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地中海のイスラム空間 : アラブとベルベル集落への旅 <建築探訪 14>

古書からすうり
 三重県名張市中町363
1,000 (送料:¥185~)
森俊偉 文・写真、丸善、平4、110p、22cm
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森俊偉 文・写真 、丸善 、平4 、110p 、22cm
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住宅総合研究財団研究年報 (22)

阿武隈書房
 福島県いわき市平
2,400
住宅総合研究財団 丸善出版事業部、1996年、464p、30cm、1冊
裸本。少ヨゴレ・少スレ・地に微キズあり。本文良好。
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住宅総合研究財団研究年報 (22)

2,400
、住宅総合研究財団 丸善出版事業部 、1996年 、464p 、30cm 、1冊
裸本。少ヨゴレ・少スレ・地に微キズあり。本文良好。

陶望齢全集 全3冊 陽明後学文献叢書

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
13,200
[明]陶望齢 撰 張昭煒 主編 李会富 編校、上海古籍出版社、2019、1517p、精装
上巻と下巻に傷み
陽明後學文獻叢書
陶望龄全集(全三册)阳明后学文献丛书
[明]陶望龄 撰,张昭炜 主编,李会富 编校

陶望齢(1562-1609)は明朝後期の著名な理学者、陽明後学の重要代表。本書は、『歇菴集』(底本は台湾偉文図書出版社有限公司影印「王応遴校本」)、『功臣伝草』(底本は南京図書館蔵『陶文簡公集』附録本)、制義、『解老』(底本は厳霊峰『無求備斎老子集成』影印陶履中万暦刻本)、『解荘』(底本は南京図書館蔵陶履中万暦刻本)、『陶石簣評会稽三賦』(底本は国家図書館蔵19282号淩弘憲刻本)の6種を収録。(繁体字縦組)

陶望龄(一五六二-一六〇九),字周望,别号石篑,人称石篑先生,晚年榜所居曰“歇庵”,学者又称歇庵先生,浙江绍兴府会
稽县陶家堰(今浙江省绍兴市越城区陶堰镇陶堰村)人,是明朝后期有名的理学家,阳明后学的重要代表。陶望龄出身书香世家,祖上历代业儒,父亲陶承学为嘉靖二十六年丁未科进士,官至南京礼部尚书。望龄为承学三子,深受家风熏沐。他自幼聪慧,虽在稚年,便进止有度,俨若成.人。万历十二年,时二十三岁,自燕返越,补试睦州,被浙江提学副使林偕春置为案首。次年参加浙江乡试,中第二名。万历十七年,得会试名,殿试第三名,授翰林院编修,与同科状元、翰林院修撰焦竑一起读书秘阁,相互激励,专力圣人之学。万历二十三年,与袁宗道、董其昌等一起充任会试同考官。后请告归家。万历二十九年复职原官,不久转为太子中允,撰述制诰,次年三月升左春坊左谕德兼翰林院侍读。万历三十一年冬,“妖书”案发,以大义切责执政沈一贯,力救被陷的郭正域。万历三十二年三月,充任廷试受卷官。踰月,乞骸骨以归。万历三十三年十一月,诏起国子监祭酒,上疏力辞不赴,后以新衔在籍。望龄归家后,一心研修学问。万历三十七年六月卒于家,享年四十八岁。天启元年,以学行谥文简。
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[明]陶望齢 撰 張昭煒 主編 李会富 編校 、上海古籍出版社 、2019 、1517p 、精装
上巻と下巻に傷み 陽明後學文獻叢書 陶望龄全集(全三册)阳明后学文献丛书 [明]陶望龄 撰,张昭炜 主编,李会富 编校 陶望齢(1562-1609)は明朝後期の著名な理学者、陽明後学の重要代表。本書は、『歇菴集』(底本は台湾偉文図書出版社有限公司影印「王応遴校本」)、『功臣伝草』(底本は南京図書館蔵『陶文簡公集』附録本)、制義、『解老』(底本は厳霊峰『無求備斎老子集成』影印陶履中万暦刻本)、『解荘』(底本は南京図書館蔵陶履中万暦刻本)、『陶石簣評会稽三賦』(底本は国家図書館蔵19282号淩弘憲刻本)の6種を収録。(繁体字縦組) 陶望龄(一五六二-一六〇九),字周望,别号石篑,人称石篑先生,晚年榜所居曰“歇庵”,学者又称歇庵先生,浙江绍兴府会 稽县陶家堰(今浙江省绍兴市越城区陶堰镇陶堰村)人,是明朝后期有名的理学家,阳明后学的重要代表。陶望龄出身书香世家,祖上历代业儒,父亲陶承学为嘉靖二十六年丁未科进士,官至南京礼部尚书。望龄为承学三子,深受家风熏沐。他自幼聪慧,虽在稚年,便进止有度,俨若成.人。万历十二年,时二十三岁,自燕返越,补试睦州,被浙江提学副使林偕春置为案首。次年参加浙江乡试,中第二名。万历十七年,得会试名,殿试第三名,授翰林院编修,与同科状元、翰林院修撰焦竑一起读书秘阁,相互激励,专力圣人之学。万历二十三年,与袁宗道、董其昌等一起充任会试同考官。后请告归家。万历二十九年复职原官,不久转为太子中允,撰述制诰,次年三月升左春坊左谕德兼翰林院侍读。万历三十一年冬,“妖书”案发,以大义切责执政沈一贯,力救被陷的郭正域。万历三十二年三月,充任廷试受卷官。踰月,乞骸骨以归。万历三十三年十一月,诏起国子监祭酒,上疏力辞不赴,后以新衔在籍。望龄归家后,一心研修学问。万历三十七年六月卒于家,享年四十八岁。天启元年,以学行谥文简。

