文字サイズ

  • 小
  • 中
  • 大

古書を探す

「宮川 葉子」の検索結果
63件

史料纂集古記録編 第199回配本 楽只堂年録7

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
15,400
宮川葉子校訂、八木書店、平31、1冊
徳川第5代将軍綱吉の側用人、柳沢吉保の公用日記!

【内容説明】
大和郡山の柳澤文庫所蔵の原本を使用して、今回、初の全文翻刻。元禄15年(1702)4月、柳沢家は火災により記録類を焼失。吉保は、荻生狙徠に命じて各所に遺る記録類を蒐集させて同年末までに公用日記を復元させた。
全229巻を全9冊として刊行予定。柳沢吉保の高祖父に始まり、宝永6年(1709)6月、嫡男吉里に家督を譲るまでの記録である。
徳川綱吉の側用人として、川越藩主→甲府藩主→大和郡山藩主となり、ついには大老格となる吉保の生涯を知る根本史料である。
元禄時代を中心に、政治史・文化史・経済史・文学史の研究に必要不可欠な一級史料である。

#八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
15,400
宮川葉子校訂 、八木書店 、平31 、1冊
徳川第5代将軍綱吉の側用人、柳沢吉保の公用日記! 【内容説明】 大和郡山の柳澤文庫所蔵の原本を使用して、今回、初の全文翻刻。元禄15年(1702)4月、柳沢家は火災により記録類を焼失。吉保は、荻生狙徠に命じて各所に遺る記録類を蒐集させて同年末までに公用日記を復元させた。 全229巻を全9冊として刊行予定。柳沢吉保の高祖父に始まり、宝永6年(1709)6月、嫡男吉里に家督を譲るまでの記録である。 徳川綱吉の側用人として、川越藩主→甲府藩主→大和郡山藩主となり、ついには大老格となる吉保の生涯を知る根本史料である。 元禄時代を中心に、政治史・文化史・経済史・文学史の研究に必要不可欠な一級史料である。 #八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料

史料纂集古記録編 第210回配本 楽只堂年録9

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
16,500
宮川葉子校訂、八木書店、令3、1冊
徳川第5代将軍綱吉の側用人、柳沢吉保の公用日記!

【内容説明】
大和郡山の柳澤文庫所蔵の原本を使用して、今回、初の全文翻刻。元禄15年(1702)4月、柳沢家は火災により記録類を焼失。吉保は、荻生狙徠に命じて各所に遺る記録類を蒐集させて同年末までに公用日記を復元させた。
全229巻を全10冊として刊行予定。柳沢吉保の高祖父に始まり、宝永6年(1709)6月、嫡男吉里に家督を譲るまでの記録である。
徳川綱吉の側用人として、川越藩主→甲府藩主→大和郡山藩主となり、ついには大老格となる吉保の生涯を知る根本史料である。
元禄時代を中心に、政治史・文化史・経済史・文学史の研究に必要不可欠な一級史料である。

#八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求

史料纂集古記録編 第210回配本 楽只堂年録9

16,500
宮川葉子校訂 、八木書店 、令3 、1冊
徳川第5代将軍綱吉の側用人、柳沢吉保の公用日記! 【内容説明】 大和郡山の柳澤文庫所蔵の原本を使用して、今回、初の全文翻刻。元禄15年(1702)4月、柳沢家は火災により記録類を焼失。吉保は、荻生狙徠に命じて各所に遺る記録類を蒐集させて同年末までに公用日記を復元させた。 全229巻を全10冊として刊行予定。柳沢吉保の高祖父に始まり、宝永6年(1709)6月、嫡男吉里に家督を譲るまでの記録である。 徳川綱吉の側用人として、川越藩主→甲府藩主→大和郡山藩主となり、ついには大老格となる吉保の生涯を知る根本史料である。 元禄時代を中心に、政治史・文化史・経済史・文学史の研究に必要不可欠な一級史料である。 #八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料

史料纂集古記録編 第193回配本 楽只堂年録6

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
15,400
宮川葉子校訂、八木書店、平29、1冊
徳川第5代将軍綱吉の側用人、柳沢吉保の公用日記!

