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季刊銀花 第1号 1970年春 <特集①染色日本の民話 ; 特集②現代の良寛=帰庵さんの人と芸術 (創刊号)>
季刊銀花 第12号 1972年冬 <特集①工匠黒田辰秋の仕事 ; 特集②幻想の版画家>
季刊銀花 第2号 1970年夏 <特集①郷愁=日本の絣 ; 特集②美しい本=私家版 ; 特集③民芸の花 古伊万里>
季刊銀花 第24号 1975年冬 <特集①佐藤勝彦現代仏道人生 ; 特集②しきたりの中の美=加賀の花嫁のれん、加賀袱紗、押し絵のし しきたりの中にひそむ女の情念=雪降る町に>
季刊銀花 第25号 1976年春 <特集①日本のうつわ ; 特集②江戸の本>
ヒトラー総統の進撃命令まで
シャスティンさんの服づくり 生活の服1・2
季刊銀花 41号 (1980 春) 特集 京劇錦?華苑(富山治夫・写真、杉浦康平・編集・構成/戯装花籃 杉本正年 杉山太郎/優伶独白 金越)/火炎浄土=辻清明と協の陶器(火色の陶芸火色の人生=辻清明と協 海上雅臣)/手仕事の記録 竹/ほか
季刊銀花 31号 (1977 秋) 特集 曼荼羅(曼荼羅とは何か=初めて曼荼羅を見る人のために真鍋俊照さんに聞く/現代における曼荼羅のある見方=写真家石元泰博とデザイナー杉浦康平の目)/市井の工人・松崎脩己とその息子たちの仕事
アラビアンナイト絵巻 西遊記絵巻
季刊銀花 149号 (2007 春) 特集 手刺しに関する16話 日本、アジア、アフリカのカタチ/人情装幀家、青山二郎の傑作本(青丹よし 青山二郎の装幀 気谷誠/青山二郎の装幀歴 蝦名則/人情装幀家の交友録)/ほか
季刊銀花 123号 (2000 秋) 特集 白洲正子のきもの草紙 織司・田島隆夫が残したもの(白洲家にて/書簡集/織司の家/織司の余技/田島隆夫・白洲正子往復書簡をめぐって 白洲實)/伝統野菜 風土のご馳走(京野菜の底力 佐々木和子/ほか
季刊銀花 104号 (1995 冬) 特集 手仕事めでた尽し(寿の彩と形/祝膳 重ねる盃、連なる器/八十歳を重ねて童の心とや 今様めでた羽子板/招福 猫八珍/春をひらく手技)/ふるさと小豆紀行 出雲と陸中の暮し(小豆の出番ですよ/アズキ史話 神崎宣武)
季刊銀花 35号 (1978 秋) 特集 一期一会=野の花三百六十五日(花ひらき花眠る 池沢昭夫、洋子夫妻 野の花といつまでも)/西洋蔵書票図譜(蔵書票一葉/蔵書票を楽しむ 八木佐吉)/陰翳礼讃=日本の暮しの心/紅と愛のある家=米沢・新田家/ほか
季刊銀花 97号 (1994 春) 特集 ふるさとの川(川岸富士男 池内紀 澤口たまみ 森崎和江 澤地久枝 齋藤勝義 池内紀 西江雅之 関川夏央 坪内稔典)/望月通陽編 「Mの辞典」(望月通陽さんのこと 辻仁成/ほか
季刊銀花 60号 (1984 冬) 特集 縁起菓子絵草紙(神々との小さな証をもとめて 千代芳子)/日本画家 上村松篁・淳之 鳥との交情(唳禽荘二代、鳥と絵と人を語る 上村松篁、上村淳之)/歌舞伎第四世代旗揚=信二郎・浩太郎の「曽根崎心中」
季刊銀花 59号 (1984 秋) 特集 時代を創る工芸家(新井淳一 森島紘 和太守卑良 山本進也 須田賢司 関根正文 石井康治/木っ端童子 三六五日/木っ端童子の記 池沢昭夫)/肥後の秘花 花菖蒲と朝顔と(肥後の花守り わが祖父の生涯 山崎貞士)
一年中ワンピース
季刊銀花 第37号 1979年春 <特集①木=木と人との交情 ; 特集②人並みであってたまるか! 小池邦夫の絵手紙文学>
季刊銀花 第35号 1978年秋 <特集①一期一会=野の花三百六十五日 ; 特集②西洋蔵書票図譜>
季刊銀花 第115号 1998年秋 <特集①千年の糸、苧麻-蜻蛉の羽のように ; 特集②佐渡・彼岸の花-祈りの島の四季>
季刊銀花 第43号 1980年秋 <特集① 扇賛華=扇の用と美 ; 特集② 仙仙囍遊彩譜>
季刊銀花 第40号 1979年冬 <特集①土の幸=野菜畑の十二か月 ; 特集②津田青楓装幀集>
季刊銀花 第114号 1998年夏 <特集①榊莫山・庭宇宙-野情蕭々; 特集②鏝絵「文明開化」-藤田洋三のあれから十七年>
