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「高橋享」の検索結果
360件

美術手帖 1976年6月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,100 (送料:¥185~)
美術出版社、1976年
目次画像あり 第407号 背シミ、フチ少傷ミ

特集 マックス・エルンスト 〈絵画の彼岸〉へ
図版構成
アルバム・エルンスト
ダダとドイツ・ロマン主義の源泉:針生一郎
幻覚の明証性 エルンストにおけるシュルレアリスム:末永照和
ロプロプの墓 あるいは大いなる森に棲む鳥たちの記念碑:三好郁朗
コラージュ 「具体の科学」の手法:小川栄二
語られた個人史〈エルンスト年譜〉:麻原雄
〈エルンスト〉メモワール:山梨俊夫
アメリカ200年の美術3 独立革命までの肖像画:桑原住雄
美術館めぐり18 熱海美術館:堀内武夫
ファントム・ランド12 カケザン ゲーム:戸村浩
幕末風景画誌12 最終回 歴史の影:酒井忠康
キースラー追跡6 生技術の建築へ 〈空間における家〉の機能主義批判:山口勝弘
ART FOCUS 今月の焦点
国立国際美術館設立:本間正義
欲しかった大衆への配慮 京都ビエンナーレ考
クレーと日本 「パウル・クレーとその友だち展」:匠秀夫
アルバースの死 出発点における方向性:千葉成夫
レーザリアムセンターの新設:宇佐美圭司
万国博美術館のその後への期待:吉田稔郎
目につく枠のない絵画の発表:近藤竜男
フランシス・ピカビアの大回顧展:前野寿邦
貫かれた「正確な描写」 スタンリー・キューブリック『バリー・リンドン』:高阪進
結城人形座公演『少女仮面』:斎藤偕子
書評 箱崎総一『柔らかい都市の柔らかい空間』:東野芳明
書評 岡田隆彦『日本の世紀末』:末永照和
アートランダム
カレンダー
展覧会から
鏡の国のエッシャー:石崎浩一郎
M・C・エッシャーの作品から
都市のフロッタージュ
指先のたどる風景:多木浩二
都市へのアプローチ:真壁智治
展評 東京:高見堅志郎, たにあらた / 関西:高橋亨
展覧会案内
※最後の画像は大きなサイズです。是非ご確認ください。 迅速・丁寧。クリックポスト、レターパック、ゆうパックなどで発送致します。 特にご希望がなければ納品書は同封致しません。ご了承ください。 ※日本の古本屋の商品はBuyeeからも御注文頂けます。 買取大歓迎です。お気軽にお問合せください。
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1,100 (送料:¥185~)
、美術出版社 、1976年
目次画像あり 第407号 背シミ、フチ少傷ミ 特集 マックス・エルンスト 〈絵画の彼岸〉へ 図版構成 アルバム・エルンスト ダダとドイツ・ロマン主義の源泉:針生一郎 幻覚の明証性 エルンストにおけるシュルレアリスム:末永照和 ロプロプの墓 あるいは大いなる森に棲む鳥たちの記念碑:三好郁朗 コラージュ 「具体の科学」の手法:小川栄二 語られた個人史〈エルンスト年譜〉:麻原雄 〈エルンスト〉メモワール:山梨俊夫 アメリカ200年の美術3 独立革命までの肖像画:桑原住雄 美術館めぐり18 熱海美術館:堀内武夫 ファントム・ランド12 カケザン ゲーム:戸村浩 幕末風景画誌12 最終回 歴史の影:酒井忠康 キースラー追跡6 生技術の建築へ 〈空間における家〉の機能主義批判:山口勝弘 ART FOCUS 今月の焦点 国立国際美術館設立:本間正義 欲しかった大衆への配慮 京都ビエンナーレ考 クレーと日本 「パウル・クレーとその友だち展」:匠秀夫 アルバースの死 出発点における方向性:千葉成夫 レーザリアムセンターの新設:宇佐美圭司 万国博美術館のその後への期待:吉田稔郎 目につく枠のない絵画の発表:近藤竜男 フランシス・ピカビアの大回顧展:前野寿邦 貫かれた「正確な描写」 スタンリー・キューブリック『バリー・リンドン』:高阪進 結城人形座公演『少女仮面』:斎藤偕子 書評 箱崎総一『柔らかい都市の柔らかい空間』:東野芳明 書評 岡田隆彦『日本の世紀末』:末永照和 アートランダム カレンダー 展覧会から 鏡の国のエッシャー:石崎浩一郎 M・C・エッシャーの作品から 都市のフロッタージュ 指先のたどる風景:多木浩二 都市へのアプローチ:真壁智治 展評 東京:高見堅志郎, たにあらた / 関西:高橋亨 展覧会案内
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美術手帖 1974年11月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,000 (送料:¥185~)
美術出版社、1974年
目次画像あり 第387号 スレ、ヤケ、シミ、フチ少傷ミ

芳年 狂気の構造
芳年の「月百姿」他の作品から
時代の暗転と伝統 明治の芳年:橋本治
〈悲劇〉の傍観者 「月百姿」の背景:松田修
芳年・その振りとつなぎ:粕三平
現代メキシコ美術展
通底する民族の〈くせ〉:木島俊介
現代メキシコ美術展から
メキシコの美術とインディオの神につかえる息子たち:竹田鎮三郎
壁画から画架へ 28作家の紹介:小池賢博
明清工芸美術
故宮博物院と明清工芸:土居淑子
故宮博物院秘蔵中華人民共和国明清工芸美術展から
メタモルフォーズ頌12 最終回 表現と方法:中山公男
ピーピングトム5 星のかけら:戸村浩
作家論 最上寿之
大工と細工師と彫刻家:中原佑介
最上寿之の作品から
世界に最初の感覚を持った人が生まれる:最上寿之
書評・ルドルフ・アルンハイム「視覚的思考」:宇波彰
書評・カーンワイラー「わたしの画廊わたしの画家」:古賀孜
展評
東京:平井亮一, たにあらた
関西:平野重光, 高橋亨
展覧会案内
近況・日本再考:湯原和夫
近況・わが「解体」以後:磯崎新
美術論壇時評 アイロニカルな気分:早見堯
第九回東京国際版画ビェンナーレ:藤井久栄
現代版画の展望 日本の28人展:魚津章夫
「調和」を求めて マイヨール展:中島徳博
「若きドイツの芸術家たち」:峯村敏明
川端龍子 その人と芸術:佐々木直比古
現代への転回期の彫刻 キュービスムの彫刻展:鈴木隆
一本の煙管 ジョルジュ・ユニエの死に:江原順
南大東島をトロッコで一周:ザ・プレイ
プリミティヴに帰れ ワークショップ写真学校夏期セミナー報告:荒木経惟
「栄光」の歴史映画 アブデッサラム「王家の谷」:高阪進
手の会公演「椅子と伝説」:扇田昭彦
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1,000 (送料:¥185~)
、美術出版社 、1974年
目次画像あり 第387号 スレ、ヤケ、シミ、フチ少傷ミ 芳年 狂気の構造 芳年の「月百姿」他の作品から 時代の暗転と伝統 明治の芳年:橋本治 〈悲劇〉の傍観者 「月百姿」の背景:松田修 芳年・その振りとつなぎ:粕三平 現代メキシコ美術展 通底する民族の〈くせ〉:木島俊介 現代メキシコ美術展から メキシコの美術とインディオの神につかえる息子たち:竹田鎮三郎 壁画から画架へ 28作家の紹介:小池賢博 明清工芸美術 故宮博物院と明清工芸:土居淑子 故宮博物院秘蔵中華人民共和国明清工芸美術展から メタモルフォーズ頌12 最終回 表現と方法:中山公男 ピーピングトム5 星のかけら:戸村浩 作家論 最上寿之 大工と細工師と彫刻家:中原佑介 最上寿之の作品から 世界に最初の感覚を持った人が生まれる:最上寿之 書評・ルドルフ・アルンハイム「視覚的思考」:宇波彰 書評・カーンワイラー「わたしの画廊わたしの画家」:古賀孜 展評 東京:平井亮一, たにあらた 関西:平野重光, 高橋亨 展覧会案内 近況・日本再考:湯原和夫 近況・わが「解体」以後:磯崎新 美術論壇時評 アイロニカルな気分:早見堯 第九回東京国際版画ビェンナーレ:藤井久栄 現代版画の展望 日本の28人展:魚津章夫 「調和」を求めて マイヨール展:中島徳博 「若きドイツの芸術家たち」:峯村敏明 川端龍子 その人と芸術:佐々木直比古 現代への転回期の彫刻 キュービスムの彫刻展:鈴木隆 一本の煙管 ジョルジュ・ユニエの死に:江原順 南大東島をトロッコで一周:ザ・プレイ プリミティヴに帰れ ワークショップ写真学校夏期セミナー報告:荒木経惟 「栄光」の歴史映画 アブデッサラム「王家の谷」:高阪進 手の会公演「椅子と伝説」:扇田昭彦
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美術手帖 1976年1月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,100 (送料:¥185~)
美術出版社、1976年
目次画像あり 第402号 ヤケ、シミ、フチ少傷ミ、地に印

特集 ナビ派 色彩の預言者たち
図版構成 ナビ派の作品から
町のなかの修道院芸術 ナビ派の歴史と美学:高階秀爾
共感覚・気分・象徴 モーリス・ドニと絵画:潮江宏三
石に咲く花 ルヴュ・ブランシュの画家たち:海野弘
ナビ派の画家たち(ピエール・ボナール他):末永照和
作家論 関根美夫
正面の表面:中原佑介
関根美夫の作品から
作家のノート 具象と抽象の混血児〈測定絵画〉:関根美夫
幕末風景画誌7 異人斬り:酒井忠康
ファントム・ランド7 人口過剰:戸村浩
美術館めぐり13 遠山記念館:新規矩男
今月の焦点
地方に埋もれた南画家・高久靄崖の再発掘:上野憲示
美術論壇時評 クニヨシ讃歌
第一回「東京展」をめぐって 理想と現実の間:平井亮一
輝ける魂の伝統とタピスリー 「フランス工芸美術」展:森口邦彦
現代美術の錯綜した諸位相 第9回パリ・ビエンナーレ:前野寿邦
脱ヨーロッパへの変貌の兆し 第13回サンパウロ・ビエンナーレ:中原佑介
匂うような家の光景 篠山紀信写真展「家」:柳本尚規
パゾリーニの死 「事件」の神話化を追及したあげくに:波多野哲朗
黒木和雄「祭りの準備」:高阪進
早稲田小劇場公演「アトリエNo,3 夜と時計」:扇田昭彦
書評 マックス・エルンスト「絵画の彼岸」:阿部良雄
書評 濱田隆「極楽への憧憬」:西川新次
アートランダム
カレンダー
インタヴュー作家論8 花輪和一 いちど巡れば帰りは恐ろし:花輪和一, 伏久田喬行
新連載 キースラー追跡1 銀河系との対話:山口勝弘
展評 東京:たにあらた, 高見堅志郎 / 関西:高橋亨
展覧会案内
展覧会から ギルバート・アンド・ジョージへのインタヴュー 生きた彫刻が口を開けば:峯村敏明
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、美術出版社 、1976年
目次画像あり 第402号 ヤケ、シミ、フチ少傷ミ、地に印 特集 ナビ派 色彩の預言者たち 図版構成 ナビ派の作品から 町のなかの修道院芸術 ナビ派の歴史と美学:高階秀爾 共感覚・気分・象徴 モーリス・ドニと絵画:潮江宏三 石に咲く花 ルヴュ・ブランシュの画家たち:海野弘 ナビ派の画家たち(ピエール・ボナール他):末永照和 作家論 関根美夫 正面の表面:中原佑介 関根美夫の作品から 作家のノート 具象と抽象の混血児〈測定絵画〉:関根美夫 幕末風景画誌7 異人斬り:酒井忠康 ファントム・ランド7 人口過剰:戸村浩 美術館めぐり13 遠山記念館:新規矩男 今月の焦点 地方に埋もれた南画家・高久靄崖の再発掘:上野憲示 美術論壇時評 クニヨシ讃歌 第一回「東京展」をめぐって 理想と現実の間:平井亮一 輝ける魂の伝統とタピスリー 「フランス工芸美術」展:森口邦彦 現代美術の錯綜した諸位相 第9回パリ・ビエンナーレ:前野寿邦 脱ヨーロッパへの変貌の兆し 第13回サンパウロ・ビエンナーレ:中原佑介 匂うような家の光景 篠山紀信写真展「家」:柳本尚規 パゾリーニの死 「事件」の神話化を追及したあげくに:波多野哲朗 黒木和雄「祭りの準備」:高阪進 早稲田小劇場公演「アトリエNo,3 夜と時計」:扇田昭彦 書評 マックス・エルンスト「絵画の彼岸」:阿部良雄 書評 濱田隆「極楽への憧憬」:西川新次 アートランダム カレンダー インタヴュー作家論8 花輪和一 いちど巡れば帰りは恐ろし:花輪和一, 伏久田喬行 新連載 キースラー追跡1 銀河系との対話:山口勝弘 展評 東京:たにあらた, 高見堅志郎 / 関西:高橋亨 展覧会案内 展覧会から ギルバート・アンド・ジョージへのインタヴュー 生きた彫刻が口を開けば:峯村敏明
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現代の篤農家 : その人および農法

南陽堂書店
 北海道札幌市北区北8条西5丁目
1,100 (送料:¥210~)
狩野正雄 等著 大槻正男監修、共同出版社、1950、313p、19cm、1冊
全体的に経年相応のヤケlシミ、おもて表紙に蔵印あり・本文に線引き書込み,破れ等などの特に目立った難はありません
◆【送料について】ネコポス,クリックポスト210円(1㎏3cm以内)・日本郵便レターパックプラス600円/レターパックライト430円・宅配便(配送地域,重さ,サイズによって配送料が異なります)◆適格請求書発行事業者です。公費でご購入の場合は必要書類等ご指示を添えてお申込みください◆領収書等の書類が必要なお客様は、ご注文時に宛名等必要事項含めご連絡ください◆店頭にてお受取をご希望の場は、前日までにメール・お電話にてご連絡をお願い致します
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狩野正雄 等著 大槻正男監修 、共同出版社 、1950 、313p 、19cm 、1冊
全体的に経年相応のヤケlシミ、おもて表紙に蔵印あり・本文に線引き書込み,破れ等などの特に目立った難はありません
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美術手帖 1977年12月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,100 (送料:¥185~)
美術出版社、1977年
目次画像あり 第427号 ヤケ、シミ

特集 ピカソの「女」たち
図版構成
哲学的な娼窟(1):レオ・スタインバーグ, 岩原明子
大地と豊饒の神話:木島俊介
作家論 高木修
委ねる行為:たにあらた
高木修の作品から
作家のノート 経験としての場:高木修
クリスト 量化社会のモニュメント:山口勝弘
若林奮の新作彫刻 夢想からの脱出:酒井忠康
野焼き作品「出繩」の誕生 風景の中で〈建てる〉:編集部
ポロック覚書18 最終回 切り抜きの絵画:藤枝晃雄
終わりなき始まり ブランクーシ 空間の鳥 飛翔を求めて2:中原佑介
ルネ・ユイグ「芸術と魂」8 第一部・表現手段 第三章・光と生1:中山公男
ピーピング・ピンホール・トム12 ポンピドー・センター:戸村浩
美術館めぐり36 堂本美術館
ART FOCUS 今月の焦点
反射板としての空間:榎倉康二
道化師の着物
生活のなかの芸術 「ロバート・レーマン・コレクション ルネッサンスの装飾美術展」:若桑みどり
作家共通の痛み 「現代美術の鳥瞰」展に対する出品拒否と抗議について:河口龍夫
ブラジルは熱している 第十四回サンパウロ・ビエンナーレ:峯村敏明
黒人芸術展とシーズン・オープン:近藤竜男
「ドクメンタ6」に対する反響2:前野寿邦
あらたな「知」の発芽 「今日の写真・展77」:多木浩二
映画に見るドイツの夢 「西ドイツ新作映画祭」:平井正
裏切りの映像の彼方に 「サルトル自身を語る」:高阪進
あの鋭く男っぽい観客へ 状況劇場公演「唐十郎版・俳優修業」:扇田昭彦
書評 C・W・ツェーラム『映画の考古学』:波多野哲朗
アートランダム
カレンダー
展評 東京:小川栄二, 阿武正幸 / 関西:高橋亨
展覧会案内
総目次 美術手帖 一九七七年度〈No.415-427〉
※最後の画像は大きなサイズです。是非ご確認ください。 迅速・丁寧。クリックポスト、レターパック、ゆうパックなどで発送致します。 特にご希望がなければ納品書は同封致しません。ご了承ください。 ※日本の古本屋の商品はBuyeeからも御注文頂けます。 買取大歓迎です。お気軽にお問合せください。
単品スピード注文
かごに入れる
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可 適格請求
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、美術出版社 、1977年
目次画像あり 第427号 ヤケ、シミ 特集 ピカソの「女」たち 図版構成 哲学的な娼窟(1):レオ・スタインバーグ, 岩原明子 大地と豊饒の神話:木島俊介 作家論 高木修 委ねる行為:たにあらた 高木修の作品から 作家のノート 経験としての場:高木修 クリスト 量化社会のモニュメント:山口勝弘 若林奮の新作彫刻 夢想からの脱出:酒井忠康 野焼き作品「出繩」の誕生 風景の中で〈建てる〉:編集部 ポロック覚書18 最終回 切り抜きの絵画:藤枝晃雄 終わりなき始まり ブランクーシ 空間の鳥 飛翔を求めて2:中原佑介 ルネ・ユイグ「芸術と魂」8 第一部・表現手段 第三章・光と生1:中山公男 ピーピング・ピンホール・トム12 ポンピドー・センター:戸村浩 美術館めぐり36 堂本美術館 ART FOCUS 今月の焦点 反射板としての空間:榎倉康二 道化師の着物 生活のなかの芸術 「ロバート・レーマン・コレクション ルネッサンスの装飾美術展」:若桑みどり 作家共通の痛み 「現代美術の鳥瞰」展に対する出品拒否と抗議について:河口龍夫 ブラジルは熱している 第十四回サンパウロ・ビエンナーレ:峯村敏明 黒人芸術展とシーズン・オープン:近藤竜男 「ドクメンタ6」に対する反響2:前野寿邦 あらたな「知」の発芽 「今日の写真・展77」:多木浩二 映画に見るドイツの夢 「西ドイツ新作映画祭」:平井正 裏切りの映像の彼方に 「サルトル自身を語る」:高阪進 あの鋭く男っぽい観客へ 状況劇場公演「唐十郎版・俳優修業」:扇田昭彦 書評 C・W・ツェーラム『映画の考古学』:波多野哲朗 アートランダム カレンダー 展評 東京:小川栄二, 阿武正幸 / 関西:高橋亨 展覧会案内 総目次 美術手帖 一九七七年度〈No.415-427〉
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海を渡る史書 東アジアの「通鑑」(アジア遊学198)

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
2,200
金時徳・濱野靖一郎 編、勉誠社、2016、224p、A5判
中国宋代、司馬光により編まれた編年体の史書『資治通鑑』。
それは新たな史書の典型として、朝鮮の『東国通鑑』、日本の『本朝通鑑』など、一群の「通鑑」の名を冠する書籍を生み出すこととなった―。
2014年に韓国で再発見された『新刊東国通鑑』の板木を起点に、東アジア世界の歴史叙述に大きな影響を与えた「通鑑」の思想と展開を探る。
目次
序―板木の森を彷徨い、交流の海に至る 金時徳
新たな史書の典型―「通鑑」の誕生と継承
 『資治通鑑』の思想とその淵源 福島正
 明清に於ける「通鑑」―史書と政治 高橋亨
『東国通鑑』と朝鮮王朝―受容と展開
 朝鮮王朝における『資治通鑑』の受容とその理解 許太榕(翻訳:金時徳)
 『東国通鑑』の史論 兪英玉(翻訳:金時徳)
 朝鮮時代における『東国通鑑』の刊行と享受 白丞鎬(翻訳:金時徳)
 『東国通鑑』とその周辺―『東史綱目』 咸泳大(翻訳:金時徳)
海を渡る「通鑑」―和刻本『東国通鑑』
 朝鮮本『東国通鑑』の日本での流伝及び刊行 李裕利
 『新刊東国通鑑』板木の現状について 金時徳
 ◆コラム 長谷川好道と東国通鑑 辻大和
島国の「通鑑」-史書編纂と歴史叙述
 林家の学問と『本朝通鑑』 澤井啓一
 『本朝通鑑』の編修とその時代 藤實久美子
 琉球の編年体史書 高津孝
読みかえられる史書―歴史の「正統」と「正当化」
 水戸学と「正統」 大川 真
 崎門における歴史と政治 清水則夫
 伊藤東涯と朝鮮―その著作にみる関心の所在 阿部光麿
 徳川時代に於ける漢学者達の朝鮮観―朝鮮出兵を軸に 濱野靖一郎
 ◆コラム 『東国通鑑』をめぐる逆説―歴史の歪曲と帝国的行動の中で 井上泰至
編集後記 濱野靖一郎
納入までに3週間ほどかかります。
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2,200
金時徳・濱野靖一郎 編 、勉誠社 、2016 、224p 、A5判
中国宋代、司馬光により編まれた編年体の史書『資治通鑑』。 それは新たな史書の典型として、朝鮮の『東国通鑑』、日本の『本朝通鑑』など、一群の「通鑑」の名を冠する書籍を生み出すこととなった―。 2014年に韓国で再発見された『新刊東国通鑑』の板木を起点に、東アジア世界の歴史叙述に大きな影響を与えた「通鑑」の思想と展開を探る。 目次 序―板木の森を彷徨い、交流の海に至る 金時徳 新たな史書の典型―「通鑑」の誕生と継承  『資治通鑑』の思想とその淵源 福島正  明清に於ける「通鑑」―史書と政治 高橋亨 『東国通鑑』と朝鮮王朝―受容と展開  朝鮮王朝における『資治通鑑』の受容とその理解 許太榕(翻訳:金時徳)  『東国通鑑』の史論 兪英玉(翻訳:金時徳)  朝鮮時代における『東国通鑑』の刊行と享受 白丞鎬(翻訳:金時徳)  『東国通鑑』とその周辺―『東史綱目』 咸泳大(翻訳:金時徳) 海を渡る「通鑑」―和刻本『東国通鑑』  朝鮮本『東国通鑑』の日本での流伝及び刊行 李裕利  『新刊東国通鑑』板木の現状について 金時徳  ◆コラム 長谷川好道と東国通鑑 辻大和 島国の「通鑑」-史書編纂と歴史叙述  林家の学問と『本朝通鑑』 澤井啓一  『本朝通鑑』の編修とその時代 藤實久美子  琉球の編年体史書 高津孝 読みかえられる史書―歴史の「正統」と「正当化」  水戸学と「正統」 大川 真  崎門における歴史と政治 清水則夫  伊藤東涯と朝鮮―その著作にみる関心の所在 阿部光麿  徳川時代に於ける漢学者達の朝鮮観―朝鮮出兵を軸に 濱野靖一郎  ◆コラム 『東国通鑑』をめぐる逆説―歴史の歪曲と帝国的行動の中で 井上泰至 編集後記 濱野靖一郎 納入までに3週間ほどかかります。

美術手帖 1974年5月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
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美術出版社、1974年
目次画像あり 第381号 背ヤケ、シミ、フチ少傷ミ

特集 レオナルド・ダ・ヴィンチ
レオナルド頌 纒りのない断章:澤柳大五郎
美術家レオナルド・ダ・ヴィンチ:久保尋二
もうひとりのレオナルド:東野芳明
好奇心と美に憑かれて:岡田隆彦
バロックの六:塚本邦雄
ラ・ジョコンド嬢に関するもう一つの物語:池田満寿夫
力学は数理科学の楽園である:リチャード・マックラナサン
モナ・リザの謎 その文明史:針生一郎
レオナルド・ダ・ヴィンチ年譜
書評 堀田善衛「ゴヤ スペイン・光と影」:末永照和
書評 津村喬「メディアの政治」:今野勉
TOM'S FIGURE SKETCHING 11 トム・キューヴ:戸村浩
展覧会から アンドリュー・ワイエス 至高の沈黙:藤枝晃雄
作家論 工藤哲巳
工藤哲巳の作品註釈:中原佑介
レジスタンス 工藤哲巳の、工藤哲巳への:アラン・ジュフロワ
読者から
展評 東京:平井亮一 ; たにあらた
展評 関西:平野重光 ; 高橋亨
アンドリュー・ワイエス年譜
近況 梅の季節、ヨット・ハーバーで考えたこと:吉田克朗
近況 ひと仕事終えた“白紙の状態”から:近藤竜男
美術論壇時評 〈批評〉=〈見ること〉の成立の契機:早見堯
「セザンヌ」展とセザンヌ:越宏一
「モローとその弟子たち」展:千足伸行
阿部展也回顧展:酒井忠康
ダダの女流画家ハンナ・ヘッヒの芸術:小倉忠夫
スーパー・リアリズムは“前衛”の免罪符か?:峯村敏明
都市環境のなかの彫刻:乾由明
新しい写真史へ ワークショップ写真学校の開設:荒木経惟
井上ひさしの「表裏源内蛙合戦」:扇田昭彦
〈政治映画〉にあらず! コスタ・ガブラス「戒厳令」:高阪進
フランチェスコ・ロージの世界:波多野哲朗
幻の映像作家A・ホドロスキーについての覚書:永井涼一
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、美術出版社 、1974年
目次画像あり 第381号 背ヤケ、シミ、フチ少傷ミ 特集 レオナルド・ダ・ヴィンチ レオナルド頌 纒りのない断章:澤柳大五郎 美術家レオナルド・ダ・ヴィンチ:久保尋二 もうひとりのレオナルド:東野芳明 好奇心と美に憑かれて:岡田隆彦 バロックの六:塚本邦雄 ラ・ジョコンド嬢に関するもう一つの物語:池田満寿夫 力学は数理科学の楽園である:リチャード・マックラナサン モナ・リザの謎 その文明史:針生一郎 レオナルド・ダ・ヴィンチ年譜 書評 堀田善衛「ゴヤ スペイン・光と影」:末永照和 書評 津村喬「メディアの政治」:今野勉 TOM'S FIGURE SKETCHING 11 トム・キューヴ:戸村浩 展覧会から アンドリュー・ワイエス 至高の沈黙:藤枝晃雄 作家論 工藤哲巳 工藤哲巳の作品註釈:中原佑介 レジスタンス 工藤哲巳の、工藤哲巳への:アラン・ジュフロワ 読者から 展評 東京:平井亮一 ; たにあらた 展評 関西:平野重光 ; 高橋亨 アンドリュー・ワイエス年譜 近況 梅の季節、ヨット・ハーバーで考えたこと:吉田克朗 近況 ひと仕事終えた“白紙の状態”から:近藤竜男 美術論壇時評 〈批評〉=〈見ること〉の成立の契機:早見堯 「セザンヌ」展とセザンヌ:越宏一 「モローとその弟子たち」展:千足伸行 阿部展也回顧展:酒井忠康 ダダの女流画家ハンナ・ヘッヒの芸術:小倉忠夫 スーパー・リアリズムは“前衛”の免罪符か?:峯村敏明 都市環境のなかの彫刻:乾由明 新しい写真史へ ワークショップ写真学校の開設:荒木経惟 井上ひさしの「表裏源内蛙合戦」:扇田昭彦 〈政治映画〉にあらず! コスタ・ガブラス「戒厳令」:高阪進 フランチェスコ・ロージの世界:波多野哲朗 幻の映像作家A・ホドロスキーについての覚書:永井涼一
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美術手帖 1976年4月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,100 (送料:¥185~)
美術出版社、1976年
目次画像あり 第406号 スレ、シミ、フチ少傷ミ