【内容説明】
大和郡山の柳澤文庫所蔵の原本を使用して、今回、初の全文翻刻。元禄15年(1702)4月、柳沢家は火災により記録類を焼失。吉保は、荻生狙徠に命じて各所に遺る記録類を蒐集させて同年末までに公用日記を復元させた。
全229巻を全9冊として刊行予定。柳沢吉保の高祖父に始まり、宝永6年(1709)6月、嫡男吉里に家督を譲るまでの記録である。
徳川綱吉の側用人として、川越藩主→甲府藩主→大和郡山藩主となり、ついには大老格となる吉保の生涯を知る根本史料である。
元禄時代を中心に、政治史・文化史・経済史・文学史の研究に必要不可欠な一級史料である。

本冊には、吉保48~49歳の宝永2年(1705)4月から同3年6月(1706)までを収録しました。

#八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
15,400
宮川葉子校訂 、八木書店 、平29 、1冊
徳川第5代将軍綱吉の側用人、柳沢吉保の公用日記! 【内容説明】 大和郡山の柳澤文庫所蔵の原本を使用して、今回、初の全文翻刻。元禄15年(1702)4月、柳沢家は火災により記録類を焼失。吉保は、荻生狙徠に命じて各所に遺る記録類を蒐集させて同年末までに公用日記を復元させた。 全229巻を全9冊として刊行予定。柳沢吉保の高祖父に始まり、宝永6年(1709)6月、嫡男吉里に家督を譲るまでの記録である。 徳川綱吉の側用人として、川越藩主→甲府藩主→大和郡山藩主となり、ついには大老格となる吉保の生涯を知る根本史料である。 元禄時代を中心に、政治史・文化史・経済史・文学史の研究に必要不可欠な一級史料である。 本冊には、吉保48~49歳の宝永2年(1705)4月から同3年6月(1706)までを収録しました。 #八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料

はじめて学ぶ日本女性文学史 近現代編 <シリーズ・日本の文学史 6>

弘南堂書店
 東京都目黒区目黒
2,800
岩淵宏子, 北田幸恵 編著、ミネルヴァ書房、414, 46p、21cm
2005年発行。カバー帯あり。 本文部分の状態は良好ですが、中古品である旨ご了承の上お買い上げ下さい。
※送料について 以下ご参照下さい。 ◎商品サイズ(厚み)が3cm以下/かつ重量が1kg以下の商品⇒送料\185◎商品サイズ(厚み)が3cm以上/かつ重量が4kg以下の商品⇒送料\600 ◎商品の重量が4kgを超える商品⇒「ゆうパック」での発送になります。商品サイズ、お届けの地域により送料が異なります。 ご注文受付後、送料を含めた合計金額をお知らせしますのでそちらをご確認下さい。
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可

はじめて学ぶ日本女性文学史 近現代編 <シリーズ・日本の文学史 6>

2,800
岩淵宏子, 北田幸恵 編著 、ミネルヴァ書房 、414, 46p 、21cm
2005年発行。カバー帯あり。 本文部分の状態は良好ですが、中古品である旨ご了承の上お買い上げ下さい。

用心棒  < 黒澤明memorial 10 第1巻>

株式会社 wit tech
 神奈川県川崎市麻生区早野
2,200
菊島隆三 脚本 ; 黒澤明 脚本・監督 ; 三船敏郎, 中代達矢 ほか出演、小学館、2010/03/・・・
書名:用心棒 
著者:菊島隆三 脚本 ; 黒澤明 脚本・監督 ; 三船敏郎, 中代達矢 ほか出演
出版元:小学館
刊行年:2010/03/23 初版第1刷
版表示:
説明:菊島隆三の脚本を基に、黒澤明が脚本・監督を務めた映画「用心棒」に関連する書籍で、小学館から2010年に初版が刊行されています。主演の三船敏郎や中代達矢らの出演も記されており、当時の作品世界が伝わる内容かもしれません。古典的な時代劇に興味がある方や、黒澤明監督作品の資料として参考になる可能性がある一冊といえそうです。
状態:DVD 1枚付き 帯にヤケあり
◆送料:別途ご負担いただきます。在庫確認後、メールにてお知らせいたします。 ◆送料目安: ・単行本(900g以内・厚さ2.5cm以内): 300円(税込) ・単行本(1kg以上):レターパックライト 430円(税込)/レターパックプラス 600円(税込) ・大型本:ゆうパックまたは佐川急便(サイズ合計60cm~170cm/800円~2000円(税込))
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
2,200
菊島隆三 脚本 ; 黒澤明 脚本・監督 ; 三船敏郎, 中代達矢 ほか出演 、小学館 、2010/03/23 初版第1刷 、32p 、21cm(A5) 、1
書名:用心棒  著者:菊島隆三 脚本 ; 黒澤明 脚本・監督 ; 三船敏郎, 中代達矢 ほか出演 出版元:小学館 刊行年:2010/03/23 初版第1刷 版表示: 説明:菊島隆三の脚本を基に、黒澤明が脚本・監督を務めた映画「用心棒」に関連する書籍で、小学館から2010年に初版が刊行されています。主演の三船敏郎や中代達矢らの出演も記されており、当時の作品世界が伝わる内容かもしれません。古典的な時代劇に興味がある方や、黒澤明監督作品の資料として参考になる可能性がある一冊といえそうです。 状態:DVD 1枚付き 帯にヤケあり

