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「志賀直哉, 阿川弘之」の検索結果
115件

歿後十年志賀直哉展図録 

けやき書店
 東京都千代田区神田神保町
1,650
西武美術館、昭56・9、1冊
尾崎一雄 中川一政 藤枝静男 阿川弘之 坂上弘 高橋英夫【状態に関する注意】けやき書店の掲載品は全て、状態に関わらず「中古品(並)」と表示されています。「日本の古本屋」は6段階の「状態」表記が必須となりましたが、当店の扱う商品の特質上、状態の簡易な区分けは適切ではない(不可能な)為、状態欄の「中古品(並)」という表現は考慮にいれないで下さい。痛みなどの瑕疵につきましては、解説欄等をご参考にして下さい。状態表記の無いものは特に問題なく良好とお考え下さい。:
○改訂により、送料の事前表示が義務化されました。 弊店の掲載商品は全て『日本の古本屋』の設定した初期値の600円と表示されていますが、実費をご負担いただきます。(弊店の在庫数万点を個別に算出して掲載しなおすのは事実上不可能です。) ○ご注文を入れていただいた後に実費を算出し提示いたします。(実費を提示する前にご注文が確定することはありません。) ○一点ごとの送料が表示されていますが、複数点のご注文の場合は同梱を前提に算出します。 ○海外への発送や、国内の離島の場合は600円を超える場合があります。
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歿後十年志賀直哉展図録 

1,650
、西武美術館 、昭56・9 、1冊
尾崎一雄 中川一政 藤枝静男 阿川弘之 坂上弘 高橋英夫【状態に関する注意】けやき書店の掲載品は全て、状態に関わらず「中古品(並)」と表示されています。「日本の古本屋」は6段階の「状態」表記が必須となりましたが、当店の扱う商品の特質上、状態の簡易な区分けは適切ではない(不可能な)為、状態欄の「中古品(並)」という表現は考慮にいれないで下さい。痛みなどの瑕疵につきましては、解説欄等をご参考にして下さい。状態表記の無いものは特に問題なく良好とお考え下さい。:

食味風々録 <新潮文庫>

ほんやら堂
 香川県高松市新田町甲
500
阿川弘之 著、新潮社、2006.3、317p、16cm
3刷 カバー 対談×阿川佐和子 「福沢諭吉と鰹節」、「牛の尾のシチュー」、「チーズの思い出」など28篇 ※読売文学賞受賞 ※経年劣化によるしみや傷みあり 送料185円
ご購入者様へ     規格内の商品は、日本郵便のクリックポスト便185円でお送りします。規格= 長辺34㎝以内×短辺25㎝以内 厚さ3㎝以内 重さ1㎏以内。  規格を超える商品は、ゆうパック(レターパックプラス600円、レターパックライト430円を含む)などでお届けします。  なお複数の発送方法が利用可能な商品は、ご購入者様のお申し出がない限り、最安の配送方法をご案内いたします。  
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500
阿川弘之 著 、新潮社 、2006.3 、317p 、16cm
3刷 カバー 対談×阿川佐和子 「福沢諭吉と鰹節」、「牛の尾のシチュー」、「チーズの思い出」など28篇 ※読売文学賞受賞 ※経年劣化によるしみや傷みあり 送料185円

座談会昭和文学史 第1巻

阿武隈書房
 福島県いわき市平
2,000
井上ひさし, 小森陽一 編著、集英社、2003年、557, 19p、20cm
カバー少ヨゴレ
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座談会昭和文学史 第1巻

2,000
井上ひさし, 小森陽一 編著 、集英社 、2003年 、557, 19p 、20cm
カバー少ヨゴレ

江國滋葉書 阿川弘之宛 絵葉書の表面にペン書10行

けやき書店
 東京都千代田区神田神保町
2,200
江國滋、平6・7
『志賀直哉』を贈られたことへのお礼『…渾身の名著には渾身の力を以て拝読、熟読…』【状態に関する注意】けやき書店の掲載品は全て、状態に関わらず「中古品(並)」と表示されています。「日本の古本屋」は6段階の「状態」表記が必須となりましたが、当店の扱う商品の特質上、状態の簡易な区分けは適切ではない(不可能な)為、状態欄の「中古品(並)」という表現は考慮にいれないで下さい。痛みなどの瑕疵につきましては、解説欄等をご参考にして下さい。状態表記の無いものは特に問題なく良好とお考え下さい。:
○改訂により、送料の事前表示が義務化されました。 弊店の掲載商品は全て『日本の古本屋』の設定した初期値の600円と表示されていますが、実費をご負担いただきます。(弊店の在庫数万点を個別に算出して掲載しなおすのは事実上不可能です。) ○ご注文を入れていただいた後に実費を算出し提示いたします。(実費を提示する前にご注文が確定することはありません。) ○一点ごとの送料が表示されていますが、複数点のご注文の場合は同梱を前提に算出します。 ○海外への発送や、国内の離島の場合は600円を超える場合があります。
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江國滋葉書 阿川弘之宛 絵葉書の表面にペン書10行

2,200
江國滋 、平6・7
『志賀直哉』を贈られたことへのお礼『…渾身の名著には渾身の力を以て拝読、熟読…』【状態に関する注意】けやき書店の掲載品は全て、状態に関わらず「中古品(並)」と表示されています。「日本の古本屋」は6段階の「状態」表記が必須となりましたが、当店の扱う商品の特質上、状態の簡易な区分けは適切ではない(不可能な)為、状態欄の「中古品(並)」という表現は考慮にいれないで下さい。痛みなどの瑕疵につきましては、解説欄等をご参考にして下さい。状態表記の無いものは特に問題なく良好とお考え下さい。:

高井有一葉書 阿川弘之宛 ペン書9行

けやき書店
 東京都千代田区神田神保町
2,750
高井有一、昭62・9
「図書」連載「志賀直哉」の感想など 『…父直温の像が紗幕を払ふやうに輪郭鮮やかに現れて劇的な興味をそそられました。』【状態に関する注意】けやき書店の掲載品は全て、状態に関わらず「中古品(並)」と表示されています。「日本の古本屋」は6段階の「状態」表記が必須となりましたが、当店の扱う商品の特質上、状態の簡易な区分けは適切ではない(不可能な)為、状態欄の「中古品(並)」という表現は考慮にいれないで下さい。痛みなどの瑕疵につきましては、解説欄等をご参考にして下さい。状態表記の無いものは特に問題なく良好とお考え下さい。:
○改訂により、送料の事前表示が義務化されました。 弊店の掲載商品は全て『日本の古本屋』の設定した初期値の600円と表示されていますが、実費をご負担いただきます。(弊店の在庫数万点を個別に算出して掲載しなおすのは事実上不可能です。) ○ご注文を入れていただいた後に実費を算出し提示いたします。(実費を提示する前にご注文が確定することはありません。) ○一点ごとの送料が表示されていますが、複数点のご注文の場合は同梱を前提に算出します。 ○海外への発送や、国内の離島の場合は600円を超える場合があります。
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高井有一葉書 阿川弘之宛 ペン書9行

2,750
高井有一 、昭62・9
「図書」連載「志賀直哉」の感想など 『…父直温の像が紗幕を払ふやうに輪郭鮮やかに現れて劇的な興味をそそられました。』【状態に関する注意】けやき書店の掲載品は全て、状態に関わらず「中古品(並)」と表示されています。「日本の古本屋」は6段階の「状態」表記が必須となりましたが、当店の扱う商品の特質上、状態の簡易な区分けは適切ではない(不可能な)為、状態欄の「中古品(並)」という表現は考慮にいれないで下さい。痛みなどの瑕疵につきましては、解説欄等をご参考にして下さい。状態表記の無いものは特に問題なく良好とお考え下さい。:

断然欠席

田辺書店
 神奈川県川崎市川崎区渡田向町
900
阿川弘之 著、講談社、1989 3刷、205p、20cm、1冊
函、 帯(背ヤケ、ヘリ小さなキレとヨレ)函、経年薄ヤケ、薄いコスレヨゴレ、本体状態良好、送料¥300
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断然欠席

900
阿川弘之 著 、講談社 、1989 3刷 、205p 、20cm 、1冊
函、 帯(背ヤケ、ヘリ小さなキレとヨレ)函、経年薄ヤケ、薄いコスレヨゴレ、本体状態良好、送料¥300

座談会昭和文学史 全6巻揃

宮城)阿武隈書房
 宮城県仙台市青葉区本町
7,000 (送料:¥820~)
井上ひさし, 小森陽一 編著、集英社、2003-2004、6冊、20cm
本冊 微ヤケ
カバーに少スレ・少煤ヨゴレ、端に一部少ヤブレ
小口三方に一部薄くヨゴレ
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7,000 (送料:¥820~)
井上ひさし, 小森陽一 編著 、集英社 、2003-2004 、6冊 、20cm
本冊 微ヤケ カバーに少スレ・少煤ヨゴレ、端に一部少ヤブレ 小口三方に一部薄くヨゴレ
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座談会昭和文学史 全6巻

海月文庫
 大阪府大阪市淀川区木川東
12,000
井上ひさし, 小森陽一 編著、集英社、2003年、20cm、6冊
全体感:並上(良好)~ 初版 カバー・帯・書籍本体・本文共に特にお知らせすべき事項はないようです。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送不可
12,000
井上ひさし, 小森陽一 編著 、集英社 、2003年 、20cm 、6冊
全体感:並上(良好)~ 初版 カバー・帯・書籍本体・本文共に特にお知らせすべき事項はないようです。

座談会 昭和文学史 第1巻

トマト書房
 愛媛県松山市味酒町
1,200 (送料:¥600~)
井上ひさし, 小森陽一 編著、集英社、2003、557, 19p、20cm
初版 帯ありません カバーに微よごれ、背に退色箇所があります 本文良好です
【発送方法】●ゆうメール便 150g以内・190円 / 250g以内・230円 / 500g以内・320円 / 1kg以内・380円 ●厚みが3cm以上または重さが1kg以上の場合はレターパックプラス(600円)またはゆうパック便で発送いたします。
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座談会 昭和文学史 第1巻

1,200 (送料:¥600~)
井上ひさし, 小森陽一 編著 、集英社 、2003 、557, 19p 、20cm
初版 帯ありません カバーに微よごれ、背に退色箇所があります 本文良好です
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座談会昭和文学史 1 第1巻

あまかわ文庫
 兵庫県姫路市飾東町北野
1,000
井上ひさし, 小森陽一 編著、集英社、557, 19p、20cm
古本
カバー帯少しスレ、三方シミあり、表紙打痕

レターパックプラス(600円)で発送予定です。

海外発送の場合は送料が異なります。
Shipping fees vary for international shipments.
できる限り安価な配送方法での発送を心掛けております。 商品解説欄に記載しております発送方法(送料)は商品登録時のものになります。郵便料金変更などで送料が上下する場合があります。あらかじめご了承ください。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可
1,000
井上ひさし, 小森陽一 編著 、集英社 、557, 19p 、20cm
古本 カバー帯少しスレ、三方シミあり、表紙打痕 レターパックプラス(600円)で発送予定です。 海外発送の場合は送料が異なります。 Shipping fees vary for international shipments.

