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「年賀状 印刷」の検索結果
260件

印刷セールスベテランの365日 : 期待される課長像 <印刷新書>

昼猫堂
 兵庫県神戸市長田区高取山町
1,200
山岡謹七 著、日本印刷新聞社、245p、17cm
昭和42初版、カバーにスレヤ背上下縁少しキレ、経年の紙ヤケが少しから中くらい
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印刷セールスベテランの365日 : 期待される課長像 <印刷新書>

1,200
山岡謹七 著 、日本印刷新聞社 、245p 、17cm
昭和42初版、カバーにスレヤ背上下縁少しキレ、経年の紙ヤケが少しから中くらい

宮田武彦葉書(三友社・北村卓三宛) 計15枚

副羊羹書店
 埼玉県鴻巣市本町
20,000
宮田武彦、1960-1976
宮田武彦葉書(三友社・北村卓三宛)計13枚。1~7、9~13往復はがきの返信。1)昭和35年10月28日消印-ペン書き10行。糖尿病で痩せて皮膚がたるんで人と会いたくなく、庭で堤千代からもらった犬のアルボと遊ぶのが毎日の楽しみ。2)昭和37年4月12日消印(速達)-ペン書き13行。仕事着について。パリで買った粗野で荒々しい上衣とコールテンのズボン。3)昭和38年1月16日消印(速達)-ペン書き12行。毎年預けられた漁師の家のあった逗子で過ごした思い出。4)昭和38年2月12日消印-ペン書き14行。鬼といえば親爺。5)消印なし-ペン書き13行。夏の健康法はルームクーラーによる安眠。夏の思い出。6)昭和38年12月20日消印-ペン書き12行。近所で7号環状線の工事で大変。その工事現場を見るため、毎日散歩する。7)昭和39年3月9日消印-ペン書き10行。真鶴に行ったときのこと。8)昭和39年6月5日消印-ペン書き13行+短行9行。33年前の伊豆海岸一周のときと一昨日行ったときの比較。9)昭和39年7月28日消印-ペン書き12行。交通混雑のため出かけていない。庭の様子を描写している。10)昭和39年12月11日消印-ペン書き12行。冬の日課。深夜に犬を連れて北風に向かって行進など。11)昭和40年1月30日消印-ペン書き7行。今年のプラン。「奇怪な裸女像を描くこと。緑蔭の池畔を描くこと。貧しい漁村や農村を描くこと。」12)昭和40年3月8日消印-ペン書き14行。税務署で今年から必要経費にレシートがないといけなくなったといわれ、それなら電車バス、公衆電話などすべてレシートを出すよう法令を出してほしいとする。13)昭和40年5月24日消印-ペン書き7行。議員を題材にした詩「雨期挽歌」を作っている。14)昭和41年年賀状(消印は昭和41年1月1日)-宛名以外印刷。15)昭和51年年賀状(消印は昭和51年1月2日)-肉筆。「自然と盆栽」(北村がやっていた雑誌)へのお礼を4行書いている。
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20,000
宮田武彦 、1960-1976
宮田武彦葉書(三友社・北村卓三宛)計13枚。1~7、9~13往復はがきの返信。1)昭和35年10月28日消印-ペン書き10行。糖尿病で痩せて皮膚がたるんで人と会いたくなく、庭で堤千代からもらった犬のアルボと遊ぶのが毎日の楽しみ。2)昭和37年4月12日消印(速達)-ペン書き13行。仕事着について。パリで買った粗野で荒々しい上衣とコールテンのズボン。3)昭和38年1月16日消印(速達)-ペン書き12行。毎年預けられた漁師の家のあった逗子で過ごした思い出。4)昭和38年2月12日消印-ペン書き14行。鬼といえば親爺。5)消印なし-ペン書き13行。夏の健康法はルームクーラーによる安眠。夏の思い出。6)昭和38年12月20日消印-ペン書き12行。近所で7号環状線の工事で大変。その工事現場を見るため、毎日散歩する。7)昭和39年3月9日消印-ペン書き10行。真鶴に行ったときのこと。8)昭和39年6月5日消印-ペン書き13行+短行9行。33年前の伊豆海岸一周のときと一昨日行ったときの比較。9)昭和39年7月28日消印-ペン書き12行。交通混雑のため出かけていない。庭の様子を描写している。10)昭和39年12月11日消印-ペン書き12行。冬の日課。深夜に犬を連れて北風に向かって行進など。11)昭和40年1月30日消印-ペン書き7行。今年のプラン。「奇怪な裸女像を描くこと。緑蔭の池畔を描くこと。貧しい漁村や農村を描くこと。」12)昭和40年3月8日消印-ペン書き14行。税務署で今年から必要経費にレシートがないといけなくなったといわれ、それなら電車バス、公衆電話などすべてレシートを出すよう法令を出してほしいとする。13)昭和40年5月24日消印-ペン書き7行。議員を題材にした詩「雨期挽歌」を作っている。14)昭和41年年賀状(消印は昭和41年1月1日)-宛名以外印刷。15)昭和51年年賀状(消印は昭和51年1月2日)-肉筆。「自然と盆栽」(北村がやっていた雑誌)へのお礼を4行書いている。