図版構成
大正の美意識〈過去と疑似過去〉:山本明
複製芸術の青春:海野弘
エロスと疑似神話:岡田隆彦
大正のグラフィズムのために
グラフ雑誌, オットー・デュンケル 額面広告〈欄間広告〉, 戦争ポスター:祐乗坊宣明
さしえ 『白樺』 杉浦非水:海野弘
恩地孝四郎, 『月映』, 新版画〈伝承版画〉, 創作版画, 〈アクション〉と〈マヴォ〉:藤井久栄
作家論 榎倉康二
知覚と物質の交錯:たにあらた
榎倉康二の作品から
作家のノート 情報と生体の接点:榎倉康二
連載
ファントム・ランド(10) 三面記事:戸村浩
美術館めぐり(16) 箱根美術館:尾西昭生
幕末風景画誌(10) 消えた画像:酒井忠康
ポロック覚書(10) オールオーヴァのドリップ絵画(3):藤枝晃雄
ART FOCUS 今月の焦点
メディアを通過した事実のリアリティ:萩原朔美
美術・美術展・美術館 〈展覧会の時代〉以後
新作を中心に ルフィーノ・タマヨ展:星井博子
わが国の美術文化の祖形 「韓国美術五千年展」:難波田徹
現代への新たな問題提起 「中華人民共和国古代青銅器」展:長谷川栄
新ヴェネチア・ビエンナーレの構想:中原佑介
ニューヨークの「新宿」展とドゥローイング展:近藤竜男
芸術の前衛と政治権力 「マヤコフスキー」展:前野寿邦
磯崎新の「住宅建築」:多木浩二
拒絶されている通俗の徹底化 シドニー・ルメット「狼たちの午後」:高阪進
トータルな役者はどこに? 日生劇場「マクベス」, 新劇合同公演「桜姫東文章」:扇田昭彦
書評 ロジェ・カイヨワ「幻想のなかに」:谷川晃一
アート・ランダム
カレンダー
新連載 アメリカ二〇〇年の美術
建国百年祭と二百年祭:桑原住雄
連載 キースラー追跡(4) 「空間展示」 百貨店から美術館へ:山口勝弘
展評
東京:高見堅志郎・たにあらた
関西:高橋亨
展覧会案内, 画廊地図
※最後の画像は大きなサイズです。是非ご確認ください。 迅速・丁寧。クリックポスト、レターパック、ゆうパックなどで発送致します。 特にご希望がなければ納品書は同封致しません。ご了承ください。 ※日本の古本屋の商品はBuyeeからも御注文頂けます。 買取大歓迎です。お気軽にお問合せください。
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、美術出版社 、1976年
目次画像あり 第406号 スレ、シミ、フチ少傷ミ 図版構成 大正の美意識〈過去と疑似過去〉:山本明 複製芸術の青春:海野弘 エロスと疑似神話:岡田隆彦 大正のグラフィズムのために グラフ雑誌, オットー・デュンケル 額面広告〈欄間広告〉, 戦争ポスター:祐乗坊宣明 さしえ 『白樺』 杉浦非水:海野弘 恩地孝四郎, 『月映』, 新版画〈伝承版画〉, 創作版画, 〈アクション〉と〈マヴォ〉:藤井久栄 作家論 榎倉康二 知覚と物質の交錯:たにあらた 榎倉康二の作品から 作家のノート 情報と生体の接点:榎倉康二 連載 ファントム・ランド(10) 三面記事:戸村浩 美術館めぐり(16) 箱根美術館:尾西昭生 幕末風景画誌(10) 消えた画像:酒井忠康 ポロック覚書(10) オールオーヴァのドリップ絵画(3):藤枝晃雄 ART FOCUS 今月の焦点 メディアを通過した事実のリアリティ:萩原朔美 美術・美術展・美術館 〈展覧会の時代〉以後 新作を中心に ルフィーノ・タマヨ展:星井博子 わが国の美術文化の祖形 「韓国美術五千年展」:難波田徹 現代への新たな問題提起 「中華人民共和国古代青銅器」展:長谷川栄 新ヴェネチア・ビエンナーレの構想:中原佑介 ニューヨークの「新宿」展とドゥローイング展:近藤竜男 芸術の前衛と政治権力 「マヤコフスキー」展:前野寿邦 磯崎新の「住宅建築」:多木浩二 拒絶されている通俗の徹底化 シドニー・ルメット「狼たちの午後」:高阪進 トータルな役者はどこに? 日生劇場「マクベス」, 新劇合同公演「桜姫東文章」:扇田昭彦 書評 ロジェ・カイヨワ「幻想のなかに」:谷川晃一 アート・ランダム カレンダー 新連載 アメリカ二〇〇年の美術 建国百年祭と二百年祭:桑原住雄 連載 キースラー追跡(4) 「空間展示」 百貨店から美術館へ:山口勝弘 展評 東京:高見堅志郎・たにあらた 関西:高橋亨 展覧会案内, 画廊地図
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美術手帖 1976年12月号 No.414 <ブランクーシ 生誕100年記念特集>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
1,100 (送料:¥185~)
編 : 田中為芳、美術出版社、1976、314p、A5判、1冊
ブランクーシ<生誕100年記念特集>
・図版構成 ブランクーシの作品から
・最後の彫刻家 / 中原佑介
・ブランクーシのアトリエとソクラテスのカップ / 穴沢一夫
・私とブランクーシ
 手への信頼 / 朝倉響子
 記憶 ブランクーシの場合 / 狗巻賢二
 窓から無限が見える / 菅木志雄
 あなたは神なのですか / 関根伸夫
 物質性と存在感 / 高松次郎
 ブランクーシさんともう一人 / 田中信太郎
 内なる鳥 / 堀内正和
 中性化した辺境 / 山口勝弘
作家論=井田照一
・風のイマージュ / 乾由明
・井田照一の作品から
・作家のノート<私の記憶>より / 井田照一
連載
・ジオメトリカル・エントム⑥多次元立体 / 戸村浩
・美術館めぐり㉔上田市立山本鼎記念館 / 小崎軍司
・アメリカ二〇〇年の美術⑨<291>とアーモリー・ショウ / 桑原住雄
・キースラー追跡⑫彫刻による建築の空洞化 グッゲンハイムの<環境彫刻展> / 山口勝弘
展覧会からキュービズム展
・物体のドラマ キュビスム / 末永照和
・キュビスムの作品から
ART FOCUS 今月の焦点
・広くイタリア文化を紹介 / ジョルジオ・デ・マルキス
・インテリアと織り造形
・「具体美術の18年」展と記録集刊行 / 高橋亨
・小技で利かす美術の現状 EXHIBISM'76 / たにあらた
・どこへ行こうか 「第二回東京展」 / 平井亮一 
・昇華されたモニュメンタリティー 第五回現代彫刻展 / 赤根和生
・現代美術への強い志向 第2回シドニー・ビエンナーレ展 / 山岸信郎
・ロマンティックな伝統展と荒川修作の個展 / 近藤竜男
・「性」の表現における錯誤 大島渚「愛のコリーダ」 / 高阪進
・壊れ続ける傘の宿命 状況劇場公演「おちょこの傘もつメリー・ポピンズ」 / 斎藤偕子
・書評 ワイリー・サイファー「ルネサンス様式の四段階」 / 永澤峻
・書評 A・I・ゾートフ「ロシア美術史」 デ・ヤ・ベズルコーワ「ロシアの美術
・アート・ランダム
・ART FOCUS 今月の焦点 カレンダー / 編集部
[特別寄稿] 複数のことば 西ドイツの美術家たち / ヴラスタ・チハーコヴァー
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1,100 (送料:¥185~)
編 : 田中為芳 、美術出版社 、1976 、314p 、A5判 、1冊
ブランクーシ<生誕100年記念特集> ・図版構成 ブランクーシの作品から ・最後の彫刻家 / 中原佑介 ・ブランクーシのアトリエとソクラテスのカップ / 穴沢一夫 ・私とブランクーシ  手への信頼 / 朝倉響子  記憶 ブランクーシの場合 / 狗巻賢二  窓から無限が見える / 菅木志雄  あなたは神なのですか / 関根伸夫  物質性と存在感 / 高松次郎  ブランクーシさんともう一人 / 田中信太郎  内なる鳥 / 堀内正和  中性化した辺境 / 山口勝弘 作家論=井田照一 ・風のイマージュ / 乾由明 ・井田照一の作品から ・作家のノート<私の記憶>より / 井田照一 連載 ・ジオメトリカル・エントム⑥多次元立体 / 戸村浩 ・美術館めぐり㉔上田市立山本鼎記念館 / 小崎軍司 ・アメリカ二〇〇年の美術⑨<291>とアーモリー・ショウ / 桑原住雄 ・キースラー追跡⑫彫刻による建築の空洞化 グッゲンハイムの<環境彫刻展> / 山口勝弘 展覧会からキュービズム展 ・物体のドラマ キュビスム / 末永照和 ・キュビスムの作品から ART FOCUS 今月の焦点 ・広くイタリア文化を紹介 / ジョルジオ・デ・マルキス ・インテリアと織り造形 ・「具体美術の18年」展と記録集刊行 / 高橋亨 ・小技で利かす美術の現状 EXHIBISM'76 / たにあらた ・どこへ行こうか 「第二回東京展」 / 平井亮一  ・昇華されたモニュメンタリティー 第五回現代彫刻展 / 赤根和生 ・現代美術への強い志向 第2回シドニー・ビエンナーレ展 / 山岸信郎 ・ロマンティックな伝統展と荒川修作の個展 / 近藤竜男 ・「性」の表現における錯誤 大島渚「愛のコリーダ」 / 高阪進 ・壊れ続ける傘の宿命 状況劇場公演「おちょこの傘もつメリー・ポピンズ」 / 斎藤偕子 ・書評 ワイリー・サイファー「ルネサンス様式の四段階」 / 永澤峻 ・書評 A・I・ゾートフ「ロシア美術史」 デ・ヤ・ベズルコーワ「ロシアの美術 ・アート・ランダム ・ART FOCUS 今月の焦点 カレンダー / 編集部 [特別寄稿] 複数のことば 西ドイツの美術家たち / ヴラスタ・チハーコヴァー
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美術手帖 1974年2月号 No.378 <特集 : プリンティング・アート 物体の記号化 刷ることの欲求>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
1,100 (送料:¥185~)
編 : 田中為芳、美術出版社、1974、304p、A5判、1冊
特集 : プリンティング・アート 物体の記号化 刷ることの欲求 / 岡田隆彦
座談会グラフィズムのなかの<版> / 靉嘔 ; 粟津潔 ; 木村光佑 ; 下谷千尋
ドーミエと七月王政 社会諷刺・マルチプルとしての石版画 / アーネスト・サトウ
<川上澄生 その全貌展>から 漂泊の詩精 趣味と生活の地平から / 竹山博彦
書評 海野弘「装飾空間論」 / 石崎浩一郎
書評 秋山邦晴「現代音楽をどう聴くか」 / 柴田南雄
TOM'S FIGURE SKETCHING ふやけた次元 二次元立体 / 戸村浩
<制度>論・その後III 松沢宥小論 あるいは極性のコミュニケーションの位相について / たにあらた
読者から
光の世界 サム・フランシスの色と空間 / ジョセフ・ラヴ
展評・東京 / 平井亮一 ; たにあらた
展評・関西 / 平野重光 ; 高橋亨
画廊地図
展覧会案内
近況・円盤・古代文明・ヨガ・神話など / 橫尾忠則
近況・「悲しき熱帯」からの便り / ヨシダ・ヨシエ
美術論壇時評・方法の美術と美術の方法 / 早見堯
「アメリカの日本作家」展 / 小倉忠夫
徐悲鴻の馬にひかれて・「中国現代絵画」展 / 酒井忠康
二つの東洋宗教画展 / 谷川晃一
地方美術館の問題点 / 小川正隆
移転問題で難航する京都芸大 / 藤慶之
<ビデオ・ひろば>活動レポート / 中谷芙二子
東京人のはにかみ・「荒木経惟写真展」 / 上野昂志
<トランソニック>の一年と今後 / 高橋悠治
立動舎公演「焼跡の女侠」 / 扇田昭彦
電気亀・団公演「A列車」 / 大笹吉雄
サマになってる!斎藤耕一「津軽じょんがら節」 / 高阪進
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1,100 (送料:¥185~)
編 : 田中為芳 、美術出版社 、1974 、304p 、A5判 、1冊
特集 : プリンティング・アート 物体の記号化 刷ることの欲求 / 岡田隆彦 座談会グラフィズムのなかの<版> / 靉嘔 ; 粟津潔 ; 木村光佑 ; 下谷千尋 ドーミエと七月王政 社会諷刺・マルチプルとしての石版画 / アーネスト・サトウ <川上澄生 その全貌展>から 漂泊の詩精 趣味と生活の地平から / 竹山博彦 書評 海野弘「装飾空間論」 / 石崎浩一郎 書評 秋山邦晴「現代音楽をどう聴くか」 / 柴田南雄 TOM'S FIGURE SKETCHING ふやけた次元 二次元立体 / 戸村浩 <制度>論・その後III 松沢宥小論 あるいは極性のコミュニケーションの位相について / たにあらた 読者から 光の世界 サム・フランシスの色と空間 / ジョセフ・ラヴ 展評・東京 / 平井亮一 ; たにあらた 展評・関西 / 平野重光 ; 高橋亨 画廊地図 展覧会案内 近況・円盤・古代文明・ヨガ・神話など / 橫尾忠則 近況・「悲しき熱帯」からの便り / ヨシダ・ヨシエ 美術論壇時評・方法の美術と美術の方法 / 早見堯 「アメリカの日本作家」展 / 小倉忠夫 徐悲鴻の馬にひかれて・「中国現代絵画」展 / 酒井忠康 二つの東洋宗教画展 / 谷川晃一 地方美術館の問題点 / 小川正隆 移転問題で難航する京都芸大 / 藤慶之 <ビデオ・ひろば>活動レポート / 中谷芙二子 東京人のはにかみ・「荒木経惟写真展」 / 上野昂志 <トランソニック>の一年と今後 / 高橋悠治 立動舎公演「焼跡の女侠」 / 扇田昭彦 電気亀・団公演「A列車」 / 大笹吉雄 サマになってる!斎藤耕一「津軽じょんがら節」 / 高阪進 カレンダー
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美術手帖 1977年5月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,100 (送料:¥185~)
美術出版社、1977年
目次画像あり 第420号 ヤケ、シミ、地に印

特集 ミロのメタモルフォーズ
図版構成
私の夢, 大きなアトリエ:Joan Miró, 小川栄二訳
風土の摂理と造形の発見:神吉敬三
コラージュ・絵画の殺戮・野生の絵画 そして絵画への愛:小川栄二
〈星座〉と開かれた謎:中山公男
ミロをめぐる星座 モントロイグとマヨルカ, 三人の師, 古典とミロ, エルンスト, ヘミングウェイと「農場」, オートマティスム, アルプ, コラージュ, スペイン市民戦争, 詩画集, 版画, 彫刻, 陶, エアルティガス, 壁画, 大阪万博の壁画, フォンダシオン・マーグ:山梨俊夫, 本江邦夫
作家論:李禹煥
解きそむる絵画〔含 李禹煥略歴〕:峯村敏明
李禹煥の作品から
作家のノート 透明な視覚を求めて ノート〈1961–77〉より:李禹煥
BEGINNING WITH NO END[Brancusi] 新連載 終わりなき始まり[ブランクーシ]〈接吻〉 悲恋のレクイエム:中原佑介
ピーピング・ピンホール・トム5 方形の風:戸村浩
美術館めぐり29 本間美術館:田中章夫
ポロック覚書11 アクションについて1:藤枝晃雄
ルネ・ユイグ「芸術と魂」2 第一部 表現手段1:ルネ・ユイグ, 高階秀爾
ART FOCUS 今月の焦点
気になるキレイな外観:小島信明
「空間」と「空白」:市
前衛の彼岸 「マックス・エルンスト展」:森口陽
アンパンの中のディペンデント 京都アンデパンダン展:吉田謙二
ホイットニー・ビエンナーレに見る混迷:近藤竜男
多極化するヴィデオ活動 「第七回国際ヴィデオ・エンカウンター」:山口勝弘
戦争画公開中止に改めて問いかける:ヨシダ・ヨシエ
透明な生き方 柳本尚規写真展:桑原甲子雄
“喜劇の時代”のなかで キートンの二作品:高阪進
ハナモゲラの毒矢先行 タモリ・ボードビル・ウィーク:山本益博
古代のなぞり アキコ・カンダ・リサイクル「萬葉のおんな」:山口猛
中村義一『近代日本美術の側面』:田井淳夫
アートランダム
カレンダー
展評 東京:木島俊介, 千葉成夫 / 関西:高橋亨
展覧会案内
画廊地図
※最後の画像は大きなサイズです。是非ご確認ください。 迅速・丁寧。クリックポスト、レターパック、ゆうパックなどで発送致します。 特にご希望がなければ納品書は同封致しません。ご了承ください。 ※日本の古本屋の商品はBuyeeからも御注文頂けます。 買取大歓迎です。お気軽にお問合せください。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可 適格請求
1,100 (送料:¥185~)
、美術出版社 、1977年
目次画像あり 第420号 ヤケ、シミ、地に印 特集 ミロのメタモルフォーズ 図版構成 私の夢, 大きなアトリエ:Joan Miró, 小川栄二訳 風土の摂理と造形の発見:神吉敬三 コラージュ・絵画の殺戮・野生の絵画 そして絵画への愛:小川栄二 〈星座〉と開かれた謎:中山公男 ミロをめぐる星座 モントロイグとマヨルカ, 三人の師, 古典とミロ, エルンスト, ヘミングウェイと「農場」, オートマティスム, アルプ, コラージュ, スペイン市民戦争, 詩画集, 版画, 彫刻, 陶, エアルティガス, 壁画, 大阪万博の壁画, フォンダシオン・マーグ:山梨俊夫, 本江邦夫 作家論:李禹煥 解きそむる絵画〔含 李禹煥略歴〕:峯村敏明 李禹煥の作品から 作家のノート 透明な視覚を求めて ノート〈1961–77〉より:李禹煥 BEGINNING WITH NO END[Brancusi] 新連載 終わりなき始まり[ブランクーシ]〈接吻〉 悲恋のレクイエム:中原佑介 ピーピング・ピンホール・トム5 方形の風:戸村浩 美術館めぐり29 本間美術館:田中章夫 ポロック覚書11 アクションについて1:藤枝晃雄 ルネ・ユイグ「芸術と魂」2 第一部 表現手段1:ルネ・ユイグ, 高階秀爾 ART FOCUS 今月の焦点 気になるキレイな外観:小島信明 「空間」と「空白」:市 前衛の彼岸 「マックス・エルンスト展」:森口陽 アンパンの中のディペンデント 京都アンデパンダン展:吉田謙二 ホイットニー・ビエンナーレに見る混迷:近藤竜男 多極化するヴィデオ活動 「第七回国際ヴィデオ・エンカウンター」:山口勝弘 戦争画公開中止に改めて問いかける:ヨシダ・ヨシエ 透明な生き方 柳本尚規写真展:桑原甲子雄 “喜劇の時代”のなかで キートンの二作品:高阪進 ハナモゲラの毒矢先行 タモリ・ボードビル・ウィーク:山本益博 古代のなぞり アキコ・カンダ・リサイクル「萬葉のおんな」:山口猛 中村義一『近代日本美術の側面』:田井淳夫 アートランダム カレンダー 展評 東京:木島俊介, 千葉成夫 / 関西:高橋亨 展覧会案内 画廊地図
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美術手帖 1974年3月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,100 (送料:¥185~)
美術出版社、1974年
目次画像あり 第379号 ヤケ、シミ、地に印

巻頭口絵 アレン・ジョーンズの世界
特集 芸術のレクチュール ワークショップにむけて
現代美術の新しい広場を求めて:針生一郎
ベルリン実験芸術ワークショップへの提案:ホルヘ・グルースベルグ, 針生一郎訳
座談会 意味作用か社会的機能か:針生一郎, 多木浩二, 磯崎新, 宇波彰, 山口勝弘
ホガースの銅版画
ホガース ブラック・ユーモアの画家:森洋子
池田満寿夫のコラージュ
わがコラージュ:池田満寿夫
池田満寿夫の休日:松岡和子
書評 針生一郎『文化革命の方へ』:柊光紘
書評 池内紀『ウィーン』:越宏一
書評 エウヘニオ・ドールス『プラド美術館の三時間』:中山公男
TOM'S FIGURE SKETCHING 9 直立猿人:戸村浩
アレン・ジョーンズ インタヴュー 女・脚・ハイヒール ファンタジックな夢
切り裂きジャックへの生き贅 ジョーンズ・ランドの女たち:日向あき子
制度論 その後4 情況への一視点:たにあらた
レディメイドについて あるいは無芸術家の署名 デュシャン透視考10:東野芳明
展評 東京:平井亮一, たにあらた, 関西:平野重光, 高橋亨
展覧会案内
近況 「時場」の影をフィルムに:池田龍雄
近況 ことばにでない歯がゆさ:井関正昭
美術論壇時評 「日本画」の今日的課題:早見堯
「TOY TOYS展」と「100人 現代作家油絵展」:赤塚行雄
キリシタン美術の再発見 西洋と日本の出会い:八木一夫
グラフィックとポスト・グラフィック スコアー展:秋山邦晴
野中ユリ展:巌谷國士
格調高い好番組 NHK「近代絵画の巨匠シリーズ」:植村鷹千代
ひらかれたビデオ・ルート:山口勝弘
バリ島の伝統芸能「ケチャ」公演:市川雅
井上ひさしの「天保十二年のシェイクスピア」:扇田昭彦
批評体験について:唐十郎
錯覚ふりまく大衆化 篠山紀信のスター写真集:塩原経央
懐しくも新鮮な アラン・レネ「ミュリエル」:高阪進
カレンダー:編集部
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、美術出版社 、1974年
目次画像あり 第379号 ヤケ、シミ、地に印 巻頭口絵 アレン・ジョーンズの世界 特集 芸術のレクチュール ワークショップにむけて 現代美術の新しい広場を求めて:針生一郎 ベルリン実験芸術ワークショップへの提案:ホルヘ・グルースベルグ, 針生一郎訳 座談会 意味作用か社会的機能か:針生一郎, 多木浩二, 磯崎新, 宇波彰, 山口勝弘 ホガースの銅版画 ホガース ブラック・ユーモアの画家:森洋子 池田満寿夫のコラージュ わがコラージュ:池田満寿夫 池田満寿夫の休日:松岡和子 書評 針生一郎『文化革命の方へ』:柊光紘 書評 池内紀『ウィーン』:越宏一 書評 エウヘニオ・ドールス『プラド美術館の三時間』:中山公男 TOM'S FIGURE SKETCHING 9 直立猿人:戸村浩 アレン・ジョーンズ インタヴュー 女・脚・ハイヒール ファンタジックな夢 切り裂きジャックへの生き贅 ジョーンズ・ランドの女たち:日向あき子 制度論 その後4 情況への一視点:たにあらた レディメイドについて あるいは無芸術家の署名 デュシャン透視考10:東野芳明 展評 東京:平井亮一, たにあらた, 関西:平野重光, 高橋亨 展覧会案内 近況 「時場」の影をフィルムに:池田龍雄 近況 ことばにでない歯がゆさ:井関正昭 美術論壇時評 「日本画」の今日的課題:早見堯 「TOY TOYS展」と「100人 現代作家油絵展」:赤塚行雄 キリシタン美術の再発見 西洋と日本の出会い:八木一夫 グラフィックとポスト・グラフィック スコアー展:秋山邦晴 野中ユリ展:巌谷國士 格調高い好番組 NHK「近代絵画の巨匠シリーズ」:植村鷹千代 ひらかれたビデオ・ルート:山口勝弘 バリ島の伝統芸能「ケチャ」公演:市川雅 井上ひさしの「天保十二年のシェイクスピア」:扇田昭彦 批評体験について:唐十郎 錯覚ふりまく大衆化 篠山紀信のスター写真集:塩原経央 懐しくも新鮮な アラン・レネ「ミュリエル」:高阪進 カレンダー:編集部
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美術手帖 1973年11月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
2,200 (送料:¥185~)
美術出版社、1973年
目次画像あり 第373号 ヤケ、シミ

フォトモンタージュ
イメージ合成術 都市の生んだレトリック:多木浩二
映像=大衆 大衆=映像 木村恒久における“わが闘争” 対談:木村恒久, 津村喬
ダダ技師の“政治” ジョン・ハートフィールド論:針生一郎
壁にぶらさがった革命派 アメリカのプロテスト・ポスター:宮原安春
キリコ あるいは孤独の悲劇:坂崎乙郎
画家の瞑想 将来の絵画はどうなるか:ジョルジオ・デ・キリコ
ジャコメッティ “写生”のパラドックス:鈴木隆
アクションとプロセス 李禹煥の個展から:藤枝晃雄
コミュニケーション・メディアとしてのヴィデオ・システム:辻勝之
〈建築の解体〉症候群(下):磯崎新
続・なぜ〈欲望〉なのか:伏久田喬行
表現への道 突極の地点にある“理想化”と“醜悪化” メタモルフォーズ頌:中山公男
資本主義リアリズム講座 櫻幼稚園附属大学通信講座:赤瀬川原平
渦 TOM'S FIGURE SKETCHING:戸村浩
諸感覚が織りなす空間へ こちら精神覚醒科 処方箋11:岡田隆彦
宗教的磁場としての絵画11 視線12:谷川晃一
H・リュッツェラー「抽象絵画-意味と限界」 書評:川上実
日向あき子「ポップ文化論」 書評:石子順造
展評 東京:平井亮一, たにあらた, 関西:平野重光
展覧会案内
坐忘録:堀内正和
拝啓藤井新国鉄総裁殿:山岸信郎
終末論と表現の危機:たにあらた
〈瑛九とデモクラート〉展:乾由明
第六回現代の造形〈映像表現'73〉展:高橋亨
〈キュビスムの画家たち〉展:末永照和
〈近代日本美術史におけるパリと日本〉展:植村鷹千代
〈佐伯祐三 ある画家の生涯と芸術〉展:匠秀夫
ことしのサンパウロ・ビエンナーレ:中原佑介
ブエノス・アイレスでのカタストロフィー・アート展予告:田中孝道
「日本妖怪伝 さとり」:高阪進
「汚れた天使」と「海の牙」:扇田昭彦
アジェ作品の批評性と:柳本尚規
官製エロ・デザインの出現か?:木村恒久
カレンダー
表紙:村岡三郎
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、美術出版社 、1973年
目次画像あり 第373号 ヤケ、シミ フォトモンタージュ イメージ合成術 都市の生んだレトリック:多木浩二 映像=大衆 大衆=映像 木村恒久における“わが闘争” 対談:木村恒久, 津村喬 ダダ技師の“政治” ジョン・ハートフィールド論:針生一郎 壁にぶらさがった革命派 アメリカのプロテスト・ポスター:宮原安春 キリコ あるいは孤独の悲劇:坂崎乙郎 画家の瞑想 将来の絵画はどうなるか:ジョルジオ・デ・キリコ ジャコメッティ “写生”のパラドックス:鈴木隆 アクションとプロセス 李禹煥の個展から:藤枝晃雄 コミュニケーション・メディアとしてのヴィデオ・システム:辻勝之 〈建築の解体〉症候群(下):磯崎新 続・なぜ〈欲望〉なのか:伏久田喬行 表現への道 突極の地点にある“理想化”と“醜悪化” メタモルフォーズ頌:中山公男 資本主義リアリズム講座 櫻幼稚園附属大学通信講座:赤瀬川原平 渦 TOM'S FIGURE SKETCHING:戸村浩 諸感覚が織りなす空間へ こちら精神覚醒科 処方箋11:岡田隆彦 宗教的磁場としての絵画11 視線12:谷川晃一 H・リュッツェラー「抽象絵画-意味と限界」 書評:川上実 日向あき子「ポップ文化論」 書評:石子順造 展評 東京:平井亮一, たにあらた, 関西:平野重光 展覧会案内 坐忘録:堀内正和 拝啓藤井新国鉄総裁殿:山岸信郎 終末論と表現の危機:たにあらた 〈瑛九とデモクラート〉展:乾由明 第六回現代の造形〈映像表現'73〉展:高橋亨 〈キュビスムの画家たち〉展:末永照和 〈近代日本美術史におけるパリと日本〉展:植村鷹千代 〈佐伯祐三 ある画家の生涯と芸術〉展:匠秀夫 ことしのサンパウロ・ビエンナーレ:中原佑介 ブエノス・アイレスでのカタストロフィー・アート展予告:田中孝道 「日本妖怪伝 さとり」:高阪進 「汚れた天使」と「海の牙」:扇田昭彦 アジェ作品の批評性と:柳本尚規 官製エロ・デザインの出現か?:木村恒久 カレンダー 表紙:村岡三郎
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酔いの文化史ー儀礼から病まで(アジア遊学250)