文藝 昭和19年11月~27年12月(第1巻第1号~9巻12号)のうち計60冊―新戦場(火野葦平)、秦の憂鬱(豊島與志雄)、故園(続)(川端康成)、生産者の文学(佐藤春夫)、往来(永井龍男)、純文学のために(上林暁)、仙境(丸山薫)、風と光と二十の私と(坂口安吾)、鳴海仙吉街を行く(伊藤整)、シガ・ナオヤ論(コバヤシ・ヒデオ)、笑ふ男(花田清輝)、恍惚(小田嶽夫)、季節外れの告白(椎名麟三)、天使(中村真一郎)、ある顛末(梅崎春生)、わがつれづれ草(八木義徳)、雪ヶ谷抄(稲垣足穂)、白樺《ソネット》(加藤周一)、夜曲(中里恒子)、中原中也論(吉田健一)、マダム・K(網野菊)、太宰治の死(志賀直哉)、初夜(藤原審爾)、意識(埴谷雄高)、照る陽の庭(檀一雄)、幸福といふ病気の療法(三島由紀夫)、悪らしきもの(武田泰淳)、河涸れるまで(衣巻省三)、中原中也の思ひ出(小林秀雄)、中原中也伝(大岡昇平)、白鳥の話(中勘助)、気違ひ部落のモレス(きだ・みのる)、出孤島記(島尾敏雄)、風俗小説論(中村光夫)、詩人の旅(詩)(三島由紀夫)、蛇(川端康成)、ややややややややぷはっ(草野心平)、相子(山之口貘)、ある供養(永井龍男)、友の七周忌(尾崎一雄)、歩哨の眼について(大岡昇平)、職人(佐多稲子)、窮鳥(耕治人)、子女教育(上林暁)、小公子(石川淳)、詩人の生涯(安部公房)、楼門(井上靖)、紫陽花(庄野潤三)、ある犯罪(張赫宙)、美神(三島由紀夫)、イソップの裁判(安部公房)、クラス会(阿川弘之)、僕たちの実体(三島由紀夫×福田恆存×大岡昇平)ほか

副羊羹書店
 埼玉県鴻巣市本町
30,000
火野葦平、豊島與志雄、川端康成、佐藤春夫、永井龍男、上林暁、丸山薫、坂口安吾、伊藤整、花田清輝、小田・・・
1巻1号、3巻1号、4巻1~3、5~10号(この年10冊のみ刊行)、5巻1~3、7~10号、6巻1、3、5、6、8~11号、7巻1、3、4、6~12号、8巻1~12号揃、9巻1~12号揃、計60冊。一部赤鉛筆等書き込み・線引き。一部水シミ。ヤケ。一部破損。傷み。斑ジミ。1巻1号-状態不良(破れ。破損・欠け。水シミ・ヨレ)。4巻1号-難有(製本ミス(P15-18折れて破れた状態で製本))。4巻6号-裏表紙に赤鉛筆書き込み。7巻12号-表紙に落書き。8巻5号-水シミ・カビ跡・角欠け。8巻6号-印。8巻8号-水シミ・カビ跡・表紙一部切れ欠。
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文藝 昭和19年11月~27年12月(第1巻第1号~9巻12号)のうち計60冊―新戦場(火野葦平)、秦の憂鬱(豊島與志雄)、故園(続)(川端康成)、生産者の文学(佐藤春夫)、往来(永井龍男)、純文学のために(上林暁)、仙境(丸山薫)、風と光と二十の私と(坂口安吾)、鳴海仙吉街を行く(伊藤整)、シガ・ナオヤ論(コバヤシ・ヒデオ)、笑ふ男(花田清輝)、恍惚(小田嶽夫)、季節外れの告白(椎名麟三)、天使(中村真一郎)、ある顛末(梅崎春生)、わがつれづれ草(八木義徳)、雪ヶ谷抄(稲垣足穂)、白樺《ソネット》(加藤周一)、夜曲(中里恒子)、中原中也論(吉田健一)、マダム・K(網野菊)、太宰治の死(志賀直哉)、初夜(藤原審爾)、意識(埴谷雄高)、照る陽の庭(檀一雄)、幸福といふ病気の療法(三島由紀夫)、悪らしきもの(武田泰淳)、河涸れるまで(衣巻省三)、中原中也の思ひ出(小林秀雄)、中原中也伝(大岡昇平)、白鳥の話(中勘助)、気違ひ部落のモレス(きだ・みのる)、出孤島記(島尾敏雄)、風俗小説論(中村光夫)、詩人の旅(詩)(三島由紀夫)、蛇(川端康成)、ややややややややぷはっ(草野心平)、相子(山之口貘)、ある供養(永井龍男)、友の七周忌(尾崎一雄)、歩哨の眼について(大岡昇平)、職人(佐多稲子)、窮鳥(耕治人)、子女教育(上林暁)、小公子(石川淳)、詩人の生涯(安部公房)、楼門(井上靖)、紫陽花(庄野潤三)、ある犯罪(張赫宙)、美神(三島由紀夫)、イソップの裁判(安部公房)、クラス会(阿川弘之)、僕たちの実体(三島由紀夫×福田恆存×大岡昇平)ほか

文藝 昭和19年11月~27年12月(第1巻第1号~9巻12号)のうち計60冊―新戦場(火野葦平)、秦の憂鬱(豊島與志雄)、故園(続)(川端康成)、生産者の文学(佐藤春夫)、往来(永井龍男)、純文学のために(上林暁)、仙境(丸山薫)、風と光と二十の私と(坂口安吾)、鳴海仙吉街を行く(伊藤整)、シガ・ナオヤ論(コバヤシ・ヒデオ)、笑ふ男(花田清輝)、恍惚(小田嶽夫)、季節外れの告白(椎名麟三)、天使(中村真一郎)、ある顛末(梅崎春生)、わがつれづれ草(八木義徳)、雪ヶ谷抄(稲垣足穂)、白樺《ソネット》(加藤周一)、夜曲(中里恒子)、中原中也論(吉田健一)、マダム・K(網野菊)、太宰治の死(志賀直哉)、初夜(藤原審爾)、意識(埴谷雄高)、照る陽の庭(檀一雄)、幸福といふ病気の療法(三島由紀夫)、悪らしきもの(武田泰淳)、河涸れるまで(衣巻省三)、中原中也の思ひ出(小林秀雄)、中原中也伝(大岡昇平)、白鳥の話(中勘助)、気違ひ部落のモレス(きだ・みのる)、出孤島記(島尾敏雄)、風俗小説論(中村光夫)、詩人の旅(詩)(三島由紀夫)、蛇(川端康成)、ややややややややぷはっ(草野心平)、相子(山之口貘)、ある供養(永井龍男)、友の七周忌(尾崎一雄)、歩哨の眼について(大岡昇平)、職人(佐多稲子)、窮鳥(耕治人)、子女教育(上林暁)、小公子(石川淳)、詩人の生涯(安部公房)、楼門(井上靖)、紫陽花(庄野潤三)、ある犯罪(張赫宙)、美神(三島由紀夫)、イソップの裁判(安部公房)、クラス会(阿川弘之)、僕たちの実体(三島由紀夫×福田恆存×大岡昇平)ほか