商業文百科 <[入門百科叢書]>

あ〜る書房
 長崎県諫早市目代町 526-4 
1,000
鑓田研一 著、大泉書店、638p、19cm
本体のみ裸本 昭和38年改訂再販 経年ヤケ 本文問題なし
FAX機器不調・代引き不可 発送は国内のみ(お急ぎの場合は予めお知らせください) 郵便利用 A4厚さ2.5cmまでクリックポスト185円 3cm迄は郵便レターパックライト430円、厚さ3cmを超えるものは郵便レターパックプラス600円 レターパックに入らぬものはゆうパックで発送します
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可

商業文百科 <[入門百科叢書]>

1,000
鑓田研一 著 、大泉書店 、638p 、19cm
本体のみ裸本 昭和38年改訂再販 経年ヤケ 本文問題なし

本邦写真製版印刷の先駆者・田中松太郎宛「書簡・葉書類」一括

古本屋 風船舎
 東京都世田谷区深沢
385,000
大正9年頃~昭和24年頃
封書319通、葉書1,354通、郵便書簡5通、エアレター2通の計1,680通の一括。全封書の内、30通程は封筒欠。戦中~終戦直後頃のものが比較的多い。文面印刷、年賀状、暑中・寒中見舞い、死亡通知、展覧会案内、絵葉書、軍事郵便、エアメールを含む。
一部に切手剥がれや多少のイタミ有。以下、差出人の極一部。

■株式会社イーモリ創業者・飯森清蔵ほか「飯森家」(松太郎の親戚)封書16通・葉書44通・郵便書簡5通■「田中元吉」(松太郎の息子)封書5通・葉書33通■米屋勇ほか「半七製版所々員」封書4通・葉書15通■江頭春樹・杉浦誠次郎ほか「小西六写真工業関係者」封書3通・葉書6通■「鎌田弥壽治」封書2通・葉書2通■「有賀乕五郎」葉書1通■「鈴木陽(満洲航空株式会社写真所)」封書1通■「井上源之丞(凸版印刷)」封書2通■「小酒井五一郎」葉書2通■「水谷三郎」葉書2通■「柳沼澤介」封書1通■「森一兵」葉書2通■「古島一雄」葉書2通■「児山敬一」封書2通・葉書11通■「丹羽海鶴(正長)」封書1通■「西村渚山(恵次郎)」封書2通・葉書4通■「辻香塢(順宣)」封書13通・葉書17通■「杉本寛一」封書1通・葉書4通■「月出東山(斯道会)」封書6通・葉書7通■「藤田剣吾」封書5通・葉書6通■「小澤碧堂(忠兵衛)」葉書3通■「石橋武治(武助)」葉書21通■「千ケ崎(田中)悌六」葉書6通・封書1通■「久米福衛」葉書4通■「小島冲舟(岡島瀧二)」葉書4通■「木村哲二(村上福三郎)」封書5通・葉書6通■「西尾滋」封書8通・葉書14通■「横山雅男」葉書7通■「須々木栄」(米国留学中)葉書2通・エアレター1通■「和田秀豊」封書1通・葉書1通■「山縣悌三郎」葉書2通■「椎原兵市」封書1通・葉書4通■「前田正次(前田一歩園)」葉書8通■「前川冨久寿良(温恭堂)」封書1通・葉書8通■「高木藤太郎」封書1通・葉書7通■「寶来市松」封書2通・葉書10通■「酒井杏之助」封書2通・葉書10通■「西川太治良」封書1通・葉書20通■「青山芳得」葉書8通■「崎川才四郎」封書1通・葉書1通■「中村糸」(中村不折の妻?)封書2通・葉書4通■「櫻木谷慈宣」封書3通・葉書14通(マーク・トビー/バーナード・リーチ/柳宗悦の消息含む)■「山中峯太郎」葉書1通 … 他多数。