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
4,620
伊藤信博 編、勉誠出版、2020年8月、256p、A5判
日本酒やワインは、どのように生み出され、人々の生活に息づいてきたのか。
飲む行為と宗教や儀礼とはどのように結びついているのか。
醸造や酒宴の歴史から、食文化とのかかわり、文学・絵画における表象、アルコール依存症など現代的な問題まで、宗教的・社会的機能をもつ飲酒文化について、文学史・美術史・歴史学・食文化史など様々な分野から切り込む。

目次

序言―東西の飲酒文化を考える 伊藤信博

Ⅰ 酔いと宗教
無明の酒に酔う―〈酔い〉の表現史  小峯和明 
髑髏盃をめぐって―織田信長を端緒に  目黒将史
僧坊酒宴再考  芳澤元 
酒と仏教―酒の仏は「酔い酔い酔い酔い、酔いやな」 石井公成
【コラム】 人類最初の酔っぱらいとしてのノア  木俣元一

Ⅱ 飲酒とその表象
平安貴族の「酔い」と「まつりごと」  高橋亨 
平安後期における香薬の「酔い」―『香要抄』を中心に  アンドリュー・マッカンバー
破戒と陶酔―中世絵画に見る  山本聡美 
黄表紙に擬人化される酒  畑有紀 
中世文学のなかの居酒屋と放蕩息子―クリシェか現実か  前野みち子

Ⅲ 飲酒と環境
米と酒そしてその周辺―環境の視座から  伊藤信博・伊藤彰敏
椒芽田楽の洒落本から見るお酒と酔い  ミギー・ディラン 
飲料の製造、飲み方と文化―例外としての日本酒?  ボーメール・ニコラ
アンシャンレジーム期のフランスにおける酔いに対する寛容  マチュー・ルクートル(棚橋美知子 訳)
酔う女―徳田秋聲『新世帯』と明治期の飲酒文化  安井海洋 
【コラム】 日本酒と肴―海辺の村で呑み始め  小川雅魚 

Ⅳ 飲酒と病
【コラム】 フランスにおけるアルコール中毒対策の政策的曖昧さ  ジャン=ロベール・ピット(棚橋美知子 訳)
【コラム】 飲酒と体内器官の関係  トマ・ロラン(棚橋美知子 訳)
【コラム】 アルコール飲料製造における生物学的プロセス  アンドレス・マツラナ(棚橋美知子 訳)

翻訳を終えて 棚橋美知子
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4,620
伊藤信博 編 、勉誠出版 、2020年8月 、256p 、A5判
日本酒やワインは、どのように生み出され、人々の生活に息づいてきたのか。 飲む行為と宗教や儀礼とはどのように結びついているのか。 醸造や酒宴の歴史から、食文化とのかかわり、文学・絵画における表象、アルコール依存症など現代的な問題まで、宗教的・社会的機能をもつ飲酒文化について、文学史・美術史・歴史学・食文化史など様々な分野から切り込む。 目次 序言―東西の飲酒文化を考える 伊藤信博 Ⅰ 酔いと宗教 無明の酒に酔う―〈酔い〉の表現史  小峯和明  髑髏盃をめぐって―織田信長を端緒に  目黒将史 僧坊酒宴再考  芳澤元  酒と仏教―酒の仏は「酔い酔い酔い酔い、酔いやな」 石井公成 【コラム】 人類最初の酔っぱらいとしてのノア  木俣元一 Ⅱ 飲酒とその表象 平安貴族の「酔い」と「まつりごと」  高橋亨  平安後期における香薬の「酔い」―『香要抄』を中心に  アンドリュー・マッカンバー 破戒と陶酔―中世絵画に見る  山本聡美  黄表紙に擬人化される酒  畑有紀  中世文学のなかの居酒屋と放蕩息子―クリシェか現実か  前野みち子 Ⅲ 飲酒と環境 米と酒そしてその周辺―環境の視座から  伊藤信博・伊藤彰敏 椒芽田楽の洒落本から見るお酒と酔い  ミギー・ディラン  飲料の製造、飲み方と文化―例外としての日本酒?  ボーメール・ニコラ アンシャンレジーム期のフランスにおける酔いに対する寛容  マチュー・ルクートル(棚橋美知子 訳) 酔う女―徳田秋聲『新世帯』と明治期の飲酒文化  安井海洋  【コラム】 日本酒と肴―海辺の村で呑み始め  小川雅魚  Ⅳ 飲酒と病 【コラム】 フランスにおけるアルコール中毒対策の政策的曖昧さ  ジャン=ロベール・ピット(棚橋美知子 訳) 【コラム】 飲酒と体内器官の関係  トマ・ロラン(棚橋美知子 訳) 【コラム】 アルコール飲料製造における生物学的プロセス  アンドレス・マツラナ(棚橋美知子 訳) 翻訳を終えて 棚橋美知子

美術手帖 1977年3月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,100 (送料:¥185~)
美術出版社、1977年
目次画像あり 第418号 ヤケ、シミ、地に薄く印

特集 フランシス・ピカビア 機械仕掛けのダダイスト
図版構成
機械のオブセッション:宮島久雄
20世紀芸術の幕間から:山梨俊夫
ピカビアとその時代:八重樫春樹
愛車391号とその同乗者たち:末永照和
フランシス・ピカビアナーキー:東野芳明
〈わたしはつねにピカビアだ〉 ピカビア語録:小川栄二
〈20世紀芸術の「幕間」から〉:山梨俊夫
印象派の時代, 「ゴム」, オルフィスムの時代, アーモリー・ショウ, ウドニー, 機械の時代, スピード狂, ダダの時代, 『391』誌, 怪物の時代, 「幕間」と「休演」, 透明の時代, 混迷の時代, 具象の時代, 非具象の時代
作家論 眞板雅文
物体と遺影:中原佑介
眞板雅文の作品から
作家のノート ノラの彷徨:眞板雅文
ピーピング・ピンホール・トム3 階段:戸村浩
美術館めぐり27 北方文化博物館:角田夏男
展覧会から ナチュラル・パラダイス アメリカ絵画1800-1950
ロマン主義を超えて:藤枝晃雄
アメリカ二〇〇年の美術12 最終回 1960年代以後 またはポップ・アート以後:桑原住雄
キースラー追跡15〈最終回〉 宇宙的想像力のヴォワイヤン:山口勝弘
ART FOCUS 今月の焦点
二つの国際展に参加:原口典之
内と外、あるいはビューリダンの驢馬
抽象絵画移植の軌跡 「日本の抽象絵画」展:片岡雅志
日本画の現況 「第四回山種美術館賞」展:佐々木直比古
完璧な銅版技術 「ピラネージ版画展」:足立朗
デザイン美術館開館のことなど:近藤竜男
〈主観〉の絶対化 ドイツ・ロマン主義絵画:前野寿邦
“とにかく「ナンセンス」” 模索舎裁判に有罪判決:五味正彦
JPSの裁判対策:柳本尚規
ヨーロッパの文化と伝統の血肉化 ベルイマン「魔笛」:高阪進
中山公男「レオナルドの沈黙 美の変貌」:永沢峻
宮内康「風景を撃て」:上野昻志
アートランダム
カレンダー:編集部
展評 東京:木島俊介, 千葉成夫 / 関西:高橋亨
展覧会案内
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、美術出版社 、1977年
目次画像あり 第418号 ヤケ、シミ、地に薄く印 特集 フランシス・ピカビア 機械仕掛けのダダイスト 図版構成 機械のオブセッション:宮島久雄 20世紀芸術の幕間から:山梨俊夫 ピカビアとその時代:八重樫春樹 愛車391号とその同乗者たち:末永照和 フランシス・ピカビアナーキー:東野芳明 〈わたしはつねにピカビアだ〉 ピカビア語録:小川栄二 〈20世紀芸術の「幕間」から〉:山梨俊夫 印象派の時代, 「ゴム」, オルフィスムの時代, アーモリー・ショウ, ウドニー, 機械の時代, スピード狂, ダダの時代, 『391』誌, 怪物の時代, 「幕間」と「休演」, 透明の時代, 混迷の時代, 具象の時代, 非具象の時代 作家論 眞板雅文 物体と遺影:中原佑介 眞板雅文の作品から 作家のノート ノラの彷徨:眞板雅文 ピーピング・ピンホール・トム3 階段:戸村浩 美術館めぐり27 北方文化博物館:角田夏男 展覧会から ナチュラル・パラダイス アメリカ絵画1800-1950 ロマン主義を超えて:藤枝晃雄 アメリカ二〇〇年の美術12 最終回 1960年代以後 またはポップ・アート以後:桑原住雄 キースラー追跡15〈最終回〉 宇宙的想像力のヴォワイヤン:山口勝弘 ART FOCUS 今月の焦点 二つの国際展に参加:原口典之 内と外、あるいはビューリダンの驢馬 抽象絵画移植の軌跡 「日本の抽象絵画」展:片岡雅志 日本画の現況 「第四回山種美術館賞」展:佐々木直比古 完璧な銅版技術 「ピラネージ版画展」:足立朗 デザイン美術館開館のことなど:近藤竜男 〈主観〉の絶対化 ドイツ・ロマン主義絵画:前野寿邦 “とにかく「ナンセンス」” 模索舎裁判に有罪判決:五味正彦 JPSの裁判対策:柳本尚規 ヨーロッパの文化と伝統の血肉化 ベルイマン「魔笛」:高阪進 中山公男「レオナルドの沈黙 美の変貌」:永沢峻 宮内康「風景を撃て」:上野昻志 アートランダム カレンダー:編集部 展評 東京:木島俊介, 千葉成夫 / 関西:高橋亨 展覧会案内
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美術手帖 1975年7月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,320 (送料:¥185~)
美術出版社、1975年
目次画像あり 第396号 ヤケ、シミ、地に印

特集・ドキュメント 現代日本美術展の20年
図版構成
座談会 総花主義を超えて 現代美術における展覧会の意味:針生一郎, 平井亮一, 峯村敏明, 山口勝弘
現代日本美術展と私
ある架空通信:津高和一
親子二代の現代展:今井俊満
泥くさい、お祭りムードがいい:元永定正
現代展とはなんの関係もありません:三木富雄
一つの転機として:田中信太郎
言わずもがな…のこと:飯田善國
賞審査のことなど:宇佐美圭司
ねじれの彼方より君を:吉村益信
君のつっかえ棒ってなあに:関根伸夫
ザ・プレイとともに:池水慶一
現展=原点:島州一
たった一つの企画:下谷千尋
ART FOCUS 今月の焦点
ルート2 現代日本美術展コンクール大賞受賞:堀越陽子, 入野忠芳
美術時評 作家の連続性:平野重光
第三回ルナ・フェスティバル「いま芸術は…」:高橋亨
EXHIBISM 方法から方法へ:たにあらた
前田青邨展:吉田耕三
新都美術館に対する三つの働きかけ:平井亮一
パリに建設中の美術文化センター:前野寿邦
虫眼鏡で見た日本 ネーサン・ラーナー個展:東野芳明
アラン・レネ「薔薇のスタビスキー」:高阪進
沈黙の映画 小川プロ「どっこい! 人間節」:邦和彦
68/71「喜劇昭和の世界」三部作:扇田昭彦
書評 ドラおよびエルヴィン・パノフスキー「パンドラの箱」:宮川淳
書評 多木浩二「四人のデザイナーとの対話」:山口勝弘
カレンダー
作家論 尼野和三
ネガ・ポジの変幻:三木多聞
作家のノート・コントンのなかの本当:尼野和三
ポロック覚書4 一九四三年1:藤枝晃雄
フアントム・ランド1 未来への片道切符:戸村浩
幕末風景画誌 黒船来航:酒井忠康
美術館めぐり7 畠山記念館:芥忠雄
体験史としての戦後映画5 戦後映画のなかの戦後 大島渚と作家主体:波多野哲朗
インタヴュー作家論3
結城孫三郎 まつ赤なからくり影法師:伏久田喬行
展評
東京:末永照和, 早見堯
関西:藤慶之
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1,320 (送料:¥185~)
、美術出版社 、1975年
目次画像あり 第396号 ヤケ、シミ、地に印 特集・ドキュメント 現代日本美術展の20年 図版構成 座談会 総花主義を超えて 現代美術における展覧会の意味:針生一郎, 平井亮一, 峯村敏明, 山口勝弘 現代日本美術展と私 ある架空通信:津高和一 親子二代の現代展:今井俊満 泥くさい、お祭りムードがいい:元永定正 現代展とはなんの関係もありません:三木富雄 一つの転機として:田中信太郎 言わずもがな…のこと:飯田善國 賞審査のことなど:宇佐美圭司 ねじれの彼方より君を:吉村益信 君のつっかえ棒ってなあに:関根伸夫 ザ・プレイとともに:池水慶一 現展=原点:島州一 たった一つの企画:下谷千尋 ART FOCUS 今月の焦点 ルート2 現代日本美術展コンクール大賞受賞:堀越陽子, 入野忠芳 美術時評 作家の連続性:平野重光 第三回ルナ・フェスティバル「いま芸術は…」:高橋亨 EXHIBISM 方法から方法へ:たにあらた 前田青邨展:吉田耕三 新都美術館に対する三つの働きかけ:平井亮一 パリに建設中の美術文化センター:前野寿邦 虫眼鏡で見た日本 ネーサン・ラーナー個展:東野芳明 アラン・レネ「薔薇のスタビスキー」:高阪進 沈黙の映画 小川プロ「どっこい! 人間節」:邦和彦 68/71「喜劇昭和の世界」三部作:扇田昭彦 書評 ドラおよびエルヴィン・パノフスキー「パンドラの箱」:宮川淳 書評 多木浩二「四人のデザイナーとの対話」:山口勝弘 カレンダー 作家論 尼野和三 ネガ・ポジの変幻:三木多聞 作家のノート・コントンのなかの本当:尼野和三 ポロック覚書4 一九四三年1:藤枝晃雄 フアントム・ランド1 未来への片道切符:戸村浩 幕末風景画誌 黒船来航:酒井忠康 美術館めぐり7 畠山記念館:芥忠雄 体験史としての戦後映画5 戦後映画のなかの戦後 大島渚と作家主体:波多野哲朗 インタヴュー作家論3 結城孫三郎 まつ赤なからくり影法師:伏久田喬行 展評 東京:末永照和, 早見堯 関西:藤慶之
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美術手帖 1974年10月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,100 (送料:¥185~)
美術出版社、1974年
目次画像あり 第386号 ヤケ、シミ、地に印

特集 ラファエル前派
魂の自然主義:潮江宏三
ラファエル前派、その詩と別離:酒井忠康
運命の絆 ラファエル前派交遊録:吉田正俊
世紀末のプレラファエリズム:海野弘
ラファエル前派略年譜:編集部
作家論 菅木志雄
《芸》の復権 俗性の封印と開封:峯村敏明
菅木志雄の作品から
対談 ものとことばに寄せる虚実皮膜の想い:平野重光, 菅木志雄
菅木志雄のノートから
対談後記:平野重光
書評 矢野文夫「長谷川利行」:ヨシダ・ヨシエ
書評 O・シュテルツァー「写真と芸術」:松岡正剛
ピーピングトム4 アウトローの星たち:戸村浩
デュシャン透視考13 デュシャンと錬金術:東野芳明
ドレスデン美術館への招待
美の誘惑者の競演 北方とイタリア絵画の巨匠たち:森洋子
ドレスデン美術館所蔵西洋絵画名作展から
写真の誤解 反あるいは非「社会学」の地平から:伏久田喬行
十五人の写真家展から:中平卓馬
展評 東京:平井亮一, たにあらた 関西:平野重光, 高橋亨
近況 象牙の塔から:工藤哲巳
近況 九に九の近況:松沢宥
近況 「ゼロ次元」は「人間と宇宙の祭り」に出会った:加藤好弘
美術論壇時評 青春の蹉跌:早見尭
白けの地平 シンポジウム〈芸術は変わったか〉:李禹煥
陰影に富む美しさ 現代メキシコ美術展:本間正義
マニエリスムの横湓 グラフィックイメージ '74:小川栄二
東京国際具象絵画ビエンナーレ展その後:藤枝晃雄
画家福田たねの心に生きる青木繁:古島哲夫
軽妙な娯楽映画 黒木和雄「竜馬暗殺」:波多野哲朗
日本の記録映画特集 戦後篇:高阪進
“ニュー・ミュージック・メディア”フェスティヴァル:秋山邦晴
つかこうへい事務所公演「飛龍伝・そしてカラス」:扇田昭彦
旺盛な好奇心といかがわしさ 「人間の願望とカメラの発展」:柳本尚規
※最後の画像は大きなサイズです。是非ご確認ください。 迅速・丁寧。クリックポスト、レターパック、ゆうパックなどで発送致します。 特にご希望がなければ納品書は同封致しません。ご了承ください。 ※日本の古本屋の商品はBuyeeからも御注文頂けます。 買取大歓迎です。お気軽にお問合せください。
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、美術出版社 、1974年
目次画像あり 第386号 ヤケ、シミ、地に印 特集 ラファエル前派 魂の自然主義:潮江宏三 ラファエル前派、その詩と別離:酒井忠康 運命の絆 ラファエル前派交遊録:吉田正俊 世紀末のプレラファエリズム:海野弘 ラファエル前派略年譜:編集部 作家論 菅木志雄 《芸》の復権 俗性の封印と開封:峯村敏明 菅木志雄の作品から 対談 ものとことばに寄せる虚実皮膜の想い:平野重光, 菅木志雄 菅木志雄のノートから 対談後記:平野重光 書評 矢野文夫「長谷川利行」:ヨシダ・ヨシエ 書評 O・シュテルツァー「写真と芸術」:松岡正剛 ピーピングトム4 アウトローの星たち:戸村浩 デュシャン透視考13 デュシャンと錬金術:東野芳明 ドレスデン美術館への招待 美の誘惑者の競演 北方とイタリア絵画の巨匠たち:森洋子 ドレスデン美術館所蔵西洋絵画名作展から 写真の誤解 反あるいは非「社会学」の地平から:伏久田喬行 十五人の写真家展から:中平卓馬 展評 東京:平井亮一, たにあらた 関西:平野重光, 高橋亨 近況 象牙の塔から:工藤哲巳 近況 九に九の近況:松沢宥 近況 「ゼロ次元」は「人間と宇宙の祭り」に出会った:加藤好弘 美術論壇時評 青春の蹉跌:早見尭 白けの地平 シンポジウム〈芸術は変わったか〉:李禹煥 陰影に富む美しさ 現代メキシコ美術展:本間正義 マニエリスムの横湓 グラフィックイメージ '74:小川栄二 東京国際具象絵画ビエンナーレ展その後:藤枝晃雄 画家福田たねの心に生きる青木繁:古島哲夫 軽妙な娯楽映画 黒木和雄「竜馬暗殺」:波多野哲朗 日本の記録映画特集 戦後篇:高阪進 “ニュー・ミュージック・メディア”フェスティヴァル:秋山邦晴 つかこうへい事務所公演「飛龍伝・そしてカラス」:扇田昭彦 旺盛な好奇心といかがわしさ 「人間の願望とカメラの発展」:柳本尚規
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美術手帖 1974年12月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,100 (送料:¥185~)
美術出版社、1974年
目次画像あり 第388号 背ヤケ、シミ、キズ

特集 現代彫刻と環境 第4回神戸須磨離宮公園現代彫刻展による
都市環境へのアプローチ:赤根和生
上昇する空間:堀内正和
古今東西百万造形物中25傑のせいくらべ
現代彫刻と環境 彫刻の一領域について N君に:小田襄
アンディ・ウォーホル展から 大衆文化の神話 遅れて来たウォーホル:藤枝晃雄
秋田蘭画展から
秋田蘭画と洋風画 直武と江漢:細野正信
秋田蘭画のロマネスクな背景:飯島耕一
ウジェーヌ・アジェの写真をめぐって 聖なる曇り、日時は知らず:伏久田喬行
作家論 野田哲也
写真の記録性と素材の日常性:乾由明
僕の最近の日常生活:野田哲也
フランス映画の新しい潮流 ゴダール以後
集約し、構成し、批判し、再構成する:邦和彦
書評 クロソウスキー『ディアーナの水浴』:出口裕弘
書評 パパネック『生きのびるためのデザイン』:多木浩二
連載 ピーピングトム6 スターダスト:戸村浩
展評
東京:平井亮一, たにあらた
対談を終えて:たにあらた
記述の転換点 まとめにかえて:たにあらた
奇妙な幕間劇:平井亮一
関西:平野重光, 高橋亨
展覧会案内
近況 顔は遅れてやってきた:宇佐美圭司
美術論壇時評 仮装に関わるものとしての美術への問い:早見堯
都市環境と彫刻 栃木県立美術館の彫刻シンポジウム展:飯田善国
わが国独自の絵画形式の展望 「絵巻」展:村重寧
西欧文化受容の内実を問う 「日本のキリシタン美術」展:福永重樹
編年史的試み 南紀寺院の長澤蘆雪:和高伸二
すっきりした構成 「ルイジアナの日本」展:岡田隆彦
群馬県立近代美術館完成:梅沢重昭
花田清輝の死:針生一郎
「アンダーグラウンド・アート」の威力?:中原佑介
意見広告是か否か:奥山太平
日本とドイツの〈映画〉の違い:波多野哲朗
映画と出会いと人生と ブレッソン「少女ムシェット」:高阪進
状況劇場公演「夜叉綺想」:扇田昭彦
カレンダー:編集部
一九七四年度『美術手帖』総目次
※最後の画像は大きなサイズです。是非ご確認ください。 迅速・丁寧。クリックポスト、レターパック、ゆうパックなどで発送致します。 特にご希望がなければ納品書は同封致しません。ご了承ください。 ※日本の古本屋の商品はBuyeeからも御注文頂けます。 買取大歓迎です。お気軽にお問合せください。
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、美術出版社 、1974年
目次画像あり 第388号 背ヤケ、シミ、キズ 特集 現代彫刻と環境 第4回神戸須磨離宮公園現代彫刻展による 都市環境へのアプローチ:赤根和生 上昇する空間:堀内正和 古今東西百万造形物中25傑のせいくらべ 現代彫刻と環境 彫刻の一領域について N君に:小田襄 アンディ・ウォーホル展から 大衆文化の神話 遅れて来たウォーホル:藤枝晃雄 秋田蘭画展から 秋田蘭画と洋風画 直武と江漢:細野正信 秋田蘭画のロマネスクな背景:飯島耕一 ウジェーヌ・アジェの写真をめぐって 聖なる曇り、日時は知らず:伏久田喬行 作家論 野田哲也 写真の記録性と素材の日常性:乾由明 僕の最近の日常生活:野田哲也 フランス映画の新しい潮流 ゴダール以後 集約し、構成し、批判し、再構成する:邦和彦 書評 クロソウスキー『ディアーナの水浴』:出口裕弘 書評 パパネック『生きのびるためのデザイン』:多木浩二 連載 ピーピングトム6 スターダスト:戸村浩 展評 東京:平井亮一, たにあらた 対談を終えて:たにあらた 記述の転換点 まとめにかえて:たにあらた 奇妙な幕間劇:平井亮一 関西:平野重光, 高橋亨 展覧会案内 近況 顔は遅れてやってきた:宇佐美圭司 美術論壇時評 仮装に関わるものとしての美術への問い:早見堯 都市環境と彫刻 栃木県立美術館の彫刻シンポジウム展:飯田善国 わが国独自の絵画形式の展望 「絵巻」展:村重寧 西欧文化受容の内実を問う 「日本のキリシタン美術」展:福永重樹 編年史的試み 南紀寺院の長澤蘆雪:和高伸二 すっきりした構成 「ルイジアナの日本」展:岡田隆彦 群馬県立近代美術館完成:梅沢重昭 花田清輝の死:針生一郎 「アンダーグラウンド・アート」の威力?:中原佑介 意見広告是か否か:奥山太平 日本とドイツの〈映画〉の違い:波多野哲朗 映画と出会いと人生と ブレッソン「少女ムシェット」:高阪進 状況劇場公演「夜叉綺想」:扇田昭彦 カレンダー:編集部 一九七四年度『美術手帖』総目次
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美術手帖 1978年5月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
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美術出版社、1978年
目次画像あり 第433号 少シミ、フチ少傷ミ