季刊銀花 第33号 1978年春 <特集①白い折形 ; 特集②石版画詩人・織田一磨の世界>
季刊銀花 第97号 1994年春 <特集①ふるさとの川 ; 特集②望月通陽編「Mの辞典」 ; 特集③日本海すし紀行 ;>
季刊銀花 第34号 1978年夏 <特集①辻が花=久保田一竹 美の世界 ; 特集②門守り絵草紙>
季刊銀花 第18号 1974年夏 <特集①千代紙図譜=江戸中期から夢二、淳一まで / いせ辰 ; 特集②武将と茶>
季刊銀花 第41号 1980年春 <特集①京劇錦繡華苑 ; 特集②火炎浄土=辻清明と協の陶器>
煮たきものあえもの 春-夏
家庭料理のすがた-旬は風土の愛し子 人も風土の愛し子
新しい衣料素材 : 基礎データと試料 <布試料(現物見本)96枚揃い>
1_ おばあさんの知恵袋 桑井いね 文化出版局 060101
季刊銀花 139号 (2004 秋) 特集 型紙 千の彩り(紙の彫刻、型紙/紙、革、布、土に染める 作・名取敏雄、印傳屋 上原勇七、津田千枝子/型紙を訪ねて)/ドクトル細石、本日休診 京都・加藤静允の遊々楽々/ほか
季刊銀花 95号 (1993 秋) 特集 森の恵み=小笠原・熊野・高知・北海道(それぞれの森を慈しむ人々/小笠原の森に地球の雛型を思う 清水善和/山に生きる証し 宇江敏勝/森の形家の形 山本長水/森で漁をする人たち 小檜山博)/ほか
季刊銀花 43号 (1980 秋) 特集 扇賛華=扇の用と美(手馴草風流譚 中村清兄)/仙仙?遊彩譜=絵師・梶山俊夫/風景のなかの少年 天野祐吉/梶山俊夫の仕事について 木下順二/残夢=どこかで、「暗くなっとおっ」と声がする。 梶山俊夫/ほか
1_ 全3巻 原生花園 渡辺喜恵子 文化出版局 220129
季刊銀花 146号 (2006 夏) 特集 夏衣 涼の美(現代の夏 仲宗根みちこ、土屋順紀、小倉充子、白鷹織/移ろう暑さ、多彩な織り 道明三保子/「透き給へる肌つき 田中優子/ガラス新感覚派 中野幹子、馬越寿、大室桃生)/風雷房主 木田安彦の人間賛歌
季刊銀花 101号 (1995 春) 特別付録蔵書票一葉(大谷一良・作 秋)/特集 百の手 百の輝き(遊、愉、興=十一の工作(大谷一良 清水洋子 池田耕治 望月通陽+克都葉 小田玉瑛 中村道雄 稲垣尚友 舟越桂 黒田泰蔵 坂本直昭 川岸富士男)/ほか
季刊銀花 62号 (1985 夏) 特集 大相撲の美=心技体の工芸(相撲の美と心 北出清五郎/相撲の町の商いと人/散華=大和の花供養(米の花 樒の葉 紙の華 南都・それぞれの散華 /散華巡礼 前川佐美雄/散華を摺る 徳力富吉郎)/ほか
季刊銀花 56号 (1983 冬) 佐藤勝彦肉筆書画/特集 佐藤勝彦「天上天下ぼく独尊」(語録「無常」 佐藤勝彦)/京椿 落花の譜(京椿 その魅力と系譜 渡辺武/わが京椿を語る=中川秀月住職、市和顕さん、石井五郎さん)/手仕事の村 九州民芸村/ほか
季刊銀花 42号 (1980 夏) 特集 国産・絣縦横奇譚(文様づくしの手鞠唄 金津滋)/辻まことの世界=オトカムの不思議な旅(辻まことの言葉と風刺画文/山からの絵本 辻まこと/居候または歩行者=辻まことについて 矢内原伊/辻まことを愛する人々)/ほか
あの日の彼、あの日の彼女。 : 1967-1975 : 横木安良夫写真集
TODAY 第2巻第7号 通巻 第13号 透明な女 手塚さとみ(グラビア 4頁 photo by Hideki Hosoya)
父の贈りもの <角川文庫>
娘から娘へ <角川文庫>
季刊銀花 142号 (2005 夏) 特集 信州 水路を行く(川の旅路 梓川から犀川へ。千曲川へ。/木の匠/松本・軒端に揺れる、七夕の雛/七夕と人形 松本の愛すべき風習 木下守/松代・八田家、三百歳の蔵物語/ほか
季刊銀花 105号 (1996 春) 特集 日本、漆の国 その仕事、人、風土(漆、花咲く家=輪島、「塗師の家」の漆三味/うるしうるはし 塚本邦雄/樹液から漆へ 岩手県浄法寺町/漆仕事を支える道具/ほか
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