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現代思想 1979年4月号 特集:言語論その新しい地平 言語論の展開/文体とイメージ:ロランバルト(沢崎浩平・訳)、述語機能と語る主体:クリステヴァ(久米博・訳)、構造を超えて:ジョナサン・カラー(丘澤静也・訳)他 対話・言語論と現代思想 言語とトポス/佐藤信雄×中村雄二郎 書評「画家のノート」マティス著=高階秀爾、「第変貌」ヒューズ著=中村輝子 連載/酒井傳六、海野弘、市川浩、廣松渉、中村元、蓮實重彦 他 特別企画=対話=演劇と社会科学/パフォーマンスの人類学:シェクナー×山口昌男 他
佐保利流数学のすすめ
媒体性の現象学
ダーウィンの危険な思想 : 生命の意味と進化
増補新版 村落伝承論 <遠野物語>
(B)現代思想 地中海 8(9) 臨時増刊
みみずく英学塾
世界不思議百科
現代思想1981年1月号 特集:戦争 インタヴュー戦争について/岸田秀 戦争と平和の文明誌/樺山紘一 想像としての戦争/大室幹雄 戦争と現代・アガメムノンの暮方/寺山修二 神々は渇く/大島渚 戦争の生物学的考察覚書/河合隼雄 芸術としての戦争/若桑みどり 日本の戦意高揚映画/佐藤忠男 討論・戦争の起源 火・言葉・暴力/リーキー×アードリー(折島正司・訳)連載・他/千葉康則、矢島文夫、多木浩二、廣松渉、木田元、中村元、渋沢孝輔 他
現代思想 昭和51年11月号 特集・死・その総合的研究 青土社 g
夏目漱石全集 別巻 漱石文学案内/ユリイカ 詩と批評 1977年11月号 特集=夏目漱石 愛の思想 (対話「愛の作家」、対話「夏目漱石と現代」、ほか) 二冊一括
ユリイカ 1981年7月 特集:ローリング・ストーンズ 13巻8号
大義を忘れるな : 革命・テロ・反資本主義
よろこばしい邂逅 : 吉本隆明対談集
ユリイカ 1981年6月号 特集=小津安二郎 甦る映像の世界
われら宇宙に帰属するもの : フリチョフ・カプラ徹底討議 (初版)
現代思想 1979年11月号 特集:旧約聖書 旧約聖書とはなにか 旧約聖書の「方向」:関根正雄 旧約聖書の考古学旧約聖書と出土文書:柴山栄 対話・旧約聖書の文化史:矢島文夫×樺山紘一 トーマス・マンと旧約聖書:松浦憲作 システィーナ礼拝堂における旧約の表現について(グラビア8頁アリ):若桑みどり 旧約聖書におけるイメージの世界:秋山さと子 対話・神とはなにか:八木誠一×岸田秀 他論文・連載・他/雨宮民雄、蓮實重彦、生松敬三、海野弘、中村元、長尾龍一、他 書評・「ジャスパー・ジョーンズ」東野芳明著:宇佐美圭司
現代思想 1981年8月号 特集:記号論の展開 フィクションの悲しみ/大江健三郎 シンポジウム・仮構と反転ーフィクショナリティと現代/山口昌男×原広司×鈴木忠志×吉田喜重×青木保 都市・劇場・表徴/中村雄二郎 静的記号学と動物記号学/丸山圭三郎 記号論の構想とその展開/磯谷孝 アナロジーの彼岸/メッツ(三浦信孝 訳)他 連載・対話・他 対話・精神分析と仏教 自己矛盾について/岸田秀×三枝充悳 今村仁司、中村元、栗本慎一郎、蓮實重彦、遠山一行、廣松渉 他
イスラム教 (シリーズ世界の宗教)/イスラーム教を知る事典/イスラム世界論 トリックスターとしての神 (東洋叢書 10)/イスラームを学ぼう 実りある宗教間対話のために/クルアーン的世界観 近代をイスラームと共存させるために の5冊
対談集異界幻想 初カバー帯
シャーロック・ホームズの深層心理/ユリイカ 詩と批評 1980年11月号 特集・シャーロック・ホームズ 二冊一括
ユリイカ 1990年3月号 特集・サリンジャーをさがして ベティ・エプス最高に刺激的!テニス・ギャルのサリンジャー会見記 サリンジャーの魅力/「神は少女」カルト・オブ・チャイルド=川本三郎 少年変化・カフカとサリンジャー=池内紀 ミもフタも無い時代を終えるための庄司薫論方法序説=大塚英志 サリンジャーと戦争/戦争作家としてのサリンジャー=井上謙治 サリンジャーにとってのユダヤ性=利沢行夫 評伝J・Dサリンジャー=田中啓史 他 連載/飯田善國、天沢退二郎、長谷川龍生、金関寿夫、竹西寛子、松山巖 他
