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國語と國文学 昭和29年 5月号 第31巻 第5号 萬葉植物二攷/森本治吉 地方に残存する鷺流狂言/石川彌一
國語と國文學 平成15年3月号 西條勉「和歌と郷歌」・齋藤歩「『増鏡』所収和歌の性格」ほか
国語と国文学 568号:『山科の記憶』一系の作品について/高田瑞穂 他
国語と国文学 98号 出でよ冷泉家伝本万葉集
国語と国文学 93号 国文学と日本文芸学
国語と国文学 85号 鎌倉時代の文化と文学
国語と国文学 69号 歌謡の意味について
国語と国文学 957号 80巻8号
国語と国文学 950号 80巻1号
国語と国文学 927号 78巻2号
国語と国文学 896号 75巻8号
国語と国文学 873号 73巻9号
国語と国文学 868号 73巻4号
国語と国文学 861号 72巻9号
国語と国文学 昭和22年4月特輯号
国語と国文学 大正14年2月(10号)山田孝雄、上田英夫、伊藤慎吾、徳田浄、新名登、麻生磯次、北條猛次郎 他
国語と国文学 489号:「気長く妹が庵せりけむ」の背後にあるもの/山田弘通 他
国語と国文学 99号 ランガージュの概念の疑義解釈
国語と国文学 95号 象徴の研究と方言学
国語と国文学 79号 幽玄の妖艶化と平淡化
国語と国文学 70号 文学の社会的影響について
国語と国文学 109号 明葉應本節用集について
国語と国文学 965号 81巻4号
国語と国文学 917号 77巻4号
国語と国文学 897号 75巻9号
国語と国文学 880号 74巻4号
国語と国文学 860号 72巻8号
國語と國文学 昭和31年 11月号 第33巻 第11号 紫式部日記の「侍り」と消息文/神田英夫 三十六人集諸本と系統/島田良二
國語と國文学 昭和27年 7月号 第29巻 第7号 源氏物語巻々の頭尾について並に並の巻論/武田宗俊 紅梅竹河論/三宅清
國語と國文学 昭和27年 5月号 29第巻 第5号 実朝の歌とその集について/佐佐木信綱 世阿弥研究ー心の論理/小林智昭
國語と國文学 昭和27年 2月号 第28巻 第2号 元白詩筆と篁・春道の詩/金子彦二郎 「から」と「ので」とはどう違うか/永野賢
國語と國文學 昭和55年1月号(第57巻第1号) 「中野重治『砂糖の話』の評価をめぐって」ほか
國語と國文學 東京大學國語國文學会 1971年 11月号 「武者言葉」の諸本とその考察/中田祝夫 小説「すみだ川」の構成/ピエル・フォール
国語と国文学 416号:日本神話にあらはれた雷神と剣/次田真幸 他
国語と国文学 77号 古写本源氏物語系図に就て
国語と国文学 75号 上代説話の歌謡的性質
国語と国文学 126号 日本文学の比較考察
国語と国文学 112号 再び今様の形式に就て
国語と国文学 895号 75巻7号
国語と国文学 891号 75巻3号
國語と國文学 昭和32年 5月号 第34巻 第5号 古今集賀歌の構造/松田武夫 難波播磨の神話圏と出雲の神話圏/神田秀夫
國語と國文學 平成19年7月号
国語と国文学 第7巻第11号(昭和5年11月号)
国語と国文学 898号(平成10年10月号 75巻10号) (「双生隅田川」試論 お家騒動劇としての精密化/車争い前後・六条御息所の「語り」・「言説」・「喩」 忍び所の愛妾たちと「喩」=擬きとしての源典侍物語/「風野又三郎」の「啓蒙」 飛行と帝国主義/ほか)
国語と国文学 889号(平成10年1月号 75巻1号) (桐壺帝の物語の方法 源氏物語の準拠をめぐって/近世における「和漢同情論」の展開/二葉亭四迷「其面影」論 「シムボリズム」の拒絶/「新撰字鏡」と「楊氏漢語抄」・「漢語抄」・「弁色立成」)
国語と国文学 886号(平成9年10月号 74巻10号) (似(えせ)漢語 沈思と笑止と/万葉和歌の「からに」について/「朧月」の成立/四部合戦状本「平家物語」の成立と「平家勘文録」/朔太郎初期の詩精神 「海」のイメージをめぐって)
国語と国文学 882号(平成9年6月号 74巻6号) (讃岐典侍日記補注 頼豪・更衣/古代の鳥 心の遊離/「為忠家両度百首」における地名歌の方法/永井荷風「来訪者」考/川端康成戦後長篇少女小説私観 少女像の変貌)
国語と国文学 835号(平成5年7月号 70巻7号) (健御前の八条院追慕について/「とはずがたり」の人麿影供 二条の血統意識と六条有房の通光影供をめぐって/「若菜集」の受容圏 「藤村調」という制度/大岡昇平「野火」論 「社会的感情」の彷徨)
国語と国文学 824号(平成4年8月号 69巻8号) (「天浮橋」をめぐって/「このついで」試論 第二話の読解を手がかりとして/「為忠家両度百首」と西行 西行の歌風形成の一側面/「うたかたの記」試論 ロオレライ像について)
国語と国文学 810号(平成3年7月号 68巻7号) (あなだま考 「記」・「紀」と「万葉集」の玉をめぐって/「新古今集」四季部における「古今集」歌人の歌について/太田玩鴎の詠物詩 18世紀後半京都詩壇一斑/「こ丶ろ」論 先生・Kの形象に関する一考察)
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