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小川茂麻呂書簡 <安西啓明宛>
南洋点描 青龍社第七回展覧会出品
やっかいな関係
三彩 119号(1959年10月号) 秋季展特集 その1 院展・青龍社・二科・行動展
「美術評論」 7巻3号 (通巻第52号/昭和13年院展号)
美術雑誌 アトリエ 11巻7号(昭和9年7月号) 二科・院展・青龍社・構造社 特輯
春の青龍展 第27,28,31,32,33,34,35,36,37,38,39年度 11冊一括
日本画 第60号 特集:日展・青竜社・院展・新制作代表作品集 1号(昭和26年2月) - 170号(昭和43年3月25日)
假面 限定非売品カバー 毛筆識語署名入 カバー日焼少痛
「美術の秋」週刊朝日臨時増刊(大型本)昭和4・7・8・9・10・11・12・13・14年 九冊一括
山本昌平作品集 「絵心」 別冊附録共
アトリエ第6巻第10号
国際写真情報 Vol.32 No.11 復刊93号 一色写真版「札幌8頁」
美術雑誌 アトリエ 10巻10号(昭和8年10月号) 院展・ 二科・青龍社・日本版画協会展・特輯
太宰治の正直ノオト 初カバー帯 カバー少痛少シミ有 帯少痛
仮面 ※外装欠 扉に献本サイン入り
炎の画家横山操
青龍社展覧会図録 第1回〜第7回 7冊一括
美術の秋 昭和21年
近代日本アート・カタログ・コレクション 84,85 補遺篇 青龍社 全2巻揃
三彩 399号
アトリエ9巻10号 二科・院展・青龍社・構造社
アトリエ10巻10号 院展・二科展・青龍社 日本版画協会展・特輯
京洛四季 京のにしきえ 亀井藤兵衛 木版画 5枚の内4枚
牧進-現代の屏風絵 <墨署名入り>
安西啓明直筆絵入り年賀葉書 昭和28年 橋本亀次郎宛日本画家の安西啓明は1月11日、老衰のため東京都大田区の病院で死去した。享年93。1905 (明治38)年4月15日、東京府八王子に生まれる。本名正男。1920(大正9)年荒木寛畝門下の広瀬東畝に師事したのち、21年川端龍子に入門。26年第13回再興院展に「学校」が初入選するが、29(昭和4)年龍子が青龍社を結成するに及んでこれに参加、同年の第1回展に「アパート」「本門寺風景」を出品した。以後同展で36年第8回「集鹿」がY氏賞、39年第11回「埴輪」が奨励賞、40年第12回「游亀」が蒼穹賞を受賞し、30年青龍社社子、翌年社友、42年社人となる。また龍子の画塾御形塾の塾頭もつとめた。45年6月満州(中国東北部)に開校した新京芸術院の教授として同地に渡るが、終戦とともに帰国。48年より全国の建築をテーマにした風景連作を青龍展に発表、60年からは急速な勢いで変貌していく東京の街や建物に思いを寄せ、連作「東京シリーズ」に着手する。またその一方で坂口安吾「信長」(52年)、室生犀星「杏っ子」(56年)、庄野潤三「夕べの雲」(64年)といった新関連載小説の挿絵を描く。57年以後毎年個展を開き、61年には自ら主宰する青明会の第一回展を開催。同66年龍子死去に伴い青龍社は解散、以後、無所属で活動する。日本美術家連盟理事もつとめる。98(平成10)年3月大田区ほかの主催で「安西啓明日本画展」(於太聞区民プラザ)を開催。
美術雑誌「日本美術」 第1巻6号(昭和17年10月号/「美之國」改題) 院展・青龍社・二科 栖鳳・埃及彫刻
北支派遣軍・結城正雄 軍事郵便書簡 <安西啓明宛>
芸術日本 4巻23号 秋の野展(院展・青龍社・明朗展)
講談社版 日本近代絵画全集24 前田青邨 川端竜子
画と鳥
亀井藤兵衛 木版画『宇治橋の名月:名勝洛中洛外二十四景ノ内』
青竜社とともに : 竜子画業二十五年
みづゑ640号
みづゑ No.640 1958年10月
[仮題] 第一回中部日本学生グライダー大会アルバム
画論 第14号 ヴェラスケス・印度細画
塔影 15巻10号 院展・青龍展特集 ◆目次記載あり
青竜社展覧会目録. 第14回
書画の蒐集と鑑定
三彩 107号 1958年10月
塔影 14巻10号 (目次項目記載有り)
国画 2巻10号 院展・青龍展特集
三彩 401号 特集 奥村土牛の芸術 追悼・長谷川潔
みづゑ -640
世界名画全集 第24巻
横山操遺作展
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