古代・中世の境界意識と文化交流

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
8,800
竹田和夫 編、勉誠出版、2011年6月、368 頁、A5判上製
日本の東西南北の境界を歴史学・考古学・文化財学の視点から再検証
日本列島の四至(東西南北の境界)は古代の延喜式を始め、中世の文書や物語に散見される。東の境界は陸奥・蝦夷が島、西は九州・鬼界島、南は土佐・熊野、そして北辺は佐渡とされている。これは現代の東西南北の地理感覚とは異なり古代中世特有の感覚であると考えられる。本書では、日本列島の境界の意識と有形・無形の文化の痕跡を明らかにする。

<目次>

序文 古代・中世の国家領域と交流 竹田和夫
第1部 日本の境界文化を俯瞰する
 (1) 考古学・歴史学から見た境界
   古代北辺における城と軍事 坂井秀弥
   北辺をこえた女真人 川崎保
   日本古代の境界認識と文字資料 中林隆之
   古代日本の境界意識と信仰
   ―古代北方地域の事例を中心に― 三上喜孝
   LequiosのなかのIapam―境界の琉球、中心の琉球― 村井章介 
   アジアから見た日本の境界 関周一
   中世都市の境界 高橋慎一朗
   境界にのぞむ城郭 萩原三雄
   境界へ向かう土器―手づくねかわらけ― 八重樫忠郎
 (2) 現代の習俗・信仰から境界文化を遡る
   羽黒権現本地仏成立考
   ―北辺における本地仏設定の一様相として―
    長坂一郎
  境界の魔除け 飯島康夫
  漁労習俗から見た列島の境界 池田哲夫
第2部 古代・中世の「東」「西」「南」「北」を探る
 (1) 北の境界
  「北辺」の境界佐渡について―文献・考古・民俗学の視点から― 竹田和夫
   北辺にとどまるモノと越境するモノ 水澤幸一
 (2) 東の境界
   仏教の北漸と境界観念の形成 菅野成寛
 (3) 南の境界
   境界・周縁としての熊野 伊藤裕偉
   文献から見た境界としての熊野・土佐 綿貫友子
 (4) 西の境界
  「西」の境界、西北九州の遺構と遺物 大庭康時
   古代・中世のリュウキュウ・キカイガシマ 永山修一
   日本と中国の〈境界〉―日明関係を中心に― 橋本雄
   境界への逃亡 柳原敏昭

納入までに3週間ほどかかります。
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8,800
竹田和夫 編 、勉誠出版 、2011年6月 、368 頁 、A5判上製
日本の東西南北の境界を歴史学・考古学・文化財学の視点から再検証 日本列島の四至(東西南北の境界)は古代の延喜式を始め、中世の文書や物語に散見される。東の境界は陸奥・蝦夷が島、西は九州・鬼界島、南は土佐・熊野、そして北辺は佐渡とされている。これは現代の東西南北の地理感覚とは異なり古代中世特有の感覚であると考えられる。本書では、日本列島の境界の意識と有形・無形の文化の痕跡を明らかにする。 <目次> 序文 古代・中世の国家領域と交流 竹田和夫 第1部 日本の境界文化を俯瞰する  (1) 考古学・歴史学から見た境界    古代北辺における城と軍事 坂井秀弥    北辺をこえた女真人 川崎保    日本古代の境界認識と文字資料 中林隆之    古代日本の境界意識と信仰    ―古代北方地域の事例を中心に― 三上喜孝    LequiosのなかのIapam―境界の琉球、中心の琉球― 村井章介     アジアから見た日本の境界 関周一    中世都市の境界 高橋慎一朗    境界にのぞむ城郭 萩原三雄    境界へ向かう土器―手づくねかわらけ― 八重樫忠郎  (2) 現代の習俗・信仰から境界文化を遡る    羽黒権現本地仏成立考    ―北辺における本地仏設定の一様相として―     長坂一郎   境界の魔除け 飯島康夫   漁労習俗から見た列島の境界 池田哲夫 第2部 古代・中世の「東」「西」「南」「北」を探る  (1) 北の境界   「北辺」の境界佐渡について―文献・考古・民俗学の視点から― 竹田和夫    北辺にとどまるモノと越境するモノ 水澤幸一  (2) 東の境界    仏教の北漸と境界観念の形成 菅野成寛  (3) 南の境界    境界・周縁としての熊野 伊藤裕偉    文献から見た境界としての熊野・土佐 綿貫友子  (4) 西の境界   「西」の境界、西北九州の遺構と遺物 大庭康時    古代・中世のリュウキュウ・キカイガシマ 永山修一    日本と中国の〈境界〉―日明関係を中心に― 橋本雄    境界への逃亡 柳原敏昭 納入までに3週間ほどかかります。

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