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奇跡の出版人 古田晁伝 : 筑摩書房創業者の生涯
1.ROZE&GUIL ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ=作・トムストッパー 演出・鵜山仁 キャスト/古田新太、生瀬勝久、内田朝雄、松重豊 他 2.東京乾電池プロデュース 椎茸の栽培(仮題)原作・岸田國士 構成・演出・ベンガル 出演/ベンガル・綾田俊樹 他「名古屋テレビ[サムシングニュー]シリーズ公演案内 1=白黒2色刷生瀬勝久×古田新太各大写真 2=白茶2色刷ベンガル×綾田俊樹各小写真
日本美術工芸 225・6月号1957年 彩色土器の新研究/桂又三郎 山陽の書ーその変遷と鑑賞ー/豊田清史 哥窯論/米内山庸夫 かみがたカメラ紀行・勝尾寺/熊野紀一 大乗逸翁記・小林翁の印象/小磯良平(カット絵付)一休「尊林」の書蹟/古田紹欽 他
近世魚肥流通の地域的展開
庭148-GIFU創庭会 現代の庭を創る/地域の庭紹介 伊勢の庭3選
生活学会報 Vol.8 No.2 (第18号) 宮本常一追悼号
古代史の十字路 : 万葉批判 <万葉集>
[公演パンフレット] 49日後…
商業美術 14巻4、15巻1・9、及附録1枚
こどものせかい 第15巻第8号 昭和38年1月
芸術新潮. 43巻7号 1992年7月号
風雅帖 一原九糸(一原有徳)ほか道内俳人歌人肉筆色紙帖
萩原恭次郎出演「解放座第二回公演」プログラム
民藝 = The mingei 第73号 昭和34年1月号
仙厓 <出光美術館選書 ; 1>
鋼鉄番長 : KO-TETSU BANCHO
中国美術全史 第二巻 魏晋南北朝・隋・唐
平版印刷15のポイント : 合理化の問題点と作業規準
大江戸線をゆく <史跡をたずねて各駅停車>
東京古書組合百年史/古本屋的! 東京古本屋大全 2冊
桑田忠親著作集 全十冊揃い (1 歴史の学び方 日本史講演集/ 2 斎藤道三 明智光秀/ 3 大名と御伽衆 戦国武将の手紙/ 4 織田信長 織田信長の手紙/ 5 豊臣秀吉 豊臣秀吉の手紙/ 6 徳川家康 徳川家康の手紙)
藝術新潮 昭和32年1月号 新潮社四大文学賞発表/文学賞:幸田文 岸田演劇賞:小山祐士 同人雑誌賞:瀬戸内晴美 小説新潮賞:豊水寿人 正倉院の再検討/P・デヴィッド 正倉院三彩/小山冨士夫 追想・会津八一/堀口大学 巨匠の近作/富永惣一[図版:ルオー、ピカソ、ミロ、ニコルソン] 生きている絵画・眼/土方定一 シャガールの「バイブル」挿絵本/小山田二郎 楽屋で書かれた演劇論/三島由紀夫 芸術家の顔1957年/ピカソ、コルビュジュ、マルロオ、コクトオ、他撮影・木村伊兵衛 モダンアートの鍵 日本芸談・古田織部/松本清張 他
現代仏教講座 全5巻揃
ここに古代王朝ありき 邪馬一国の考古学
月刊 絵本 12月臨時増刊号 絵本の本棚 受け手と作り手が選んだ200冊
いかに宗教的に生きるか : 人間はもう一度人間に <実日新書カルチュア 5>
卑弥呼 創刊号 1983年12月
茶人伝
日本美術工芸 205号 1955年10月
融和事業研究 (複刻版) 第7輯 (自覚運動としての解放運動に関する理論的考察/現在社会制度と賤視観念との交渉点/普選による部落の自治体進出/印度の階級制度とガンヂの国民運動/過密地域に於ける社会問題/壺中小観)
東京古書組合百年史
新編私の中の流星群 : 死者への言葉 <筑摩叢書 352>
演劇 1(5)
日本美術工芸 217号 1956年10月
史料纂集古記録編 第59回配本 舜旧記4〔オンデマンド版〕
名匠と名品の陶芸史 <講談社選書メチエ 363 講談社選書メチエ> 第1刷
世界を変える現代物理 : 人間は今ここまできている <ブルーバックス B-2>
建築文化 1988年12月号 シーラカンス 透過する都市の風景
放射性炭素年代測定と日本古代史学のコペルニクス的転回
JA : The Japan Architect 49号 2003年4月 <集号ということ 集合住宅のプロジェクト>
ハンドブック韓国入門 第二版
成田ヒロシ / 何不自由のない街で南正人のデビュー時からの盟友であり、南の諸作で作詞やプロデュースにも関係していたあの「成田ヒロシ」です。その昔、放送禁止/発禁となった南の名作「赤い花」も成田作詞のもの。つげ義春の「紅い花」のイメージとも呼応して、まるで三上寛が歌いそうなこのうた・・・こんな鮮烈な詞を書く人でした。ここで取り上げるCD「何不自由のない街で」は、成田ヒロシの初アルバムで、いわゆるポエトリー・リーディングの作品です。私は、詩の朗読と言うと、Jesse Ed DavisがバックをつとめたJohn Trudellぐらいしか聴いたことはありませんでした。「何不自由のない街で」も正直言って、はたしていかなるものなのかあまり期待せずに恐る恐る聴いてみたところ・・・、余計な心配は一切無用でしたね。豊かな「うた」の世界が、鮮やかな光彩を放ちながら眼前に広がっていくさまは、実に感動的!バックは古田勘一(ギター)、笠井由紀子(ピアノ)の二人のみ。全8曲の作曲/編曲もこの2人がやってます。 1.ほんの少しだけ 2.きのう今日あした 3.歩いてみないか 4.今夜は眠れそうにない 5.何不自由のない街で 6.ダンボール箱 7.父さんのエレジー 8.合い鍵古田勘一も南正人つながりですね。初期の南バンドにおけるこの人の、まるで魂が沸騰したかのような、火を噴くスライド・ギターを私は愛してやみません!その後の30年間どのような活動をしてきたのかは知りませんが、思わぬところであい変らず達者なギターを聴くことができてうれしい限り。さすがにここでは火を噴くというわけにはいきませんが、ロバート・ジョンスン・スタイルのブルースナンバーはもちろんのこと、多くの曲で素晴らしいスライド・プレイを聴かせてくれます。これもまたこの作品の聴きどころです。ピアノの笠井由紀子という人は私は知りません。若手のジャズピアニストなのかな?リリカルな曲からブルースナンバーまで見事に弾き分けています。
讃功録
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