★詳細及び画像は弊舎HPでご覧いただけます
■4月29日(水)~5月6日(水)まで「GW休業」となります。御注文・お問い合わせにつきましては、休業明けの5月7日(木)以降に順次対応させて頂きます。■本サイトの送料表示義務化により、弊舎掲載品は全て「初期値」が表示されており、実際の送料と異なる場合がございます。ご注文後に弊舎よりお送りするお支払総額のご案内に実際の送料を明記いたします。1回の御注文金額が3万円以上の場合は国内送料無料です。■海外発送は、ご購入金額が5千円以上より承ります(EMS便のみ)。
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本邦写真製版印刷の先駆者・田中松太郎宛「書簡・葉書類」一括

385,000
大正9年頃~昭和24年頃
封書319通、葉書1,354通、郵便書簡5通、エアレター2通の計1,680通の一括。全封書の内、30通程は封筒欠。戦中~終戦直後頃のものが比較的多い。文面印刷、年賀状、暑中・寒中見舞い、死亡通知、展覧会案内、絵葉書、軍事郵便、エアメールを含む。 一部に切手剥がれや多少のイタミ有。以下、差出人の極一部。 ■株式会社イーモリ創業者・飯森清蔵ほか「飯森家」(松太郎の親戚)封書16通・葉書44通・郵便書簡5通■「田中元吉」(松太郎の息子)封書5通・葉書33通■米屋勇ほか「半七製版所々員」封書4通・葉書15通■江頭春樹・杉浦誠次郎ほか「小西六写真工業関係者」封書3通・葉書6通■「鎌田弥壽治」封書2通・葉書2通■「有賀乕五郎」葉書1通■「鈴木陽(満洲航空株式会社写真所)」封書1通■「井上源之丞(凸版印刷)」封書2通■「小酒井五一郎」葉書2通■「水谷三郎」葉書2通■「柳沼澤介」封書1通■「森一兵」葉書2通■「古島一雄」葉書2通■「児山敬一」封書2通・葉書11通■「丹羽海鶴(正長)」封書1通■「西村渚山(恵次郎)」封書2通・葉書4通■「辻香塢(順宣)」封書13通・葉書17通■「杉本寛一」封書1通・葉書4通■「月出東山(斯道会)」封書6通・葉書7通■「藤田剣吾」封書5通・葉書6通■「小澤碧堂(忠兵衛)」葉書3通■「石橋武治(武助)」葉書21通■「千ケ崎(田中)悌六」葉書6通・封書1通■「久米福衛」葉書4通■「小島冲舟(岡島瀧二)」葉書4通■「木村哲二(村上福三郎)」封書5通・葉書6通■「西尾滋」封書8通・葉書14通■「横山雅男」葉書7通■「須々木栄」(米国留学中)葉書2通・エアレター1通■「和田秀豊」封書1通・葉書1通■「山縣悌三郎」葉書2通■「椎原兵市」封書1通・葉書4通■「前田正次(前田一歩園)」葉書8通■「前川冨久寿良(温恭堂)」封書1通・葉書8通■「高木藤太郎」封書1通・葉書7通■「寶来市松」封書2通・葉書10通■「酒井杏之助」封書2通・葉書10通■「西川太治良」封書1通・葉書20通■「青山芳得」葉書8通■「崎川才四郎」封書1通・葉書1通■「中村糸」(中村不折の妻?)封書2通・葉書4通■「櫻木谷慈宣」封書3通・葉書14通(マーク・トビー/バーナード・リーチ/柳宗悦の消息含む)■「山中峯太郎」葉書1通 … 他多数。 ★詳細及び画像は弊舎HPでご覧いただけます

交際の常識

青木書店
 東京都葛飾区堀切
1,500
春山作樹、三省堂、昭10、78p、16cm
文庫判 序文9頁+目次3頁+本文78頁 昭和8年初版の45版 奥付に印
サイズがA4以内・1kg以内で梱包後の厚さ3cmまでは送料190円 で発送します。 サイズがA4以内・4kg以内で厚さ3cmまではレターパックライト(430円)、3cm以上はレターパックプラス(600円)で発送します。 大型書籍や、公費購入品、高額品はレターパックまたはゆうパックで発送します。形状によっては、規格外郵便での発送となります。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可

交際の常識

1,500
春山作樹 、三省堂 、昭10 、78p 、16cm
文庫判 序文9頁+目次3頁+本文78頁 昭和8年初版の45版 奥付に印

商業文百科 <[入門百科叢書]>

古本の太陽
 福岡県北九州市小倉南区
1,830
鑓田研一 著、大泉書店、昭和50、638p、19cm
カバー付き 経緯年ヤケシミ・カバー背上部少イタミありますが、他目立った欠点ありません。問題なく読めます。並
前払い(銀行振込、郵便振替など)、公費払いは通例に従います。 代金引換も可能です。 その場合、送料とは別に郵便局に支払う代引き手数料がかかります。 一言「代引き希望」とメッセージをください。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送不可