30,000
火野葦平、豊島與志雄、川端康成、佐藤春夫、永井龍男、上林暁、丸山薫、坂口安吾、伊藤整、花田清輝、小田嶽夫、椎名麟三、中村真一郎、梅崎春生、八木義徳、稲垣足穂、加藤周一、中里恒子、吉田健一、網野菊、志賀直哉、藤原審爾、埴谷雄高、檀一雄、三島由紀夫、武田泰淳、衣巻省三、小林秀雄、大岡昇平、中勘助、きだ・みのる、島尾敏雄、中村光夫、草野心平、山之口貘、永井龍男、尾崎一雄、佐多稲子、耕治人、上林暁、石川淳、安部公房、井上靖、庄野潤三、張赫宙、阿川弘之、三島由紀夫×福田恆存×大岡昇平、神西清、福田恆存、岸田劉生(遺稿)、野間宏、由起しげ子、堀田善衛 ほか 、河出書房 、1944-1952
1巻1号、3巻1号、4巻1~3、5~10号(この年10冊のみ刊行)、5巻1~3、7~10号、6巻1、3、5、6、8~11号、7巻1、3、4、6~12号、8巻1~12号揃、9巻1~12号揃、計60冊。一部赤鉛筆等書き込み・線引き。一部水シミ。ヤケ。一部破損。傷み。斑ジミ。1巻1号-状態不良(破れ。破損・欠け。水シミ・ヨレ)。4巻1号-難有(製本ミス(P15-18折れて破れた状態で製本))。4巻6号-裏表紙に赤鉛筆書き込み。7巻12号-表紙に落書き。8巻5号-水シミ・カビ跡・角欠け。8巻6号-印。8巻8号-水シミ・カビ跡・表紙一部切れ欠。

現代名文案内 <ちくま学芸文庫>

阿武隈書房
 福島県いわき市平
300
中村明 著、筑摩書房、2000、263p、15cm
天にシミ。見返しはがし跡。 カバーよれ、帯
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求

現代名文案内 <ちくま学芸文庫>

300
中村明 著 、筑摩書房 、2000 、263p 、15cm
天にシミ。見返しはがし跡。 カバーよれ、帯

網野菊書簡・葉書(阿川弘之・阿川美代子宛) 計43通

副羊羹書店
 埼玉県鴻巣市本町
80,000
網野菊、1950-1977
網野菊書簡・葉書(阿川弘之宛葉書29通、阿川美代子宛葉書4通、連名2通、阿川弘之宛書簡7通、連名1通)計43通。1)葉書昭和25年10月19日消印(同記)懇親会を中座したことのお詫び、今度引っ越すことなど。志賀先生の庭のチャボのことに触れる。2)葉書昭和25年11月17日消印(同記)引っ越しの葉書。『ロシア小説選』を送ったとのこと。3)葉書昭和25年12月5日消印(12月4日記)引っ越し先の場所や『ロシア小説選』の誤植のことなど。4)葉書昭和26年7月26日消印(同記)旅行から帰ってきて。台所で奥様と世間話をする習慣になっていること、過納税のことで税務署と区役所を二度ずつ往復したことなど。5)封書昭和27年4月1日消印(同記)便箋2枚-網野の知人で平凡社文庫部に勤めている櫻井が安川加壽子に原稿依頼をしたいのだが、マネージャーを通すと断られるかもしれないので、阿川に仲介してもらえないかとのこと。後半は志賀直哉の歓送会を米山夫人が企画しているらしいとのこと。6)葉書昭和27年4月10日消印(4月9日記)阿川が熱海(志賀宅と思われる)に行くことを受けて網野も16日すぎに行きたいと思っているが、仕事が進まないのでまだわからない。志賀直哉の出立前にとある。7)封書昭和27年4月13日消印(同記)便箋2枚-阿川に仲介してもらった安川加壽子の件のお礼と反省、日航機の墜落事故に触れて渡仏予定の志賀に関して、事故直後だからかえって安心、など。8)葉書昭和27年4月15日消印(同記)櫻井の件のお礼と櫻井の必要以上の「お願ひ」に紹介したことを後悔する、など。9)葉書昭和27年5月17日消印(5月17日朝記)「群像」掲載の網野の作品に阿川が登場することをすまなく思う、また熱海での集まりのこと。10)封書昭和27年8月11日消印(8月10日記)便箋2枚-『春の城』を送られたことへのお礼と感想。11)葉書昭和27年9月5日消印(9月4・夕記)軽井沢から。阿川のことが出ていた「週刊朝日」を送ったこと、「出版ニュース」に阿川のことを書いたことなど。12)葉書昭和27年9月21日消印(同記)新橋演舞場での約束の件。13)葉書昭和28年5月12日消印喜多会五月例会のプログラムについて。「滝井さんも、多分、お見えになります」とある。14)葉書昭和28年5月16日消印阿川の配慮で「前田様」の本が送られてきたことへのお礼。古奈の帰りに志賀の家に寄ったとのこと。15)葉書昭和28(?)年5月25日消印(消印不明瞭)喜多会六月例会の件。16)葉書昭和28年6月21日消印喜多会六月例会プログラム内容の知らせ。17)葉書昭和28年6月25日消印(同記)「先生」(志賀直哉か?)の竹馬乗りの写真を送ってくれたことへのお礼。また急な旅行で六月例会に行けなくなったことなど。18)葉書昭和28年9月14日消印(同記)「新潮」の阿川の作品のこと、喜多会の今後の例会のことなど。19)葉書昭和28年10月30日消印阿川妻の出産の有無、新作能「夢殿」の感想など。20)葉書昭和28年12月5日消印(12月4日記)女の子出産のお祝い。21)葉書昭和29年4月2日消印(同記)『魔の遺産』贈本へのお礼。22)葉書昭和29年5月8日消印(5月7日記)阿川に船の手配をしてもらっていた旅行が取りやめになったこと、熱海・稲村に志賀を訪ねたことなど。23)葉書昭和29年7月28日消印(同記)「小説新潮」の網野作を「先生」(志賀?)が読んだことに対する恥ずかしさなど。24)葉書昭和29年10月2日消印(同記)何かの集まりに参加できなかったことのわび、箱根のときのみんなの写真をいただけないか、10月の軽井沢には行くなど。25)封書昭和29年12月9日消印(12月8日記)便箋1枚-服部他助のことを調べているという阿川に日本女子大学図書館の相馬文子(相馬御風の娘)を紹介する。相馬文子へのメッセージ入り網野の名刺を同封している。26)阿川みよ子宛葉書昭和30年1月9日消印(1月8日記)カキへのお礼。27)阿川みよ子宛葉書昭和30年10月31日消印(10月30日記)葉書への返信。古奈へおいでになるか、など。28)阿川夫妻連名宛封書1955年12月10日消印(同記)便箋1枚-ハワイから。阿川からの航空便への返事。志賀直哉の「祖父」執筆の様子、貴美子の「父」、「群像」の松本が阿川の妻の文章をほめていたことなど。29)封書1956年9月27日消印(同記)便箋3枚-フランス・パリの阿川宛。『雲の墓標』贈本へのお礼と感想。東府会で奥日光に行ったことなど。30)葉書昭和32年10月25日消印(同記)阿川のうちにお邪魔したこと、阿川が東京へ引っ越すことなど。31)葉書昭和33年2月2日(2月1日記)阿川の新居へうかがいたい、網野宅のとなりに7階建てのビルが建ち、孤独感、厭世観などを喚起されるなど。32)葉書昭和35年7月4日消印(7月3日記)『ぽんこつ』贈本へのお礼。相馬御風の子供で画家の人が阿川のファンだと相馬文子がいっていたとのこと。33)阿川夫妻連名宛葉書昭和36年1月1日消印年賀状。34)封書昭和40年10月19日消印(同記)便箋3P(2枚のうち1枚裏表使用)香川の阿川宛。阿川の息子の病気に関して、網野の経験から述べる。35)葉書昭和43年4月15日消印(4月13日記)『水の上の会話』贈本へのお礼。36)封書1969年3月1日消印(2月28日記)便箋1枚-網野菊の本に関して阿川が文章を書いてくれたことへのお礼。37)阿川美代子宛葉書昭和44年10月23日消印(10月22日)網野の本に関して阿川が書いてくれたことへのお礼としてクッキーを送ったことなど。38)葉書昭和46年6月18日消印(同記)転居の知らせ(宛名等手書き、文面は印刷)39)阿川夫妻連名宛葉書昭和47年5月7日消印(同記)男の子誕生のお祝い。40)阿川みよ子宛葉書昭和47年5月23日消印-返信。出産のご機嫌うかがい。映画「忍ぶ川」の栗原小巻がみよ子に似ているなど。41)葉書昭和47年7月15日消印(7月15日記)内祝いのケーキへのお礼。42)葉書1977年9月26日消印(同記)『雲の墓標・春の城』贈本へのお礼。43)葉書1977年10月31日消印(10月30日記)『魔の遺産・夜の波音』贈本へのお礼。
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網野菊書簡・葉書(阿川弘之・阿川美代子宛) 計43通

