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楽譜)大木正夫・石田一郎・草川信作品集
歴史物語の表現世界 新典社研究叢書74
季刊 SPレコード誌&LP・CD 通巻第76号
三千万人の春闘論―生活闘争から国民春闘へ
解釈 21-9 昭和50年9月号 小特集 平安文学
『音楽生活』 創刊号
日本國民歌 文部省撰定 【楽譜】
解釈 39-5 平成5年5月号 特集:上代・中古
舞台台本 鳥見の恋を烏が嗤う 板橋滑稽譚
1974年 クリストフ・エッシェンバッハ演奏会
サントリークォータリー(第11号)
『音楽』 10号 特集:音楽家の生活
ベートーベンを弾く 「悲愴」 「やさしいソナタ」 「月光」 「エリーゼのために」 「熱情」 NHK趣味百科
【ミュージカル 青春の歯車(大木正司・藤ユキ/主演)ポスター&チラシ】徳島労音(昭和39年)
文部省選定 日本国民歌 第1輯
ワインガルトナー賞入選管弦楽作曲披露演奏会プログラム
家庭画報C(カルチュア版) 第1号 名曲鑑賞の手引き
チェコ・フィルハーモニー管弦楽団 特別演奏会 1974 ヴァツラフ・ノイマン指揮 昭和49年6月30日・東京文化会館
比較文化研究 No.43 1999年7月 アンケート調査から見たフィリピンにおける各言語の意義と将来―フィリピン英語を中心として―/ほか
TV台本揃 踏みにじられた人権 全3回
音楽世界 1934年第6巻第11号 特選グラフ:サカロフへのスーヴニール 他 音楽家と読書:山根銀二 ルソーとラモーの対立:園部三郎 河上徹太郎の楽壇論:唐端勝 ホセ・オテロを憶う:蘆原英了 美術と音楽:菅原明朗 演奏家・作曲家との問題/深井史郎、橋本国彦、大木正夫、高木東六 他
プレイ・バック LPレコード 専門雑誌 1954年8月号 (第一巻第五号) (LP新譜評/ルーカス・フォスの「死の寓話」 リルケによる/パウル・ヴァン・ケンペン 今月の演奏家/国内LP新譜月評×2/ベルリン・フィルハーモニーとレコード吹込)
ドイツ・オーストリア ロマンツアー音楽世界めぐり2
今鏡 (歴史物語講座 第4巻)
国民音楽協会主催 「新作曲家の夕」 チラシ
ドン・コザック合唱団公演プログラム 1956年5月1日名古屋金山体育館/マナスル基金募集追加プログラム(ジャーロフ編曲「荒城の月」他)付
ウィルヘルム・ケンプ Wilhelm Kempff 1979 日本公演プログラム
音楽藝術 昭和26年11月号 第9巻第11号
音楽藝術 昭和26年4月号 第9巻第4号
音楽藝術 昭和25年11月号 第8巻第11号
読売新聞風雲録
大東亜戦争 陸鷲戦記
音楽芸術 昭和26年2月号 (第9巻第2号) (廿世紀の音楽美学 その一つの立場について/ロッシーニ・ベルリーニ・ドニゼッティ論/アメリカの指揮者/ベーラ・バルトーク・4/オペラ・宝響・芸術祭批判/ストラヴィンスキィと舞踊音楽/ファウスト・ソナタ)
このNaxosを聴け!
1_ 計2冊 大木正興音楽会批評集 上・下 240020
勤労者音楽協議会機関紙 杜の音 よい音楽を安く多くの人に 企画運営は会員の手で 第23、30・31、32、33、34、44、56号 7冊
音楽芸術 昭和26年6月号 (第9巻第6号) (アンブロースの音楽と詩の限界/ソナータ形式に於ける技巧の発展 ブラームス研究/比較音楽学の業績とその批判/座談会 音楽と読書/日本のヴァイオリニスト/作曲を教えた人々/茶人 早坂文雄)
音楽現代 1977-1 特集 オペラ読本(オペラ名曲70選ストーリー) 7(1)(69)
音楽芸術 昭和26年8月号 (第9巻第8号) (ローゼンシュトックを囲んで 座談会/ある夢想的未来芸術論/創作と再現/ゲーテとベートーヴェン/ソナタ形式に於ける技巧の発展 ブラームス研究・2/ローゼンシュトックと日響/プロコフイエフのピアノ曲)
田口貞二教諭追悼号 会誌 二十七号 栃木県立栃木高等女学校々友会
ガン50人の勇気
音楽芸術 昭和27年6月号 (第10巻第6号) (絵画の抽象と音楽/ヨーロッパに於ける比較音楽学/ヨハンネス・ブラームス論・2/音楽と政治 座談会/コンスタント・ラムバート/第一次大戦以後のフランス音楽/現代フランス音楽印象記)
都民劇場15年史
映画パンフレット ベトナム 山本薩夫 総監督 出版社 仝東京上映実行委員会事務局 刊行年 昭44 解説 枡判 長編記録映画 ベトナム本編100分総監督:山本薩夫監督:増田健太郎・小泉尭撮影:大小島嘉一・藤井良孝音楽:大木正夫ナレーター:鈴木瑞穂・奈良岡朋子制作統括:柳沢恭雄1968年2月、ベトナム全土は解放勢力によるサイゴンをはじめ主要都市に対する「テト一成攻撃」で湧き上がっていた。その頃、北ベトナムでは、ホー・チ・ミンの「独立と自由ほど尊いものはない」の呼びかけに多くの若者たちが職場に向かった。その中に補給のために道路づくり、修理などに携わった「青年突撃隊」の姿が…。美しく晴れたある日のハノイ、500人の青年たちを乗せた20台のトラックが国道一号線を南に向けて出発した。国道一号線は南北に分断されたベトナムの二つの首都、ハノイとサイゴンを結ぶ「統一の道」である。この道を一路南へ。絶えず戦闘と建設の第一線を切り開きながら前進する「青年突撃隊」の足取りを追って、ドラマが展開してゆく。青年たちは、前線の各地で不屈に戦う人々の姿に接してゆく。高射砲を撃つ74歳の老人民兵、何百発の爆弾にもめげず橋を守り抜く兵士たち、数学の勉強から始めて80ミリ砲をマスターした沿岸大砲隊の娘たち。「破壊には、それを上回る建設で立ち向かう」戦いにとって欠くことのできない重要な任務だ。爆撃で破壊された輸送路の復旧、不発弾の処理。「一週間でベトナムを石器時代に戻してやる」とアメリカの将軍は豪語したが、人々は地下壕の中で、詩を口ずさみながら戦い、そして生活をしていた…。
漱石研究 第5号 特集:漱石と明治 1995 No.5 (5)
音楽現代 1977-10 特集 ブルックナーへの五つの視点 7(10)(78)
世界大音楽全集 [第1] 第69巻 (器楽篇 チェロ協奏曲集)
音楽現代 1977-7 特集 ピアノ名曲とピアニスト 7(7)(75)
音楽現代 1796-12 特集 指揮者のみる交響曲の世界 6(12)(68)
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