商業文百科 <[入門百科叢書]>

1,830
鑓田研一 著 、大泉書店 、昭和50 、638p 、19cm
カバー付き 経緯年ヤケシミ・カバー背上部少イタミありますが、他目立った欠点ありません。問題なく読めます。並

三井永一(画家)葉書(三友社・北村卓三宛) 計11枚

副羊羹書店
 埼玉県鴻巣市本町
16,000
三井永一、1962-1966
三井永一(画家)葉書(三友社・北村卓三宛)計11枚。1~10往復はがきの返信。1)昭和37年5月18日消印-横使いペン書き17行。自家流「沖縄チヤンプル」の作り方。2)昭和37年7月26日消印-ペン書き10行。春が展覧会なので冬に仕事をするのは慣れているが、夏は仕事をする気にならない。健康法は特になく、ビールを減らすくらいの摂生はする。3)昭和38年1月14日消印-ペン書き5行。池波正太郎の新聞挿絵が終わる。展覧会のための作品を作っている。4)昭和38年2月8日消印-横使いペン書き17行。十年来家族の一員だった猫プンが死んだ。ところが霊園からの案内に「プーン」と書かれていた。5)昭和38年12月19日消印-ペン書き12行。柴田錬三郎の新聞連載の挿絵の担当になってまだ慣れていない。ダックスフントのアンネの話など。6)昭和39年4月21日消印-ペン書き8行。春陽展のため美術館通いが続いたが、普段は挿絵仕事があるため、外出はめずらしい。7)昭和39年6月4日消印-ペン書き7行。6月の出かける予定。湘南・房総あたりで釣。8)昭和39年12月12日消印-ペン書き10行。柴田錬三郎の新聞挿絵が終わった。こたつでチャンプル、氷山ハイボール、食後のアイスクリーム。9)昭和40年3月18日消印-ペン書き9行。犬の糞の始末をしない人たちのことを怒っている。10)昭和40年6月17(4?消印判読困難)日消印-ペン書き8行。春陽展、国際展が終わった。議員については考えたこともない。11)昭和41年年賀状(消印は昭和41年1月1日)-署名・宛名肉筆。ほか印刷。
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16,000
三井永一 、1962-1966
三井永一(画家)葉書(三友社・北村卓三宛)計11枚。1~10往復はがきの返信。1)昭和37年5月18日消印-横使いペン書き17行。自家流「沖縄チヤンプル」の作り方。2)昭和37年7月26日消印-ペン書き10行。春が展覧会なので冬に仕事をするのは慣れているが、夏は仕事をする気にならない。健康法は特になく、ビールを減らすくらいの摂生はする。3)昭和38年1月14日消印-ペン書き5行。池波正太郎の新聞挿絵が終わる。展覧会のための作品を作っている。4)昭和38年2月8日消印-横使いペン書き17行。十年来家族の一員だった猫プンが死んだ。ところが霊園からの案内に「プーン」と書かれていた。5)昭和38年12月19日消印-ペン書き12行。柴田錬三郎の新聞連載の挿絵の担当になってまだ慣れていない。ダックスフントのアンネの話など。6)昭和39年4月21日消印-ペン書き8行。春陽展のため美術館通いが続いたが、普段は挿絵仕事があるため、外出はめずらしい。7)昭和39年6月4日消印-ペン書き7行。6月の出かける予定。湘南・房総あたりで釣。8)昭和39年12月12日消印-ペン書き10行。柴田錬三郎の新聞挿絵が終わった。こたつでチャンプル、氷山ハイボール、食後のアイスクリーム。9)昭和40年3月18日消印-ペン書き9行。犬の糞の始末をしない人たちのことを怒っている。10)昭和40年6月17(4?消印判読困難)日消印-ペン書き8行。春陽展、国際展が終わった。議員については考えたこともない。11)昭和41年年賀状(消印は昭和41年1月1日)-署名・宛名肉筆。ほか印刷。

飴ん棒

史録書房
 東京都練馬区西大泉
2,500
下村海南 著、日本評論社、昭和5年、B6版344p
初版 ヤケ大
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飴ん棒