80,000
網野菊 、1950-1977
網野菊書簡・葉書(阿川弘之宛葉書29通、阿川美代子宛葉書4通、連名2通、阿川弘之宛書簡7通、連名1通)計43通。1)葉書昭和25年10月19日消印(同記)懇親会を中座したことのお詫び、今度引っ越すことなど。志賀先生の庭のチャボのことに触れる。2)葉書昭和25年11月17日消印(同記)引っ越しの葉書。『ロシア小説選』を送ったとのこと。3)葉書昭和25年12月5日消印(12月4日記)引っ越し先の場所や『ロシア小説選』の誤植のことなど。4)葉書昭和26年7月26日消印(同記)旅行から帰ってきて。台所で奥様と世間話をする習慣になっていること、過納税のことで税務署と区役所を二度ずつ往復したことなど。5)封書昭和27年4月1日消印(同記)便箋2枚-網野の知人で平凡社文庫部に勤めている櫻井が安川加壽子に原稿依頼をしたいのだが、マネージャーを通すと断られるかもしれないので、阿川に仲介してもらえないかとのこと。後半は志賀直哉の歓送会を米山夫人が企画しているらしいとのこと。6)葉書昭和27年4月10日消印(4月9日記)阿川が熱海(志賀宅と思われる)に行くことを受けて網野も16日すぎに行きたいと思っているが、仕事が進まないのでまだわからない。志賀直哉の出立前にとある。7)封書昭和27年4月13日消印(同記)便箋2枚-阿川に仲介してもらった安川加壽子の件のお礼と反省、日航機の墜落事故に触れて渡仏予定の志賀に関して、事故直後だからかえって安心、など。8)葉書昭和27年4月15日消印(同記)櫻井の件のお礼と櫻井の必要以上の「お願ひ」に紹介したことを後悔する、など。9)葉書昭和27年5月17日消印(5月17日朝記)「群像」掲載の網野の作品に阿川が登場することをすまなく思う、また熱海での集まりのこと。10)封書昭和27年8月11日消印(8月10日記)便箋2枚-『春の城』を送られたことへのお礼と感想。11)葉書昭和27年9月5日消印(9月4・夕記)軽井沢から。阿川のことが出ていた「週刊朝日」を送ったこと、「出版ニュース」に阿川のことを書いたことなど。12)葉書昭和27年9月21日消印(同記)新橋演舞場での約束の件。13)葉書昭和28年5月12日消印喜多会五月例会のプログラムについて。「滝井さんも、多分、お見えになります」とある。14)葉書昭和28年5月16日消印阿川の配慮で「前田様」の本が送られてきたことへのお礼。古奈の帰りに志賀の家に寄ったとのこと。15)葉書昭和28(?)年5月25日消印(消印不明瞭)喜多会六月例会の件。16)葉書昭和28年6月21日消印喜多会六月例会プログラム内容の知らせ。17)葉書昭和28年6月25日消印(同記)「先生」(志賀直哉か?)の竹馬乗りの写真を送ってくれたことへのお礼。また急な旅行で六月例会に行けなくなったことなど。18)葉書昭和28年9月14日消印(同記)「新潮」の阿川の作品のこと、喜多会の今後の例会のことなど。19)葉書昭和28年10月30日消印阿川妻の出産の有無、新作能「夢殿」の感想など。20)葉書昭和28年12月5日消印(12月4日記)女の子出産のお祝い。21)葉書昭和29年4月2日消印(同記)『魔の遺産』贈本へのお礼。22)葉書昭和29年5月8日消印(5月7日記)阿川に船の手配をしてもらっていた旅行が取りやめになったこと、熱海・稲村に志賀を訪ねたことなど。23)葉書昭和29年7月28日消印(同記)「小説新潮」の網野作を「先生」(志賀?)が読んだことに対する恥ずかしさなど。24)葉書昭和29年10月2日消印(同記)何かの集まりに参加できなかったことのわび、箱根のときのみんなの写真をいただけないか、10月の軽井沢には行くなど。25)封書昭和29年12月9日消印(12月8日記)便箋1枚-服部他助のことを調べているという阿川に日本女子大学図書館の相馬文子(相馬御風の娘)を紹介する。相馬文子へのメッセージ入り網野の名刺を同封している。26)阿川みよ子宛葉書昭和30年1月9日消印(1月8日記)カキへのお礼。27)阿川みよ子宛葉書昭和30年10月31日消印(10月30日記)葉書への返信。古奈へおいでになるか、など。28)阿川夫妻連名宛封書1955年12月10日消印(同記)便箋1枚-ハワイから。阿川からの航空便への返事。志賀直哉の「祖父」執筆の様子、貴美子の「父」、「群像」の松本が阿川の妻の文章をほめていたことなど。29)封書1956年9月27日消印(同記)便箋3枚-フランス・パリの阿川宛。『雲の墓標』贈本へのお礼と感想。東府会で奥日光に行ったことなど。30)葉書昭和32年10月25日消印(同記)阿川のうちにお邪魔したこと、阿川が東京へ引っ越すことなど。31)葉書昭和33年2月2日(2月1日記)阿川の新居へうかがいたい、網野宅のとなりに7階建てのビルが建ち、孤独感、厭世観などを喚起されるなど。32)葉書昭和35年7月4日消印(7月3日記)『ぽんこつ』贈本へのお礼。相馬御風の子供で画家の人が阿川のファンだと相馬文子がいっていたとのこと。33)阿川夫妻連名宛葉書昭和36年1月1日消印年賀状。34)封書昭和40年10月19日消印(同記)便箋3P(2枚のうち1枚裏表使用)香川の阿川宛。阿川の息子の病気に関して、網野の経験から述べる。35)葉書昭和43年4月15日消印(4月13日記)『水の上の会話』贈本へのお礼。36)封書1969年3月1日消印(2月28日記)便箋1枚-網野菊の本に関して阿川が文章を書いてくれたことへのお礼。37)阿川美代子宛葉書昭和44年10月23日消印(10月22日)網野の本に関して阿川が書いてくれたことへのお礼としてクッキーを送ったことなど。38)葉書昭和46年6月18日消印(同記)転居の知らせ(宛名等手書き、文面は印刷)39)阿川夫妻連名宛葉書昭和47年5月7日消印(同記)男の子誕生のお祝い。40)阿川みよ子宛葉書昭和47年5月23日消印-返信。出産のご機嫌うかがい。映画「忍ぶ川」の栗原小巻がみよ子に似ているなど。41)葉書昭和47年7月15日消印(7月15日記)内祝いのケーキへのお礼。42)葉書1977年9月26日消印(同記)『雲の墓標・春の城』贈本へのお礼。43)葉書1977年10月31日消印(10月30日記)『魔の遺産・夜の波音』贈本へのお礼。