ユリイカ 1986年9月臨時増刊 総特集=ステファヌ・マラルメ 装幀/宇野亜喜良 カット/河原淳一、松浦久美 マラルメの宇宙 マラルメと十九世紀、マラルメを読む、マラルメと芸術 他 徹底討議・虚無の闇の中で苦闘したマラルメのあとで/菅野昭正×荒川修作×渋沢孝輔 荒川修作作品一枚折込入他写真5枚 1874年の上流生活点描「最新流行」をめぐって/吉田城 言語の格子ーマラルメ・シェラン・三島/丘沢静也 白のメトドロジーー詩人ステファヌ・マラメルの世界/高山宏 ある対話について^マラルメとヴァレリー/清水徹 他
ユリイカ 総特集:少女マンガ 13巻9号 臨時増刊
ユリイカ 創刊号(復刊第1号) 1969年7月~12月 1巻1号-6号
現代思想 5巻8号 特集・プルードンと現代
ユリイカ 1973年5月号 表紙/山藤章二 特集・田村隆一 詩・田村さん/谷川俊太郎、田村隆一アルバム 共同討議・余技としての文学/田村隆一×飯島耕一 田村隆一の詩境/西脇順三郎、詩的スターリニズムの運命/磯田光一、真昼の嵐/佐々木幹郎、沈黙と叫びの歌/饗庭孝男 他 連載/幾何学とエロス・澁澤龍彦、艶の心意気・馬場あき子、断章・大岡信、吉田健一、種村李弘 詩/白石かずこ、茨木のり子、吉原幸子、窪田般彌、宗左近、他
ユリイカ 1972年5月号 表紙/池田満寿夫 特集・金子光晴 対話-「風流尸解記を中心に」傷だらけの戦後/金子光晴×清岡卓行 共同討議/金子光晴の水と泥/田村隆一×山本太郎×岩田宏 エッセイ/東野芳明、尾崎秀樹、鈴木志郎康、中島可一郎、他 研究/茨木のり子、中江俊夫、草森紳一、久保田般弥、三木卓 他 巻頭連載・薔薇と十字架・魔の系譜/川端香男理、薔薇十字の魔法・光学魔術/種村李広、小詩編・零へ/岡田隆彦 断章/大岡信、ヴァーグナーと解体/粟津則雄 他
大塚久雄と丸山眞男 新装版
現代思想1980年5月号 特集:ヴィトゲンシュタイン 共同討論・ヴィトゲンシュタインの核心/大森荘蔵×黒田亘×坂井秀寿×廣松渉 音楽に「所見集」抄/ヴィトゲンシュタイン(丘澤静也 訳)言語遊戯と志向と意味/ハーバーマス(真屋秀太郎 訳)内的経験のプライバシー/坂本百大 気むずかしい男 カフカとヴィトゲンシュタイン/池内紀 他 連載・書評・他/鈴木志郎康、福島章、中村元、栗本慎一郎、遠山一行、木田元、森毅 他
現代思想 臨時増刊1980年7月号 総特集:地中海 若桑みどり/地中海の幻想9枚の絵による 若桑みどり/人体表現における南と北・図版30図=デューラー7図、アングル、グース、ファン・アイク他 シンポジウム・地中海世界とヨーロッパ/遠山一行×伊東俊太郎×樺山紘一×高階秀爾 池澤夏樹/都市の星座 彷徨的地中海案内 神吉敬三/闘牛の起源をめぐって(口絵写真16頁ピカソ、ゴヤ他 岩陰画・壁画、マジョルカ島コスティシュの聖城址から出土の牛の頭部他)皆川達夫/グレゴリオ聖歌の成立についての再検討(譜面付)原広司/建築としての地中海(10世紀ないしは12世紀のアラビア地図など口絵4頁付) 他
さらにまた 幻想を語る
ユリイカ 1976年8月号 特集=映画の美学 ゴダールから溝口健二へ
国文学 解釈と教材の研究 1974年6月号 特集・梶井基次郎と牧野信一 幻視の青春/ユリイカ 詩と批評 1973年2月号(5-2) 増頁特集 梶井基次郎 2冊一括
日本のアヴァンギャルド芸術 : <マヴォ>とその時代
ユリイカ 詩と批評 1990年4月号 特集 バルガス・リョサ なぜ作家は大統領をめざすのか? (マイタの物語 もう完全にこのペルーが嫌になったのだね、マイタ?/継母礼賛/インタビュー なぜ私は大統領選挙に出馬するのか? 悪魔は私たちの内部にいる)
スウェーデンの民話
故旧哀傷
現代思想 1991年2月 特集 もう一つの<世界文学> 民族主義を超えて
不可能を証明する : 現代数学の挑戦
大塚久雄と丸山眞男 : 動員、主体、戦争責任 丸山眞男生誕100年、 そして『現代思想』7月臨時増刊号=丸山眞男特集刊行刊行を機に、装いも新たに復刊決定! 大塚久雄と丸山眞男は、国民を「自由な主体」として「動員」しようとする志向を、戦中から一貫して保持しつづけた。 この「動員の思想」は、現在の「市民ボランティア」運動にも流れ込んでいる―― 「戦後啓蒙」を担った二人の思想と営為を、戦中の初出雑誌まで遡りながら読み直し、 戦後日本思想史の常識を塗りかえる。
ユリイカ 特集:ケストナー 子どもの現在 14(12)
ユリイカ : 特集 反文章読本 日本語の現在 15(4)
空像としての世界 : ホログラフィをパラダイムとして (初版)
ユリイカ 特集:映画の現在 9(7)
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