JavaScript を有効にしてご利用下さい.
文字サイズ
古書を探す
アダルト商品の検索を行う場合、18歳未満の方のご利用は固くお断りします。 あなたは18歳以上ですか?
國文学(解釈と教材の研究)1980年12月号
國文学(解釈と教材の研究)1981年12月号
国文学 解釈と教材の研究 49年12月号 特集 隠者たち 脱出と漂泊
国文学 解釈と鑑賞 1965年 12月号 第30巻 第15号 第372号 特集/鑑賞・柳多留拾遺/「柳多留拾遺」の内容と地位/山沢英雄/「柳多留拾遺」の成立/岡田甫
国語と国文学 1985年 12月号 第62巻 第12号 第743号 増賀と寂心ーその涙をめぐって/三木紀人 『詩序集』成立考/佐藤道生 朔太郎の<竹>/坪井秀人
国語と国文学 670号(昭和54年12月号 56巻12号) (「放島試」考 官韻について/宇津保物語「藤はらの君」における絵解と本文との関係について/「常盤の姥」考/構文上より見た係助詞「なむ」 「なむ」と「ぞ-や」との比較)
国文学 解釈と教材の研究 1985年 第25巻 第15号 12月号 特集/女流の前線ー樋口一葉から八十年代の作家まで/鹿鳴館時代と一葉/平岡敏夫/女のロマンと抒情/本林勝夫
国文学 解釈と鑑賞 1968年 12月号 第33巻 第14号 特集/川柳歳時記/川柳と俳句/浜田義一郎/春之部/石川一郎/夏之部/入江勇/秋之部/清博美/冬之部/大坂芳一
國文学(解釈と教材の研究)2001年12月号
国語と国文学 1969年 12月号 第46巻 第12号 第550号 『健寿御前日記』の書名は改むべきか/石田吉貞 土佐日記における歌の詠者としての幼童の意味について/菊地靖彦
国文学 解釈と鑑賞 1990年 第55巻 第12号 12月号 特集/近・現代作家と仏教文学/近・現代仏教文学の舞台/林雅彦/仏教文学と私/寺内大吉/近大文学と仏教/大河内昭爾
国文学 解釈と教材の研究 昭和45年12月号 西鶴への新しい眼
国語と国文学 937号(平成13年12月号 78巻12号) (平家物語の「さぶらふ」/源氏物語「宿木巻」論/宗分「源氏抄」(仮称)成立までの事情 毛利元就との関係を軸として/芥川龍之介文学における「さまよう」身体)
国語と国文学 852号(平成6年12月号 71巻12号) (「道草」のヒステリー/体験と意味 「更級日記」の上洛の記と結末/「好色五人女」八百屋お七の謎/「春と修羅 第二集」の構想・試論 二次清書稿段階を中心に)
国語と国文学 949号(平成14年12月号 79巻12号) (ヤツシとしての俳諧 蕉風を中心に/額田王と鏡王女の唱和歌/風景、情景、情況 平家物語の「叙景」の成立/今昔物語集のニグとノガル 類義語研究と古典解読)
国語と国文学 526号(昭和42年12月号 44巻12号) (柿本人麿の旅の歌八首について/後撰和歌集撰集考 撰者の詠歌逸脱について/穂積以貫「経学要字箋」と近松浄瑠璃における義理・人情/気分劇の位相)
国文学解釈と教材の研究 平成12年12月号 王朝文学争点ノート
國文学(解釈と教材の研究)1990年12月号
国文学 解釈と鑑賞 昭和39年12月号 川柳・江戸庶民の趣味・娯楽 付趣味・娯楽関係句要覧
国文学 解釈と鑑賞 1994年12月号 特集:江戸川乱歩の魅力−生誕百年−
国文学 解釈と教材の研究 1992年 第37巻 第14号 12月号 創刊550号 特集/中世の芸能ーパフォーマンスの季節/中世の芸能神/小松和彦/フランス中世の芸能/新倉俊一/中世の声/阿部泰郎
語文研究 第50号 昭和55年12月号
国文学 解釈と鑑賞 特集 神語り・昔語りの世界 1980年12月号
國文学(解釈と教材の研究)2005年12月号
童子考
国語と国文学 1970年 12月号 第47巻 第12号 第562号 伝承的・重層的評論/西尾光一 芹摘み説話をめぐってー源氏物語との一接点/伊藤博 語源研究の方法/大野晋
国文学 解釈と教材の研究 1997年 12月号 いつ、なぜ、どうして? 流行語 使わなくても知ってはおきたい人のために
国文学 解釈と教材の研究 昭和57年 12月号 第27巻 第16号 日本語の謎/日本語の歴史/日本語はどこから来たか/崎山理/日本語の音韻・表記/上代語の母音はいくつあったか/安田尚道