文士 : 田沼武能写真集

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
3,300 (送料:¥880~)
田沼武能 : 著、新潮社、1979、181p、31 x 22.2 x 3cm、1冊
初版、 函、 帯

序文 山口瞳
文士(写真)
檀一雄と松本清張
川崎長太郎
五味康祐
武者小路実篤
志賀直哉
川端康成
井伏鱒二
河上徹太郎
小林秀雄
山崎豐子
宇野浩二
永井荷風
上林曉
尾崎一雄
野上彌生子
里見淳
谷崎潤一郎と安田靭彦
永井龍男
有吉佐和子
今日出海
井上靖
司馬遼太郎
幸田文
円地文子
三島由紀夫
石原慎太郎
吉田健一
石川淳
舟橋聖一
林房雄
瀬戸内晴美
丹羽文雄
大岡昇平
大江健三郎
三好達治
岸田國士
原田康子
倉橋由美子
佐藤春夫
室生犀星
松本清張
山口瞳
中村光夫
福田恆存
瀧井孝作
坪田護治
北杜夫
遠藤周作
安岡章太郎
吉行淳之介
久保田万太郎
広津和郎
福永武彦
中村真一郎
尾崎士郎
中山義秀
小島信夫
椎名麟三
梅崎春生
庄野潤三
三浦朱門
曾野綾子
きだみのる
佐多稲子
山本有三
吉川英治
獅子文六
大佛次郎
安部公房
藤原審爾
新田次郎
立原正秋
高見順
火野葦平
芹沢光治良
山本健吉
深沢七郎
田宮虎彦
近藤啓太郎
阿川弘之
河盛好蔵
桑原武夫
野間宏
堀田善衞
武田泰淳
伊藤整
柴田錬三郎
梶山季之
竹山道雄
高橋義孝
大宅壮一
久保栄
草野心平
高橋新吉
豊島与志雄
長与善郎
堀口大學
西脇順三郎
鈴木信太郎
渡辺一夫
吉川幸次郎
田中美知太郎
安倍能成
和辻哲郎
小泉信三
小宮豊隆
津田左右吉
宇井伯壽
中谷宇吉郎
岡潔
柳田國男
長谷川如是閑
佐々木惣一
辰野隆
谷川徹三
大類伸
新村出
脇本楽之軒
呉茂一
鈴木虎雄
吉井勇
佐佐木信綱
高浜虚子
水原秋桜子
富安風生
中村汀女
ドナルド·キーン
撮影雑記帳 田沼武能
あとがき

