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美術雑誌 アトリエ 第6巻第7号(昭和4年7月) 顔のコレクション号
大東亜戦美術
聖戦美術 第二輯
わが画生活
三彩 399号
日曜報知 127号 昭和7年10月30日号 表紙画・川端龍子「柿」
京洛四季 京のにしきえ 亀井藤兵衛 木版画 5枚の内4枚
日本少年 第10巻第12号 大正4年10月
蓬壺帖 昭和13年6月
現代大家色紙十二ヶ月 一月:田家の春 二月:水瓜 三月:山色連天 四月:薔薇 五月:春日野 六月:爽露 七月:螢 八月:夕涼 九月:五浦の月 十月:柿 十一月:紅葉 十二月:蜜柑
塔影 16巻7号 堂本印象壁画、大毎東日奉祝展 ◆目次記載あり
アトリエ 4巻10号 帝展号(昭和2年11月号)
詩文四季
【京洛の四季ー近代名画100選】京都新聞社(平成7年初版)
サンデー毎日 昭和36年4月2日号 表紙画・川端竜子「カトレア」
現代日本の美術 第2期 全14冊 愛蔵普及版
『婦人世界』 <8巻8号~34冊>
みづゑ 442号
画生活随筆 付録・美術家の生い立ちとその環境
詩文四季 私家版
三彩 2号 1946年10月
青龍社 第8回展覧会目録
三彩 2号
横山操遺作展
冒険小説双六 日本少年 第8巻第1号 大正2年1月附録
日本少年 川端龍子表紙画 与謝野晶子・岡本一平・有本芳水・岡本綺堂・川路柳虹・半井桃水・武田仰天子 <裏表紙・広告8頁欠 湿補修少ヤケシミ傷ミ汚レ擦切欠含 全口絵有(貼付、傷ミ切レ切取有)>
美術手帖 1977年9月号 戦争と美術ー戦争画の史的土壌/われらの内なる戦争画:針生一郎 絶対悪の道へ:織田達朗 敗者の映像:、松田政男 天皇・権力・戦争画:ヨシダ・ヨシエ 再録「美術」昭和19年5月号からー1.戦争画制作の要點=藤田嗣治 2.国防国家と美術ー画家は何をなすべきか=秋山邦男少佐×鈴木庫三少佐×黒田千吉中尉×荒城李夫×上郡卓 巻頭口絵 作品=中村研一,吉岡堅二,伊原宇三郎,藤本東一郎,高畠達四郎,田村孝之介,藤田嗣治,川端龍子,高野三三男,石井柏亭,鈴木良三,鈴木誠 他 政治は芸術を弾圧できない・チェコスロヴァキアの体制と美術/峰恭介 他
沙漠の鶴 : 大陸俳句紀行
週刊朝日 昭和34年11/8号 安全か東海村/コールダーホール型原子炉の問題点
婦人世界 第19巻第2号 大正13年1月 家庭幸福建設号
婦人之友 第30巻第8号 昭和11年8月
塔影 11巻6号 鉄斎遺作 南画院展特輯 ◆目次記載あり
美術手帖 1996年10月号(732) 特集 シンディ・シャーマン(図版構成/不在の実在 視線をめぐって/シンディをさがして/笑いなきパロディ 「ヒストリー・ポートレイト・シリーズ」について/「ジャンヌ・ダルク」はこうして造られた シャーマンをめぐる批評界の動き)
日本の戦記 大東亜戦絵画美術史 (十二月八日の真珠湾/香港島最後の総攻撃/マレー沖海戦/荊棘に挑む/二月十一日 ブキ・テマ高地/山下・パーシーバル両司令官会見図/硝煙の道 コレヒドール/神兵パレンバンに降下す/ボルネオ作戦)
アトリエ13巻4号「帝展號」
藝術新潮 昭和30年7月号 第6巻 第7号
季刊銀花 94号 (1993 夏) 散歩の絵本 永井荷風著「日和下駄 一名 東京散策記」より 安野光雅・絵/特集 当世日和下駄 東京の散歩道(高田宏 出久根達郎 小田玉瑛 関容子 辻征夫 高井有一 久世光彦 下谷二助 福田浩 大竹昭子 足田輝一)/ほか
聖戦美術 第2輯
婦人之友 第30巻第10号 昭和11年10月
文芸春秋 22(7)
亀井藤兵衛 木版画『宇治橋の名月:名勝洛中洛外二十四景ノ内』
靉々集 第17(昭和43年度展観)
三彩120号 秋季展特集2 新制作・独立・自由美術・二紀会、他
精神分析雑稿
東京駅 : 随筆
安西啓明直筆絵入り年賀葉書 昭和28年 橋本亀次郎宛日本画家の安西啓明は1月11日、老衰のため東京都大田区の病院で死去した。享年93。1905 (明治38)年4月15日、東京府八王子に生まれる。本名正男。1920(大正9)年荒木寛畝門下の広瀬東畝に師事したのち、21年川端龍子に入門。26年第13回再興院展に「学校」が初入選するが、29(昭和4)年龍子が青龍社を結成するに及んでこれに参加、同年の第1回展に「アパート」「本門寺風景」を出品した。以後同展で36年第8回「集鹿」がY氏賞、39年第11回「埴輪」が奨励賞、40年第12回「游亀」が蒼穹賞を受賞し、30年青龍社社子、翌年社友、42年社人となる。また龍子の画塾御形塾の塾頭もつとめた。45年6月満州(中国東北部)に開校した新京芸術院の教授として同地に渡るが、終戦とともに帰国。48年より全国の建築をテーマにした風景連作を青龍展に発表、60年からは急速な勢いで変貌していく東京の街や建物に思いを寄せ、連作「東京シリーズ」に着手する。またその一方で坂口安吾「信長」(52年)、室生犀星「杏っ子」(56年)、庄野潤三「夕べの雲」(64年)といった新関連載小説の挿絵を描く。57年以後毎年個展を開き、61年には自ら主宰する青明会の第一回展を開催。同66年龍子死去に伴い青龍社は解散、以後、無所属で活動する。日本美術家連盟理事もつとめる。98(平成10)年3月大田区ほかの主催で「安西啓明日本画展」(於太聞区民プラザ)を開催。
みづゑ666号
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