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文學界 1966年4月号 第20巻第4号;「手紙相談」小島信夫/〈同人雑誌推薦作〉「アルカ小屋」大野正重/「世代論の逆襲」〈大江健三郎論〉月村敏行/〈対談:自然と描写〉庄野潤三・高井有一
文学界 昭和16年4月(8巻4号)小林秀雄、亀井勝一郎、佐藤信衛、吉満義彦、今日出海、三木清、三木澄子、阿部光子、牛島春子、藤島まき、矢野朗、井伏鱒二、三好達治、深田久弥 他
文學界 2025年4月号 名手の短編 筒井康隆/町田康/吉村萬壱/沼田真佑/高橋弘希/高瀬隼子。批評 與那覇潤「80年目でつかまえて―庄司薫からの『敗戦後論』」他
文學界 1999年4月号 第53巻4号;〈特別対談〉小川国夫+花村萬月「神を信じるか」/〈新連載〉曾野綾子「陸影を見ず」・大岡玲「ブラック・マジック」/〈創作〉筒井康隆・湯本香樹実・青来有一・辻原登・井村恭一
文學界 1992年4月号 第46巻第4号;〈短期集中連載〉立松和平「雷神鳥(サンダーバード)」/言葉・死・狂気<討論>日野啓三・丸山圭三郎
文學界 1983年4月号 第37巻第4号;「鎖につながれたる魂をして」大江健三郎
文學界 1976年4月号 第30巻第4号;〈対談:破滅と抑制-作家にとっての環境〉中上健次+丸山健二/「ある個人的回想-文学作品に反映したスパイ・リンチ事件」平野謙/〈同人雑誌推薦作〉「表彰」石川洋
文學界 2004年4月号 第58巻4号;(全文収録)篠沢秀夫「最終講義」/〈新連載〉茂木健一郎「脳のなかの文学」/〈創作〉山田詠美/花村萬月/藤野千夜/吉田修一/江國香織/椎名誠/〈第34回九州芸術祭文学賞〉「糸」上原輪
文學界 1969年4月号 第23巻4号;「ハタハタ」吉村昭/「黒馬に新しい日を」小川国夫/〈対談:文学における原体験と方法―朝鮮・ロシア・小説―〉五木寛之・後藤明生/〈同人雑誌推薦作〉「都井岬」山本巌
文學界 1971年4月号 第25巻第4号;「水村二等兵曹の家」井上光晴/〈新人長編〉「牧歌は途絶えた」宇江敏勝/河盛好蔵/開高健/山本健吉/松本清張/江藤淳/澁澤龍彦/宇野千代
文學界 昭和32年4月号
文學界 1961年4月号 第15巻4号;「マッキー農園」庄野潤三/「山茶花」城山三郎/〈同人雑誌優秀作〉「光りの飢え」宇能鴻一郎/「佐藤春夫論」中村光夫/新連載「芸術・文学の始源」高橋義孝
文學界 67(3)
文學界 1998年4月号 第52巻4号;〈第一章・第2章300枚掲載〉福島次郎「三島由紀夫―剣と寒紅」/〈創作〉町田康「けものがれ、俺らの猿と」/川上弘美/片山恭一/鈴村和成/〈第28回九州芸術祭文学賞発表〉「妖魔」崎山麻夫
文學界 1988年4月号 第42巻4号;〈徹底討論:批評は今なぜ、むずかしいか〉加藤典洋・高橋源一郎・武田青嗣/〈特別対談:マンダラの恍惚―文学と日本文学―〉森敦・瀬戸内晴美/〈第18回九州芸術祭文学賞受賞作〉「雪迎え」岩森道子
文學界 1990年4月号 第44巻第4号;「帰ってきた男」池澤直樹/「人喰人種」筒井康隆/特集・東ヨーロッパ・周縁からの衝撃〈対談:ソ連・東欧の作家たち〉島田雅彦・沼田充義/第20回九州芸術祭文学賞受賞作「犬盗人」仲若直子
文學界 昭和54年4月号
文學界 1993年4月号 第47巻第4号;〈新鋭力作〉「分界線」村上政彦/<対談>文学の志:柄谷行人・後藤明生/第23回九州芸術祭文学賞発表「神楽舞いの後で」鶴ヶ野勉
文學界 2002年4月号 第56巻4号;<中編小説>湯本香樹実「西日の町」/青山繁晴「平成」/〈新連載〉猪瀬直樹「こころの王国」/〈特別対談:マゾヒズムの心理と肉体〉河野多恵子+山田詠美/第32回九州芸術祭文学賞発表「かたつむり」富崎喜代美
文學界 昭和51年4月号