帯文
戦後、日本の文化を築き上げた“最後の文士"127人の風貌姿勢
四半世紀にわたって著者は、作家、評論家、学者、詩人、歌人ら日本の文士を撮り続けてきた。今、その歴大なフイルムから127人を精選して、初めて上梓する。
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3,300 (送料:¥880~)
田沼武能 : 著 、新潮社 、1979 、181p 、31 x 22.2 x 3cm 、1冊
初版、 函、 帯 序文 山口瞳 文士(写真) 檀一雄と松本清張 川崎長太郎 五味康祐 武者小路実篤 志賀直哉 川端康成 井伏鱒二 河上徹太郎 小林秀雄 山崎豐子 宇野浩二 永井荷風 上林曉 尾崎一雄 野上彌生子 里見淳 谷崎潤一郎と安田靭彦 永井龍男 有吉佐和子 今日出海 井上靖 司馬遼太郎 幸田文 円地文子 三島由紀夫 石原慎太郎 吉田健一 石川淳 舟橋聖一 林房雄 瀬戸内晴美 丹羽文雄 大岡昇平 大江健三郎 三好達治 岸田國士 原田康子 倉橋由美子 佐藤春夫 室生犀星 松本清張 山口瞳 中村光夫 福田恆存 瀧井孝作 坪田護治 北杜夫 遠藤周作 安岡章太郎 吉行淳之介 久保田万太郎 広津和郎 福永武彦 中村真一郎 尾崎士郎 中山義秀 小島信夫 椎名麟三 梅崎春生 庄野潤三 三浦朱門 曾野綾子 きだみのる 佐多稲子 山本有三 吉川英治 獅子文六 大佛次郎 安部公房 藤原審爾 新田次郎 立原正秋 高見順 火野葦平 芹沢光治良 山本健吉 深沢七郎 田宮虎彦 近藤啓太郎 阿川弘之 河盛好蔵 桑原武夫 野間宏 堀田善衞 武田泰淳 伊藤整 柴田錬三郎 梶山季之 竹山道雄 高橋義孝 大宅壮一 久保栄 草野心平 高橋新吉 豊島与志雄 長与善郎 堀口大學 西脇順三郎 鈴木信太郎 渡辺一夫 吉川幸次郎 田中美知太郎 安倍能成 和辻哲郎 小泉信三 小宮豊隆 津田左右吉 宇井伯壽 中谷宇吉郎 岡潔 柳田國男 長谷川如是閑 佐々木惣一 辰野隆 谷川徹三 大類伸 新村出 脇本楽之軒 呉茂一 鈴木虎雄 吉井勇 佐佐木信綱 高浜虚子 水原秋桜子 富安風生 中村汀女 ドナルド·キーン 撮影雑記帳 田沼武能 あとがき 帯文 戦後、日本の文化を築き上げた“最後の文士"127人の風貌姿勢 四半世紀にわたって著者は、作家、評論家、学者、詩人、歌人ら日本の文士を撮り続けてきた。今、その歴大なフイルムから127人を精選して、初めて上梓する。
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エッセイの贈りもの 1~5

博信堂書店
 北海道小樽市花園
4,400
高橋英夫、杉本秀太郎、十川信介、森まゆみ、ロバート・キャンベル(解説)、岩波書店、1999年初、5
カバ背白化・シミ・汚れ・傷み 三方少シミ・少汚れ  【検索用:1(桑木厳翼(春水と三馬) 桑原武夫 柳田國男 小倉金之助 島崎藤村 谷崎潤一郎 鏑木清方 野上弥生子 矢内原忠雄 渡辺一夫 吉田洋一 里見弴 津田左右吉 富倉徳次郎 芥川文 宮本顕治 松方三郎 南博 小宮豊隆(漱石先生とドイツ語) 和達清夫 折口信夫 津本三郎 中野好夫 阿川弘之 花森安治 井伏鱒二 有澤広巳 室生犀星 幸田文 神田盾夫(高橋是清の手紙) 内山完造(魯迅さん) 臼井吉見(西鶴と現代作家) 増田渉 福島正夫(陸軍軍法会議の末日) 宇野浩二(茂吉の一面) 杉浦明平 阿部知二 平塚らいてう(福田英子さんのおもいで) 福田恆存 島崎敏樹 坪井忠二 野間宏 吉田健一)) 2(湯浅芳子 羽仁進 松田道雄 高見順 ドナルド・キーン 永井道雄 末川博 木下順二 岡潔 高津春繁 高橋健二 佐藤佐太郎 多田道太郎 猪野謙二 大江健三郎 竹内好 田中利光 太田文平 藤枝晃 小津次郎 山口瞳 山路閑古 石川淳 小川環樹 芹沢光治良(パリで会った三木清) 谷川徹三 竹西寛子 伊谷純一郎 長谷川四郎 加藤楸邨 久保正彰 開高健 浦松佐美太郎 泉靖一 神島二郎 内藤濯(サン・テグジュペリの微笑) 畠中尚志 茨木のり子 夏目純一 岡本太郎 武田泰淳(往生要集の虫)) 3(永積洋子 岡村美穂子 佐多稲子 八杉龍一 岩淵悦太郎 丸岡秀子 山田慶兒 石垣りん 鶴見俊輔 時実利彦 橋本峰雄(ルソーの墓) 萩原葉子 桑原万寿太郎 前川文夫 池田満寿夫 生島遼一 湯嶋健 寺田和夫 松井透 吉村正一郎(鶴の一と声ー志賀直哉と織田作之助) 中野重治 樋口敬二(のこされたネクタイー中谷宇吉郎先生の思い出) 小川国夫 河合隼雄(ユング研究所の思い出) 富士正晴 陳舜臣 筧文生(毛沢東と孤独な修道僧) 阿部明 小倉朗 高田弘) 4(古井由吉 萬年甫(太田正雄先生に学びて) 中野美代子 向田邦子 阿部謹也 杉本秀太郎 大庭みな子 今村太平 鈴木省三 南條範夫 川北稔 玉村豊男 丸山眞男 永井進 淀川長治 宇佐美龍夫 宇沢弘文 津村喬 松枝茂夫 森崎和江 清水好子 水木しげる 武智秀夫(狂王ルードウィヒ二世と侍医グッデン) 中村真一郎(柴田宵曲のこと) 松本清張 串田孫一 野町和嘉 西江雅之 遠藤周作 宇佐美彰朗 古在由重 藤森照信 日野啓三 後藤昌次郎 太田治子 河野多惠子 吉村昭 黒田日出男 服部幸雄 司馬遼太郎 中務哲郎) 5(宮本徳蔵 原卓也 坂下直枝 山田風太郎 野田正彰 廣澤栄 塚谷裕一(三島由紀夫と松の木の逸話) 奥本大三郎(三代のラルース大辞典) 三木卓 小野理子 亀淵迪 多田富雄 なだいなだ 大岡信(尾崎紅葉の俳句) 長田弘(司馬遼太郎氏への手紙) 宮下志朗 三浦哲郎 森まゆみ 森嶋通夫 田中章夫 飯田龍太 井波律子(中国文学と私) 水上勉 粟津則雄 高井有一 小笠原賢二 高橋英夫 出久根達郎 津島佑子)】
発送はゆうメール(旧冊子小包)等で発送いたします。 送料は最大1,750円です。 重さ3kg以上はその限りではありません。
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エッセイの贈りもの 1~5

