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国語と国文学 1972年 9月号 第49巻 第9号 第583号 『承久記』の文学性試論/桐原徳重 『くれの廿八日』と『文学一斑』/小泉浩一郎 <田園>文学論/森英一
國文学(解釈と教材の研究)2005年9月号
國文学(解釈と教材の研究)1996年9月号
國文学(解釈と教材の研究)1989年9月号
國文學 解釈と教材の研究 平成7年9月号 特集『明治世紀末 イメージの明治』特別企画『世紀末カレイドスコープ』
國文學解釈と鑑賞 1970年9月号 新しい漱石像
国文学(國文學)解釈と教材の研究 2006年9月号 折口信夫――新しく見えてきた像■折口信夫のフォーク・ミスティシズム■マナ・外来魂とワザヲギ■映画『死者の書』を見て■増殖する折口学
国語と国文学 788号(平成元年9月号 66巻9号) (芸能の場 日中舞台構造の類同性/藤原良経の仏教と和歌/「家」の「近代」 「新しい家」について/格と格助詞・再論 表層構造における)
国文学(解釈と鑑賞571)1979年9月号
国文学 解釈と教材の研究 1974年 第19巻 第10号 9月号 特集/作品論ー源氏物語五十四帖/桐壺ー森一郎/帚木ー森藤侃子/若紫ー伊藤博/葵ー室伏信助
国文学 解釈と教材の研究 9月号 日本語の語彙と言語文化
國文學 解釈と教材の研究 昭和38年9月号 特集『川柳の謎 解き方・味わい方 川柳のおもしろさは、ナゾ解きにある』『抒情詩の運命(抒情の系譜・連載第一回)/伊藤信吉』
国文学解釈と教材の研究13巻11号9月号 特集現代の評論
国文学 解釈と鑑賞 1992年 第57巻 第9号 9月号 特集/三島由紀夫の世界/三島由紀夫文学の魅力/長谷川泉/『豊饒の海』と夢の支配ーその構造と変容/村松剛
国文学解釈と鑑賞 1978年9月号 蜻蛉日記<その愛の試行錯誤>
國文學 解釈と教材の研究 昭和46年9月号 特集『生と死のドラマ 近松と南北 現代にとって近松・南北とは何か』新連載『論文・レポート入門』『ことばのパトロール』
國文学(解釈と教材の研究)1978年9月号
国語と国文学 1979年 9月号 第56巻 第9号 第667号 『色里三所世帯』と『好色兵揃』/檜谷昭彦 源雅頼小伝/浅見和彦 嵯峨のやおむろの作家的出発/高田知波
國文学(解釈と教材の研究)1980.年9月号
國文學攷 第79号 昭和53年9月号 (『高松宮御蔵河内本源氏物語』書入れの引歌/林逸抄の「草子地」について/「が」準体助詞の遺存分布考/他)
国文学 解釈と鑑賞 1984年9月号 特集:説話文学の視界
国文学 解釈と鑑賞 昭和63年9月号 特集『古代・中世文学にみる霊魂の世界 身と心とことば』『古代・中世文学研究論文目録稿(昭和51年以降)』
国文学 解釈と教材の研究 1981年 9月号 第26巻 第12号 特集/王朝文学史ー絢爛たる創出/王朝文学の特質/その広さ/今井源衛/喪失と熟成の構図/菊田茂男
国語と国文学 1978年 9月号 第55巻 第9号 第655号 万葉集の編纂と金村・赤人たち/橋本達雄 公任と為頼ー公任集覚え書き/伊井春樹 「日本の橋」ノート/白石喜彦
国語と国文学 1974年 9月号 第51巻 第9号 第607号 中野重治ー初期評論/森山重雄 明恵上人歌集の構成と成立について/小澤サト子 増鏡の成立/宮内三二郎
国語と国文学 1966年 9月号 第43巻 第9号 第511号 「しほといふ文字は何れの偏にか侍るらん」/山田俊雄 在り嶺よし対馬の渡/山田弘通 正徹の恋/田中新一
国語と国文学 1963年 9月号 第40巻 第9号 第474号 仮名遣の立場/石坂正蔵 「とはずがたり」の文芸的考察/長野嘗一 有島武郎の女性論/西山正一