特集 模索から展開へ 現代美術の状況を超える九人の仕事
皮膜からの覆し [彦坂尚嘉]:たにあらた
絵画のエロティシズム [須賀昭初]:早見堯
美術のテニヲハを突き崩す営為 [堀浩哉]:千葉成夫
対比と等価 [辰野登恵子]:藤枝晃雄
犬も駆ければデュシャンにあたる [林剛]:平野重光
もう一つの正統性 [諏訪直樹]:峯村敏明
シンプルなものとかぎりのないもの [文承根]:高橋亨
リズムの知覚 [山田桃子]:木島俊介
近傍と増殖 [太田誠]:たにあらた
ART FOCUS 今月の焦点
変化の予兆:伊藤公象
高度成長と不況の裏腹
セガンチーニ再評価の基礎 「セガンチーニ展」:山脇一夫
今こそ真の発言を 「20年を迎えた京都アンデパンダンの方向」展:藤慶之
ビデオ・アートの国際展構想スケジュール:山口勝弘
耳の終焉 三木富雄:田中信太郎
「大ガラス」東京版レプリカへの序章:横山正
デ・クーニングの復活 それはノスタルジーか?:近藤竜男
美術界への問題提起:安黒正流
写真の歴史の随伴者 「イモジン・カニンガム写真展」:柳本尚規
「飢え」を凝視する眼 サタジット・レイ「遠い雷鳴」「ミドルマン」:高阪進
書評・山口勝弘「環境芸術家キースラー」:多木浩二
アートランダム
カレンダー
展評 東京:小川栄二, 阿武正幸 / 名古屋:中村英樹 / 関西:安黒正流
展覧会案内
『美術手帖』創刊三〇周年記念 「芸術評論」募集
ルネ・ユイグ「芸術と魂」(13) 第一部・第四章 色彩と魂[3]:中山公男
連載美術館めぐり(41)秋田市美術館:井上房子
ランブリング・エレファントム(5)幻の象:戸村浩
BEGINNING WITH NO END ≪アダムとイヴ≫ 木彫について:中原佑介
バルテュス 醒めて夢みる:岡田隆彦
ART'78 生成する面 [小清水漸展]:峯村敏明
小清水漸, 狗巻賢二の作品から
端正な画面・あえかな映発 [狗巻賢二展]:平井亮一
※最後の画像は大きなサイズです。是非ご確認ください。 迅速・丁寧。クリックポスト、レターパック、ゆうパックなどで発送致します。 特にご希望がなければ納品書は同封致しません。ご了承ください。 ※日本の古本屋の商品はBuyeeからも御注文頂けます。 買取大歓迎です。お気軽にお問合せください。
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、美術出版社 、1978年
目次画像あり 第433号 少シミ、フチ少傷ミ 特集 模索から展開へ 現代美術の状況を超える九人の仕事 皮膜からの覆し [彦坂尚嘉]:たにあらた 絵画のエロティシズム [須賀昭初]:早見堯 美術のテニヲハを突き崩す営為 [堀浩哉]:千葉成夫 対比と等価 [辰野登恵子]:藤枝晃雄 犬も駆ければデュシャンにあたる [林剛]:平野重光 もう一つの正統性 [諏訪直樹]:峯村敏明 シンプルなものとかぎりのないもの [文承根]:高橋亨 リズムの知覚 [山田桃子]:木島俊介 近傍と増殖 [太田誠]:たにあらた ART FOCUS 今月の焦点 変化の予兆:伊藤公象 高度成長と不況の裏腹 セガンチーニ再評価の基礎 「セガンチーニ展」:山脇一夫 今こそ真の発言を 「20年を迎えた京都アンデパンダンの方向」展:藤慶之 ビデオ・アートの国際展構想スケジュール:山口勝弘 耳の終焉 三木富雄:田中信太郎 「大ガラス」東京版レプリカへの序章:横山正 デ・クーニングの復活 それはノスタルジーか?:近藤竜男 美術界への問題提起:安黒正流 写真の歴史の随伴者 「イモジン・カニンガム写真展」:柳本尚規 「飢え」を凝視する眼 サタジット・レイ「遠い雷鳴」「ミドルマン」:高阪進 書評・山口勝弘「環境芸術家キースラー」:多木浩二 アートランダム カレンダー 展評 東京:小川栄二, 阿武正幸 / 名古屋:中村英樹 / 関西:安黒正流 展覧会案内 『美術手帖』創刊三〇周年記念 「芸術評論」募集 ルネ・ユイグ「芸術と魂」(13) 第一部・第四章 色彩と魂[3]:中山公男 連載美術館めぐり(41)秋田市美術館:井上房子 ランブリング・エレファントム(5)幻の象:戸村浩 BEGINNING WITH NO END ≪アダムとイヴ≫ 木彫について:中原佑介 バルテュス 醒めて夢みる:岡田隆彦 ART'78 生成する面 [小清水漸展]:峯村敏明 小清水漸, 狗巻賢二の作品から 端正な画面・あえかな映発 [狗巻賢二展]:平井亮一
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美術手帖 1976年10月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,100 (送料:¥185~)
美術出版社、1976年
目次画像あり 第412号 シミ、フチ少傷ミ、表紙角折レ

特集 パウル・クレー 造形思考の神話
図版構成 クレーの作品から
自己形成への道 〈分離派〉〈青い騎士〉運動のなかで:宮島久雄
音楽のなかのクレー:小林康夫
バウハウスとクレー:利光功
彩られた図形楽譜:麻原雄
記号のメタモルフォーズ そして二つの旅:前田耕作
イメージの遊泳:山本重
クレーと死のヴィジョン:粟津則雄
口絵作品リスト
〈パウル・クレー覚書〉戦争体験, 様々な技法, 展覧会と画商, ヴィル・グローマン, 音楽家としての家系, ミュンヘン美術学校, カリカチュアの追求, 古典との邂逅, 著作活動, 「日記」他:木島俊介
作家論 田中信太郎
夏至に立つ塔:峯村敏明
田中信太郎の作品から
無題 作品制作の動機など:田中信太郎
報告 ヴェネチア・ビエンナーレ1976
再生と方向:中原佑介
図版構成 ヴェネチア・ビエンナーレ1976から
ART FOCUS 今月の焦点
視覚に近い日本語の構造:飯村隆彦
ある戦後論
もうひとつのキュビスム像 「キュビスム展」:千葉成夫
十六世紀以降の流れを網羅 「スペイン名画展」:神吉敬三
近代風景画の先駆者 「吉田博版画展」:汐澤保
「東京展死亡通知」を受けて:平井亮一
ヴォーゲル夫妻のコレクション:藤枝晃雄
アンドレ・マッソン回顧展:近藤竜男
ジャン・ヴィゴ「操行ゼロ」:高阪進
天井棧敷公演「阿呆船」:利光哲夫
書評 草野心平「村山槐多」:ヨシダ・ヨシエ
書評 ニコラウス・ペヴスナー「モダン・デザインの源泉」:小野雄一
アート・ランダム
カレンダー:編集部
アメリカ200年の美術7 南北戦争後の写実絵画:桑原住雄
ジオメトリカル・エントム4 超平面:戸村浩
美術館めぐり22 ベルナール・ビュフェ美術館:小沢友里
キースラー追跡10 人工の宇宙 〈終わりのない家〉の歴史的背景:山口勝弘
展評
東京:高見堅志郎, たにあらた / 関西:高橋亨
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、美術出版社 、1976年
目次画像あり 第412号 シミ、フチ少傷ミ、表紙角折レ 特集 パウル・クレー 造形思考の神話 図版構成 クレーの作品から 自己形成への道 〈分離派〉〈青い騎士〉運動のなかで:宮島久雄 音楽のなかのクレー:小林康夫 バウハウスとクレー:利光功 彩られた図形楽譜:麻原雄 記号のメタモルフォーズ そして二つの旅:前田耕作 イメージの遊泳:山本重 クレーと死のヴィジョン:粟津則雄 口絵作品リスト 〈パウル・クレー覚書〉戦争体験, 様々な技法, 展覧会と画商, ヴィル・グローマン, 音楽家としての家系, ミュンヘン美術学校, カリカチュアの追求, 古典との邂逅, 著作活動, 「日記」他:木島俊介 作家論 田中信太郎 夏至に立つ塔:峯村敏明 田中信太郎の作品から 無題 作品制作の動機など:田中信太郎 報告 ヴェネチア・ビエンナーレ1976 再生と方向:中原佑介 図版構成 ヴェネチア・ビエンナーレ1976から ART FOCUS 今月の焦点 視覚に近い日本語の構造:飯村隆彦 ある戦後論 もうひとつのキュビスム像 「キュビスム展」:千葉成夫 十六世紀以降の流れを網羅 「スペイン名画展」:神吉敬三 近代風景画の先駆者 「吉田博版画展」:汐澤保 「東京展死亡通知」を受けて:平井亮一 ヴォーゲル夫妻のコレクション:藤枝晃雄 アンドレ・マッソン回顧展:近藤竜男 ジャン・ヴィゴ「操行ゼロ」:高阪進 天井棧敷公演「阿呆船」:利光哲夫 書評 草野心平「村山槐多」:ヨシダ・ヨシエ 書評 ニコラウス・ペヴスナー「モダン・デザインの源泉」:小野雄一 アート・ランダム カレンダー:編集部 アメリカ200年の美術7 南北戦争後の写実絵画:桑原住雄 ジオメトリカル・エントム4 超平面:戸村浩 美術館めぐり22 ベルナール・ビュフェ美術館:小沢友里 キースラー追跡10 人工の宇宙 〈終わりのない家〉の歴史的背景:山口勝弘 展評 東京:高見堅志郎, たにあらた / 関西:高橋亨 展覧会案内
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日本美術工芸 昭和48年8月 第419号 <失われたものとの対話・絵系図と絵系図まいり・京都法恩寺の檀龕像>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
1,100
日本美術工芸社(土岐国彦) : 編、日本美術工芸社、1973、118p、A5判、1冊
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1,100
日本美術工芸社(土岐国彦) : 編 、日本美術工芸社 、1973 、118p 、A5判 、1冊

美術手帖 1977年7月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,100 (送料:¥185~)
美術出版社、1977年
目次画像あり 第422号 ヤケ、シミ、地に印

特集 セザンヌの誘惑
図版構成
アルバム[セザンヌへの道]
超主題へのイマージュ:末永照和
未完成のなかの完成:千足伸行
セザンヌあるいは絵画の誕生:李禹煥
到達された中断 〈セザンヌの絵画と連作の展開〉:阿武正幸
セザンヌの座標
セザンヌとゾラ, セザンヌとドラクロワ, サロンとセザンヌ:木島俊介
セザンヌの家系, エクス・アン・プロヴァンス, アカデミー・シュイス, カミーユ・ピサロ, 古典との出会い, ヴィクトル・ショケ, セザンヌと音楽, ギュスターヴ・ジュフロワ, セザンヌの手紙, ジョアシャン・ガスケ, 落選画家サロン, アンブロワーズ・ヴォラール, セザンヌとモデル, エミール・ベルナール, セザンヌと宗教:小川栄二
ART FOCUS 今月の焦点
今のあとさき:堀内正和
背後の眼
生き方を求めた多感な曲折 「白樺派と大正期の美術」展:朝日晃
芸術の概念と提示 「磯崎新の建築作品1960-1977」展:多木浩二
「十一人のイタリア写真家と十一人の日本写真家」展:桑原甲子雄
「アドベン写真展〈時代の肖像〉」:柳本尚規
ケネス・ノーランド回顧展:近藤竜男
三人の日本人作家展:前野寿邦
「古典的」状況での「絶望の歌」 ミクローシュ・ヤンチョー『密告の砦』:高阪進
ルノー/バロー劇団の来日公演:利光哲夫
朝日晃『松本竣介』:ヨシダ・ヨシエ
ケネス・クラーク『絵画の見かた』:森洋子
アートランダム
カレンダー
ポロック覚書13 アクションについて3:藤枝晃雄
美術館めぐり31 掬粋工芸館
ピーピング・ピンホール・トム7 黄金四面体:戸村浩
終わりなき始まり[ブランクーシ]3 オルテニアの農民の子:中原佑介
芸術と魂4 第一部 表現手段3:R.ユイグ, 中山公男
読者から:伏久田喬行 他
展評(4月1日-30日)
東京:千葉成夫, 木島俊介 / 関西:高橋亨
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、美術出版社 、1977年
目次画像あり 第422号 ヤケ、シミ、地に印 特集 セザンヌの誘惑 図版構成 アルバム[セザンヌへの道] 超主題へのイマージュ:末永照和 未完成のなかの完成:千足伸行 セザンヌあるいは絵画の誕生:李禹煥 到達された中断 〈セザンヌの絵画と連作の展開〉:阿武正幸 セザンヌの座標 セザンヌとゾラ, セザンヌとドラクロワ, サロンとセザンヌ:木島俊介 セザンヌの家系, エクス・アン・プロヴァンス, アカデミー・シュイス, カミーユ・ピサロ, 古典との出会い, ヴィクトル・ショケ, セザンヌと音楽, ギュスターヴ・ジュフロワ, セザンヌの手紙, ジョアシャン・ガスケ, 落選画家サロン, アンブロワーズ・ヴォラール, セザンヌとモデル, エミール・ベルナール, セザンヌと宗教:小川栄二 ART FOCUS 今月の焦点 今のあとさき:堀内正和 背後の眼 生き方を求めた多感な曲折 「白樺派と大正期の美術」展:朝日晃 芸術の概念と提示 「磯崎新の建築作品1960-1977」展:多木浩二 「十一人のイタリア写真家と十一人の日本写真家」展:桑原甲子雄 「アドベン写真展〈時代の肖像〉」:柳本尚規 ケネス・ノーランド回顧展:近藤竜男 三人の日本人作家展:前野寿邦 「古典的」状況での「絶望の歌」 ミクローシュ・ヤンチョー『密告の砦』:高阪進 ルノー/バロー劇団の来日公演:利光哲夫 朝日晃『松本竣介』:ヨシダ・ヨシエ ケネス・クラーク『絵画の見かた』:森洋子 アートランダム カレンダー ポロック覚書13 アクションについて3:藤枝晃雄 美術館めぐり31 掬粋工芸館 ピーピング・ピンホール・トム7 黄金四面体:戸村浩 終わりなき始まり[ブランクーシ]3 オルテニアの農民の子:中原佑介 芸術と魂4 第一部 表現手段3:R.ユイグ, 中山公男 読者から:伏久田喬行 他 展評(4月1日-30日) 東京:千葉成夫, 木島俊介 / 関西:高橋亨 展覧会案内
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美術手帖 1976年7月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
990 (送料:¥185~)
美術出版社、1976年
目次画像あり 第409号 ヤケ、シミ、地に印

特集 ロシア構成主義 芸術の革命と革命の芸術
図版構成
前衛美術の萌芽〈その精神風土〉:二見史郎
〈物〉と〈構造〉〈絵画の死を超えて〉:五十殿利治
広場をわれらのパレットに:高見堅志郎
ロシア・アヴァンギャルドの陥穽:松目正毅
大いなる逆流〈構成主義の挫折と以後〉:宮島久雄
沈黙の身振りだけが残った:多木浩二
ロシア構成主義ノート
ヴフテマス, インフク, 「レフ」, プロレトクリト, シュプレマティズム:五十殿利治
第三インターナショナル記念塔:二見史郎
レアリスム宣言, ロスタ:宮島久雄
作家論 金昌烈
絵画ならざる絵画:対談 中原佑介, 金昌烈
金昌烈の作品から
物体と観念のあいだ 金昌烈の水玉絵について:李禹煥
ジオメトリカル・エントム1 二五二〇進法の倍数尺:戸村浩
美術館めぐり19 松永記念館:柴田桂作
ART FOCUS 今月の焦点
パロディにも市民権 高裁判決に寄せて:マッド・アマノ
女性芸術家論、そしてダリの料理
展示に説得性を、行政に視点を 新生都美術館第一回企画展:福永重樹
新しきものの伝統・アメリカ美術の三十年展:森口陽
夢を吐く人 「黒と白の詩 谷中安規版画展」:石田泰弘
端麗な筆致と典雅な趣き 「安田靱彦展」:吉田耕三
ニューヨークでの二百年祭記念行事:近藤竜男
マレーヴィッチの再評価:前野寿邦
来たるべき芸術への模索:藤枝晃雄
教訓的な雰囲気 「ラルティーグ写真展」:柳本尚規
玄海灘は何を語るか 唐十郎「任俠外伝・玄海灘」:高阪進
岩波ホール公演「東海道四谷怪談」:扇田昭彦
アートランダム
カレンダー
アメリカ二〇〇年の美術4 風景画の系譜 ハドソン・リヴァー派:桑原住雄
キースラー追跡7 〈デザイン・コルリレーション〉の提言 機械技術から生技術へ:山口勝弘
展評・東京:高見堅志郎、たにあらた / 関西:高橋亨
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990 (送料:¥185~)
、美術出版社 、1976年
目次画像あり 第409号 ヤケ、シミ、地に印 特集 ロシア構成主義 芸術の革命と革命の芸術 図版構成 前衛美術の萌芽〈その精神風土〉:二見史郎 〈物〉と〈構造〉〈絵画の死を超えて〉:五十殿利治 広場をわれらのパレットに:高見堅志郎 ロシア・アヴァンギャルドの陥穽:松目正毅 大いなる逆流〈構成主義の挫折と以後〉:宮島久雄 沈黙の身振りだけが残った:多木浩二 ロシア構成主義ノート ヴフテマス, インフク, 「レフ」, プロレトクリト, シュプレマティズム:五十殿利治 第三インターナショナル記念塔:二見史郎 レアリスム宣言, ロスタ:宮島久雄 作家論 金昌烈 絵画ならざる絵画:対談 中原佑介, 金昌烈 金昌烈の作品から 物体と観念のあいだ 金昌烈の水玉絵について:李禹煥 ジオメトリカル・エントム1 二五二〇進法の倍数尺:戸村浩 美術館めぐり19 松永記念館:柴田桂作 ART FOCUS 今月の焦点 パロディにも市民権 高裁判決に寄せて:マッド・アマノ 女性芸術家論、そしてダリの料理 展示に説得性を、行政に視点を 新生都美術館第一回企画展:福永重樹 新しきものの伝統・アメリカ美術の三十年展:森口陽 夢を吐く人 「黒と白の詩 谷中安規版画展」:石田泰弘 端麗な筆致と典雅な趣き 「安田靱彦展」:吉田耕三 ニューヨークでの二百年祭記念行事:近藤竜男 マレーヴィッチの再評価:前野寿邦 来たるべき芸術への模索:藤枝晃雄 教訓的な雰囲気 「ラルティーグ写真展」:柳本尚規 玄海灘は何を語るか 唐十郎「任俠外伝・玄海灘」:高阪進 岩波ホール公演「東海道四谷怪談」:扇田昭彦 アートランダム カレンダー アメリカ二〇〇年の美術4 風景画の系譜 ハドソン・リヴァー派:桑原住雄 キースラー追跡7 〈デザイン・コルリレーション〉の提言 機械技術から生技術へ:山口勝弘 展評・東京:高見堅志郎、たにあらた / 関西:高橋亨 展覧会案内 画廊地図
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美術手帖 1976年5月号 No.407 <特集 : 芸術家としての女性>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
1,100 (送料:¥185~)
編 : 田中為芳、美術出版社、1976、324p、A5判、1冊
特集 : 芸術家としての女性
・図版構成
・なぜ女性の大芸術家は現われないのか? リブ運動と美術史の関係 裸体のこと 婦女の才芸 成功例 ローザ・ボヌールの場合 結論として / リンダ・ノックリン ; 松岡和子
・古今女性作家名鑑 / 大島清次 ; 木島俊介 ; 佐々木直比古 ; 末永照和 ; 千足伸行
展覧会から 報告・一九七六京都ビエンナーレ / 千葉成夫
作家論 桑山忠明
・<事物>の絵画 / 藤枝晃雄
・桑山忠明の作品から
・作家のノート視覚的な理解 / 桑山忠明
連載
・ファントム・ランド⑪マイナス空間 / 戸村浩
・美術館めぐり⑰鎌倉国宝館 / 灰野昭郎
・アメリカ200年の美術②最初のアメリカ人画家 / 桑原住雄
・幕末風景画誌⑪遠い跫 / 酒井忠康
・キースラー追跡⑤建築と美術の統合 機能主義を超え<魔術的建築>へ / 山口勝弘
ART FOCUS 今月の焦点
・もうひとつの報告 / 平野重光
・個性・無名性・多様性 「民芸」ブームの底流
・視覚の「悦楽の園」 「エッシャー展」 / 小川栄二
・国際スタイルのなかで 「ギリシア現代美術展」 / 佐々木静一
・住空間への試み 二つの建築展 / 前野寿邦
・新人不振のニューヨーク / 近藤竜男
・ウォーカー・エバンズ写真展 / 柳本尚規
・思わせぶりな娯楽作品 ミロス・フォアマン「カッコーの巣の上で」 / 高阪進
・天井棧敷公演「疫病流行記」 / 鈴木忠志
・来日するマース・カニングハム舞踏団 / 中谷芙二子
・書評・マルスラン・プレーネ「絵画の教え」 / 前田耕作
・書評・中野孝次「ブリューゲルへの旅」 / 麻原雄
・アートランダム
・カレンダー / 編集部
展評・東京 / 高見堅志郎 ; たにあらた
展評・関西 / 高橋亨
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
1,100 (送料:¥185~)
編 : 田中為芳 、美術出版社 、1976 、324p 、A5判 、1冊
特集 : 芸術家としての女性 ・図版構成 ・なぜ女性の大芸術家は現われないのか? リブ運動と美術史の関係 裸体のこと 婦女の才芸 成功例 ローザ・ボヌールの場合 結論として / リンダ・ノックリン ; 松岡和子 ・古今女性作家名鑑 / 大島清次 ; 木島俊介 ; 佐々木直比古 ; 末永照和 ; 千足伸行 展覧会から 報告・一九七六京都ビエンナーレ / 千葉成夫 作家論 桑山忠明 ・<事物>の絵画 / 藤枝晃雄 ・桑山忠明の作品から ・作家のノート視覚的な理解 / 桑山忠明 連載 ・ファントム・ランド⑪マイナス空間 / 戸村浩 ・美術館めぐり⑰鎌倉国宝館 / 灰野昭郎 ・アメリカ200年の美術②最初のアメリカ人画家 / 桑原住雄 ・幕末風景画誌⑪遠い跫 / 酒井忠康 ・キースラー追跡⑤建築と美術の統合 機能主義を超え<魔術的建築>へ / 山口勝弘 ART FOCUS 今月の焦点 ・もうひとつの報告 / 平野重光 ・個性・無名性・多様性 「民芸」ブームの底流 ・視覚の「悦楽の園」 「エッシャー展」 / 小川栄二 ・国際スタイルのなかで 「ギリシア現代美術展」 / 佐々木静一 ・住空間への試み 二つの建築展 / 前野寿邦 ・新人不振のニューヨーク / 近藤竜男 ・ウォーカー・エバンズ写真展 / 柳本尚規 ・思わせぶりな娯楽作品 ミロス・フォアマン「カッコーの巣の上で」 / 高阪進 ・天井棧敷公演「疫病流行記」 / 鈴木忠志 ・来日するマース・カニングハム舞踏団 / 中谷芙二子 ・書評・マルスラン・プレーネ「絵画の教え」 / 前田耕作 ・書評・中野孝次「ブリューゲルへの旅」 / 麻原雄 ・アートランダム ・カレンダー / 編集部 展評・東京 / 高見堅志郎 ; たにあらた 展評・関西 / 高橋亨 展覧会案内
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美術手帖 1977年2月号 No.417 <緊急特集 : アレキサンダー・カルダー 動く彫刻と<動き>の芸術>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
1,100
編 : 田中為芳、美術出版社、1977、328p、A5判、1冊
緊急特集 : アレキサンダー・カルダー 動く彫刻と<動き>の芸術
・図版構成
・絵画的彫刻の<線>と<面> / 藤枝晃雄
・アメリカン・スピリットの象徴<カルダーズ・ユニヴァース>展を見て / 近藤竜男
・ [対談]芸術家になってしまった男の話 / 堀内正和 ; 中原佑介
巻頭口絵解説 / 高見堅志郎
胎内派の存在証明 / 平野重光
黒崎彰の作品から
・作家のノート版画とヴィデオの間 / 黒崎彰
連載・美術館めぐり㉖ 徳川美術館 / 山本泰一
連載・アメリカ200年の美術⑪ 抽象表現主義 / 桑原住雄
連載・ピーピング・ピンホール・トム② 二つのランドマークの問に / 戸村浩
連載・キースラー追跡⑭ 彫刻による黙示録<我ら、汝、我> / 山口勝弘
ART FOCUS-今月の焦点
・旅の断片 / 河口龍夫
・言葉はみえるのか <市>
・第十回東京国際版画ビエンナーレの問題点 / 乾由明
・プラクティカルな夢想家 マン・レイの死 / 宮川淳
・草分けの銅版画行師・駒井哲郎の死を悼む / 中林忠良
・新しい具象への関心 / 近藤竜男
・平面空間への試み / 前野寿邦
・ウエストン写真の<美しさ> / 柳本尚規
・“滅び”のアメリカ 布川徹郎「幻の混民族共和国」 / 高阪進
・第七病棟旗上げ公演「ハーメルンの鼠」 / 扇田昭彦
・K・ハリーズ「現代芸術への思索」 / 藤枝晃雄
・鶴見俊輔「柳宗悦」 / 酒井忠康
・アートランダム
・カレンダー / 編集部
展評・東京 / 木島俊介 ; 千葉成夫
展評・関西 / 高橋亨
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1,100
編 : 田中為芳 、美術出版社 、1977 、328p 、A5判 、1冊
緊急特集 : アレキサンダー・カルダー 動く彫刻と<動き>の芸術 ・図版構成 ・絵画的彫刻の<線>と<面> / 藤枝晃雄 ・アメリカン・スピリットの象徴<カルダーズ・ユニヴァース>展を見て / 近藤竜男 ・ [対談]芸術家になってしまった男の話 / 堀内正和 ; 中原佑介 巻頭口絵解説 / 高見堅志郎 胎内派の存在証明 / 平野重光 黒崎彰の作品から ・作家のノート版画とヴィデオの間 / 黒崎彰 連載・美術館めぐり㉖ 徳川美術館 / 山本泰一 連載・アメリカ200年の美術⑪ 抽象表現主義 / 桑原住雄 連載・ピーピング・ピンホール・トム② 二つのランドマークの問に / 戸村浩 連載・キースラー追跡⑭ 彫刻による黙示録<我ら、汝、我> / 山口勝弘 ART FOCUS-今月の焦点 ・旅の断片 / 河口龍夫 ・言葉はみえるのか <市> ・第十回東京国際版画ビエンナーレの問題点 / 乾由明 ・プラクティカルな夢想家 マン・レイの死 / 宮川淳 ・草分けの銅版画行師・駒井哲郎の死を悼む / 中林忠良 ・新しい具象への関心 / 近藤竜男 ・平面空間への試み / 前野寿邦 ・ウエストン写真の<美しさ> / 柳本尚規 ・“滅び”のアメリカ 布川徹郎「幻の混民族共和国」 / 高阪進 ・第七病棟旗上げ公演「ハーメルンの鼠」 / 扇田昭彦 ・K・ハリーズ「現代芸術への思索」 / 藤枝晃雄 ・鶴見俊輔「柳宗悦」 / 酒井忠康 ・アートランダム ・カレンダー / 編集部 展評・東京 / 木島俊介 ; 千葉成夫 展評・関西 / 高橋亨 展覧会案内 画廊地図

美術手帖 1977年11月号 No.426 <特集 : 彫刻の誘い>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
1,650 (送料:¥185~)
編 : 田中為芳、美術出版社、1977、310p、A5判、1冊
付録 : 『20世紀彫刻の歩み ロダンからセラまで』 (付き)