文學界 2001年4月号 第55巻4号;〈特集:IT革命」下の文学と言葉〉石川久楊「〈電子便〉的文体批判」/山田潤治「小説の起源とインターネットの欲望」/〈小説〉古山高麗雄「遺書」/吉村昭「見えない橋」/町田康「犬死」/〈第31回九州芸術祭文学賞発表〉(佳作)「サーンド・クラッシュ」大城貞俊
文學界 1958年4月特別號 第12巻4號;〈特集・新しい文学の条件‐討論:現代文學の突破口〉開高健・江藤淳・大江健三郎・菊村到/「まないた棺」吉見壯兒/「鶏」沼田茂/「宦官」遠藤周作/〈同人雑誌優秀作〉「罪福因果」吉田克
文學界 1996年4月号 第50巻4号;〈特集:小林秀雄の不在〉(対談)江藤淳+福田和也/郡司勝義・高澤秀次・富岡幸一郎/〈特別インタヴュー:漱石と遊ぶ―『「吾輩は猫である」殺人事件』をめぐって〉奥泉光+吉川泰久/〈第26回九州芸術祭文学賞発表〉「静かの海」田崎弘章
文學界 2005年4月号 第59巻4号;村上春樹ロング・インタビュー:「アフターダーク」をめぐって/〈特集:車谷長吉-愚か者のダンディズム〉【対談:文学で人は救われるのか】玄侑宗久+車谷長吉/〈創作〉山田詠美「春眠」/黒川創「明るい夜」/〈連載第3回〉筒井康隆・川上弘美
文学界 第32巻第4号 昭和53年4月号 芥川賞受賞第一作 高城修三・宮本輝
文學界 2006年4月号 第60巻4号;〈徹底討議:ネット時代と溶解する資本主義(ライブドア事件・二極化・ナショナリズム〉東浩紀+鹿島茂+佐藤優+松原隆一郎/車谷長吉「世界一周恐怖航海記-アフリカ・南米篇」/花村萬月「生殖記」/〈第36回九州芸術祭文学賞発表〉(佳作)「観用家族」鮒田トト
文學界 2004年4月号 第58巻4号;〈特集:菊池寛再考〉【対談:文学と社会―『こころの王国』を巡って】井上ひさし+猪瀬直樹/半藤一利「松本清張と菊池寛」/〈短編小説の粋〉筒井康隆・山田詠美・南木佳士・辻仁成・中原昌也・玄月・大道珠貴/〈インタビュー:世界解釈としての映画批評〉阿部和重
文學界 昭和58年4月号 『山羊の歌』のこと─中原正也・小林秀雄 三島由紀夫と北一輝─『豊穣の海』をめぐって 作家の「眼差」 九人の作家との対話 三人の鹿鳴館演出者
文學界 昭和15年4月(第7巻第4号)―情婦(武田麟太郎)、青い鳥(上田廣)、過客(今日出海)、貧しければ(大江賢次)、歴史の一枚(舟橋聖一)、孤独について(三木清)、感想(小林秀雄)ほか
文學界 1991年4月号 第45巻4号;<特別企画:「湾岸」戦時下の文学者>柄谷行人/〈座談会の大実験:1991年2月14日、この8人はこんな話をして一夕を過した〉池内紀・池澤夏樹・大岡玲・荻野アンナ・川本三郎・松岡和子・松山巌・向井敏/追悼・井上靖/〈第21回九州芸術文学賞発表〉「斜坑」野島誠
文学界 特集・三島由紀夫 昭和46年2月号
なだいなだ草稿「カペー氏はレジスタンスをしたのだ」60枚
文學界 中原中也追悼号
文学 第50巻第4号 1982年4月号
文学界 2022年4月号 特集:西村賢太 私小説になった男 他/2022年7月号 特集:アナキズム・ナウ 創作西村賢太・遺稿雨滴は続く最終回 の2冊
小林秀雄特集雑誌 6冊一括
文學界 昭和16年1~4月(第8巻第1~4号) 合本1冊―東京八景(太宰治)、あやつり人形(田畑修一郎)、貧しい人生(日比野士朗)、北村透谷(舟橋聖一)、座談会・国語改良の問題(倉野憲司×塩田良平×橘純一×西尾実×舟橋聖一)、「心と形」の序(川端康成)、光冥(金史良)、風のない日(長谷健)、北の海(丸岡明)、将棋(横光利一)、吉田山(火野葦平)、生涯(中山義秀)、小さな世界(森山啓)ほか
日本文芸家協会五十年史
英語年鑑 1995年版
英語年鑑 2002年版
日本浪曼派の時代 <保田與重郎文庫 / 保田與重郎 著 19>
ドリュ・ラ・ロシェル
樋口一葉集〈明治文学全集30〉
日本プロレタリア芸術論 (上下)
一つの秘密
「一つの秘密」
英語年鑑 1992年版
英語年鑑 1991年版
英語年鑑 1998年版
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