季刊藝術 第2巻 第1号 通巻第4号 (1968年1月)

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
1,100
季刊藝術出版(古山高麗雄) : 編 ; 粟津潔 : 表紙、季刊藝術出版、1968、230p、B5判、・・・
「桐一葉」について 芸術の幻-4- / 中村光夫
一族再会 祖父④ / 江藤淳
ストラヴィンスキー④ / 遠山一行
狩野芳崖 日本近代美術史ノート④ / 高階秀爾
鳴滝乾山の色絵皿 あるコレクターの告白③ / 青柳瑞穂
楽長オスカー・ワイルド / 福原麟太郎
関根正二 / 土方定一
言葉による<音楽の批評>は可能か / 猿田悳
わがプルターク / 秋山駿
透明体の微少な変化すべってゆく視線の思い出 / 谷川俊太郎
don't explain / 富岡多恵子
演劇と社会(シンポジウム) / 江藤淳
富士 口絵 / 奈良原一高
カブキの木・新劇の竹 演劇と私 / 岩田豊雄
感動と反撥 演劇と私 / 秋元松代
見えないものとの対話-演劇と私 / 松浦竹夫
マティスと世紀末芸術 / 宮川淳
プルーストと<アール・ヌーヴォー> 曲線の美学 / 岩崎力
機能主義の終末 / 黒川紀章
「世紀末」雑感 / 柴田南雄
「ペレアスとメリザンド」に見る典型 / 矢代秋雄
ビートルズを讃える / KirkupJ. ; 徳永暢三
つながり 漫画 / 群境介
尺取虫 / 庄野潤三
夕焼け / 萩原葉子
「季刊芸術」バックナンバー内容
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
1,100
季刊藝術出版(古山高麗雄) : 編 ; 粟津潔 : 表紙 、季刊藝術出版 、1968 、230p 、B5判 、1冊
「桐一葉」について 芸術の幻-4- / 中村光夫 一族再会 祖父④ / 江藤淳 ストラヴィンスキー④ / 遠山一行 狩野芳崖 日本近代美術史ノート④ / 高階秀爾 鳴滝乾山の色絵皿 あるコレクターの告白③ / 青柳瑞穂 楽長オスカー・ワイルド / 福原麟太郎 関根正二 / 土方定一 言葉による<音楽の批評>は可能か / 猿田悳 わがプルターク / 秋山駿 透明体の微少な変化すべってゆく視線の思い出 / 谷川俊太郎 don't explain / 富岡多恵子 演劇と社会(シンポジウム) / 江藤淳 富士 口絵 / 奈良原一高 カブキの木・新劇の竹 演劇と私 / 岩田豊雄 感動と反撥 演劇と私 / 秋元松代 見えないものとの対話-演劇と私 / 松浦竹夫 マティスと世紀末芸術 / 宮川淳 プルーストと<アール・ヌーヴォー> 曲線の美学 / 岩崎力 機能主義の終末 / 黒川紀章 「世紀末」雑感 / 柴田南雄 「ペレアスとメリザンド」に見る典型 / 矢代秋雄 ビートルズを讃える / KirkupJ. ; 徳永暢三 つながり 漫画 / 群境介 尺取虫 / 庄野潤三 夕焼け / 萩原葉子 「季刊芸術」バックナンバー内容

史料纂集古記録編 第168回配本 楽只堂年録2

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
14,300
宮川葉子校訂、八木書店、平25、1冊
『楽只堂年録』は柳沢吉保の号、楽只堂にちなんで命名された、吉保の公用日記。初の全文翻刻。吉保の先代の記述に始まり、宝永6年(1709)1月10日の徳川5代将軍綱吉薨去後、致仕を許され、同年6月に嫡男吉里に家督を譲り隠遁するまでを記録。柳沢吉保の生涯は、周囲の嫉妬も手伝いまげて伝えられてきた。本書の刊行によって吉保本人は勿論、犬公方として悪名高い綱吉の実像、幕臣達や吉保一族の動向、柳沢家と公家衆との文化交流、大奥の女性の生活等、表舞台には現れない貴重な事実を知ることが出来る。
【収録】元禄9年(1696)正月~元禄12年(1699)12月

柳沢吉保(1658-1714)とは…
柳沢吉保は、徳川五代将軍綱吉の側用人として奉公し、綱吉の寵愛を受け大老格という破格の出世を遂げた。吉保は館林藩主であった綱吉に仕えていたが、延宝8年(1680)、綱吉の将軍就任に伴い幕臣となり、以降、寵愛を受け頻繁に加増され、松平の家号を許され、綱吉の偏諱を与えられた。儒学の上では綱吉の一番弟子であり、文芸、ことに和歌詠作にも熱心であり、公家とも交流を行っていた。宝永6年(1709)綱吉薨去後は、嫡男吉里に家督を譲ると駒込の下屋敷六義園に隠遁し、正徳4年(1714)没した。