特集 : 彫刻の誘い
・図版構成
・誌上シンポジウム 彫刻・オブジェ・立体 / 中原佑介+藤枝晃雄+たにあらた+高松次郎+最上寿之+福島敬恭
アラン・ジュフロワに聞く 「五月革命」以後のフランス美術と政治 / 針生一郎+中原佑介
展覧会 エドワルト・ムンクの版画 短い夏の夜の長い髪 ムンクとシュトルム / 脇明子
連載・ポロック覚書⑰ 枠の設定について / 藤枝晃雄
連載・ルネ・ユイグ「芸術と魂」⑦ 第一部 表現手段6/ 中山公男
連載・終わりなき始まり ブランクーシ⑦ 空間の鳥 飛翔を求めて1/ 中原佑介
連載・ピーピング・ピンホール・トム⑪ ヨーロッパへ / 戸村浩
ART FOCUS 今月の焦点
・パリで捨てそこなったピンホール / 山中信夫
・「救済」か「回避」か
・ピカソの世紀 「ピカソ展」 / 朝日晃
・フォンタネージと近代美術 「フォンタネージ、ラグーザと明治前期の美術」 / 酒井忠康
・新しい空間造形を求めて ナウム・ガボの死 / 二見史郎
・ローカリズムの台頭 第十回パリ・ビエンナーレ / たにあらた
・「ドクメンタ6」に対する反響1 / 前野寿邦
・ニューヨークの日本人作家2 / 近藤竜男
・身体と記憶の分離 厚木凡人「ディスタンス」 / 市川雅
・五月の空に何を見た 小川プロ「三里塚 五月の空・里のかよい路」 / 高阪進
・過剰の末の完成 早稲田小劇場利賀山房公演「宴の夜Ⅱ」 / 巖谷國士
・書評・藤枝晃雄「現代美術の展開」 / 東野芳明
・アートランダム
連載・美術館めぐり35 致道博物館 / 酒井英一
展評
・東京 田中孝 宮坂了作 高橋邦博 宿沢育夫 金煥基 永崎通久 彦坂尚嘉 山本衛士 ヴィデオ・イン・東京/ 小川栄二+阿武正幸
・関西 村岡三郎・福岡道雄・河口龍夫・小清水漸 現代美術の鳥瞰展 守屋史男 井手哲比古 野村仁/ 高橋亨
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1,650 (送料:¥185~)
編 : 田中為芳 、美術出版社 、1977 、310p 、A5判 、1冊
付録 : 『20世紀彫刻の歩み ロダンからセラまで』 (付き) 特集 : 彫刻の誘い ・図版構成 ・誌上シンポジウム 彫刻・オブジェ・立体 / 中原佑介+藤枝晃雄+たにあらた+高松次郎+最上寿之+福島敬恭 アラン・ジュフロワに聞く 「五月革命」以後のフランス美術と政治 / 針生一郎+中原佑介 展覧会 エドワルト・ムンクの版画 短い夏の夜の長い髪 ムンクとシュトルム / 脇明子 連載・ポロック覚書⑰ 枠の設定について / 藤枝晃雄 連載・ルネ・ユイグ「芸術と魂」⑦ 第一部 表現手段6/ 中山公男 連載・終わりなき始まり ブランクーシ⑦ 空間の鳥 飛翔を求めて1/ 中原佑介 連載・ピーピング・ピンホール・トム⑪ ヨーロッパへ / 戸村浩 ART FOCUS 今月の焦点 ・パリで捨てそこなったピンホール / 山中信夫 ・「救済」か「回避」か ・ピカソの世紀 「ピカソ展」 / 朝日晃 ・フォンタネージと近代美術 「フォンタネージ、ラグーザと明治前期の美術」 / 酒井忠康 ・新しい空間造形を求めて ナウム・ガボの死 / 二見史郎 ・ローカリズムの台頭 第十回パリ・ビエンナーレ / たにあらた ・「ドクメンタ6」に対する反響1 / 前野寿邦 ・ニューヨークの日本人作家2 / 近藤竜男 ・身体と記憶の分離 厚木凡人「ディスタンス」 / 市川雅 ・五月の空に何を見た 小川プロ「三里塚 五月の空・里のかよい路」 / 高阪進 ・過剰の末の完成 早稲田小劇場利賀山房公演「宴の夜Ⅱ」 / 巖谷國士 ・書評・藤枝晃雄「現代美術の展開」 / 東野芳明 ・アートランダム 連載・美術館めぐり35 致道博物館 / 酒井英一 展評 ・東京 田中孝 宮坂了作 高橋邦博 宿沢育夫 金煥基 永崎通久 彦坂尚嘉 山本衛士 ヴィデオ・イン・東京/ 小川栄二+阿武正幸 ・関西 村岡三郎・福岡道雄・河口龍夫・小清水漸 現代美術の鳥瞰展 守屋史男 井手哲比古 野村仁/ 高橋亨 展覧会案内 画廊地図
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美術手帖 1989年6月号 No.610 <特集 : ロバート・メイプル・ソープ追悼>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
1,100
編 : 大橋紀生、美術出版社、1989、300p、A5判、1冊
追悼 Robert Mapplethorpe The Death of an Angel
ロバート・メイプルソープ追悼
ロバート・メイプルソープ・インタヴュー 被写体への愛 <インタヴュー>ジャネット・カードン / 木下哲夫
死の天使 メイプルソープのための夜の祈り / 浅田彰
素顔のカルト・ヒーロー サミュエル・ワグスタッフの追想にもかえて / 高野育郎
メイプルソープ効果 瞬間の強度 / 谷川渥
現代作家論⑥岡崎乾二郎 開放系へ向かう装置 / 高島直之
[連載エッセイ]ひさこさんの屍体狩り② 名の知れぬ男と見知らぬ女 / 小池寿子
[2020年からの挑戦 ザ・シミュレーショニスト]⑤アシュリー・ビカートン この世の終わり,気分は上々=クリスチャン・レイ / 木下哲夫
今井俊満展 東方の光 フォルムの明滅と光 / 高橋亨
マン・レイ 光と イメージを計量する人 / 宇野邦一
[プロジェクト・フォーBT]Vol.8 立花ハジメ Introducing DESIGN by H by DESIGN
[スタジオ&テクニック]⑥黒田悠子 巨象の神様
[連載] 西洋美術史VIII 19世紀I 新古典主義 ロマン主義 写実主義 / 高階秀爾 ; 鈴木杜幾子
<空中庭園>は建築たりうるか / 伊東豊雄
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1,100
編 : 大橋紀生 、美術出版社 、1989 、300p 、A5判 、1冊
追悼 Robert Mapplethorpe The Death of an Angel ロバート・メイプルソープ追悼 ロバート・メイプルソープ・インタヴュー 被写体への愛 <インタヴュー>ジャネット・カードン / 木下哲夫 死の天使 メイプルソープのための夜の祈り / 浅田彰 素顔のカルト・ヒーロー サミュエル・ワグスタッフの追想にもかえて / 高野育郎 メイプルソープ効果 瞬間の強度 / 谷川渥 現代作家論⑥岡崎乾二郎 開放系へ向かう装置 / 高島直之 [連載エッセイ]ひさこさんの屍体狩り② 名の知れぬ男と見知らぬ女 / 小池寿子 [2020年からの挑戦 ザ・シミュレーショニスト]⑤アシュリー・ビカートン この世の終わり,気分は上々=クリスチャン・レイ / 木下哲夫 今井俊満展 東方の光 フォルムの明滅と光 / 高橋亨 マン・レイ 光と イメージを計量する人 / 宇野邦一 [プロジェクト・フォーBT]Vol.8 立花ハジメ Introducing DESIGN by H by DESIGN [スタジオ&テクニック]⑥黒田悠子 巨象の神様 [連載] 西洋美術史VIII 19世紀I 新古典主義 ロマン主義 写実主義 / 高階秀爾 ; 鈴木杜幾子 <空中庭園>は建築たりうるか / 伊東豊雄

美術手帖 1977年11月号 No.426 <特集 : 彫刻の誘い>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
1,100 (送料:¥185~)
編 : 田中為芳、美術出版社、1977、310p、A5判、1冊
付録 : 『20世紀彫刻の歩み ロダンからセラまで』 (欠)

特集 : 彫刻の誘い
・図版構成
・誌上シンポジウム 彫刻・オブジェ・立体 / 中原佑介+藤枝晃雄+たにあらた+高松次郎+最上寿之+福島敬恭
アラン・ジュフロワに聞く 「五月革命」以後のフランス美術と政治 / 針生一郎+中原佑介
展覧会 エドワルト・ムンクの版画 短い夏の夜の長い髪 ムンクとシュトルム / 脇明子
連載・ポロック覚書⑰ 枠の設定について / 藤枝晃雄
連載・ルネ・ユイグ「芸術と魂」⑦ 第一部 表現手段6/ 中山公男
連載・終わりなき始まり ブランクーシ⑦ 空間の鳥 飛翔を求めて1/ 中原佑介
連載・ピーピング・ピンホール・トム⑪ ヨーロッパへ / 戸村浩
ART FOCUS 今月の焦点
・パリで捨てそこなったピンホール / 山中信夫
・「救済」か「回避」か
・ピカソの世紀 「ピカソ展」 / 朝日晃
・フォンタネージと近代美術 「フォンタネージ、ラグーザと明治前期の美術」 / 酒井忠康
・新しい空間造形を求めて ナウム・ガボの死 / 二見史郎
・ローカリズムの台頭 第十回パリ・ビエンナーレ / たにあらた
・「ドクメンタ6」に対する反響1 / 前野寿邦
・ニューヨークの日本人作家2 / 近藤竜男
・身体と記憶の分離 厚木凡人「ディスタンス」 / 市川雅
・五月の空に何を見た 小川プロ「三里塚 五月の空・里のかよい路」 / 高阪進
・過剰の末の完成 早稲田小劇場利賀山房公演「宴の夜Ⅱ」 / 巖谷國士
・書評・藤枝晃雄「現代美術の展開」 / 東野芳明
・アートランダム
連載・美術館めぐり35 致道博物館 / 酒井英一
展評
・東京 田中孝 宮坂了作 高橋邦博 宿沢育夫 金煥基 永崎通久 彦坂尚嘉 山本衛士 ヴィデオ・イン・東京/ 小川栄二+阿武正幸
・関西 村岡三郎・福岡道雄・河口龍夫・小清水漸 現代美術の鳥瞰展 守屋史男 井手哲比古 野村仁/ 高橋亨
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1,100 (送料:¥185~)
編 : 田中為芳 、美術出版社 、1977 、310p 、A5判 、1冊
付録 : 『20世紀彫刻の歩み ロダンからセラまで』 (欠) 特集 : 彫刻の誘い ・図版構成 ・誌上シンポジウム 彫刻・オブジェ・立体 / 中原佑介+藤枝晃雄+たにあらた+高松次郎+最上寿之+福島敬恭 アラン・ジュフロワに聞く 「五月革命」以後のフランス美術と政治 / 針生一郎+中原佑介 展覧会 エドワルト・ムンクの版画 短い夏の夜の長い髪 ムンクとシュトルム / 脇明子 連載・ポロック覚書⑰ 枠の設定について / 藤枝晃雄 連載・ルネ・ユイグ「芸術と魂」⑦ 第一部 表現手段6/ 中山公男 連載・終わりなき始まり ブランクーシ⑦ 空間の鳥 飛翔を求めて1/ 中原佑介 連載・ピーピング・ピンホール・トム⑪ ヨーロッパへ / 戸村浩 ART FOCUS 今月の焦点 ・パリで捨てそこなったピンホール / 山中信夫 ・「救済」か「回避」か ・ピカソの世紀 「ピカソ展」 / 朝日晃 ・フォンタネージと近代美術 「フォンタネージ、ラグーザと明治前期の美術」 / 酒井忠康 ・新しい空間造形を求めて ナウム・ガボの死 / 二見史郎 ・ローカリズムの台頭 第十回パリ・ビエンナーレ / たにあらた ・「ドクメンタ6」に対する反響1 / 前野寿邦 ・ニューヨークの日本人作家2 / 近藤竜男 ・身体と記憶の分離 厚木凡人「ディスタンス」 / 市川雅 ・五月の空に何を見た 小川プロ「三里塚 五月の空・里のかよい路」 / 高阪進 ・過剰の末の完成 早稲田小劇場利賀山房公演「宴の夜Ⅱ」 / 巖谷國士 ・書評・藤枝晃雄「現代美術の展開」 / 東野芳明 ・アートランダム 連載・美術館めぐり35 致道博物館 / 酒井英一 展評 ・東京 田中孝 宮坂了作 高橋邦博 宿沢育夫 金煥基 永崎通久 彦坂尚嘉 山本衛士 ヴィデオ・イン・東京/ 小川栄二+阿武正幸 ・関西 村岡三郎・福岡道雄・河口龍夫・小清水漸 現代美術の鳥瞰展 守屋史男 井手哲比古 野村仁/ 高橋亨 展覧会案内 画廊地図
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美術手帖 1976年8月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,100 (送料:¥185~)
美術出版社、1976年
目次画像あり 第410号 ヤケ、シミ、地に印

特集 新しきものの終焉
図版構成
アメリカ絵画の色彩表現〈冷たい抽象の系譜〉:平野重光
酷薄な70年代の通景:金坂健二
新しい彫刻の発見:近藤竜男
コンセプチュアル・アートから:千葉成夫
現代美術理解のために
タシスム, ドリッピング, ハード・エッジ, オプ・アート, シェイプト・カンヴァス, ミニマル・アート, キネティック・アート, エンヴァイラメント
主張する展覧会
アッセンブリッジの芸術, 6つの部分からなる18のハプニング, 劇場とエンジニアリングの9夜, 絵画的抽象後の抽象, 新しいリアリスト, システミック・ペインティング, 応答する眼, プライマリー・ストラクチュアズ, 実在の芸術, 機械-機械時代の終わりにみられる
作家論 池田龍雄
物への執心から色即是空界へ:ヨシダ・ヨシエ
池田龍雄の作品から
作家のノート 観念と肉体との間の近くて遠い距離について:池田龍雄
ART FOCUS 今月の焦点
「戦前の前衛展」を終わって:朝日晃
エルンスト、エッシャー、甲斐庄楠音
恩地孝四郎と「月映」展:藤井久栄
生へのオブセッション ロダン展:小川栄二
見世物的展覧会の多いシーズン末:近藤竜男
「独身者の機械」と「アナモルフォーズ」:前野寿邦
この執拗さの手法 木村恒久・提供「グループ一九八四年展」:柳本尚規
拠点劇場の意味 早稲田小劇場と天井棧敷の移転をめぐって:大笹吉雄
まさに映画らしい映画 ブルガリア映画「炎のマリア」:高阪進
幻想がはらむリアリティ 状況劇場公演「下町ホフマン」:扇田昭彦
書評 磯崎新対談「建築および建築外的思考」:多木浩二
書評 海野弘「世紀末のイラストレーターたち」:酒井忠康
アート・ランダム
カレンダー:編集部
ジオメトリカル・エントム2 正七角形の展開図:戸村浩
美術館めぐり20 碌山美術館:所四出男
アメリカ二〇〇年の美術5 西部への展開:桑原住雄
キースラー追跡8 銀河系の造形 ポートレートから彫刻へ:山口勝弘
展評 東京:高見堅志郎, たにあらた / 関西:高橋亨
※最後の画像は大きなサイズです。是非ご確認ください。 迅速・丁寧。クリックポスト、レターパック、ゆうパックなどで発送致します。 特にご希望がなければ納品書は同封致しません。ご了承ください。 ※日本の古本屋の商品はBuyeeからも御注文頂けます。 買取大歓迎です。お気軽にお問合せください。
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、美術出版社 、1976年
目次画像あり 第410号 ヤケ、シミ、地に印 特集 新しきものの終焉 図版構成 アメリカ絵画の色彩表現〈冷たい抽象の系譜〉:平野重光 酷薄な70年代の通景:金坂健二 新しい彫刻の発見:近藤竜男 コンセプチュアル・アートから:千葉成夫 現代美術理解のために タシスム, ドリッピング, ハード・エッジ, オプ・アート, シェイプト・カンヴァス, ミニマル・アート, キネティック・アート, エンヴァイラメント 主張する展覧会 アッセンブリッジの芸術, 6つの部分からなる18のハプニング, 劇場とエンジニアリングの9夜, 絵画的抽象後の抽象, 新しいリアリスト, システミック・ペインティング, 応答する眼, プライマリー・ストラクチュアズ, 実在の芸術, 機械-機械時代の終わりにみられる 作家論 池田龍雄 物への執心から色即是空界へ:ヨシダ・ヨシエ 池田龍雄の作品から 作家のノート 観念と肉体との間の近くて遠い距離について:池田龍雄 ART FOCUS 今月の焦点 「戦前の前衛展」を終わって:朝日晃 エルンスト、エッシャー、甲斐庄楠音 恩地孝四郎と「月映」展:藤井久栄 生へのオブセッション ロダン展:小川栄二 見世物的展覧会の多いシーズン末:近藤竜男 「独身者の機械」と「アナモルフォーズ」:前野寿邦 この執拗さの手法 木村恒久・提供「グループ一九八四年展」:柳本尚規 拠点劇場の意味 早稲田小劇場と天井棧敷の移転をめぐって:大笹吉雄 まさに映画らしい映画 ブルガリア映画「炎のマリア」:高阪進 幻想がはらむリアリティ 状況劇場公演「下町ホフマン」:扇田昭彦 書評 磯崎新対談「建築および建築外的思考」:多木浩二 書評 海野弘「世紀末のイラストレーターたち」:酒井忠康 アート・ランダム カレンダー:編集部 ジオメトリカル・エントム2 正七角形の展開図:戸村浩 美術館めぐり20 碌山美術館:所四出男 アメリカ二〇〇年の美術5 西部への展開:桑原住雄 キースラー追跡8 銀河系の造形 ポートレートから彫刻へ:山口勝弘 展評 東京:高見堅志郎, たにあらた / 関西:高橋亨
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美術手帖 1976年2月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,100 (送料:¥185~)
美術出版社、1976年
目次画像あり 第404号 ヤケ、シミ、地に印

特集 カンディンスキー
図版構成 カンディンスキーの作品から
回想の領土 モスクワ/オデッサ/ヴォログダ:末永照和
内面的意味の世界と〈抽象絵画〉:有川治男
〈青騎士〉の響き 諸芸術の総合:土肥美夫
抽象絵画の発見:宮島久雄
革命後のロシアと未来芸術の構想 バウハウスへの道:二見史郎
バウハウスのカンディンスキー 教育と創作と思索と:利光功
魂の飛翔、そして総合:高見堅志郎
カンディンスキー・ノート
シュトゥック, ユーゲントシュティル, 神智学, ガラス絵, 最初の抽象水彩画, ムルナウ, 「ブリュッケ」, ミュンター, マルク, クービン, 詩画集「響き」, 「芸術における精神的なもの」, 「回想」, ニーナ・カンディンスキー, 「点・線・面」, 「展覧会の絵」, ロシア・イコン, 頽廃芸術, 日本での紹介の始まり:有川治男, 小川栄二, 小野雄一, 利光功
特別座談会 〈展覧会の時代〉以後の展覧会と美術:中原佑介, 針生一郎, 峯村敏明
作家論 郭仁植
物に即くとき:平井亮一
郭仁植の作品から
作家のノート 生活、その素材:郭仁植
幕末風景画誌8 窓外の化粧:酒井忠康
ファントム・ランド8 泡だつ空間:戸村浩
美術館めぐり14 丸木美術館:丸木俊
ART FOCUS 今月の焦点
「神秘学序説」にふれて:笠井叡
追悼記事のあり方
展覧会の可能性を秘めつつも 「今日の静物・展」:早見堯
現実的でシニカルな写実的表現 「ドイツ・リアリズム展」:浅野徹
橋口五葉と世紀末芸術 「橋口五葉展」:海野弘
日本最初の国際的山岳画家 「高島北海展」:由水常雄
「僕ら広告代理展」:柳本尚規
第九回パリ・ビエンナーレに参加した日本人作家:峯村敏明
ダンス・トゥディ'75:山野博大
サタジット・レイ「チャルラータ」:高阪進
書評 ケネス・クラーク『芸術と文明』:中山公男
書評 赤根和生訳編『自然から抽象へ モンドリアン論集』:中原佑介
アートランダム
カレンダー
インタヴュー作家論 流山児祥 反照する純情:伏久田喬行
キースラー追跡2 超劇場時代のなかで:山口勝弘
展評 東京:高見堅志郎, たにあらた / 関西:高橋亨
展覧会案内
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、美術出版社 、1976年
目次画像あり 第404号 ヤケ、シミ、地に印 特集 カンディンスキー 図版構成 カンディンスキーの作品から 回想の領土 モスクワ/オデッサ/ヴォログダ:末永照和 内面的意味の世界と〈抽象絵画〉:有川治男 〈青騎士〉の響き 諸芸術の総合:土肥美夫 抽象絵画の発見:宮島久雄 革命後のロシアと未来芸術の構想 バウハウスへの道:二見史郎 バウハウスのカンディンスキー 教育と創作と思索と:利光功 魂の飛翔、そして総合:高見堅志郎 カンディンスキー・ノート シュトゥック, ユーゲントシュティル, 神智学, ガラス絵, 最初の抽象水彩画, ムルナウ, 「ブリュッケ」, ミュンター, マルク, クービン, 詩画集「響き」, 「芸術における精神的なもの」, 「回想」, ニーナ・カンディンスキー, 「点・線・面」, 「展覧会の絵」, ロシア・イコン, 頽廃芸術, 日本での紹介の始まり:有川治男, 小川栄二, 小野雄一, 利光功 特別座談会 〈展覧会の時代〉以後の展覧会と美術:中原佑介, 針生一郎, 峯村敏明 作家論 郭仁植 物に即くとき:平井亮一 郭仁植の作品から 作家のノート 生活、その素材:郭仁植 幕末風景画誌8 窓外の化粧:酒井忠康 ファントム・ランド8 泡だつ空間:戸村浩 美術館めぐり14 丸木美術館:丸木俊 ART FOCUS 今月の焦点 「神秘学序説」にふれて:笠井叡 追悼記事のあり方 展覧会の可能性を秘めつつも 「今日の静物・展」:早見堯 現実的でシニカルな写実的表現 「ドイツ・リアリズム展」:浅野徹 橋口五葉と世紀末芸術 「橋口五葉展」:海野弘 日本最初の国際的山岳画家 「高島北海展」:由水常雄 「僕ら広告代理展」:柳本尚規 第九回パリ・ビエンナーレに参加した日本人作家:峯村敏明 ダンス・トゥディ'75:山野博大 サタジット・レイ「チャルラータ」:高阪進 書評 ケネス・クラーク『芸術と文明』:中山公男 書評 赤根和生訳編『自然から抽象へ モンドリアン論集』:中原佑介 アートランダム カレンダー インタヴュー作家論 流山児祥 反照する純情:伏久田喬行 キースラー追跡2 超劇場時代のなかで:山口勝弘 展評 東京:高見堅志郎, たにあらた / 関西:高橋亨 展覧会案内
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美術手帖 1974年7月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,100 (送料:¥185~)
美術出版社、1974年
目次画像あり 第383号 背ヤケ、シミ、フチ少傷ミ

