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生産と分配の理論 : 限界生産力理論の形成期
近代経済学の群像 <有斐閣ブックス>
経済思想
総力戦経済の研究 手塚寿郎教授追悼記念論集(商学討究 第18巻特輯)
ミクロ経済分析の基礎 <数理経済学叢書 2>
数理科学 特集: 応用カタストロフィー 16(9)(183)
数理科学 特集: 応用カタストロフィー 17(10)(196)
経済思想史 上下巻揃い
一般理論経済学 遺稿による経済学原理 第2版 全2巻揃 (1998年版)著者 カール・メンガー/八木紀一郎 他訳 出版社 みすず書房 刊行年 1998年3刷「メンガーは、学問の歴史を画した決定的な業績を主張しうる思想家のひとりであった」とJ.シュムベーターはいった。その業績とは1871年に刊行された『経済学原理』初版のことであり、価格現象を個人による財の主観的な価値評価という点から体系的に解明した最初の試みであった。しかしメンガーその人は、初版刊行後自著の理論的枠組を大きく書きかえる作業を開始し、没年(1921年)にいたるまでその作業を続け、そのために初版『原理』の再刊や翻訳の申し出はすべて拒否しつづけたのである。彼はみずから樹立したひとつの説明原理を、より広い視野のもとで、人間の生活自体の中に位置づけ直そうと苦闘を重ねたが、その没後、第2版として刊行されたのである。メンガーは人間にとって〈欲望〉とは何か、〈経済〉とは何なのか、と問いかけている。そして市場経済のみならず、非市場経済をも含めた〈経済〉そのものの学を、〈普遍的・一般的な経済の学〉として構築しようとした。経済学のパラダイムの転換が叫ばれる今日、われわれは老メンガーとともに、〈経済〉とは何なのかという根本的な問いに、再び立ち戻らねばならない。カール・メンガー(Carl Menger, 1840年2月23日 - 1921年2月26日)は、オーストリアの経済学者。経済学におけるオーストリア学派(限界効用学派)の祖。ウィリアム・スタンレー・ジェヴォンズ、レオン・ワルラスらと共に限界効用理論の創始者として、近代経済学の創始者の一人に挙げられる。
近代経済学の解明 1 その系譜と現代的評価 2 現代的主潮流開
近代経済学の解明 : その系譜と現代的評価
経済循環の価値法則
自由と秩序の経済思想史
功利主義と政策思想の展開 <中央大学経済研究所研究叢書 51>
産業連関論入門 : 新しい現実分析の理論的背景
均衡理論と資本理論
経済学史 <新経済学演習講座>
現代経済学入門
近代経済学の誕生<ちくま学芸文庫>
おもしろ経済学史: 歴史を通した現代経済学入門
複雑系を考える: 自己組織性とはなにか2(Minerva21世紀ライブラリー 66)
マルクス経済学と近代経済学 (青木教養選書)
世界を変えた12人の経済学者
経済学史略
世界十五大経済学 : マルクスとケインズ
貨幣および資本理論の研究 <現代経済学名著選集10>
原典経済学史 下巻
経済学総論
シュムペーター体系の研究 (MINERVA人文・社会科学叢書5)
経済分析の歴史 第5
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