#八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
14,300
宮川葉子校訂 、八木書店 、平25 、1冊
『楽只堂年録』は柳沢吉保の号、楽只堂にちなんで命名された、吉保の公用日記。初の全文翻刻。吉保の先代の記述に始まり、宝永6年(1709)1月10日の徳川5代将軍綱吉薨去後、致仕を許され、同年6月に嫡男吉里に家督を譲り隠遁するまでを記録。柳沢吉保の生涯は、周囲の嫉妬も手伝いまげて伝えられてきた。本書の刊行によって吉保本人は勿論、犬公方として悪名高い綱吉の実像、幕臣達や吉保一族の動向、柳沢家と公家衆との文化交流、大奥の女性の生活等、表舞台には現れない貴重な事実を知ることが出来る。 【収録】元禄9年(1696)正月~元禄12年(1699)12月 柳沢吉保(1658-1714)とは… 柳沢吉保は、徳川五代将軍綱吉の側用人として奉公し、綱吉の寵愛を受け大老格という破格の出世を遂げた。吉保は館林藩主であった綱吉に仕えていたが、延宝8年(1680)、綱吉の将軍就任に伴い幕臣となり、以降、寵愛を受け頻繁に加増され、松平の家号を許され、綱吉の偏諱を与えられた。儒学の上では綱吉の一番弟子であり、文芸、ことに和歌詠作にも熱心であり、公家とも交流を行っていた。宝永6年(1709)綱吉薨去後は、嫡男吉里に家督を譲ると駒込の下屋敷六義園に隠遁し、正徳4年(1714)没した。 #八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料

月刊 ヒューマンライツ = Human rights. (364)特集 性的マイノリティの人権をめぐる状況

ハナ書房
 大阪府大阪市北区天神橋
450
部落解放・人権研究所 編、部落解放・人権研究所、2018-7、80p、21cm
目次
放送メディアのいま一人権の視点から考える

「放送責任」を問う ~BPOと放送メディア
大牟田聡
安倍政権による放送制度改革の本質的な問題
日比野敏陽
放送法四条をめぐる二つの衝撃  森下光泰・
明日をかえる法人 一新たな人権への取り組み
第29回 「健軍くらしささえ愛工房」における
「地域の縁がわ」 の地域福祉サービス  宮川いつ子
わたしの視点―メディアの現場から
第29回 部落差別に向き合う人々
多知川節子 32

私の沖縄問題 第3回
「誰を危険にさらすのか」という残酷な問い
明真南斗
連載 語られてこなかった死一自死とは
杉山 春…
-第13回 法的根拠をもって指導死を語る一対等性の回復
連載 貧困・子ども・人権 第17回
「高校生ワーキングプア」との出会い 板垣淑子 44
子どもたちと向き合う 家庭児童相談室から一
第25回 父ちゃんが立っている 香渡清則…………48
大阪市立小学校の就学相談ポスターに込めた思い
安心して相談できる環境づくりの一歩として
インタビュー
佐々木サミュエルズ純子さん......54
人権教育の実践の現場から 45
向き合うということ(前編)
連載 誰がために腹は鳴る 51
社納葉子……
大東市立深野小学校 小阪 綾 60
「毎日、書く」 をやっています
連載 走りながら考える
北口末広
第203回 日大アメフト問題について考える
連載 本の道草 第52回
冠野文・・・・・・72
「違う風景」を垣間見る
連載 映画を通して考える 「もう一つの世界」 映画で考えるレイシズム 50
物語る一枚 ③
mfms.jp25
部落解放・人権夏期講座 (第49回高野山夏期講座) の案内······
53
連載 4コマまんが ガッツせんべい ハグ