巻頭口絵 スーパーリアリズム 第11回日本国際美術展から
芸術とリアリズム
さまざまのトロンプ・ルイユ:島本融
写真に慣らされた眼:浜岡昇
変貌したリアリズムをめぐって:三木多聞
七〇年代美術と国際展:峯村敏明
擬主体ゼロ所見:中村宏
濃密愛撫の復活 極私的「スーパーリアリズム」観覧記:鈴木志郎康
デュシャン透視考11 「PとBが違ったばっかりに」 あるいは、ルッセルとデュシャン:東野芳明
ヘンリー・ムアの彫刻と版画 「ヘンリー・ムアによるヘンリー・ムア」展から
掌編・ムアとリード:酒井忠康
人間と無限の間に ヘンリー・ムアの与える問い:飯田善国
ヘンリー・ムア略年譜
〈ヘンリー・ムアによせて〉
穴+空間:井上武吉
言葉と沈黙:小田襄
「ヘンリー」ちがい:菅木志雄
その単純な仕組み:関根伸夫
豊かな形:多田美波
書評 ルネ・ユイグ「モナ・リザ」:中山公男
書評 「モナ・リザ 永遠の女性の謎」:久保尋二
読者から
ピーピング・トム1:戸村浩
ハンナ・ヘッヒのコラージュ「ダダの女流画家ハンナ・ヘッヒの芸術」展から 現実の亀裂の呈示 つつましきダダの花:鈴木健二
芸術のレクチュール4 座談会 なぜ〈芸術〉にこだわるか:磯崎新, 宇波彰, 多木浩二, 針生一郎, 山口勝弘
展評 東京:平井亮一, たにあらた
展評 関西:平野重光, 高橋亨
巻頭口絵掲載作家リスト
近況 パリ便り:榎倉康二
近況 ベルリン便り:飯村隆彦
近況 八方睨みと〈未熟な箱たち〉:柏原えつとむ
美術論壇時評 〈独楽〉と〈放蕩〉:早見堯
デュッセルドルフでの「日本の伝統と現代展」:山岸信郎
ダ・ヴィンチの科学技術「科学者レオナルド・ダ・ヴィンチ」展:平田寛
日本洋画の原点と開花展:増田洋
日本人の油絵 岡鹿之助展:植村「鷹」千代
「首脳総退陣」を招いた京都芸大移転問題:藤慶之
探索像のあり方 粟津潔映像個展:宇佐美圭司
史実は遵守された、が… 吉村公三郎「襤褸の旗」:波多野哲朗
応用編を待とう『太平洋戦争草稿』:高阪進
状況劇場公演「風の又三郎」:扇田昭彦
真の戦いはこれから 吉岡裁判の判決にふれて:柳本尚規
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、美術出版社 、1974年
目次画像あり 第383号 背ヤケ、シミ、フチ少傷ミ 巻頭口絵 スーパーリアリズム 第11回日本国際美術展から 芸術とリアリズム さまざまのトロンプ・ルイユ:島本融 写真に慣らされた眼:浜岡昇 変貌したリアリズムをめぐって:三木多聞 七〇年代美術と国際展:峯村敏明 擬主体ゼロ所見:中村宏 濃密愛撫の復活 極私的「スーパーリアリズム」観覧記:鈴木志郎康 デュシャン透視考11 「PとBが違ったばっかりに」 あるいは、ルッセルとデュシャン:東野芳明 ヘンリー・ムアの彫刻と版画 「ヘンリー・ムアによるヘンリー・ムア」展から 掌編・ムアとリード:酒井忠康 人間と無限の間に ヘンリー・ムアの与える問い:飯田善国 ヘンリー・ムア略年譜 〈ヘンリー・ムアによせて〉 穴+空間:井上武吉 言葉と沈黙:小田襄 「ヘンリー」ちがい:菅木志雄 その単純な仕組み:関根伸夫 豊かな形:多田美波 書評 ルネ・ユイグ「モナ・リザ」:中山公男 書評 「モナ・リザ 永遠の女性の謎」:久保尋二 読者から ピーピング・トム1:戸村浩 ハンナ・ヘッヒのコラージュ「ダダの女流画家ハンナ・ヘッヒの芸術」展から 現実の亀裂の呈示 つつましきダダの花:鈴木健二 芸術のレクチュール4 座談会 なぜ〈芸術〉にこだわるか:磯崎新, 宇波彰, 多木浩二, 針生一郎, 山口勝弘 展評 東京:平井亮一, たにあらた 展評 関西:平野重光, 高橋亨 巻頭口絵掲載作家リスト 近況 パリ便り:榎倉康二 近況 ベルリン便り:飯村隆彦 近況 八方睨みと〈未熟な箱たち〉:柏原えつとむ 美術論壇時評 〈独楽〉と〈放蕩〉:早見堯 デュッセルドルフでの「日本の伝統と現代展」:山岸信郎 ダ・ヴィンチの科学技術「科学者レオナルド・ダ・ヴィンチ」展:平田寛 日本洋画の原点と開花展:増田洋 日本人の油絵 岡鹿之助展:植村「鷹」千代 「首脳総退陣」を招いた京都芸大移転問題:藤慶之 探索像のあり方 粟津潔映像個展:宇佐美圭司 史実は遵守された、が… 吉村公三郎「襤褸の旗」:波多野哲朗 応用編を待とう『太平洋戦争草稿』:高阪進 状況劇場公演「風の又三郎」:扇田昭彦 真の戦いはこれから 吉岡裁判の判決にふれて:柳本尚規
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芸術生活 23巻6号 = 250号 (昭和45年5月号) <特集 : 万国博の映像>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
2,200 (送料:¥185~)
編 : 御木徳近、芸術生活社、1970、180p、B5判、1冊
特集 万国博の映像
映像万博狂騷曲 畑正憲
新しい映像は何をめざすか 平井輝章
フェイス·イン·フェイス 小西海彦
PICK UP
美術 テレビ美術番組の功罪
音楽 外国から注目された鈴木式早教育
映画 老巨匠内田吐夢監督の心意気
ステージ「状況劇場」の女主人
文学 故郷沖繩を歌う詩人
放送 復活するか"ドン·ガバチョ"
建築 ジャンボ·ホテル"京王プラザ"
現代美術·こどもとの対話
芸術生活画廊第五回コンクール入選第二回個展 木村光佑の作品 三木多聞
文芸クォタリーの季節 常住郷太郎
日本聴衆論 教養十世俗的効用+義理=音楽不在 仁羽正明 え 梅田英俊
古武道を生きる彫刻家·池田宗弘 写真 福島菊次郎
素振五百回が生む空間感覚
実感的オペラ鑑賞法 松本道介
ああ 遙かなる番外地 横尾忠則
朱の心象·越後替女図 斎藤真一
消えゆく女遊芸人を後世に
芸術生活 月例 フォト·コンテスト入選作 選 田中雅夫
特集 日本のロマンチシズム
1 花 高橋義孝 え 原田維夫
2 幻 吉田知子 え 大島哲以
3 旅 奈良本辰也 え 中村正義
4 死 笠原伸夫 え 佐々木裕久
華曄⑥ 多羅菩薩銅造 泰恒平
書評 野坂昭如著『日本土人の思想』『卑怯者の思想』森秀人
現代詩 今月の入選作 大久保博則「さみしい卵』選 鮎川信夫
言葉のない民話⑥ 医者ごつこ 中田幸平 え 滝平二郎
感傷紀行·日本の廃墟⑥ 原の城·切支丹一揆殉教の跡 伊藤信吉
京ことば㉒ 真下五一 え 桑田雅一
蔘碑の風土記⑥ 死者たちの語る場所·なりわい墓 嶋岡晨
日本ナンセンス画史·恣意の暴逆⑥ 曹国祭礼図 草森紳一
庶民の美⑨ 漆喰絵 写真·文 高橋正雄
今月のレコード いきいきとした千葉馨のホルン
個展評 泉茂個展 高橋亨
画廊案内
芸術生活六月メモ·ガイド
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2,200 (送料:¥185~)
編 : 御木徳近 、芸術生活社 、1970 、180p 、B5判 、1冊
特集 万国博の映像 映像万博狂騷曲 畑正憲 新しい映像は何をめざすか 平井輝章 フェイス·イン·フェイス 小西海彦 PICK UP 美術 テレビ美術番組の功罪 音楽 外国から注目された鈴木式早教育 映画 老巨匠内田吐夢監督の心意気 ステージ「状況劇場」の女主人 文学 故郷沖繩を歌う詩人 放送 復活するか"ドン·ガバチョ" 建築 ジャンボ·ホテル"京王プラザ" 現代美術·こどもとの対話 芸術生活画廊第五回コンクール入選第二回個展 木村光佑の作品 三木多聞 文芸クォタリーの季節 常住郷太郎 日本聴衆論 教養十世俗的効用+義理=音楽不在 仁羽正明 え 梅田英俊 古武道を生きる彫刻家·池田宗弘 写真 福島菊次郎 素振五百回が生む空間感覚 実感的オペラ鑑賞法 松本道介 ああ 遙かなる番外地 横尾忠則 朱の心象·越後替女図 斎藤真一 消えゆく女遊芸人を後世に 芸術生活 月例 フォト·コンテスト入選作 選 田中雅夫 特集 日本のロマンチシズム 1 花 高橋義孝 え 原田維夫 2 幻 吉田知子 え 大島哲以 3 旅 奈良本辰也 え 中村正義 4 死 笠原伸夫 え 佐々木裕久 華曄⑥ 多羅菩薩銅造 泰恒平 書評 野坂昭如著『日本土人の思想』『卑怯者の思想』森秀人 現代詩 今月の入選作 大久保博則「さみしい卵』選 鮎川信夫 言葉のない民話⑥ 医者ごつこ 中田幸平 え 滝平二郎 感傷紀行·日本の廃墟⑥ 原の城·切支丹一揆殉教の跡 伊藤信吉 京ことば㉒ 真下五一 え 桑田雅一 蔘碑の風土記⑥ 死者たちの語る場所·なりわい墓 嶋岡晨 日本ナンセンス画史·恣意の暴逆⑥ 曹国祭礼図 草森紳一 庶民の美⑨ 漆喰絵 写真·文 高橋正雄 今月のレコード いきいきとした千葉馨のホルン 個展評 泉茂個展 高橋亨 画廊案内 芸術生活六月メモ·ガイド
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美術手帖 1974年9月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,100 (送料:¥185~)
美術出版社、1974年
目次画像あり 第385号 ヤケ、シミ、地に印

特集 マレーヴィッチ 絵画の無化をめざして
白の逆説 浮遊する形のゆくえ:中原佑介
受容から孤立へ 革命の波間を「生き」て:多木浩二
虚ろな鏡 純粋芸術志向の逆説:藤枝晃雄
非対象のパースペクティヴ:ヴラスタ・チハーコヴァー
マレーヴィッチのノートから 絵画における色彩と刑態の関係を規定する試み:高見堅志郎
べヌアヘの手紙:高見堅志郎
シュプレマティズム・純粋抽象と非対象の芸術の支配、その発展的段階
マレーヴィッチをめぐって:二見史郎
ラリオーノフ, タトリン, リシツキー, ロドチェンコ, ダイヤのジャック展, ロバのしっぽ展, 標的展, トラムウェイ展, 0.10展, レイヨニズム, キューボ・フチュリズム, ウノヴィス, イゾ
ガラスをめぐって
日本のガラス 起源から江戸末期まで:由水常雄
びいどろ変化:池内紀
書評 G・ジンメル『レンブラント』:利光功
書評 M・シャンバーグ他『ゲリラ・テレビジョン』:松本俊夫
ピーピング・トム3 新星発見:戸村浩
メタモルフォーズ頌11 レダの旋律:中山公男
マチスと野獣派展 から 本能の選ぶ色 フォーヴィスム私見:千足伸行
無形のピラミッド コンサート 音響標定 から:日向あき子
展評 東京:平井亮一, たにあらた / 関西:平野重光, 高橋亨
近況 鳥と花と写真と:安斎重男
近況 何がいちばんおいしかったか?:ガリバー
美術論壇時評 自立の思想的欠如を越えるもの:早見発
北欧の日本美術展:東野芳明
ひそやかな感歎と深い共感を呼ぶ 雪村展:赤澤英二
熱帯報告:ヨシダ・ヨシエ
想い出の旅 “情”弁天小僧夏芝居:上野昂志
八幡船公演「復活あるいはブラック団の叛乱」:扇田昭彦
ウォーホルの皮肉 陽気な怪奇映画「悪魔のはらわた」:田川律
なぜ個人映画か?「個人映画十年の歩み」:波多野哲朗
甘い希望は断て 五本の映画私見:高阪進
初心への力づくの回帰の試み「映画方言にむけて」:佐藤忠男
白川 アマノ裁判その後:柳本尚規
ブシッソン写真展:久我洋三
カレンダー
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、美術出版社 、1974年
目次画像あり 第385号 ヤケ、シミ、地に印 特集 マレーヴィッチ 絵画の無化をめざして 白の逆説 浮遊する形のゆくえ:中原佑介 受容から孤立へ 革命の波間を「生き」て:多木浩二 虚ろな鏡 純粋芸術志向の逆説:藤枝晃雄 非対象のパースペクティヴ:ヴラスタ・チハーコヴァー マレーヴィッチのノートから 絵画における色彩と刑態の関係を規定する試み:高見堅志郎 べヌアヘの手紙:高見堅志郎 シュプレマティズム・純粋抽象と非対象の芸術の支配、その発展的段階 マレーヴィッチをめぐって:二見史郎 ラリオーノフ, タトリン, リシツキー, ロドチェンコ, ダイヤのジャック展, ロバのしっぽ展, 標的展, トラムウェイ展, 0.10展, レイヨニズム, キューボ・フチュリズム, ウノヴィス, イゾ ガラスをめぐって 日本のガラス 起源から江戸末期まで:由水常雄 びいどろ変化:池内紀 書評 G・ジンメル『レンブラント』:利光功 書評 M・シャンバーグ他『ゲリラ・テレビジョン』:松本俊夫 ピーピング・トム3 新星発見:戸村浩 メタモルフォーズ頌11 レダの旋律:中山公男 マチスと野獣派展 から 本能の選ぶ色 フォーヴィスム私見:千足伸行 無形のピラミッド コンサート 音響標定 から:日向あき子 展評 東京:平井亮一, たにあらた / 関西:平野重光, 高橋亨 近況 鳥と花と写真と:安斎重男 近況 何がいちばんおいしかったか?:ガリバー 美術論壇時評 自立の思想的欠如を越えるもの:早見発 北欧の日本美術展:東野芳明 ひそやかな感歎と深い共感を呼ぶ 雪村展:赤澤英二 熱帯報告:ヨシダ・ヨシエ 想い出の旅 “情”弁天小僧夏芝居:上野昂志 八幡船公演「復活あるいはブラック団の叛乱」:扇田昭彦 ウォーホルの皮肉 陽気な怪奇映画「悪魔のはらわた」:田川律 なぜ個人映画か?「個人映画十年の歩み」:波多野哲朗 甘い希望は断て 五本の映画私見:高阪進 初心への力づくの回帰の試み「映画方言にむけて」:佐藤忠男 白川 アマノ裁判その後:柳本尚規 ブシッソン写真展:久我洋三 カレンダー
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美術手帖 1974年8月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,100 (送料:¥185~)
美術出版社、1974年
目次画像あり 第384号 ヤケ、シミ、地に印

特集 印象派100年
印象主義・白昼の美学:末永照和
印象派略年譜
印象派・かげの人々 フレデリック・バジール他8点:小川栄二
居直った印象派 日本の受容にふれて:高見堅志郎
印象派からはなれていった画家たち:永田力
西欧の没落 印象派とその評価:岡谷公二
印象派外伝 周辺交遊録:大島清次
〈印象派・かげの人々〉バジール, ブーダン, カイユボット, カサット, ファンタン=ラトゥール, ギグー, ギヨーマン, ヨンキント, モリゾ:小川栄二
本居宣長の『江戸絵』評(断章) 〈世〉の成立と〈私〉の領域2(8)行為としての絵画:大西廣
「PとBが違ったばっかりに」 あるいは、ルッセルとデュシャン2(12)デュシャン透視考:東野芳明
ピーピング・トム2 正五角形の黄金の星座:戸村浩
書評 ニック・スタング『評伝エドワルド・ムンク』:鈴木正明
書評 戸村浩『基本形態の構造』:宇波彰
アナトミア図をめぐって
モナ・リザの解剖学:佐藤泰司
解剖図 イラストレーションとしての解剖の地図:鈴木慶則
ヴィクトル・ヴァザレリの新作から
ヴァザレリの芸術とシステム・アート:近藤基吉
無限の円 錯覚と錯視のデフォルマション:萩原朔美
展評 東京:平井亮一, たにあらた, 関西:平野重光, 高橋亨
展覧会案内
近況 釣竿を求めて:李禹煥
近況 記憶の構造をビデオで探る:中谷美二子
美術論壇時評・メディア的変質と叙述の思想:早見堯
「情性」の波を乗り切れば 第九回JAF展:峯村敏明
「徳岡神泉遺作展」:佐々木直比古
美術館での写真展 「十五人の写真家」展:三木多聞
「金坂健二個展」:柳本尚規
職人気質の“芸” 木村伊兵衛の死を悼む:桑原甲子雄
磁場としての写真集『off』:多木浩二
「日本におけるフランク・ロイド・ライトの建築展」:谷川正己
日劇ミュージックホール批判:扇田昭彦
「さようなら」は二度ない トリュフォー「アメリカの夜」:高阪進
神なき宗教映画 原一男「極私的エロス・恋歌一九七四」:佐藤忠男
あたしが書いた調書じゃない 模索舎裁判:小林健
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、美術出版社 、1974年
目次画像あり 第384号 ヤケ、シミ、地に印 特集 印象派100年 印象主義・白昼の美学:末永照和 印象派略年譜 印象派・かげの人々 フレデリック・バジール他8点:小川栄二 居直った印象派 日本の受容にふれて:高見堅志郎 印象派からはなれていった画家たち:永田力 西欧の没落 印象派とその評価:岡谷公二 印象派外伝 周辺交遊録:大島清次 〈印象派・かげの人々〉バジール, ブーダン, カイユボット, カサット, ファンタン=ラトゥール, ギグー, ギヨーマン, ヨンキント, モリゾ:小川栄二 本居宣長の『江戸絵』評(断章) 〈世〉の成立と〈私〉の領域2(8)行為としての絵画:大西廣 「PとBが違ったばっかりに」 あるいは、ルッセルとデュシャン2(12)デュシャン透視考:東野芳明 ピーピング・トム2 正五角形の黄金の星座:戸村浩 書評 ニック・スタング『評伝エドワルド・ムンク』:鈴木正明 書評 戸村浩『基本形態の構造』:宇波彰 アナトミア図をめぐって モナ・リザの解剖学:佐藤泰司 解剖図 イラストレーションとしての解剖の地図:鈴木慶則 ヴィクトル・ヴァザレリの新作から ヴァザレリの芸術とシステム・アート:近藤基吉 無限の円 錯覚と錯視のデフォルマション:萩原朔美 展評 東京:平井亮一, たにあらた, 関西:平野重光, 高橋亨 展覧会案内 近況 釣竿を求めて:李禹煥 近況 記憶の構造をビデオで探る:中谷美二子 美術論壇時評・メディア的変質と叙述の思想:早見堯 「情性」の波を乗り切れば 第九回JAF展:峯村敏明 「徳岡神泉遺作展」:佐々木直比古 美術館での写真展 「十五人の写真家」展:三木多聞 「金坂健二個展」:柳本尚規 職人気質の“芸” 木村伊兵衛の死を悼む:桑原甲子雄 磁場としての写真集『off』:多木浩二 「日本におけるフランク・ロイド・ライトの建築展」:谷川正己 日劇ミュージックホール批判:扇田昭彦 「さようなら」は二度ない トリュフォー「アメリカの夜」:高阪進 神なき宗教映画 原一男「極私的エロス・恋歌一九七四」:佐藤忠男 あたしが書いた調書じゃない 模索舎裁判:小林健 カレンダー
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美術手帖 1974年7月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,100 (送料:¥185~)
美術出版社、1974年
目次画像あり 第383号 ヤケ、シミ、フチ少傷ミ

巻頭口絵 スーパーリアリズム 第11回日本国際美術展から
芸術とリアリズム
さまざまのトロンプ・ルイユ:島本融
写真に慣らされた眼:浜岡昇
変貌したリアリズムをめぐって:三木多聞
七〇年代美術と国際展:峯村敏明
擬主体ゼロ所見:中村宏
濃密愛撫の復活 極私的「スーパーリアリズム」観覧記:鈴木志郎康
デュシャン透視考11 「PとBが違ったばっかりに」 あるいは、ルッセルとデュシャン:東野芳明
ヘンリー・ムアの彫刻と版画 「ヘンリー・ムアによるヘンリー・ムア」展から
掌編・ムアとリード:酒井忠康
人間と無限の間に ヘンリー・ムアの与える問い:飯田善国
ヘンリー・ムア略年譜
〈ヘンリー・ムアによせて〉
穴+空間:井上武吉
言葉と沈黙:小田襄
「ヘンリー」ちがい:菅木志雄
その単純な仕組み:関根伸夫
豊かな形:多田美波
書評 ルネ・ユイグ「モナ・リザ」:中山公男
書評 「モナ・リザ 永遠の女性の謎」:久保尋二
読者から
ピーピング・トム1:戸村浩
ハンナ・ヘッヒのコラージュ「ダダの女流画家ハンナ・ヘッヒの芸術」展から 現実の亀裂の呈示 つつましきダダの花:鈴木健二
芸術のレクチュール4 座談会 なぜ〈芸術〉にこだわるか:磯崎新, 宇波彰, 多木浩二, 針生一郎, 山口勝弘
展評 東京:平井亮一, たにあらた
展評 関西:平野重光, 高橋亨
巻頭口絵掲載作家リスト
近況 パリ便り:榎倉康二
近況 ベルリン便り:飯村隆彦
近況 八方睨みと〈未熟な箱たち〉:柏原えつとむ
美術論壇時評 〈独楽〉と〈放蕩〉:早見堯
デュッセルドルフでの「日本の伝統と現代展」:山岸信郎
ダ・ヴィンチの科学技術「科学者レオナルド・ダ・ヴィンチ」展:平田寛
日本洋画の原点と開花展:増田洋
日本人の油絵 岡鹿之助展:植村「鷹」千代
「首脳総退陣」を招いた京都芸大移転問題:藤慶之
探索像のあり方 粟津潔映像個展:宇佐美圭司
史実は遵守された、が… 吉村公三郎「襤褸の旗」:波多野哲朗
応用編を待とう『太平洋戦争草稿』:高阪進
状況劇場公演「風の又三郎」:扇田昭彦
真の戦いはこれから 吉岡裁判の判決にふれて:柳本尚規
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、美術出版社 、1974年
目次画像あり 第383号 ヤケ、シミ、フチ少傷ミ 巻頭口絵 スーパーリアリズム 第11回日本国際美術展から 芸術とリアリズム さまざまのトロンプ・ルイユ:島本融 写真に慣らされた眼:浜岡昇 変貌したリアリズムをめぐって:三木多聞 七〇年代美術と国際展:峯村敏明 擬主体ゼロ所見:中村宏 濃密愛撫の復活 極私的「スーパーリアリズム」観覧記:鈴木志郎康 デュシャン透視考11 「PとBが違ったばっかりに」 あるいは、ルッセルとデュシャン:東野芳明 ヘンリー・ムアの彫刻と版画 「ヘンリー・ムアによるヘンリー・ムア」展から 掌編・ムアとリード:酒井忠康 人間と無限の間に ヘンリー・ムアの与える問い:飯田善国 ヘンリー・ムア略年譜 〈ヘンリー・ムアによせて〉 穴+空間:井上武吉 言葉と沈黙:小田襄 「ヘンリー」ちがい:菅木志雄 その単純な仕組み:関根伸夫 豊かな形:多田美波 書評 ルネ・ユイグ「モナ・リザ」:中山公男 書評 「モナ・リザ 永遠の女性の謎」:久保尋二 読者から ピーピング・トム1:戸村浩 ハンナ・ヘッヒのコラージュ「ダダの女流画家ハンナ・ヘッヒの芸術」展から 現実の亀裂の呈示 つつましきダダの花:鈴木健二 芸術のレクチュール4 座談会 なぜ〈芸術〉にこだわるか:磯崎新, 宇波彰, 多木浩二, 針生一郎, 山口勝弘 展評 東京:平井亮一, たにあらた 展評 関西:平野重光, 高橋亨 巻頭口絵掲載作家リスト 近況 パリ便り:榎倉康二 近況 ベルリン便り:飯村隆彦 近況 八方睨みと〈未熟な箱たち〉:柏原えつとむ 美術論壇時評 〈独楽〉と〈放蕩〉:早見堯 デュッセルドルフでの「日本の伝統と現代展」:山岸信郎 ダ・ヴィンチの科学技術「科学者レオナルド・ダ・ヴィンチ」展:平田寛 日本洋画の原点と開花展:増田洋 日本人の油絵 岡鹿之助展:植村「鷹」千代 「首脳総退陣」を招いた京都芸大移転問題:藤慶之 探索像のあり方 粟津潔映像個展:宇佐美圭司 史実は遵守された、が… 吉村公三郎「襤褸の旗」:波多野哲朗 応用編を待とう『太平洋戦争草稿』:高阪進 状況劇場公演「風の又三郎」:扇田昭彦 真の戦いはこれから 吉岡裁判の判決にふれて:柳本尚規
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河野芳夫作品集 1956‐1992

不死鳥BOOKS
 岡山県総社市駅前
5,930 (送料:¥1,100~)
河野 芳夫【著】、創元社、155p、28×31cm
大型本です。函付。ヤケシミがあります。
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河野 芳夫【著】 、創元社 、155p 、28×31cm
大型本です。函付。ヤケシミがあります。
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美術手帖 1974年1月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
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美術出版社、1974年
目次画像あり 第376号 ヤケ、シミ、フチやや傷ミ、地に印

巻頭口絵:中村彝
中村彝年譜
特集 現代美術と彫刻の概念 読売アンデパンダン展以後
特集 図版構成:安斎重男, 川崎賢造, 楠野裕治, 酒井啓之, 作本邦治, 田村画廊, 村井修, 山田脩二
〈定形〉から〈非定形〉彫刻へ:中原佑介
“透明な形”の受刑者 その作品をめぐって:赤塚行雄
堀内正和作品構成
摩訶止観 堀内正和 四つの小咄から:最上寿之
僕のこと 欠落した鎖の周辺:堀内正和
若林奮論 あるいは魯迅に駆られた断章:酒井忠康
若林奮作品構成
見えるものの消去 あるいは無いモニュメント:宮川淳
エジプトへ 消去と不明の補充:若林奮
ヴィジョンの生成と表現 メタモルフォーズ頌8:中山公男
中村彝覚書:宮川寅雄
TOM'S FIGURE SKETCHING 謹んで新しい年をお贈りします:戸村浩
'74年度ボックス・カレンダー
書評 モスクヴィノフルドニッカヤ『レーピン』:松下裕
書評 ルネ・パスロン『ルネ・マグリット』:岡田隆彦
座談会 東と西そのこころと美術:李禹煥, ヴラスタ・チハーコバー, ジョセフ・ラヴ
〈制度〉論 その後2 要素的分解の危機 あるいは「思考操作としての美術」について:たにあらた
展評 東京:平井亮一, たにあらた, 関西:平野重光, 高橋亨
展覧会案内
近況 バハマ・シリーズを手みやげに:篠原有司男
近況 新しい版画用紙のことなど:中林忠良
美術論壇時評 〈記憶〉の終末論的地平:早見堯
したたかな彫刻家 ジャコモ・マンズー展:三木多聞
今日の作家'73年展:東野芳明
のびやかな画面へ 白髪一雄展:乾由明
打てど響かぬサンパウロ:柏原えつとむ
新都美術館構想にひとこと:小川正隆
ルソーの「熱帯」購入騒動顚末記:安井収蔵
「沢渡朔 少女アリス展」鏡の中からでてきたナディア:荒木経惟
中嶋夏舞踏公演「ひねもす神楽坂抄」:足立正生
「狂劇にっぽん水滸伝 最終指令自爆せよ!」:扇田昭彦
「花電車」・桜の森に花は咲かず:上野昂志
熊井啓「朝やけの詩」と野村芳太郎「しなの川」:高阪進
カレンダー
表紙:堀内正和
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、美術出版社 、1974年
目次画像あり 第376号 ヤケ、シミ、フチやや傷ミ、地に印 巻頭口絵:中村彝 中村彝年譜 特集 現代美術と彫刻の概念 読売アンデパンダン展以後 特集 図版構成:安斎重男, 川崎賢造, 楠野裕治, 酒井啓之, 作本邦治, 田村画廊, 村井修, 山田脩二 〈定形〉から〈非定形〉彫刻へ:中原佑介 “透明な形”の受刑者 その作品をめぐって:赤塚行雄 堀内正和作品構成 摩訶止観 堀内正和 四つの小咄から:最上寿之 僕のこと 欠落した鎖の周辺:堀内正和 若林奮論 あるいは魯迅に駆られた断章:酒井忠康 若林奮作品構成 見えるものの消去 あるいは無いモニュメント:宮川淳 エジプトへ 消去と不明の補充:若林奮 ヴィジョンの生成と表現 メタモルフォーズ頌8:中山公男 中村彝覚書:宮川寅雄 TOM'S FIGURE SKETCHING 謹んで新しい年をお贈りします:戸村浩 '74年度ボックス・カレンダー 書評 モスクヴィノフルドニッカヤ『レーピン』:松下裕 書評 ルネ・パスロン『ルネ・マグリット』:岡田隆彦 座談会 東と西そのこころと美術:李禹煥, ヴラスタ・チハーコバー, ジョセフ・ラヴ 〈制度〉論 その後2 要素的分解の危機 あるいは「思考操作としての美術」について:たにあらた 展評 東京:平井亮一, たにあらた, 関西:平野重光, 高橋亨 展覧会案内 近況 バハマ・シリーズを手みやげに:篠原有司男 近況 新しい版画用紙のことなど:中林忠良 美術論壇時評 〈記憶〉の終末論的地平:早見堯 したたかな彫刻家 ジャコモ・マンズー展:三木多聞 今日の作家'73年展:東野芳明 のびやかな画面へ 白髪一雄展:乾由明 打てど響かぬサンパウロ:柏原えつとむ 新都美術館構想にひとこと:小川正隆 ルソーの「熱帯」購入騒動顚末記:安井収蔵 「沢渡朔 少女アリス展」鏡の中からでてきたナディア:荒木経惟 中嶋夏舞踏公演「ひねもす神楽坂抄」:足立正生 「狂劇にっぽん水滸伝 最終指令自爆せよ!」:扇田昭彦 「花電車」・桜の森に花は咲かず:上野昂志 熊井啓「朝やけの詩」と野村芳太郎「しなの川」:高阪進 カレンダー 表紙:堀内正和
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美術手帖 1974年6月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,320 (送料:¥185~)
美術出版社、1974年
目次画像あり 第382号 背ヤケ、フチ少傷ミ