国文学解釈と教材の研究 昭和48年9月号 現代にとっての中世
国文学解釈と教材の研究 平成14年9月号 新しい〈意味〉の発見ーことばのフロンテァ
國文学(解釈と教材の研究)1983年9月号
国語と国文学 1986年 9月号 第63巻 第9号 第752号 山部赤人の時間/粂川光樹 『伊勢物語』二条后物語論/菊地靖彦 『発心集』と『古事談』との先後関係追考/高尾稔
国語と国文学 1981年 9月号 第58巻 第9号 第691号 平野謙・戦後への始動/小笠原克 『栄花物語』正篇における歴史叙述の時間ー「かくて」の機能をめぐって/渡瀬茂
国文学 解釈と鑑賞 1992年9月号 第57巻第9号 特集 三島由紀夫の世界
国語と国文学 667号(昭和54年9月号 56巻9号) (「色里三所世帯」と「好色兵揃」/源雅頼小伝 ある説話管理者の面影/嵯嶬のやおむろの作家的出発 「無味気」の前後/「だのに」「なのに」をめぐって)
国語と国文学 547号(昭和44年9月号 46巻9号) (原万葉集の成立と資料の推定 額田王作品関係/二つの態度 俊成・定家と西行/玉葉風雅表現の特異性 「特異句」による試論/式亭三馬の合巻と演劇)
国語と国文学 897号(平成10年9月号 75巻9号) (平家物語の成立 物語以前、もしくは物語以後/「絶えぬ思ひの煙」 竹取・源氏の喪失と惑いの主題/和泉式部続集日次歌群の成立/富永太郎論 「断片」との関係を中心に)
国語と国文学 873号(平成8年9月号 73巻9号) (「古事記」の表現とその方法 「日本書紀」とのあいだ/「五代帝王物語」の成立背景 王権的秩序と外部の間で/宗祇の謎 「宇良葉」三百韻を読む/萩原朔太郎の「音楽」)
国語と国文学 837号(平成5年9月号 70巻9号) (セリフの論理/枕草子の聖代観の方法 「陰陽の燮理」の観念を媒介にして/宣長手沢本「湖月抄」書入について/自由劇場論序説 改革興行の意義について)
国語と国文学 559号(昭和45年9月号 47巻9号) (「行人」の主題 とくに「二郎説話」の意味するもの/播磨国風土記説話の成りたち/古今集の恋歌における比喩的表現について/「姨捨」での救抜 粗描・堀辰雄の世界)
国語と国文学 498号(昭和40年9月号 42巻7号) (文学史上の貞観期について/「小説総論」材源考 二葉亭とベリンスキー/大君の周辺 源氏物語女房論/狂言「若菜」の小歌をめぐって)
國文学(解釈と教材の研究)1991年9月号
国文学 解釈と教材の研究 昭和48年9月号 第18巻11号 特集 現代にとっての中世
国文学解釈と教材の研究18巻11号9月号 特集現代にとっての中世
国文学 解釈と教材の研究 昭和48年9月号 特集 現代にとっての中世
国語と国文学 1980年 9月号 第57巻 第9号 第679号 『外座囃子方大意』管見/景山正隆 物語・語り物と本文/兵藤裕己 風雅和歌集序・第一巻(一部)の原本の出現/次田香澄
国語と国文学 1975年 9月号 第52巻 第9号 第619号 説話と説話文学/西尾光一 古今集の表現ーその知巧性遊戯性について/増田繁夫 山家心中集の主題と構成/桑原博史
国語と国文学 1973年 9月号 第50巻 第9号 第595号 俳諧伝雑記/鈴木勝忠 形容詞活用の成立/山口佳紀 時々の花は咲けどもー防人歌と家持/渡部和雄
国文学解釈と教材の研究 平成10年9月号 「知」のプロジェクトー批評理論の転回
國文学(解釈と教材の研究)1983年9月号
『日本文学(国文学の綜合雑誌)』1938年9月号(5号)(雑誌)
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