良好
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可
450
部落解放・人権研究所 編 、部落解放・人権研究所 、2018-7 、80p 、21cm
目次 放送メディアのいま一人権の視点から考える 「放送責任」を問う ~BPOと放送メディア 大牟田聡 安倍政権による放送制度改革の本質的な問題 日比野敏陽 放送法四条をめぐる二つの衝撃  森下光泰・ 明日をかえる法人 一新たな人権への取り組み 第29回 「健軍くらしささえ愛工房」における 「地域の縁がわ」 の地域福祉サービス  宮川いつ子 わたしの視点―メディアの現場から 第29回 部落差別に向き合う人々 多知川節子 32 私の沖縄問題 第3回 「誰を危険にさらすのか」という残酷な問い 明真南斗 連載 語られてこなかった死一自死とは 杉山 春… -第13回 法的根拠をもって指導死を語る一対等性の回復 連載 貧困・子ども・人権 第17回 「高校生ワーキングプア」との出会い 板垣淑子 44 子どもたちと向き合う 家庭児童相談室から一 第25回 父ちゃんが立っている 香渡清則…………48 大阪市立小学校の就学相談ポスターに込めた思い 安心して相談できる環境づくりの一歩として インタビュー 佐々木サミュエルズ純子さん......54 人権教育の実践の現場から 45 向き合うということ(前編) 連載 誰がために腹は鳴る 51 社納葉子…… 大東市立深野小学校 小阪 綾 60 「毎日、書く」 をやっています 連載 走りながら考える 北口末広 第203回 日大アメフト問題について考える 連載 本の道草 第52回 冠野文・・・・・・72 「違う風景」を垣間見る 連載 映画を通して考える 「もう一つの世界」 映画で考えるレイシズム 50 物語る一枚 ③ mfms.jp25 部落解放・人権夏期講座 (第49回高野山夏期講座) の案内······ 53 連載 4コマまんが ガッツせんべい ハグ 良好

史料纂集古記録編 第182回配本 楽只堂年録5

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
15,400
宮川葉子校訂、八木書店、平28、1冊
『楽只堂年録』は柳沢吉保の号、楽只堂にちなんで命名された吉保の公用日記。初の全文翻刻。吉保の先代の記述に始まり、宝永6年(1709)1月10日の徳川5代将軍綱吉薨去後、致仕を許され、同年6月に嫡男吉里に家督を譲り隠遁するまでを記録。柳沢吉保の生涯は、周囲の嫉妬も手伝いまげて伝えられてきた。本書の刊行によって吉保本人は勿論、犬公方として悪名高い綱吉の実像、幕臣達や吉保一族の動向、柳沢家と公家衆との文化交流、大奥の女性の生活等、表舞台には現れない貴重な事実を知ることが出来る。

【収録】宝永元年(1704)正月~宝永2年(1705)3月

2月、吉保継嗣吉里が酒井忠挙女頼子と婚姻。吉里の新居では「松に多春を契る」題で新婚を寿ぐ歌会が催されました。私的な歌会ながら、当時の武家社会での文芸活動の実際が知られます。またこの頃、吉保・吉里父子が霊元上皇に献上した「千首和歌」が、仙洞官庫に永久保存される栄誉を担います。

3月13日、元禄17年は宝永元年になります。同じ頃、吉保側室町子の「千首和歌」も仙洞官庫に永久保存されることになりました。結果的に見て、この頃が柳沢家の文芸活動の最盛期であったと言えるようです。ただ、悲しいこともありました。4月12日、綱吉息女で、紀伊徳川綱教室であった鶴姫が28歳の若さで逝去してしまったことです。吉保は我が娘のように日々配慮し続けた姫の逝去に、落胆をぬぐえませんでした。

12月、継嗣がなかった綱吉は、吉保の尽力を得て、ついに甲府宰相綱豊を継嗣に決定します。この尽力への恩賞として甲斐国を賜った吉保は、15万石(内高22万余石)に増禄します。川越城は秋元喬知に明け渡し、綱豊からの甲府城の受け取りは、宝永2年3月のことでした。

#八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
15,400
宮川葉子校訂 、八木書店 、平28 、1冊
『楽只堂年録』は柳沢吉保の号、楽只堂にちなんで命名された吉保の公用日記。初の全文翻刻。吉保の先代の記述に始まり、宝永6年(1709)1月10日の徳川5代将軍綱吉薨去後、致仕を許され、同年6月に嫡男吉里に家督を譲り隠遁するまでを記録。柳沢吉保の生涯は、周囲の嫉妬も手伝いまげて伝えられてきた。本書の刊行によって吉保本人は勿論、犬公方として悪名高い綱吉の実像、幕臣達や吉保一族の動向、柳沢家と公家衆との文化交流、大奥の女性の生活等、表舞台には現れない貴重な事実を知ることが出来る。 【収録】宝永元年(1704)正月~宝永2年(1705)3月 2月、吉保継嗣吉里が酒井忠挙女頼子と婚姻。吉里の新居では「松に多春を契る」題で新婚を寿ぐ歌会が催されました。私的な歌会ながら、当時の武家社会での文芸活動の実際が知られます。またこの頃、吉保・吉里父子が霊元上皇に献上した「千首和歌」が、仙洞官庫に永久保存される栄誉を担います。 3月13日、元禄17年は宝永元年になります。同じ頃、吉保側室町子の「千首和歌」も仙洞官庫に永久保存されることになりました。結果的に見て、この頃が柳沢家の文芸活動の最盛期であったと言えるようです。ただ、悲しいこともありました。4月12日、綱吉息女で、紀伊徳川綱教室であった鶴姫が28歳の若さで逝去してしまったことです。吉保は我が娘のように日々配慮し続けた姫の逝去に、落胆をぬぐえませんでした。 12月、継嗣がなかった綱吉は、吉保の尽力を得て、ついに甲府宰相綱豊を継嗣に決定します。この尽力への恩賞として甲斐国を賜った吉保は、15万石(内高22万余石)に増禄します。川越城は秋元喬知に明け渡し、綱豊からの甲府城の受け取りは、宝永2年3月のことでした。 #八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料