2,500
下村海南 著 、日本評論社 、昭和5年 、B6版344p
初版 ヤケ大

北條誠書簡(三友社・北村卓三宛) 1通+葉書 16枚(うち2枚代筆) 計17点

副羊羹書店
 埼玉県鴻巣市本町
25,000
北條誠、1959-1965
2~10、12~17往復はがきの返信。1)消印なし書簡-封書。200字詰め原稿用紙3枚。北村の要請で原稿を書きなおしたがどうかという内容。「美智子」「来宮」など登場人物について説明している。2)昭和34年2月9(?消印判読困難)日消印-ペン書き8行。3月は放送劇「華やかな氷河」「遠い旅」の録音で忙殺される。時間をつくって大相撲を見たいが。3)昭和34年9月30日消印-ペン書き8行。予定。足利へ講演、浜松へ、など。4)昭和34年10月31日消印-ペン書き9行。11月の予定。スポーツ観戦、小説新連載、文士劇など。5)昭和34年11月26日消印-ペン書き7行。12月沖縄に行くつもりだったが、仕事がはかどらず延期。箱根、金沢へ旅行など。6)昭和35年10月25日消印-ペン書き7行。プロ野球も終わり、角力も九州なので本業に戻れそう。7)昭和35年12月2日消印-ペン書き8行。今年はめまぐるしくすぎて来年も半ばあきらめている。8)昭和37年5月17日消印-ペン書き7行。NHK「二つの橋」のビデオ撮りも済んで一息。9)昭和37年7月30日消印-ペン書き8行。夏向きの健康法、食餌等やっていない。毎年夏は二、三日腹をこわしたり、風邪を引いたりする。10)昭和38年1月12日消印-ペン書き8行。夏の暑さ、冬の寒さに思うこと。冷房、暖房の進歩しすぎに抵抗を感じる。11)昭和38年2月10日消印-ペン書き7行。3月に外国に行くつもりだったが、4月からNHK「花の生涯」がはじまるので、その脚色のため一時中止に。12)昭和39年年賀状(消印は昭和39年1月4日)-署名、宛名肉筆。ほか印刷。13)昭和39年3月9日消印-ペン書き10行。4月からはじまるNHKの連続テレビドラマで忙殺。十返肇再発入院、危篤のときのこと。14)昭和39年6月11日消印-ペン書き3行。旅行していたため、原稿が遅れたことの詫び。15)昭和39年7月27日消印-ペン書き4行。代筆。旅行中とのこと。16)昭和40年3月8日消印-ペン書き10行。代筆か? 仕事の予定と腹の立つこと。タクシーの運転手が行き先を告げても返事をしないこと。17)昭和40年5月24日消印-ペン書き11行。仕事の予定。テレビ(「虹の設計」)の目鼻がついたので、小説執筆(「庭に花あり」)に入る。あと、(お題)政治について。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可
25,000
北條誠 、1959-1965
2~10、12~17往復はがきの返信。1)消印なし書簡-封書。200字詰め原稿用紙3枚。北村の要請で原稿を書きなおしたがどうかという内容。「美智子」「来宮」など登場人物について説明している。2)昭和34年2月9(?消印判読困難)日消印-ペン書き8行。3月は放送劇「華やかな氷河」「遠い旅」の録音で忙殺される。時間をつくって大相撲を見たいが。3)昭和34年9月30日消印-ペン書き8行。予定。足利へ講演、浜松へ、など。4)昭和34年10月31日消印-ペン書き9行。11月の予定。スポーツ観戦、小説新連載、文士劇など。5)昭和34年11月26日消印-ペン書き7行。12月沖縄に行くつもりだったが、仕事がはかどらず延期。箱根、金沢へ旅行など。6)昭和35年10月25日消印-ペン書き7行。プロ野球も終わり、角力も九州なので本業に戻れそう。7)昭和35年12月2日消印-ペン書き8行。今年はめまぐるしくすぎて来年も半ばあきらめている。8)昭和37年5月17日消印-ペン書き7行。NHK「二つの橋」のビデオ撮りも済んで一息。9)昭和37年7月30日消印-ペン書き8行。夏向きの健康法、食餌等やっていない。毎年夏は二、三日腹をこわしたり、風邪を引いたりする。10)昭和38年1月12日消印-ペン書き8行。夏の暑さ、冬の寒さに思うこと。冷房、暖房の進歩しすぎに抵抗を感じる。11)昭和38年2月10日消印-ペン書き7行。3月に外国に行くつもりだったが、4月からNHK「花の生涯」がはじまるので、その脚色のため一時中止に。12)昭和39年年賀状(消印は昭和39年1月4日)-署名、宛名肉筆。ほか印刷。13)昭和39年3月9日消印-ペン書き10行。4月からはじまるNHKの連続テレビドラマで忙殺。十返肇再発入院、危篤のときのこと。14)昭和39年6月11日消印-ペン書き3行。旅行していたため、原稿が遅れたことの詫び。15)昭和39年7月27日消印-ペン書き4行。代筆。旅行中とのこと。16)昭和40年3月8日消印-ペン書き10行。代筆か? 仕事の予定と腹の立つこと。タクシーの運転手が行き先を告げても返事をしないこと。17)昭和40年5月24日消印-ペン書き11行。仕事の予定。テレビ(「虹の設計」)の目鼻がついたので、小説執筆(「庭に花あり」)に入る。あと、(お題)政治について。

