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改訂国文学史総説
中国文学史書目提要(精装)
中国文学史類編
中国文学史大綱(精装)
国文学 解釈と鑑賞416 明治の認識
古筆と国文学 古筆学叢林1
国文学研究辞典
義経東下り物語
国文学史講話
国文学研究資料館十年の歩み
国文学 解釈と鑑賞 643 石川啄木
国文学 解釈と鑑賞 791 川端康成
詞藻 羽衣・天隨他
詞藻 上田万年他
明治の国文学雑誌
日本全国文学大系 4
国文学 昭和61年3月号 漱石 道草から明暗へ
国文学 昭和36年9月号 近代初期の文芸思潮
国文学 平成1年2月号 俳句ー句集を考える
別冊国文学 石川啄木必携
母 (エミ)
國文学~「文学の中の死」
中国文学百科全書 全四冊
中国文学批評資料彙編 南宋
中国文学家辞典 現代第一分冊
国文学 解釈と教材の研究 昭和60年4月 西行
青春の貧困
国文学発達史
興膳教授退官記念中国文学論集
古代日本漢詩文と中国文学
国語 国文ー京都帝国大学国文学会 四巻6号
国文学研究 神祇文学篇
洛神の賦-中国文学論文と随筆
古活字版藻塩草・改編和歌藻しほ草
国語と国文学 957号(平成15年8月号 80巻8号) (泉鏡花「神鑿」の周辺 小島烏水との関係を中心に/「心もしのに」考/「無名抄」の再検討 「セミノヲカハノ事」から/複合動詞と動詞連接 「~出づ」を中心に)
国語と国文学 949号(平成14年12月号 79巻12号) (ヤツシとしての俳諧 蕉風を中心に/額田王と鏡王女の唱和歌/風景、情景、情況 平家物語の「叙景」の成立/今昔物語集のニグとノガル 類義語研究と古典解読)
国語と国文学 897号(平成10年9月号 75巻9号) (平家物語の成立 物語以前、もしくは物語以後/「絶えぬ思ひの煙」 竹取・源氏の喪失と惑いの主題/和泉式部続集日次歌群の成立/富永太郎論 「断片」との関係を中心に)
国語と国文学 891号(平成10年3月号 75巻3号) (源氏物語の語りの表現構造 敬語法を視座として/「うつほ物語」国譲巻の主題と方法 仲忠を軸として/「幻談」論/宮沢賢治試論 「やまなし」をめぐって)
国語と国文学 890号(平成10年2月号 75巻2号) (「撰集抄」周辺の文学史/「東宮の御ため」の論理 藤壺の運命と桐壺帝/「虚無党実伝記鬼啾啾」論 召喚・寓意・誘惑/森鴎外「阿部一族」の方法)
国語と国文学 873号(平成8年9月号 73巻9号) (「古事記」の表現とその方法 「日本書紀」とのあいだ/「五代帝王物語」の成立背景 王権的秩序と外部の間で/宗祇の謎 「宇良葉」三百韻を読む/萩原朔太郎の「音楽」)
国語と国文学 854号(平成7年2月号 72巻2号) (鄙に在ること 旅人における時空意識/桐壺帝の企て 源氏物語の主題論的考察/土御門院の和歌事蹟拾遺/小説家佐藤春夫の出発点 「円光」をめぐって)
国語と国文学 846号(平成6年6月号 71巻6号) (順接仮定条件の飛躍的な連接法/更級日記歌の再検討/「定家小本」和歌の部をめぐって 「古今六帖」と「新勅撰集」,「奥入」との接点/「舞姫」と言論統制)
国語と国文学 842号(平成6年2月号 71巻2号) (半井本「保元物語」に関する一考察 その「語り」と本文の形成に関して/紫の上の和琴 女楽における位相/応安新式・新式今案伝本考/物言わぬ文鳥)
国語と国文学 837号(平成5年9月号 70巻9号) (セリフの論理/枕草子の聖代観の方法 「陰陽の燮理」の観念を媒介にして/宣長手沢本「湖月抄」書入について/自由劇場論序説 改革興行の意義について)
国語と国文学 832号(平成5年4月号 70巻4号) (古事記の記定 施注を中心として/「天神御子」と「久米歌」/ブレイクと露風/「文芸時代」発刊と生の拡充思想 川端康成におけるJ・M・ギュイヨーの受容)
国語と国文学 822号(平成4年6月号 69巻6号) (妙義の秋,赤城の夏 明治30年代の自然描写の変遷/柏木の物語と引歌/神事の能 室町後期の能作の一側面/海音世話浄瑠璃「三部作」考 「滅罪」の構想を中心に)
国語と国文学 757号(昭和62年2月号 64巻2号) (「平家物語」の物語る空間 福原遷都をめぐって/日本霊異記における類話の論理/安和二年粟田殿尚歯会詩考/封じられた寓意 「今昔」世俗説話一面)
国語と国文学 676号(昭和55年6月号 57巻6号) (宗教文学としての「教行信証」/藤原高光における横川と多武峰の位置/植松茂岳覚書/ふたりの「お秋」 広津柳浪の「小舟嵐」と「家と児」)
国語と国文学 666号(昭和54年8月号 56巻8号) (光源氏論/「英草紙」と秋成 秋成の物語の主題,構想解明の補助線として/「阿部一族」論 「自律」ということ/ク語法と接続表現 「ク語法+に」の表現性)
国語と国文学 660号(昭和54年2月号 56巻2号) (大和物語研究の現段階/景行記の一性格 山河の神の言向/拾遺集歌の生成 十世紀後半の新傾向をめぐって/梁塵秘抄「心の澄むもの」考 子産まぬ式部にふれて)
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