美術手帖 1970年12月号増刊 No.336 <シュルレアリスム>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
1,100 (送料:¥185~)
編集人 : 河野葉子 ; 文 : 巖谷國士、アンドレ・ブルトン、アラン・ジュフロウ、江原順、瀧口修造・・・
シュルレアリスムの今日 / 巖谷國士
アンドレ・ブルトンの探索
・1 魔術的芸術
・2 石の言語
・3 絶対の隔離
シュルレアリスムスの不可視の光線 / アラン・ジュフロウ
シュルレアリスムスの新たな転回 / 江原順・訳編
・Ⅰはじめに / 江原順
・Ⅱ無題 / ジャン・ゴードン
・Ⅲ第四のうた / ジャン・シュステル
・Ⅳ造形美術のなかのシュルレアリスムスの現在 / ジョゼ・ピエール
超現実主義と私の詩的体験 / 瀧口修造
埃が笑うまで 私にとってのシュルレアリスムス / 大岡信
私にとってのシュルレアリスムスとは何か その私的な私史的な報告 / 池田瀧雄
主客分離前の現実 シュルレアリスムスの表現をめぐって / 岡田隆彦
シュルレアリスムスと錬金術 / 澁澤龍彦
反自然の苦痛 ハンス・ベルメール / 種村季弘
激情の軌跡 アンドレ・マッソン / 山口勝弘
シュルレアリスムスの着想 その発生と展開 / 岡田隆彦
挿図入りシュルレアリスムス略年表 / 巖谷國士・編
シュルレアリスムス画集
最近の画家たち
名鑑
書誌
単品スピード注文
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
1,100 (送料:¥185~)
編集人 : 河野葉子 ; 文 : 巖谷國士、アンドレ・ブルトン、アラン・ジュフロウ、江原順、瀧口修造、澁澤龍彦、岡田隆彦、大岡信ほか 、美術出版社 、1970 、240p 、A5判 、1冊
シュルレアリスムの今日 / 巖谷國士 アンドレ・ブルトンの探索 ・1 魔術的芸術 ・2 石の言語 ・3 絶対の隔離 シュルレアリスムスの不可視の光線 / アラン・ジュフロウ シュルレアリスムスの新たな転回 / 江原順・訳編 ・Ⅰはじめに / 江原順 ・Ⅱ無題 / ジャン・ゴードン ・Ⅲ第四のうた / ジャン・シュステル ・Ⅳ造形美術のなかのシュルレアリスムスの現在 / ジョゼ・ピエール 超現実主義と私の詩的体験 / 瀧口修造 埃が笑うまで 私にとってのシュルレアリスムス / 大岡信 私にとってのシュルレアリスムスとは何か その私的な私史的な報告 / 池田瀧雄 主客分離前の現実 シュルレアリスムスの表現をめぐって / 岡田隆彦 シュルレアリスムスと錬金術 / 澁澤龍彦 反自然の苦痛 ハンス・ベルメール / 種村季弘 激情の軌跡 アンドレ・マッソン / 山口勝弘 シュルレアリスムスの着想 その発生と展開 / 岡田隆彦 挿図入りシュルレアリスムス略年表 / 巖谷國士・編 シュルレアリスムス画集 最近の画家たち 名鑑 書誌
  • 単品スピード注文

史料纂集古記録編 第176回配本 楽只堂年録4

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
15,400
宮川葉子校訂、八木書店、平27、1冊
『楽只堂年録』は柳沢吉保の号、楽只堂にちなんで命名された、吉保の公用日記。初の全文翻刻。吉保の先代の記述に始まり、宝永6年(1709)1月10日の徳川5代将軍綱吉薨去後、致仕を許され、同年6月に嫡男吉里に家督を譲り隠遁するまでを記録。柳沢吉保の生涯は、周囲の嫉妬も手伝いまげて伝えられてきた。本書の刊行によって吉保本人は勿論、犬公方として悪名高い綱吉の実像、幕臣達や吉保一族の動向、柳沢家と公家衆との文化交流、大奥の女性の生活等、表舞台には現れない貴重な事実を知ることが出来る。