網野菊書簡・葉書(阿川弘之・阿川美代子宛) 計43通

副羊羹書店
 埼玉県鴻巣市本町
80,000
網野菊、1950-1977
網野菊書簡・葉書(阿川弘之宛葉書29通、阿川美代子宛葉書4通、連名2通、阿川弘之宛書簡7通、連名1通)計43通。1)葉書昭和25年10月19日消印(同記)懇親会を中座したことのお詫び、今度引っ越すことなど。志賀先生の庭のチャボのことに触れる。2)葉書昭和25年11月17日消印(同記)引っ越しの葉書。『ロシア小説選』を送ったとのこと。3)葉書昭和25年12月5日消印(12月4日記)引っ越し先の場所や『ロシア小説選』の誤植のことなど。4)葉書昭和26年7月26日消印(同記)旅行から帰ってきて。台所で奥様と世間話をする習慣になっていること、過納税のことで税務署と区役所を二度ずつ往復したことなど。5)封書昭和27年4月1日消印(同記)便箋2枚-網野の知人で平凡社文庫部に勤めている櫻井が安川加壽子に原稿依頼をしたいのだが、マネージャーを通すと断られるかもしれないので、阿川に仲介してもらえないかとのこと。後半は志賀直哉の歓送会を米山夫人が企画しているらしいとのこと。6)葉書昭和27年4月10日消印(4月9日記)阿川が熱海(志賀宅と思われる)に行くことを受けて網野も16日すぎに行きたいと思っているが、仕事が進まないのでまだわからない。志賀直哉の出立前にとある。7)封書昭和27年4月13日消印(同記)便箋2枚-阿川に仲介してもらった安川加壽子の件のお礼と反省、日航機の墜落事故に触れて渡仏予定の志賀に関して、事故直後だからかえって安心、など。8)葉書昭和27年4月15日消印(同記)櫻井の件のお礼と櫻井の必要以上の「お願ひ」に紹介したことを後悔する、など。9)葉書昭和27年5月17日消印(5月17日朝記)「群像」掲載の網野の作品に阿川が登場することをすまなく思う、また熱海での集まりのこと。10)封書昭和27年8月11日消印(8月10日記)便箋2枚-『春の城』を送られたことへのお礼と感想。11)葉書昭和27年9月5日消印(9月4・夕記)軽井沢から。阿川のことが出ていた「週刊朝日」を送ったこと、「出版ニュース」に阿川のことを書いたことなど。12)葉書昭和27年9月21日消印(同記)新橋演舞場での約束の件。13)葉書昭和28年5月12日消印喜多会五月例会のプログラムについて。「滝井さんも、多分、お見えになります」とある。14)葉書昭和28年5月16日消印阿川の配慮で「前田様」の本が送られてきたことへのお礼。古奈の帰りに志賀の家に寄ったとのこと。15)葉書昭和28(?)年5月25日消印(消印不明瞭)喜多会六月例会の件。16)葉書昭和28年6月21日消印喜多会六月例会プログラム内容の知らせ。17)葉書昭和28年6月25日消印(同記)「先生」(志賀直哉か?)の竹馬乗りの写真を送ってくれたことへのお礼。また急な旅行で六月例会に行けなくなったことなど。18)葉書昭和28年9月14日消印(同記)「新潮」の阿川の作品のこと、喜多会の今後の例会のことなど。19)葉書昭和28年10月30日消印阿川妻の出産の有無、新作能「夢殿」の感想など。20)葉書昭和28年12月5日消印(12月4日記)女の子出産のお祝い。21)葉書昭和29年4月2日消印(同記)『魔の遺産』贈本へのお礼。