芸術作品と註釈
着衣の作品 芸術作品と注釈をめぐって:中原佑介
偏見の不在 批評における「帝国主義的」傾向:藤枝晃雄
熱烈な観察者 ウイリアム・クライン:アラン・ジュフロワ, 邦和彦訳
《写真についての写真》展
感性の脈絡 写真の構造とその意味について:多木浩二
作品構成:荒木経惟, 植田正治, 木村伊兵衛, 篠山紀信, 多木浩二, 深瀬昌久, 中平卓馬, 内藤正敏
テキスト:荒木経惟, 植田正治, 木村伊兵衛, 篠山紀信, 多木浩二, 深瀬洋子, 中平卓馬, 内藤正敏
メタモルフォーズ頌10 モナ・リザをめぐって:中山公男
ギュスターヴ・モロー 「モローとその弟子たち」展から《巻頭口絵参照》 モローの言葉とモローについて、述べられた言葉:アンドレ・ブルトン, 宮川淳
早く歩きすぎたアルキペンコ 展覧会から:堀内正和
書評 記号論の方へ 宮川淳「紙片と眼差とのあいだに」:前田耕作
書評 映画におけるヴェトナム ジョナス・メカス「メカスの映画日記」:佐藤忠男
TOM'S FIGURE SKETCHING 12 モナ・リザにウインク:戸村浩
芸術のレクチュール3 シーニュとしての芸術 アプローチへの二、三の疑問と展望:多木浩二
展評:平井亮一, たにあらた, 平野重光, 高橋亨
ギュスターヴ・モロー年譜
珠玉のような一時間がなかったら:合田佐和子
モリスフォーム解散とその後:森喜久雄
シルクでハーレー・ダビッドソンいいだろう:森山大道
美術論壇時評 表現における「具体性」と「具体性」の批評:早見尭
東京国際具象絵画ビエンナーレ展:藤枝晃雄
芸術をも反芸術をも目指さない“芸術半分” 「All Over&Over All」展:峯村敏明
ヘンリー・ムアによるムア展:匠秀夫
“自由に創る”ことの自覚 1st 100FEET FILM FESTIVAL:石子順造
“世界中が抜けそうだ” 高橋豊「天使紀行」展:桑原甲子雄
ルイス・カーンの死:中村敏男
早稲田小劇場「アトリエNo.2」と錬肉工房「須磨の女ともだちへ」:扇田昭彦
〈青春〉の映画から〈生活〉の映画へ:波多野哲朗
まさに“権力映画” ブニュエル「ブルジョワジーの秘そかな愉しみ」:高阪進
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、美術出版社 、1974年
目次画像あり 第382号 背ヤケ、フチ少傷ミ 芸術作品と註釈 着衣の作品 芸術作品と注釈をめぐって:中原佑介 偏見の不在 批評における「帝国主義的」傾向:藤枝晃雄 熱烈な観察者 ウイリアム・クライン:アラン・ジュフロワ, 邦和彦訳 《写真についての写真》展 感性の脈絡 写真の構造とその意味について:多木浩二 作品構成:荒木経惟, 植田正治, 木村伊兵衛, 篠山紀信, 多木浩二, 深瀬昌久, 中平卓馬, 内藤正敏 テキスト:荒木経惟, 植田正治, 木村伊兵衛, 篠山紀信, 多木浩二, 深瀬洋子, 中平卓馬, 内藤正敏 メタモルフォーズ頌10 モナ・リザをめぐって:中山公男 ギュスターヴ・モロー 「モローとその弟子たち」展から《巻頭口絵参照》 モローの言葉とモローについて、述べられた言葉:アンドレ・ブルトン, 宮川淳 早く歩きすぎたアルキペンコ 展覧会から:堀内正和 書評 記号論の方へ 宮川淳「紙片と眼差とのあいだに」:前田耕作 書評 映画におけるヴェトナム ジョナス・メカス「メカスの映画日記」:佐藤忠男 TOM'S FIGURE SKETCHING 12 モナ・リザにウインク:戸村浩 芸術のレクチュール3 シーニュとしての芸術 アプローチへの二、三の疑問と展望:多木浩二 展評:平井亮一, たにあらた, 平野重光, 高橋亨 ギュスターヴ・モロー年譜 珠玉のような一時間がなかったら:合田佐和子 モリスフォーム解散とその後:森喜久雄 シルクでハーレー・ダビッドソンいいだろう:森山大道 美術論壇時評 表現における「具体性」と「具体性」の批評:早見尭 東京国際具象絵画ビエンナーレ展:藤枝晃雄 芸術をも反芸術をも目指さない“芸術半分” 「All Over&Over All」展:峯村敏明 ヘンリー・ムアによるムア展:匠秀夫 “自由に創る”ことの自覚 1st 100FEET FILM FESTIVAL:石子順造 “世界中が抜けそうだ” 高橋豊「天使紀行」展:桑原甲子雄 ルイス・カーンの死:中村敏男 早稲田小劇場「アトリエNo.2」と錬肉工房「須磨の女ともだちへ」:扇田昭彦 〈青春〉の映画から〈生活〉の映画へ:波多野哲朗 まさに“権力映画” ブニュエル「ブルジョワジーの秘そかな愉しみ」:高阪進
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美術手帖 1974年6月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,320 (送料:¥185~)
美術出版社、1974年
目次画像あり 第382号 背ヤケ、シミ、フチ少傷ミ

芸術作品と註釈
着衣の作品 芸術作品と注釈をめぐって:中原佑介
偏見の不在 批評における「帝国主義的」傾向:藤枝晃雄
熱烈な観察者 ウイリアム・クライン:アラン・ジュフロワ, 邦和彦訳
《写真についての写真》展
感性の脈絡 写真の構造とその意味について:多木浩二
作品構成:荒木経惟, 植田正治, 木村伊兵衛, 篠山紀信, 多木浩二, 深瀬昌久, 中平卓馬, 内藤正敏
テキスト:荒木経惟, 植田正治, 木村伊兵衛, 篠山紀信, 多木浩二, 深瀬洋子, 中平卓馬, 内藤正敏
メタモルフォーズ頌10 モナ・リザをめぐって:中山公男
ギュスターヴ・モロー 「モローとその弟子たち」展から《巻頭口絵参照》 モローの言葉とモローについて、述べられた言葉:アンドレ・ブルトン, 宮川淳
早く歩きすぎたアルキペンコ 展覧会から:堀内正和
書評 記号論の方へ 宮川淳「紙片と眼差とのあいだに」:前田耕作
書評 映画におけるヴェトナム ジョナス・メカス「メカスの映画日記」:佐藤忠男
TOM'S FIGURE SKETCHING 12 モナ・リザにウインク:戸村浩
芸術のレクチュール3 シーニュとしての芸術 アプローチへの二、三の疑問と展望:多木浩二
展評:平井亮一, たにあらた, 平野重光, 高橋亨
ギュスターヴ・モロー年譜
珠玉のような一時間がなかったら:合田佐和子
モリスフォーム解散とその後:森喜久雄
シルクでハーレー・ダビッドソンいいだろう:森山大道
美術論壇時評 表現における「具体性」と「具体性」の批評:早見尭
東京国際具象絵画ビエンナーレ展:藤枝晃雄
芸術をも反芸術をも目指さない“芸術半分” 「All Over&Over All」展:峯村敏明
ヘンリー・ムアによるムア展:匠秀夫
“自由に創る”ことの自覚 1st 100FEET FILM FESTIVAL:石子順造
“世界中が抜けそうだ” 高橋豊「天使紀行」展:桑原甲子雄
ルイス・カーンの死:中村敏男
早稲田小劇場「アトリエNo.2」と錬肉工房「須磨の女ともだちへ」:扇田昭彦
〈青春〉の映画から〈生活〉の映画へ:波多野哲朗
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、美術出版社 、1974年
目次画像あり 第382号 背ヤケ、シミ、フチ少傷ミ 芸術作品と註釈 着衣の作品 芸術作品と注釈をめぐって:中原佑介 偏見の不在 批評における「帝国主義的」傾向:藤枝晃雄 熱烈な観察者 ウイリアム・クライン:アラン・ジュフロワ, 邦和彦訳 《写真についての写真》展 感性の脈絡 写真の構造とその意味について:多木浩二 作品構成:荒木経惟, 植田正治, 木村伊兵衛, 篠山紀信, 多木浩二, 深瀬昌久, 中平卓馬, 内藤正敏 テキスト:荒木経惟, 植田正治, 木村伊兵衛, 篠山紀信, 多木浩二, 深瀬洋子, 中平卓馬, 内藤正敏 メタモルフォーズ頌10 モナ・リザをめぐって:中山公男 ギュスターヴ・モロー 「モローとその弟子たち」展から《巻頭口絵参照》 モローの言葉とモローについて、述べられた言葉:アンドレ・ブルトン, 宮川淳 早く歩きすぎたアルキペンコ 展覧会から:堀内正和 書評 記号論の方へ 宮川淳「紙片と眼差とのあいだに」:前田耕作 書評 映画におけるヴェトナム ジョナス・メカス「メカスの映画日記」:佐藤忠男 TOM'S FIGURE SKETCHING 12 モナ・リザにウインク:戸村浩 芸術のレクチュール3 シーニュとしての芸術 アプローチへの二、三の疑問と展望:多木浩二 展評:平井亮一, たにあらた, 平野重光, 高橋亨 ギュスターヴ・モロー年譜 珠玉のような一時間がなかったら:合田佐和子 モリスフォーム解散とその後:森喜久雄 シルクでハーレー・ダビッドソンいいだろう:森山大道 美術論壇時評 表現における「具体性」と「具体性」の批評:早見尭 東京国際具象絵画ビエンナーレ展:藤枝晃雄 芸術をも反芸術をも目指さない“芸術半分” 「All Over&Over All」展:峯村敏明 ヘンリー・ムアによるムア展:匠秀夫 “自由に創る”ことの自覚 1st 100FEET FILM FESTIVAL:石子順造 “世界中が抜けそうだ” 高橋豊「天使紀行」展:桑原甲子雄 ルイス・カーンの死:中村敏男 早稲田小劇場「アトリエNo.2」と錬肉工房「須磨の女ともだちへ」:扇田昭彦 〈青春〉の映画から〈生活〉の映画へ:波多野哲朗 まさに“権力映画” ブニュエル「ブルジョワジーの秘そかな愉しみ」:高阪進
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美術手帖 1974年7月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,100 (送料:¥185~)
美術出版社、1974年
目次画像あり スレ、ヤケ、シミ、フチ少傷ミ

巻頭口絵 スーパーリアリズム 第11回日本国際美術展から
芸術とリアリズム
さまざまのトロンプ・ルイユ:島本融
写真に慣らされた眼:浜岡昇
変貌したリアリズムをめぐって:三木多聞
七〇年代美術と国際展:峯村敏明
擬主体ゼロ所見:中村宏
濃密愛撫の復活 極私的「スーパーリアリズム」観覧記:鈴木志郎康
デュシャン透視考11 「PとBが違ったばっかりに」 あるいは、ルッセルとデュシャン:東野芳明
ヘンリー・ムアの彫刻と版画 「ヘンリー・ムアによるヘンリー・ムア」展から
掌編・ムアとリード:酒井忠康
人間と無限の間に ヘンリー・ムアの与える問い:飯田善国
ヘンリー・ムア略年譜
〈ヘンリー・ムアによせて〉
穴+空間:井上武吉
言葉と沈黙:小田襄
「ヘンリー」ちがい:菅木志雄
その単純な仕組み:関根伸夫
豊かな形:多田美波
書評 ルネ・ユイグ「モナ・リザ」:中山公男
書評 「モナ・リザ 永遠の女性の謎」:久保尋二
読者から
ピーピング・トム1:戸村浩
ハンナ・ヘッヒのコラージュ「ダダの女流画家ハンナ・ヘッヒの芸術」展から 現実の亀裂の呈示 つつましきダダの花:鈴木健二
芸術のレクチュール4 座談会 なぜ〈芸術〉にこだわるか:磯崎新, 宇波彰, 多木浩二, 針生一郎, 山口勝弘
展評 東京:平井亮一, たにあらた
展評 関西:平野重光, 高橋亨
巻頭口絵掲載作家リスト
近況 パリ便り:榎倉康二
近況 ベルリン便り:飯村隆彦
近況 八方睨みと〈未熟な箱たち〉:柏原えつとむ
美術論壇時評 〈独楽〉と〈放蕩〉:早見堯
デュッセルドルフでの「日本の伝統と現代展」:山岸信郎
ダ・ヴィンチの科学技術「科学者レオナルド・ダ・ヴィンチ」展:平田寛
日本洋画の原点と開花展:増田洋
日本人の油絵 岡鹿之助展:植村「鷹」千代
「首脳総退陣」を招いた京都芸大移転問題:藤慶之
探索像のあり方 粟津潔映像個展:宇佐美圭司
史実は遵守された、が… 吉村公三郎「襤褸の旗」:波多野哲朗
応用編を待とう『太平洋戦争草稿』:高阪進
状況劇場公演「風の又三郎」:扇田昭彦
真の戦いはこれから 吉岡裁判の判決にふれて:柳本尚規
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、美術出版社 、1974年
目次画像あり スレ、ヤケ、シミ、フチ少傷ミ 巻頭口絵 スーパーリアリズム 第11回日本国際美術展から 芸術とリアリズム さまざまのトロンプ・ルイユ:島本融 写真に慣らされた眼:浜岡昇 変貌したリアリズムをめぐって:三木多聞 七〇年代美術と国際展:峯村敏明 擬主体ゼロ所見:中村宏 濃密愛撫の復活 極私的「スーパーリアリズム」観覧記:鈴木志郎康 デュシャン透視考11 「PとBが違ったばっかりに」 あるいは、ルッセルとデュシャン:東野芳明 ヘンリー・ムアの彫刻と版画 「ヘンリー・ムアによるヘンリー・ムア」展から 掌編・ムアとリード:酒井忠康 人間と無限の間に ヘンリー・ムアの与える問い:飯田善国 ヘンリー・ムア略年譜 〈ヘンリー・ムアによせて〉 穴+空間:井上武吉 言葉と沈黙:小田襄 「ヘンリー」ちがい:菅木志雄 その単純な仕組み:関根伸夫 豊かな形:多田美波 書評 ルネ・ユイグ「モナ・リザ」:中山公男 書評 「モナ・リザ 永遠の女性の謎」:久保尋二 読者から ピーピング・トム1:戸村浩 ハンナ・ヘッヒのコラージュ「ダダの女流画家ハンナ・ヘッヒの芸術」展から 現実の亀裂の呈示 つつましきダダの花:鈴木健二 芸術のレクチュール4 座談会 なぜ〈芸術〉にこだわるか:磯崎新, 宇波彰, 多木浩二, 針生一郎, 山口勝弘 展評 東京:平井亮一, たにあらた 展評 関西:平野重光, 高橋亨 巻頭口絵掲載作家リスト 近況 パリ便り:榎倉康二 近況 ベルリン便り:飯村隆彦 近況 八方睨みと〈未熟な箱たち〉:柏原えつとむ 美術論壇時評 〈独楽〉と〈放蕩〉:早見堯 デュッセルドルフでの「日本の伝統と現代展」:山岸信郎 ダ・ヴィンチの科学技術「科学者レオナルド・ダ・ヴィンチ」展:平田寛 日本洋画の原点と開花展:増田洋 日本人の油絵 岡鹿之助展:植村「鷹」千代 「首脳総退陣」を招いた京都芸大移転問題:藤慶之 探索像のあり方 粟津潔映像個展:宇佐美圭司 史実は遵守された、が… 吉村公三郎「襤褸の旗」:波多野哲朗 応用編を待とう『太平洋戦争草稿』:高阪進 状況劇場公演「風の又三郎」:扇田昭彦 真の戦いはこれから 吉岡裁判の判決にふれて:柳本尚規
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美術手帖 1974年4月号 No.380 <特集 : 現代美術と公共性 表現のシステムと大衆化の構造 生きられるシステム>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
2,200 (送料:¥185~)
編 : 田中為芳 ; 表紙 : 横尾忠則、美術出版社、1974、320p、A5判、1冊
巻頭口絵 / 竹久夢二
竹久夢二年譜
特集 現代美術と公共性 表現のシステムと大衆化の構造 生きられるシステム
・対談だれのための芸術か / 木村恒久 ; 中平卓馬
芸術のレクチュール②シーニュとしてのレトリック
・芸術のカタログ化の理論的前提 / 宇波彰
・座談会・視覚芸術とレトリック / 宇波彰 ; 多木浩二 ; 針生一郎 ; 山口勝弘
竹久夢二、善意の敗北者 / 酒井忠康
夢二のおんな 負のエロス、死への憧憬 / 横尾忠則
あなた・夢二・大正の家 / 長谷川堯
生成するリズムへの同化・メタモルフォーズ頌⑧ / 中山公男
横尾忠則の新作版画・シャンバラ
神意を存続させるか 横尾忠則の「聖シャンバラ」についての断章 / 羽原粛郎
書評・中村宏「呪物記」 / 中原佑介
書評・彦坂尚嘉「反覆」 / 上野昂志
TOM'S FIGURE SKETCHING⑩ 三次元立方体へ / 戸村浩
村上華岳 華岳 内なる不安の凝視 / 秦恒平
展評・東京 / 平井亮一 ; たにあらた
展評・関西 / 平野重光 ; 高橋亨
展覧会案内
近況・アンニュイと不安のなかで / 成田克彦
美術論壇時評・反<近代>による<近代>超克の論理 / 早見堯
虹のZ旗 「アイオー展」 / 小川栄二
記録・The play・ハプニングス <プレイ>七年の軌跡 / 赤根和生
狡知なエロスの吐息 「ヴンダーリッヒ展」 / 池内紀
集団性すらも…「にっぽん百鬼夜行展」 / 赤塚行雄
東京ビエンナーレ、今年の場合 / 安井収蔵
コンピュータ・アートの今後 / 幸村真佐男
増田彰久写真展 フランク・ロイド・ライトの世界 / 中村敏男
小杉武久 マノ・ダルマ・コンサート / 近藤譲
天井棧敷公演「盲人書簡」 / 扇田昭彦
前戯だけなんて 篠田正浩「卑弥呼」 / 高阪進
完結したサタジット・レイの三部作 / 波多野哲朗
吉岡裁判第十回地裁公判 / 柳本尚規
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
2,200 (送料:¥185~)
編 : 田中為芳 ; 表紙 : 横尾忠則 、美術出版社 、1974 、320p 、A5判 、1冊
巻頭口絵 / 竹久夢二 竹久夢二年譜 特集 現代美術と公共性 表現のシステムと大衆化の構造 生きられるシステム ・対談だれのための芸術か / 木村恒久 ; 中平卓馬 芸術のレクチュール②シーニュとしてのレトリック ・芸術のカタログ化の理論的前提 / 宇波彰 ・座談会・視覚芸術とレトリック / 宇波彰 ; 多木浩二 ; 針生一郎 ; 山口勝弘 竹久夢二、善意の敗北者 / 酒井忠康 夢二のおんな 負のエロス、死への憧憬 / 横尾忠則 あなた・夢二・大正の家 / 長谷川堯 生成するリズムへの同化・メタモルフォーズ頌⑧ / 中山公男 横尾忠則の新作版画・シャンバラ 神意を存続させるか 横尾忠則の「聖シャンバラ」についての断章 / 羽原粛郎 書評・中村宏「呪物記」 / 中原佑介 書評・彦坂尚嘉「反覆」 / 上野昂志 TOM'S FIGURE SKETCHING⑩ 三次元立方体へ / 戸村浩 村上華岳 華岳 内なる不安の凝視 / 秦恒平 展評・東京 / 平井亮一 ; たにあらた 展評・関西 / 平野重光 ; 高橋亨 展覧会案内 近況・アンニュイと不安のなかで / 成田克彦 美術論壇時評・反<近代>による<近代>超克の論理 / 早見堯 虹のZ旗 「アイオー展」 / 小川栄二 記録・The play・ハプニングス <プレイ>七年の軌跡 / 赤根和生 狡知なエロスの吐息 「ヴンダーリッヒ展」 / 池内紀 集団性すらも…「にっぽん百鬼夜行展」 / 赤塚行雄 東京ビエンナーレ、今年の場合 / 安井収蔵 コンピュータ・アートの今後 / 幸村真佐男 増田彰久写真展 フランク・ロイド・ライトの世界 / 中村敏男 小杉武久 マノ・ダルマ・コンサート / 近藤譲 天井棧敷公演「盲人書簡」 / 扇田昭彦 前戯だけなんて 篠田正浩「卑弥呼」 / 高阪進 完結したサタジット・レイの三部作 / 波多野哲朗 吉岡裁判第十回地裁公判 / 柳本尚規 カレンダー
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美術手帖 1975年1月号 No.389 <特集 : 国際版画ビエンナーレの現状 第9回東京国際版画ビエンナーレ展出品作から>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
1,650
編 : 田中為芳、美術出版社、1975、302p、A5判、1冊
特集 : 国際版画ビエンナーレの現状 第9回東京国際版画ビエンナーレ展出品作から
・変貌する版画ビエンナーレ / 乾由明
・版画ビエンナーレ審査報告 / 東野芳明
・揺れ動く世界の国際版画展 / 黒崎彰
・戦後版画三十年目の危機 / 川合昭三
・年譜・戦後日本の版画 / 土屋悦郎 ; 白岩登三靖
作家論 前田常作
・聖と俗のはざまに / 平井亮一
・対談現代の宗教画へ マンダラと変相図 / 秦恒平 ; 前田常作
ミラノの作家=ルチアーノ・ファブロ
・マイ・グッド・アシスタント/ファブロ / 安斎重男
・ルチアーノ・ファブロの作品
ABTFOCUS 今月の焦点
・ルート(2)ただいま準備中 / 伊藤隆道
・美術時評・美術は芸術なのである / 平野重光
・豊福知徳の彫刻展 / 弦田平八郎
・展示と表現の関連が問題 「シグニファイング展」 / 山科一二三
・第七回現代の造形<映像表現’74> / 高橋亨
・北九州市立美術館の開館 / 満生和昭
・都美術館問題への提言 / 大島淸次
・宮本三郎と小林和作の死 / 植村鷹千代
・ヴェネチア・ビエンナーレ再生への課題 / 中原佑介
・固有の独自性を確認し継続する⑨パリ・ビエンナーレ構想 / 峯村敏明
・白けて、状況への苛立ちのみが ギュンター・ライシュ「未来は我らのもの」 / 高阪進
・ヴィシナル実験演劇室公演「わたし 演劇と彫刻の出会い」 / 扇田昭彦
・書評・ジョン・バーニコート「ポスターの歴史」 / 栗津潔
・カレンダー / 編集部
フランス映画の新しい潮流II 再生のために終わることのできないフィルム / 邦和彦
連載美術館めぐり①玉堂美術館 / 松尾哲夫
連載ピーピング・トム⑦ブラック・プリズム / 戸村浩
展評・東京 / 末永照和 ; 早見堯
展評・関西 / 藤慶之
展覧会案内
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
1,650
編 : 田中為芳 、美術出版社 、1975 、302p 、A5判 、1冊
特集 : 国際版画ビエンナーレの現状 第9回東京国際版画ビエンナーレ展出品作から ・変貌する版画ビエンナーレ / 乾由明 ・版画ビエンナーレ審査報告 / 東野芳明 ・揺れ動く世界の国際版画展 / 黒崎彰 ・戦後版画三十年目の危機 / 川合昭三 ・年譜・戦後日本の版画 / 土屋悦郎 ; 白岩登三靖 作家論 前田常作 ・聖と俗のはざまに / 平井亮一 ・対談現代の宗教画へ マンダラと変相図 / 秦恒平 ; 前田常作 ミラノの作家=ルチアーノ・ファブロ ・マイ・グッド・アシスタント/ファブロ / 安斎重男 ・ルチアーノ・ファブロの作品 ABTFOCUS 今月の焦点 ・ルート(2)ただいま準備中 / 伊藤隆道 ・美術時評・美術は芸術なのである / 平野重光 ・豊福知徳の彫刻展 / 弦田平八郎 ・展示と表現の関連が問題 「シグニファイング展」 / 山科一二三 ・第七回現代の造形<映像表現’74> / 高橋亨 ・北九州市立美術館の開館 / 満生和昭 ・都美術館問題への提言 / 大島淸次 ・宮本三郎と小林和作の死 / 植村鷹千代 ・ヴェネチア・ビエンナーレ再生への課題 / 中原佑介 ・固有の独自性を確認し継続する⑨パリ・ビエンナーレ構想 / 峯村敏明 ・白けて、状況への苛立ちのみが ギュンター・ライシュ「未来は我らのもの」 / 高阪進 ・ヴィシナル実験演劇室公演「わたし 演劇と彫刻の出会い」 / 扇田昭彦 ・書評・ジョン・バーニコート「ポスターの歴史」 / 栗津潔 ・カレンダー / 編集部 フランス映画の新しい潮流II 再生のために終わることのできないフィルム / 邦和彦 連載美術館めぐり①玉堂美術館 / 松尾哲夫 連載ピーピング・トム⑦ブラック・プリズム / 戸村浩 展評・東京 / 末永照和 ; 早見堯 展評・関西 / 藤慶之 展覧会案内

美術手帖 1974年5月号 No.381 <特集 : レオナルド・ダ・ヴィンチ>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
1,100
編 : 田中為芳、美術出版社、1974、356p、A5判、1冊
特集 レオナルド・ダ・ヴィンチ
・レオナルド頌 纒りのない断章 / 澤柳大五郎
・美術家レオナルド・ダ・ヴィンチ / 久保尋二
・もうひとりのレオナルド / 東野芳明
・好奇心と美に憑かれて / 岡田隆彦
・バロックの六 / 塚本邦雄
・ラ・ジョコンド嬢に関するもう一つの物語 / 池田満寿夫
・力学は数理科学の楽園である / リチャード・マックラナサン
・モナ・リザの謎 その文明史 / 針生一郎
・レオナルド・ダ・ヴィンチ年譜
書評 堀田善衛「ゴヤ スペイン・光と影」 / 末永照和
書評 津村喬「メディアの政治」 / 今野勉
TOM'S FIGURE SKETCHING⑪ トム・キューヴ / 戸村浩
展覧会から アンドリュー・ワイエス 至高の沈黙 / 藤枝晃雄
作家論 工藤哲巳 工藤哲巳の作品註釈 / 中原佑介
作家論 工藤哲巳 レジスタンス 工藤哲巳の、工藤哲巳への / アラン・ジュフロワ
読者から
展評 東京 / 平井亮一 ; たにあらた
展評 関西 / 平野重光 ; 高橋亨
アンドリュー・ワイエス年譜
近況 梅の季節、ヨット・ハーバーで考えたこと / 吉田克朗
近況 ひと仕事終えた“白紙の状態”から / 近藤竜男
美術論壇時評 <批評>=<見ること>の成立の契機 / 早見堯
「セザンヌ」展とセザンヌ / 越宏一
「モローとその弟子たち」展 / 千足伸行
阿部展也回顧展 / 酒井忠康
ダダの女流画家ハンナ・ヘッヒの芸術 / 小倉忠夫
スーパー・リアリズムは“前衛”の免罪符か?峯村敏明
都市環境のなかの彫刻 / 乾由明
新しい写真史へ ワークショップ写真学校の開設 / 荒木経惟
井上ひさしの「表裏源内蛙合戦」 / 扇田昭彦
<政治映画>にあらず! コスタ・ガブラス「戒厳令」 / 高阪進
フランチェスコ・ロージの世界 / 波多野哲朗
幻の映像作家A・ホドロスキーについての覚書 / 永井涼一
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編 : 田中為芳 、美術出版社 、1974 、356p 、A5判 、1冊
特集 レオナルド・ダ・ヴィンチ ・レオナルド頌 纒りのない断章 / 澤柳大五郎 ・美術家レオナルド・ダ・ヴィンチ / 久保尋二 ・もうひとりのレオナルド / 東野芳明 ・好奇心と美に憑かれて / 岡田隆彦 ・バロックの六 / 塚本邦雄 ・ラ・ジョコンド嬢に関するもう一つの物語 / 池田満寿夫 ・力学は数理科学の楽園である / リチャード・マックラナサン ・モナ・リザの謎 その文明史 / 針生一郎 ・レオナルド・ダ・ヴィンチ年譜 書評 堀田善衛「ゴヤ スペイン・光と影」 / 末永照和 書評 津村喬「メディアの政治」 / 今野勉 TOM'S FIGURE SKETCHING⑪ トム・キューヴ / 戸村浩 展覧会から アンドリュー・ワイエス 至高の沈黙 / 藤枝晃雄 作家論 工藤哲巳 工藤哲巳の作品註釈 / 中原佑介 作家論 工藤哲巳 レジスタンス 工藤哲巳の、工藤哲巳への / アラン・ジュフロワ 読者から 展評 東京 / 平井亮一 ; たにあらた 展評 関西 / 平野重光 ; 高橋亨 アンドリュー・ワイエス年譜 近況 梅の季節、ヨット・ハーバーで考えたこと / 吉田克朗 近況 ひと仕事終えた“白紙の状態”から / 近藤竜男 美術論壇時評 <批評>=<見ること>の成立の契機 / 早見堯 「セザンヌ」展とセザンヌ / 越宏一 「モローとその弟子たち」展 / 千足伸行 阿部展也回顧展 / 酒井忠康 ダダの女流画家ハンナ・ヘッヒの芸術 / 小倉忠夫 スーパー・リアリズムは“前衛”の免罪符か?峯村敏明 都市環境のなかの彫刻 / 乾由明 新しい写真史へ ワークショップ写真学校の開設 / 荒木経惟 井上ひさしの「表裏源内蛙合戦」 / 扇田昭彦 <政治映画>にあらず! コスタ・ガブラス「戒厳令」 / 高阪進 フランチェスコ・ロージの世界 / 波多野哲朗 幻の映像作家A・ホドロスキーについての覚書 / 永井涼一 カレンダー