国語と国文学 1954年 12月号 第31巻 第12号 第368号 人麿の歌に関する二三の疑ひ/倉野憲司 「なまめかし」「艶」考/北山谿太 十一巻本曾我物語と穂久邇文庫本/久曾神昇
国文学 解釈と教材の研究 1991年12月号 第36巻14号 中上健次 風の王者
国語と国文学 第7巻第12号(昭和5年12月号)
國文学(解釈と教材の研究)1977年12月号
国語と国文学 1965年 12月号 第42巻 第12号 第501号 『点図集』の成立について/築島裕 姪の力ー中皇命をめぐって/桜井満 「そうそ」と「ちそう」-紫式部日記人名考/萩谷朴
国語と国文学 1964年 12月号 第41巻 第12号 第489号 「気長く妹が庵せりなむ」の背後にあるもの/山田弘通 清少納言と言語意識(続篇)/塚原鉄雄 太宰治と聖書/寺園司
国文学 解釈と鑑賞 第387号 昭和41年12月号 特集 川柳合戦史
国語と国文学 550号(昭和44年12月号 46巻12号) (「健寿御前日記」の書名は改むべきか/「にほふ」と「うつろふ」と 大伴家持における/土佐日記における歌の詠者としての幼童の意味について/「金色夜叉」の相貌 前編と人情本「娘節用」)
国語と国文学 840号(平成5年12月号 70巻12号) (仁徳と雄略そして顕宗・仁賢の物語 「古事記」下巻の構造をめぐって/戦場の働きの価値化 合戦の日記,聞書き,家伝そして文学/依田学海の家族と妾瑞香/鮎川信夫の「アメリカ」 1947年の交響)
国文学 解釈と教材の研究 昭和54年12月号 第24巻15号 特集 坂口安吾 われらが同時代人
国文学(解釈と鑑賞598) 1981年12月号
国文学 解釈と観賞 1973年12月号 宮沢賢治の世界
国文学解釈と教材の研究源氏物語をどう読むか-現在から12月号第28巻16号折原輝史
国語と国文学 1963年 12月号 第40巻 第12号 第477号 香川景樹論序説/藤川忠治 宗安後日考/荒木良雄 山路愛山の文学/平岡敏夫 私小説の美的構造/武田庄三郎
国語と国文学 694号(昭和56年12月号 58巻12号) (保胤と「池亭記」/「大和物語」初段を考える 宇多=「伊勢の御」所生子二人説を背景として/唐土の吉野をさかのぼる 吉野・神仙・法華持者/浄瑠璃七行本創刊に関する私見/ほか)
国語と国文学 586号(昭和47年12月号 49巻12号) (近代詩における宗教意識の問題 「道程」から「春と修羅」へ/「聞書七日草」の俳諧観/「若き日の志賀への手紙」 武者小路実篤おぼえがき/書簡作法書における待遇表現/ほか)
国語と国文学 538号(昭和43年12月号 45巻12号) (禁酒令と打酒歌一首/孝標女の初恋の人は「雫に濁る人」か/詠歌一体(甲本)の成立を論じて毎月抄偽作説の批判に及ぶ・下/宮沢賢治、保阪嘉内との交友/ほか)
国語と国文学 815号(平成3年12月号 68巻12号) (越前朝倉館の「太平記」/人麻呂「吉野讃歌」の方法とその基底 「吉野」創出の根源としての「大王」/「合はざる」楽の音 源氏物語における女の主題と音楽/西鶴の暗示的手法/ほか)
國文學 解釈と鑑賞 1974年12月号
雑誌 中国 1971年12月号 対話のできなかった旅 訪中学生団に聞く 日中戦争家の漫才 対日箴言集–日本敗戦直後の上海から– 黄禍物語 97
国語と国文学 514号(昭和41年12月号 43巻12号) (万葉集巻七・九・十と人麻呂歌集非略体歌 左注と題詞とをめぐって/「本朝神仙伝」大江匡房非撰説について 菅原信海氏「フィロソフィア」第48号御所論批判/花園院の永福門院批判/ほか)
月刊 人民中国 1973年11月号 1974年3、4、5、6、7、8、9月号 1977年6、7、8、9、10、11月号 1979年4、5、6、7、8、9、12月号 1980年2月号 22冊 文化大革命 毛沢東逝去一周年記念特集 鲁迅 中国文学 焼き物
<<前へ 4 5 6 7 8 次へ>>
在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。 お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。