【収録】元禄15年(1702)9月~元禄16年(1703)12月

元禄15年9月14日の御成御殿の経営成就、同10月21日、吉保は六義園に「様々の名所」として「八十八境」を定め、「園を六義園」とし「六義園記」を自ら著しました。「六義園記」は本書に収録されています。その記述には、六義園作庭の精神的中核ともなった和歌に因む名所について、和歌を交じえて解説があります。

元禄15年12月15日、赤穂浪士の討入の記事が見えます。浅野内匠頭の家臣46人が吉良邸に押し入り、義央を殺し泉岳寺に立退き、他家に御預けになります。 翌年2月4日、切腹を仰付られていく過程が淡々と記述されています。

元禄16年11月23日、元禄の大地震が起こります。この地震の震源地は、千葉県の野島崎と推定されており、その規模は関東大震災よりも大きいものでした。本書では「今暁八つ半時、希有の大地震によりて、吉保・吉里、急て登城す、大手の堀の水溢れて橋の上を越すによりて、供の士、背に負て過く」とあり、各地に甚大な被害をもたらしました。吉保の許に入った情報によれば、死者は約6,700人、潰家や津波による流失家屋は約3万軒とあり、同月29日に起った火災により更に20万人余りの人命が失なわれたとされる未曾有の大惨事となりました。

#八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
15,400
宮川葉子校訂 、八木書店 、平27 、1冊
『楽只堂年録』は柳沢吉保の号、楽只堂にちなんで命名された、吉保の公用日記。初の全文翻刻。吉保の先代の記述に始まり、宝永6年(1709)1月10日の徳川5代将軍綱吉薨去後、致仕を許され、同年6月に嫡男吉里に家督を譲り隠遁するまでを記録。柳沢吉保の生涯は、周囲の嫉妬も手伝いまげて伝えられてきた。本書の刊行によって吉保本人は勿論、犬公方として悪名高い綱吉の実像、幕臣達や吉保一族の動向、柳沢家と公家衆との文化交流、大奥の女性の生活等、表舞台には現れない貴重な事実を知ることが出来る。 【収録】元禄15年(1702)9月~元禄16年(1703)12月 元禄15年9月14日の御成御殿の経営成就、同10月21日、吉保は六義園に「様々の名所」として「八十八境」を定め、「園を六義園」とし「六義園記」を自ら著しました。「六義園記」は本書に収録されています。その記述には、六義園作庭の精神的中核ともなった和歌に因む名所について、和歌を交じえて解説があります。 元禄15年12月15日、赤穂浪士の討入の記事が見えます。浅野内匠頭の家臣46人が吉良邸に押し入り、義央を殺し泉岳寺に立退き、他家に御預けになります。 翌年2月4日、切腹を仰付られていく過程が淡々と記述されています。 元禄16年11月23日、元禄の大地震が起こります。この地震の震源地は、千葉県の野島崎と推定されており、その規模は関東大震災よりも大きいものでした。本書では「今暁八つ半時、希有の大地震によりて、吉保・吉里、急て登城す、大手の堀の水溢れて橋の上を越すによりて、供の士、背に負て過く」とあり、各地に甚大な被害をもたらしました。吉保の許に入った情報によれば、死者は約6,700人、潰家や津波による流失家屋は約3万軒とあり、同月29日に起った火災により更に20万人余りの人命が失なわれたとされる未曾有の大惨事となりました。 #八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料