美術手帖 1977年12月号 No.427 <特集 : ピカソの「女」たち>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
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編 : 田中為芳、美術出版社、1977、322p、A5判、1冊
特集 ピカソの「女」たち
・図版構成
・哲学的な娼窟1/ レオ・スタインバーグ
・大地と豊饒の神話 / 木島俊介
作家論 高木修
・委ねる行為 / たにあらた
・高木修の作品から
・作家のノート経験としての場 / 高木修
展覧会 クリスト 量化社会のモニュメント / 山口勝弘
展覧会 若林奮の新作彫刻 夢想からの脱出 / 酒井忠康
野焼き作品「出繩」の誕生 風景の中で「建てる」 / 編集部
連載
・ポロック覚書⑱🈡 切り抜きの絵画 / 藤枝晃雄
・終わりなき始まり ブランクーシ⑧ 空間の鳥 飛翔を求めて②/ 中原佑介
・ルネ・ユイグ「芸術と魂」⑧ 第一部・表現手段 第三章・光と生①/ 中山公男
・ピーピング・ピンホール・トム⑫ ポンピドー・センター /戸村浩
・美術館めぐり㊱ / 堂本美術館
ARTFOCUS 今月の焦点
・反射板としての空間 / 榎倉康二
・道化師の着物
・生活のなかの芸術 「ロバート・レーマン・コレクションルネッサンスの装飾美術展」/若桑みどり
・作家共通の痛み 「現代美術の鳥瞰」展に対する出品拒否と抗議について / 河口龍夫
・ブラジルは熱している 第十四回サンパウロ・ビエンナーレ / 峯村敏明
・黒人芸術展とシーズン・オープン / 近藤竜男
・「ドクメンタ6」に対する反響2/ 前野寿邦
・あらたな「知」の発芽 「今日の写真・展77」/多木浩二
・映画に見るドイツの夢 「西ドイツ新作映画祭」/平井正
・裏切りの映像の彼方に 「サルトル自身を語る」/高阪進
・状況劇場公演「唐十郎版・俳優修業」/扇田昭彦
アートランダム
展評
・東京 田中良平 矢柳剛 宮本和子 クリスト 勝間嘉久 岡本章 島州一 林芳史 今堀嘉治 増田廣 辰野登恵子/ 小川栄二+阿武正幸
・関西 文承根 池田啓子 奥田右一 堀尾貞治・松谷武判・鄭相和・山口牧生 小清水漸 小林弘明/ 高橋亨
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編 : 田中為芳 、美術出版社 、1977 、322p 、A5判 、1冊
特集 ピカソの「女」たち ・図版構成 ・哲学的な娼窟1/ レオ・スタインバーグ ・大地と豊饒の神話 / 木島俊介 作家論 高木修 ・委ねる行為 / たにあらた ・高木修の作品から ・作家のノート経験としての場 / 高木修 展覧会 クリスト 量化社会のモニュメント / 山口勝弘 展覧会 若林奮の新作彫刻 夢想からの脱出 / 酒井忠康 野焼き作品「出繩」の誕生 風景の中で「建てる」 / 編集部 連載 ・ポロック覚書⑱🈡 切り抜きの絵画 / 藤枝晃雄 ・終わりなき始まり ブランクーシ⑧ 空間の鳥 飛翔を求めて②/ 中原佑介 ・ルネ・ユイグ「芸術と魂」⑧ 第一部・表現手段 第三章・光と生①/ 中山公男 ・ピーピング・ピンホール・トム⑫ ポンピドー・センター /戸村浩 ・美術館めぐり㊱ / 堂本美術館 ARTFOCUS 今月の焦点 ・反射板としての空間 / 榎倉康二 ・道化師の着物 ・生活のなかの芸術 「ロバート・レーマン・コレクションルネッサンスの装飾美術展」/若桑みどり ・作家共通の痛み 「現代美術の鳥瞰」展に対する出品拒否と抗議について / 河口龍夫 ・ブラジルは熱している 第十四回サンパウロ・ビエンナーレ / 峯村敏明 ・黒人芸術展とシーズン・オープン / 近藤竜男 ・「ドクメンタ6」に対する反響2/ 前野寿邦 ・あらたな「知」の発芽 「今日の写真・展77」/多木浩二 ・映画に見るドイツの夢 「西ドイツ新作映画祭」/平井正 ・裏切りの映像の彼方に 「サルトル自身を語る」/高阪進 ・状況劇場公演「唐十郎版・俳優修業」/扇田昭彦 アートランダム 展評 ・東京 田中良平 矢柳剛 宮本和子 クリスト 勝間嘉久 岡本章 島州一 林芳史 今堀嘉治 増田廣 辰野登恵子/ 小川栄二+阿武正幸 ・関西 文承根 池田啓子 奥田右一 堀尾貞治・松谷武判・鄭相和・山口牧生 小清水漸 小林弘明/ 高橋亨 展覧会案内
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美術手帖 1974年11月号 No.387 <特集 芳年 狂気の構造>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
1,100 (送料:¥185~)
編 : 田中為芳、美術出版社、1974、304p、A5判、1冊
特集 芳年 狂気の構造 芳年の『月百姿』他の作品から
・時代の暗転と伝統 明治の芳年 / 橋本治
・<悲劇>の傍観者 『月百姿』の背景 / 松田修
・芳年・その振りとつなぎ / 粕三平
現代メキシコ美術
・通底する民族の<くせ> / 木島俊介
・現代メキシコ美術展から
・メキシコの美術とインディオの神につかえる息子たち / 竹田鎮三郎
・壁画から画架へ 28作家の紹介 / 小池賢博
明清工芸美術
・故宮博物院と明清工芸 / 土居淑子
・故宮博物院秘蔵中華人民共和国明清工芸美術展から
連載・メタモルフォーズ頌⑫🈡表現と方法 / 中山公男
明清工芸美術 連載・ピーピングトム⑤星のかけら / 戸村浩
作家論最上寿之
・大工と細工師と彫刻家 / 中原佑介
・最上寿之の作品から
・世界に最初の感覚を持った人が生まれる / 最上寿之
書評・ルドルフ・アルンハイム『視覚的思考』 / 宇波彰
書評・カーンワイラー『わたしの画廊わたしの画家』 / 古賀孜
展評・東京 / 平井亮一 ; たにあらた
展評・関西 / 平野重光 ; 高橋亨
展覧会案内
近況・日本再考 / 湯原和夫
近況・わが「解体」以後 / 磯崎新
美術論壇時評・アイロニカルな気分 / 早見堯
第九回東京国際版画ビェンナーレ / 藤井久栄
現代版画の展望 日本の28人展 / 魚津章夫
「調和」を求めて マイヨール展 / 中島徳博
“若きドイツの芸術家たち” / 峯村敏明
川端龍子 その人と芸術 / 佐々木直比古
現代への転回期の彫刻 キュービスムの彫刻展 / 鈴木隆
一本の煙管 ジョルジュ・ユニエの死に / 江原順
南大東島をトロッコで一周 / ザ・プレイ
プリミティヴに帰れ ワークショップ写真学校夏期セミナー報告 / 荒木経惟
「栄光」の歴史映画 アブデッサラム「王家の谷」 / 高阪進
手の会公演「椅子と伝説」 / 扇田昭彦
カレンダー / 編集部
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1,100 (送料:¥185~)
編 : 田中為芳 、美術出版社 、1974 、304p 、A5判 、1冊
特集 芳年 狂気の構造 芳年の『月百姿』他の作品から ・時代の暗転と伝統 明治の芳年 / 橋本治 ・<悲劇>の傍観者 『月百姿』の背景 / 松田修 ・芳年・その振りとつなぎ / 粕三平 現代メキシコ美術 ・通底する民族の<くせ> / 木島俊介 ・現代メキシコ美術展から ・メキシコの美術とインディオの神につかえる息子たち / 竹田鎮三郎 ・壁画から画架へ 28作家の紹介 / 小池賢博 明清工芸美術 ・故宮博物院と明清工芸 / 土居淑子 ・故宮博物院秘蔵中華人民共和国明清工芸美術展から 連載・メタモルフォーズ頌⑫🈡表現と方法 / 中山公男 明清工芸美術 連載・ピーピングトム⑤星のかけら / 戸村浩 作家論最上寿之 ・大工と細工師と彫刻家 / 中原佑介 ・最上寿之の作品から ・世界に最初の感覚を持った人が生まれる / 最上寿之 書評・ルドルフ・アルンハイム『視覚的思考』 / 宇波彰 書評・カーンワイラー『わたしの画廊わたしの画家』 / 古賀孜 展評・東京 / 平井亮一 ; たにあらた 展評・関西 / 平野重光 ; 高橋亨 展覧会案内 近況・日本再考 / 湯原和夫 近況・わが「解体」以後 / 磯崎新 美術論壇時評・アイロニカルな気分 / 早見堯 第九回東京国際版画ビェンナーレ / 藤井久栄 現代版画の展望 日本の28人展 / 魚津章夫 「調和」を求めて マイヨール展 / 中島徳博 “若きドイツの芸術家たち” / 峯村敏明 川端龍子 その人と芸術 / 佐々木直比古 現代への転回期の彫刻 キュービスムの彫刻展 / 鈴木隆 一本の煙管 ジョルジュ・ユニエの死に / 江原順 南大東島をトロッコで一周 / ザ・プレイ プリミティヴに帰れ ワークショップ写真学校夏期セミナー報告 / 荒木経惟 「栄光」の歴史映画 アブデッサラム「王家の谷」 / 高阪進 手の会公演「椅子と伝説」 / 扇田昭彦 カレンダー / 編集部
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美術手帖 1977年10月号 No.425 <特集 : 現代美術の形式と形態 [ドクメンタ6]に見る>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
1,100 (送料:¥185~)
編 : 田中為芳、美術出版社、1977、322p、A5判、1冊
特集 : 現代美術の形式と形態 [ドクメンタ6]に見る 
・図版構成
・メディア弁別の契機 [70年代の冷夏の終わりに] / 峯村敏明
・平面の意味を問う[絵画と素描] / 乾由明
・『はかない美術』 [ドクメンタ6に参加して] / 原口典之
作家論鏑木昌弥
・“水憑き”からあらたな黙示へ向かうもの / 織田達朗
・鏑木昌弥の作品から
・作家のノート並行線の彼方へ / 鏑木昌弥
[展覧会]
・ヴュイヤール展から 閉ざされた室内 / 本江邦夫
・韓国・現代美術の断面展によせて 現代絵画の色彩をめぐって / 朴栖甫 ; 沈文燮 ; 高松次郎 ; 菅木志雄 ; 彦坂尚嘉 ; 李禹煥
・エミール・ガレのガラス工芸展 エミール・ガレ[社会芸術への試み] / 竹原あき子
連載
・ポロック覚書⑯ポロックの色彩表現 / 藤枝晃雄
・EGINNING WITH NO END[Brancusi] 連載・終わりなき始まり[ブランクーシ]⑥詩と真実 ロンサン袋小路 / 中原佑介
・ルネ・ユイグ「芸術と魂」⑥第一部 表現手段⑤ / 中山公男
・ピーピング・ピンホール・トム⑩アート・スレイヴ / 戸村浩 
・美術館めぐり㉞成巽閣 / 佐藤満雄 
ARTFOCUS 今月の焦点
・「北村透谷 わが冬の歌」製作私記 / 富山加津江
・ブリコラージュの手法
・今秋オープン国立国際美術館 / 村田慶之輔
・エルミタージュ美術館展 / 雪山行二
・本邦初のブランクーシ展 / 中原佑介
・<自然>に生きた一世紀 熊谷守一の死 / 弦田平八郎
・石子順造 足速な後姿 / 赤塚行雄
・やってきた“決定的瞬間”カルティエ ブレッソンのコレクション / 岩宮武二
・ニューヨークの日本人作家1 / 近藤竜男 
・負の個人史への旅 新藤兼人「竹山ひとり旅」 / 高阪進 
・異形のファッション・ショー 蜷川幸雄「三文オペラ」 / 山口猛 
・書評・ヨシダ・ヨシエ「流氓の解放区」 / 平井亮一 
・アートランダム
・カレンダー  
展評
・東京 / 木島俊介 ; 阿武正幸
・関西 / 高橋亨
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1,100 (送料:¥185~)
編 : 田中為芳 、美術出版社 、1977 、322p 、A5判 、1冊
特集 : 現代美術の形式と形態 [ドクメンタ6]に見る  ・図版構成 ・メディア弁別の契機 [70年代の冷夏の終わりに] / 峯村敏明 ・平面の意味を問う[絵画と素描] / 乾由明 ・『はかない美術』 [ドクメンタ6に参加して] / 原口典之 作家論鏑木昌弥 ・“水憑き”からあらたな黙示へ向かうもの / 織田達朗 ・鏑木昌弥の作品から ・作家のノート並行線の彼方へ / 鏑木昌弥 [展覧会] ・ヴュイヤール展から 閉ざされた室内 / 本江邦夫 ・韓国・現代美術の断面展によせて 現代絵画の色彩をめぐって / 朴栖甫 ; 沈文燮 ; 高松次郎 ; 菅木志雄 ; 彦坂尚嘉 ; 李禹煥 ・エミール・ガレのガラス工芸展 エミール・ガレ[社会芸術への試み] / 竹原あき子 連載 ・ポロック覚書⑯ポロックの色彩表現 / 藤枝晃雄 ・EGINNING WITH NO END[Brancusi] 連載・終わりなき始まり[ブランクーシ]⑥詩と真実 ロンサン袋小路 / 中原佑介 ・ルネ・ユイグ「芸術と魂」⑥第一部 表現手段⑤ / 中山公男 ・ピーピング・ピンホール・トム⑩アート・スレイヴ / 戸村浩  ・美術館めぐり㉞成巽閣 / 佐藤満雄  ARTFOCUS 今月の焦点 ・「北村透谷 わが冬の歌」製作私記 / 富山加津江 ・ブリコラージュの手法 ・今秋オープン国立国際美術館 / 村田慶之輔 ・エルミタージュ美術館展 / 雪山行二 ・本邦初のブランクーシ展 / 中原佑介 ・<自然>に生きた一世紀 熊谷守一の死 / 弦田平八郎 ・石子順造 足速な後姿 / 赤塚行雄 ・やってきた“決定的瞬間”カルティエ ブレッソンのコレクション / 岩宮武二 ・ニューヨークの日本人作家1 / 近藤竜男  ・負の個人史への旅 新藤兼人「竹山ひとり旅」 / 高阪進  ・異形のファッション・ショー 蜷川幸雄「三文オペラ」 / 山口猛  ・書評・ヨシダ・ヨシエ「流氓の解放区」 / 平井亮一  ・アートランダム ・カレンダー   展評 ・東京 / 木島俊介 ; 阿武正幸 ・関西 / 高橋亨 展覧会案内
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美術手帖 1977年8月号 No.423 <特集 : 装飾の修辞学 アール・デコ>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
1,100
編 : 田中為芳、美術出版社、1977、330p、A5判、1冊
特集 : 装飾の修辞学 アール・デコ
・図版構成
・アール・デコの時代
・アール・デコのイコノロジ- / 多木浩二
・泡だつジャズ・エイジ / 海野弘
・アール・デコの罪ある薔薇 / 西沢信弥
・装飾と応用の狭間 アール・デコと美術 / 宮島久雄
・混沌と秩序 アール・デコの曖昧 / 利光功
・アール・デコ事典 / 美術 手帖 編集部
連載・ピーピング・ピンホール・トム⑧ 二の三乗根直方体 / 戸村浩
池大雅美術館(美術館めぐり㉜) / 佐々木とも子
ポロック覚書⑭アクションについて④ / 藤枝晃雄
終わりなき始まり=ブランク-シ④<世界のはじまり> 卵形の宇宙 / 中原佑介
ユニット・接合子・平面性 / たにあらた
作家論 二村裕子
・二村裕子の作品から
・黒い広がりに現われた板きれ〔含 二村裕子略歴〕 / 二村裕子
ART FOCUS 今月の焦点
・感動詣での地中海 / 清水九兵衛
・デュシャン病
・「聖戦美術展」前夜まで 「現代美術のパイオニア展」 / 平井亮一
・北海道立近代美術館の開館 / 倉田公裕
・「出繩」第二期制作に向けて / 高山健一
・改革されるビエンナーレ 「第14回サンパウロ・ビエンナーレ」 / 針生一郎
・ディーベンコーンの静かなる人気 / 近藤竜男
・<神話>概念へのアプローチ 「日常の神話②」 / 前野寿邦
・映画における「戦後」の消滅 ロッセリーニの死 / 波多野哲朗
・見ない眼、見る眼 「眼を閉じて」と「聖母観音大菩薩」 / 高阪進
・ロマンスのインカーネイション 状況劇場公演「蛇姫様 我が心の奈蛇」 / 斎藤偕子
・観念と形体による検証 ジャン・セズネック「神々は死なず」 / 永澤峻
・アートランダム
・カレンダー / 編集部
読者から / 土山伸 ; 藤枝晃雄
展評 東京 / 阿武正幸 ; 木島俊介
展評 関西 / 高橋亨
展覧会案内
画廊地図
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
1,100
編 : 田中為芳 、美術出版社 、1977 、330p 、A5判 、1冊
特集 : 装飾の修辞学 アール・デコ ・図版構成 ・アール・デコの時代 ・アール・デコのイコノロジ- / 多木浩二 ・泡だつジャズ・エイジ / 海野弘 ・アール・デコの罪ある薔薇 / 西沢信弥 ・装飾と応用の狭間 アール・デコと美術 / 宮島久雄 ・混沌と秩序 アール・デコの曖昧 / 利光功 ・アール・デコ事典 / 美術 手帖 編集部 連載・ピーピング・ピンホール・トム⑧ 二の三乗根直方体 / 戸村浩 池大雅美術館(美術館めぐり㉜) / 佐々木とも子 ポロック覚書⑭アクションについて④ / 藤枝晃雄 終わりなき始まり=ブランク-シ④<世界のはじまり> 卵形の宇宙 / 中原佑介 ユニット・接合子・平面性 / たにあらた 作家論 二村裕子 ・二村裕子の作品から ・黒い広がりに現われた板きれ〔含 二村裕子略歴〕 / 二村裕子 ART FOCUS 今月の焦点 ・感動詣での地中海 / 清水九兵衛 ・デュシャン病 ・「聖戦美術展」前夜まで 「現代美術のパイオニア展」 / 平井亮一 ・北海道立近代美術館の開館 / 倉田公裕 ・「出繩」第二期制作に向けて / 高山健一 ・改革されるビエンナーレ 「第14回サンパウロ・ビエンナーレ」 / 針生一郎 ・ディーベンコーンの静かなる人気 / 近藤竜男 ・<神話>概念へのアプローチ 「日常の神話②」 / 前野寿邦 ・映画における「戦後」の消滅 ロッセリーニの死 / 波多野哲朗 ・見ない眼、見る眼 「眼を閉じて」と「聖母観音大菩薩」 / 高阪進 ・ロマンスのインカーネイション 状況劇場公演「蛇姫様 我が心の奈蛇」 / 斎藤偕子 ・観念と形体による検証 ジャン・セズネック「神々は死なず」 / 永澤峻 ・アートランダム ・カレンダー / 編集部 読者から / 土山伸 ; 藤枝晃雄 展評 東京 / 阿武正幸 ; 木島俊介 展評 関西 / 高橋亨 展覧会案内 画廊地図

美術手帖 1974.2月号 特集;プリンティング・アート 26(378)

言ノ葉堂
 愛知県名古屋市熱田区神宮
1,000
美術出版社、304p、21cm
初版 裸本 表紙スレ 三面に経年によるヤケ
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美術手帖 1974.2月号 特集;プリンティング・アート 26(378)

1,000
、美術出版社 、304p 、21cm
初版 裸本 表紙スレ 三面に経年によるヤケ

「幻の源氏物語絵巻」をもとめて 十七世紀、絵巻の時代と古典復興

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
38,500
佐野みどり/編 小嶋菜温子/編 高橋亨/編、思文閣出版、2025年07月、504p、A4判横綴じ函入
「源氏絵」の歴史のなかでも際立つ個性を有している「幻の源氏物語絵巻」。黄金をふんだんに使用した豪華な造りに加え、他の源氏絵のパターンとは一風変わった場面選択が見られる点でも注目される。現在までに存在が確認されているのは20巻弱、完本で揃っていたとすれば、全体で200巻を超すものであった可能性がある。誰がどのような意図のもとで、このような絵巻を制作しようとしたのか。詞書染筆者の問題も含めて、江戸時代初期の文化史・政治史・経済史的な状況を見渡しての検証が必須となろう。日本文化史のミッシングリンクというべきこの豪華絵巻の謎に、豊富なカラー図版と国文学研究者・日本美術研究者15名の論文でもって迫る。

【図版編】
桐壺 上中下三巻
帚木 一巻
空蝉 残欠巻
夕顔 断簡
末摘花 上巻
末摘花 中・下巻
葵 六巻
葵 断簡「葬礼図」
賢木 詞書
賢木 断簡
    
【論文編】
[総論]「幻の源氏物語絵巻」と〈もののまぎれ〉―「注釈的絵画」にみる再創造と文学/美術史学の可能性

第一部 「幻の源氏物語絵巻」の復元にむけて

盛安本源氏物語絵巻(幻の源氏物語絵巻)再考
   *
物語絵画としての盛安本源氏物語絵巻―源氏物語の年立を通した一考察
「源氏物語絵巻」桐壺―幻の「源氏物語絵巻」巻頭帖としての意義
京都国立博物館蔵「幻の源氏物語絵巻」葵から―メトロポリタン美術館蔵「葬礼図」の定位とあわせて
バーク本「源氏物語絵巻」賢木巻断簡から
[コラム]「幻の源氏物語絵巻」の詞書と絵画化―物語全文を書き写すことの意味
スペンサー・コレクション蔵 「幻の源氏物語絵巻」三巻
[特別寄稿]石山寺蔵 空蝉残欠巻の紹介

第二部 十七世紀、絵巻の時代と古典復興

九条家の源氏学と絵画
   *
「幻の源氏物語絵巻」の製作背景追考―九条家・賀茂社家の人々とその環境をめぐって
鹽竈神社蔵『絵詞 保元・平治』をひもとく―杉原盛安・杉原本と「保元・平治物語絵巻」
「幻の源氏物語絵巻」の「空蝉」―中世・近世の『源氏物語』享受とその展開
室町時代やまと絵と源氏絵の再生―大画面の出現と土佐光信・光茂・光元による新展開
[コラム]近世絵巻の研究に向けて
   *
[結び]本書の成果と今後の課題

納入までに3週間ほどかかります。
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38,500
佐野みどり/編 小嶋菜温子/編 高橋亨/編 、思文閣出版 、2025年07月 、504p 、A4判横綴じ函入
「源氏絵」の歴史のなかでも際立つ個性を有している「幻の源氏物語絵巻」。黄金をふんだんに使用した豪華な造りに加え、他の源氏絵のパターンとは一風変わった場面選択が見られる点でも注目される。現在までに存在が確認されているのは20巻弱、完本で揃っていたとすれば、全体で200巻を超すものであった可能性がある。誰がどのような意図のもとで、このような絵巻を制作しようとしたのか。詞書染筆者の問題も含めて、江戸時代初期の文化史・政治史・経済史的な状況を見渡しての検証が必須となろう。日本文化史のミッシングリンクというべきこの豪華絵巻の謎に、豊富なカラー図版と国文学研究者・日本美術研究者15名の論文でもって迫る。 【図版編】 桐壺 上中下三巻 帚木 一巻 空蝉 残欠巻 夕顔 断簡 末摘花 上巻 末摘花 中・下巻 葵 六巻 葵 断簡「葬礼図」 賢木 詞書 賢木 断簡      【論文編】 [総論]「幻の源氏物語絵巻」と〈もののまぎれ〉―「注釈的絵画」にみる再創造と文学/美術史学の可能性 第一部 「幻の源氏物語絵巻」の復元にむけて 盛安本源氏物語絵巻(幻の源氏物語絵巻)再考    * 物語絵画としての盛安本源氏物語絵巻―源氏物語の年立を通した一考察 「源氏物語絵巻」桐壺―幻の「源氏物語絵巻」巻頭帖としての意義 京都国立博物館蔵「幻の源氏物語絵巻」葵から―メトロポリタン美術館蔵「葬礼図」の定位とあわせて バーク本「源氏物語絵巻」賢木巻断簡から [コラム]「幻の源氏物語絵巻」の詞書と絵画化―物語全文を書き写すことの意味 スペンサー・コレクション蔵 「幻の源氏物語絵巻」三巻 [特別寄稿]石山寺蔵 空蝉残欠巻の紹介 第二部 十七世紀、絵巻の時代と古典復興 九条家の源氏学と絵画    * 「幻の源氏物語絵巻」の製作背景追考―九条家・賀茂社家の人々とその環境をめぐって 鹽竈神社蔵『絵詞 保元・平治』をひもとく―杉原盛安・杉原本と「保元・平治物語絵巻」 「幻の源氏物語絵巻」の「空蝉」―中世・近世の『源氏物語』享受とその展開 室町時代やまと絵と源氏絵の再生―大画面の出現と土佐光信・光茂・光元による新展開 [コラム]近世絵巻の研究に向けて    * [結び]本書の成果と今後の課題 納入までに3週間ほどかかります。

国文学:解釈と教材の研究 臨時増刊号 『幻想文学の手帖』 33(4)

古書追分コロニー
 長野県北佐久郡軽井沢町追分
1,100
学燈社、冊、22cm
♪配送料はほとんどすべての商品を一律600円表記にしていますが、在庫確認時に送料の割引ができる場合はその旨の連絡を致します。 [割引可能例] ♪ゆうパケット (厚さ3センチ以内重さ1キロ以下330円など) ◇ゆうパケットの例外となるレターパックライト430円)など ♯文庫本など厚さが薄い本などは220円 ◆全集、図録など大きい本など、また遠隔地など送料に例外があります。その場合には、在庫確認の連絡とあわせて送料連絡を差し上げて注文確定を致します。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求
1,100
、学燈社 、冊 、22cm

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土の華
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仮面ライダー55年 - 特撮ヒーロー、戦隊