22)葉書昭和29年5月8日消印(5月7日記)阿川に船の手配をしてもらっていた旅行が取りやめになったこと、熱海・稲村に志賀を訪ねたことなど。23)葉書昭和29年7月28日消印(同記)「小説新潮」の網野作を「先生」(志賀?)が読んだことに対する恥ずかしさなど。24)葉書昭和29年10月2日消印(同記)何かの集まりに参加できなかったことのわび、箱根のときのみんなの写真をいただけないか、10月の軽井沢には行くなど。25)封書昭和29年12月9日消印(12月8日記)便箋1枚-服部他助のことを調べているという阿川に日本女子大学図書館の相馬文子(相馬御風の娘)を紹介する。相馬文子へのメッセージ入り網野の名刺を同封している。26)阿川みよ子宛葉書昭和30年1月9日消印(1月8日記)カキへのお礼。27)阿川みよ子宛葉書昭和30年10月31日消印(10月30日記)葉書への返信。古奈へおいでになるか、など。28)阿川夫妻連名宛封書1955年12月10日消印(同記)便箋1枚-ハワイから。阿川からの航空便への返事。志賀直哉の「祖父」執筆の様子、貴美子の「父」、「群像」の松本が阿川の妻の文章をほめていたことなど。29)封書1956年9月27日消印(同記)便箋3枚-フランス・パリの阿川宛。『雲の墓標』贈本へのお礼と感想。東府会で奥日光に行ったことなど。30)葉書昭和32年10月25日消印(同記)阿川のうちにお邪魔したこと、阿川が東京へ引っ越すことなど。31)葉書昭和33年2月2日(2月1日記)阿川の新居へうかがいたい、網野宅のとなりに7階建てのビルが建ち、孤独感、厭世観などを喚起されるなど。32)葉書昭和35年7月4日消印(7月3日記)『ぽんこつ』贈本へのお礼。相馬御風の子供で画家の人が阿川のファンだと相馬文子がいっていたとのこと。33)阿川夫妻連名宛葉書昭和36年1月1日消印年賀状。34)封書昭和40年10月19日消印(同記)便箋3P(2枚のうち1枚裏表使用)香川の阿川宛。阿川の息子の病気に関して、網野の経験から述べる。35)葉書昭和43年4月15日消印(4月13日記)『水の上の会話』贈本へのお礼。36)封書1969年3月1日消印(2月28日記)便箋1枚-網野菊の本に関して阿川が文章を書いてくれたことへのお礼。37)阿川美代子宛葉書昭和44年10月23日消印(10月22日)網野の本に関して阿川が書いてくれたことへのお礼としてクッキーを送ったことなど。38)葉書昭和46年6月18日消印(同記)転居の知らせ(宛名等手書き、文面は印刷)39)阿川夫妻連名宛葉書昭和47年5月7日消印(同記)男の子誕生のお祝い。40)阿川みよ子宛葉書昭和47年5月23日消印-返信。出産のご機嫌うかがい。映画「忍ぶ川」の栗原小巻がみよ子に似ているなど。41)葉書昭和47年7月15日消印(7月15日記)内祝いのケーキへのお礼。42)葉書1977年9月26日消印(同記)『雲の墓標・春の城』贈本へのお礼。43)葉書1977年10月31日消印(10月30日記)『魔の遺産・夜の波音』贈本へのお礼。
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網野菊書簡・葉書(阿川弘之・阿川美代子宛) 計43通