4,400
高橋英夫、杉本秀太郎、十川信介、森まゆみ、ロバート・キャンベル(解説) 、岩波書店 、1999年初 、5
カバ背白化・シミ・汚れ・傷み 三方少シミ・少汚れ  【検索用:1(桑木厳翼(春水と三馬) 桑原武夫 柳田國男 小倉金之助 島崎藤村 谷崎潤一郎 鏑木清方 野上弥生子 矢内原忠雄 渡辺一夫 吉田洋一 里見弴 津田左右吉 富倉徳次郎 芥川文 宮本顕治 松方三郎 南博 小宮豊隆(漱石先生とドイツ語) 和達清夫 折口信夫 津本三郎 中野好夫 阿川弘之 花森安治 井伏鱒二 有澤広巳 室生犀星 幸田文 神田盾夫(高橋是清の手紙) 内山完造(魯迅さん) 臼井吉見(西鶴と現代作家) 増田渉 福島正夫(陸軍軍法会議の末日) 宇野浩二(茂吉の一面) 杉浦明平 阿部知二 平塚らいてう(福田英子さんのおもいで) 福田恆存 島崎敏樹 坪井忠二 野間宏 吉田健一)) 2(湯浅芳子 羽仁進 松田道雄 高見順 ドナルド・キーン 永井道雄 末川博 木下順二 岡潔 高津春繁 高橋健二 佐藤佐太郎 多田道太郎 猪野謙二 大江健三郎 竹内好 田中利光 太田文平 藤枝晃 小津次郎 山口瞳 山路閑古 石川淳 小川環樹 芹沢光治良(パリで会った三木清) 谷川徹三 竹西寛子 伊谷純一郎 長谷川四郎 加藤楸邨 久保正彰 開高健 浦松佐美太郎 泉靖一 神島二郎 内藤濯(サン・テグジュペリの微笑) 畠中尚志 茨木のり子 夏目純一 岡本太郎 武田泰淳(往生要集の虫)) 3(永積洋子 岡村美穂子 佐多稲子 八杉龍一 岩淵悦太郎 丸岡秀子 山田慶兒 石垣りん 鶴見俊輔 時実利彦 橋本峰雄(ルソーの墓) 萩原葉子 桑原万寿太郎 前川文夫 池田満寿夫 生島遼一 湯嶋健 寺田和夫 松井透 吉村正一郎(鶴の一と声ー志賀直哉と織田作之助) 中野重治 樋口敬二(のこされたネクタイー中谷宇吉郎先生の思い出) 小川国夫 河合隼雄(ユング研究所の思い出) 富士正晴 陳舜臣 筧文生(毛沢東と孤独な修道僧) 阿部明 小倉朗 高田弘) 4(古井由吉 萬年甫(太田正雄先生に学びて) 中野美代子 向田邦子 阿部謹也 杉本秀太郎 大庭みな子 今村太平 鈴木省三 南條範夫 川北稔 玉村豊男 丸山眞男 永井進 淀川長治 宇佐美龍夫 宇沢弘文 津村喬 松枝茂夫 森崎和江 清水好子 水木しげる 武智秀夫(狂王ルードウィヒ二世と侍医グッデン) 中村真一郎(柴田宵曲のこと) 松本清張 串田孫一 野町和嘉 西江雅之 遠藤周作 宇佐美彰朗 古在由重 藤森照信 日野啓三 後藤昌次郎 太田治子 河野多惠子 吉村昭 黒田日出男 服部幸雄 司馬遼太郎 中務哲郎) 5(宮本徳蔵 原卓也 坂下直枝 山田風太郎 野田正彰 廣澤栄 塚谷裕一(三島由紀夫と松の木の逸話) 奥本大三郎(三代のラルース大辞典) 三木卓 小野理子 亀淵迪 多田富雄 なだいなだ 大岡信(尾崎紅葉の俳句) 長田弘(司馬遼太郎氏への手紙) 宮下志朗 三浦哲郎 森まゆみ 森嶋通夫 田中章夫 飯田龍太 井波律子(中国文学と私) 水上勉 粟津則雄 高井有一 小笠原賢二 高橋英夫 出久根達郎 津島佑子)】

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