映画芸術 17(1)(257)1969年1月

ハナ書房
 大阪府大阪市北区天神橋
1,010
映画芸術社、1969-1、126p、26cm
目次
川端康成を日本の映画作家はどう理解しているか/p23~30
川端康成を日本の映画作家はどう理解しているか 非映像的作家/吉田喜重/p23~24
川端康成を日本の映画作家はどう理解しているか モデルと駒子/豊田四郎/p24~25
川端康成を日本の映画作家はどう理解しているか 駒子と葉子は同性愛/大庭秀雄/p25~27
川端康成を日本の映画作家はどう理解しているか 精神的助平の人/新藤兼人/p28~28
川端康成を日本の映画作家はどう理解しているか 歌わして頂戴/西河克巳/p27~28
川端康成を日本の映画作家はどう理解しているか 純粋と快楽/篠田正浩/p28~29
川端康成を日本の映画作家はどう理解しているか 女は20才まで/恩地日出夫/p29~30
全面特集 人間の芸術としての映画学(1)映画と空想 映画を"見ること"とは何か/宮川淳/p32~34
全面特集 人間の芸術としての映画学(2)映画と性 「黒い雪」からマルクーゼまで/矢島翠/p34~36
全面特集 人間の芸術としての映画学(3)映画と革命 大活劇と芸術家の歴史的責任 <戦うパンチョビラ>/関根弘/p36~38
全面特集 人間の芸術としての映画学(3)映画と革命 ウエスカーと三里塚 <三里塚の夏>/福田善之/p38~41
全面特集 人間の芸術としての映画学(4)映画と政治 裏切りと地獄の邏卒を描く方法 <恐喝こそわが人生>/仙波輝之/p41~43
全面特集 人間の芸術としての映画学(4)映画と政治 "演技的"なるものとシエーマ/岡庭昇/p43~45
全面特集 人間の芸術としての映画学(5)映画とドキュメンタリ 日本ドキユメンタリストの系譜と思想/西江孝之/p45~49
全面特集 人間の芸術としての映画学(6)映画と演劇 狂気は演じられるか <マラー/サド>/鈴木忠志/p49~51
全面特集 人間の芸術としての映画学(7)映画と美術 ローズマリーよ何処へ行く <ローズマリーの赤ちゃん>/日向あき子/p51~53
全面特集 人間の芸術としての映画学(7)映画と美術 誇り高き酔ひどれの美学/木村威夫/p53~55

ヤケ  グラシン紙包装にてお届け致します。
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可
1,010
、映画芸術社 、1969-1 、126p 、26cm
目次 川端康成を日本の映画作家はどう理解しているか/p23~30 川端康成を日本の映画作家はどう理解しているか 非映像的作家/吉田喜重/p23~24 川端康成を日本の映画作家はどう理解しているか モデルと駒子/豊田四郎/p24~25 川端康成を日本の映画作家はどう理解しているか 駒子と葉子は同性愛/大庭秀雄/p25~27 川端康成を日本の映画作家はどう理解しているか 精神的助平の人/新藤兼人/p28~28 川端康成を日本の映画作家はどう理解しているか 歌わして頂戴/西河克巳/p27~28 川端康成を日本の映画作家はどう理解しているか 純粋と快楽/篠田正浩/p28~29 川端康成を日本の映画作家はどう理解しているか 女は20才まで/恩地日出夫/p29~30 全面特集 人間の芸術としての映画学(1)映画と空想 映画を"見ること"とは何か/宮川淳/p32~34 全面特集 人間の芸術としての映画学(2)映画と性 「黒い雪」からマルクーゼまで/矢島翠/p34~36 全面特集 人間の芸術としての映画学(3)映画と革命 大活劇と芸術家の歴史的責任 <戦うパンチョビラ>/関根弘/p36~38 全面特集 人間の芸術としての映画学(3)映画と革命 ウエスカーと三里塚 <三里塚の夏>/福田善之/p38~41 全面特集 人間の芸術としての映画学(4)映画と政治 裏切りと地獄の邏卒を描く方法 <恐喝こそわが人生>/仙波輝之/p41~43 全面特集 人間の芸術としての映画学(4)映画と政治 "演技的"なるものとシエーマ/岡庭昇/p43~45 全面特集 人間の芸術としての映画学(5)映画とドキュメンタリ 日本ドキユメンタリストの系譜と思想/西江孝之/p45~49 全面特集 人間の芸術としての映画学(6)映画と演劇 狂気は演じられるか <マラー/サド>/鈴木忠志/p49~51 全面特集 人間の芸術としての映画学(7)映画と美術 ローズマリーよ何処へ行く <ローズマリーの赤ちゃん>/日向あき子/p51~53 全面特集 人間の芸術としての映画学(7)映画と美術 誇り高き酔ひどれの美学/木村威夫/p53~55 ヤケ  グラシン紙包装にてお届け致します。

三条西実隆と古典学 改訂新版

日本書房
 東京都千代田区西神田
33,000
宮川葉子 著、風間書房、平11、1082p、22cm
函ヤケ
送料全国一律。1キロ未満・厚さ3センチ以下は220円。1キロ以上、厚さ3センチ以上でレターパックで送れるものは638円。それ以外は1箱につき、880円
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求

三条西実隆と古典学 改訂新版

33,000
宮川葉子 著 、風間書房 、平11 、1082p 、22cm
函ヤケ

<<前へ 1 2

お探しの古書は見つかりましたか?

在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。
お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。
書誌(カタログ)から探す

全ニッポン古本博覧会 - 古本、古書を愉しむ

歌劇 夜明け
歌劇 夜明け
¥300,000
Brooklyn Gang
Brooklyn Gang
¥385,000
悪の華
悪の華
¥120,000
国宝能舞台
国宝能舞台
¥308,000
奇書
奇書
¥85,800
雪舟
雪舟
¥84,700

kosho.or.jpドメイン取得30年 - 古本とインターネット