80,000
網野菊 、1950-1977
網野菊書簡・葉書(阿川弘之宛葉書29通、阿川美代子宛葉書4通、連名2通、阿川弘之宛書簡7通、連名1通)計43通。1)葉書昭和25年10月19日消印(同記)懇親会を中座したことのお詫び、今度引っ越すことなど。志賀先生の庭のチャボのことに触れる。2)葉書昭和25年11月17日消印(同記)引っ越しの葉書。『ロシア小説選』を送ったとのこと。3)葉書昭和25年12月5日消印(12月4日記)引っ越し先の場所や『ロシア小説選』の誤植のことなど。4)葉書昭和26年7月26日消印(同記)旅行から帰ってきて。台所で奥様と世間話をする習慣になっていること、過納税のことで税務署と区役所を二度ずつ往復したことなど。5)封書昭和27年4月1日消印(同記)便箋2枚-網野の知人で平凡社文庫部に勤めている櫻井が安川加壽子に原稿依頼をしたいのだが、マネージャーを通すと断られるかもしれないので、阿川に仲介してもらえないかとのこと。後半は志賀直哉の歓送会を米山夫人が企画しているらしいとのこと。6)葉書昭和27年4月10日消印(4月9日記)阿川が熱海(志賀宅と思われる)に行くことを受けて網野も16日すぎに行きたいと思っているが、仕事が進まないのでまだわからない。志賀直哉の出立前にとある。7)封書昭和27年4月13日消印(同記)便箋2枚-阿川に仲介してもらった安川加壽子の件のお礼と反省、日航機の墜落事故に触れて渡仏予定の志賀に関して、事故直後だからかえって安心、など。8)葉書昭和27年4月15日消印(同記)櫻井の件のお礼と櫻井の必要以上の「お願ひ」に紹介したことを後悔する、など。9)葉書昭和27年5月17日消印(5月17日朝記)「群像」掲載の網野の作品に阿川が登場することをすまなく思う、また熱海での集まりのこと。10)封書昭和27年8月11日消印(8月10日記)便箋2枚-『春の城』を送られたことへのお礼と感想。11)葉書昭和27年9月5日消印(9月4・夕記)軽井沢から。阿川のことが出ていた「週刊朝日」を送ったこと、「出版ニュース」に阿川のことを書いたことなど。12)葉書昭和27年9月21日消印(同記)新橋演舞場での約束の件。13)葉書昭和28年5月12日消印喜多会五月例会のプログラムについて。「滝井さんも、多分、お見えになります」とある。14)葉書昭和28年5月16日消印阿川の配慮で「前田様」の本が送られてきたことへのお礼。古奈の帰りに志賀の家に寄ったとのこと。15)葉書昭和28(?)年5月25日消印(消印不明瞭)喜多会六月例会の件。16)葉書昭和28年6月21日消印喜多会六月例会プログラム内容の知らせ。17)葉書昭和28年6月25日消印(同記)「先生」(志賀直哉か?)の竹馬乗りの写真を送ってくれたことへのお礼。また急な旅行で六月例会に行けなくなったことなど。18)葉書昭和28年9月14日消印(同記)「新潮」の阿川の作品のこと、喜多会の今後の例会のことなど。19)葉書昭和28年10月30日消印阿川妻の出産の有無、新作能「夢殿」の感想など。20)葉書昭和28年12月5日消印(12月4日記)女の子出産のお祝い。21)葉書昭和29年4月2日消印(同記)『魔の遺産』贈本へのお礼。22)葉書昭和29年5月8日消印(5月7日記)阿川に船の手配をしてもらっていた旅行が取りやめになったこと、熱海・稲村に志賀を訪ねたことなど。23)葉書昭和29年7月28日消印(同記)「小説新潮」の網野作を「先生」(志賀?)が読んだことに対する恥ずかしさなど。24)葉書昭和29年10月2日消印(同記)何かの集まりに参加できなかったことのわび、箱根のときのみんなの写真をいただけないか、10月の軽井沢には行くなど。25)封書昭和29年12月9日消印(12月8日記)便箋1枚-服部他助のことを調べているという阿川に日本女子大学図書館の相馬文子(相馬御風の娘)を紹介する。相馬文子へのメッセージ入り網野の名刺を同封している。26)阿川みよ子宛葉書昭和30年1月9日消印(1月8日記)カキへのお礼。27)阿川みよ子宛葉書昭和30年10月31日消印(10月30日記)葉書への返信。古奈へおいでになるか、など。28)阿川夫妻連名宛封書1955年12月10日消印(同記)便箋1枚-ハワイから。阿川からの航空便への返事。志賀直哉の「祖父」執筆の様子、貴美子の「父」、「群像」の松本が阿川の妻の文章をほめていたことなど。29)封書1956年9月27日消印(同記)便箋3枚-フランス・パリの阿川宛。『雲の墓標』贈本へのお礼と感想。東府会で奥日光に行ったことなど。30)葉書昭和32年10月25日消印(同記)阿川のうちにお邪魔したこと、阿川が東京へ引っ越すことなど。31)葉書昭和33年2月2日(2月1日記)阿川の新居へうかがいたい、網野宅のとなりに7階建てのビルが建ち、孤独感、厭世観などを喚起されるなど。32)葉書昭和35年7月4日消印(7月3日記)『ぽんこつ』贈本へのお礼。相馬御風の子供で画家の人が阿川のファンだと相馬文子がいっていたとのこと。33)阿川夫妻連名宛葉書昭和36年1月1日消印年賀状。34)封書昭和40年10月19日消印(同記)便箋3P(2枚のうち1枚裏表使用)香川の阿川宛。阿川の息子の病気に関して、網野の経験から述べる。35)葉書昭和43年4月15日消印(4月13日記)『水の上の会話』贈本へのお礼。36)封書1969年3月1日消印(2月28日記)便箋1枚-網野菊の本に関して阿川が文章を書いてくれたことへのお礼。37)阿川美代子宛葉書昭和44年10月23日消印(10月22日)網野の本に関して阿川が書いてくれたことへのお礼としてクッキーを送ったことなど。38)葉書昭和46年6月18日消印(同記)転居の知らせ(宛名等手書き、文面は印刷)39)阿川夫妻連名宛葉書昭和47年5月7日消印(同記)男の子誕生のお祝い。40)阿川みよ子宛葉書昭和47年5月23日消印-返信。出産のご機嫌うかがい。映画「忍ぶ川」の栗原小巻がみよ子に似ているなど。41)葉書昭和47年7月15日消印(7月15日記)内祝いのケーキへのお礼。42)葉書1977年9月26日消印(同記)『雲の墓標・春の城』贈本へのお礼。43)葉書1977年10月31日消印(10月30日記)『魔の遺産・夜の波音』贈本へのお礼。

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