JavaScript を有効にしてご利用下さい.
文字サイズ
古書を探す
アダルト商品の検索を行う場合、18歳未満の方のご利用は固くお断りします。 あなたは18歳以上ですか?
史学雑誌 1942年 第53編 第1号 論説/清代文武官服制考/瀧川政次郎/幕末薩摩の国体的自覚/永江新三 説林/奈良時代陸羽連絡策の研究/和島芳男
史学雑誌 1952年 第61編 第4号 五代節度使の支配体制(上)/周藤吉之/安禄山の出自について/E・G・プーリィブランク/初期洋画の育成/岡本良知
史学雑誌 1951年 第60編 第9号 町人請屓新田の成立事情/大石愼三郎/遼の羣牧制/島田正郎/ワイマール共和制に関する近業に寄せて/村瀬興雄
史学雑誌 1955年 第64編 第2号 十三・四世紀に於けるスタイエルマルクのグルントヘルシャフト(一)/伊藤榮 徳川期に於ける「村共同体」の組成/遠藤進之助
史學雑誌 昭和52年 第86編 第11号 庄内藩の寛政改革と農村構造/吉村仁作 維新後における大久保利通の政治上の人間関係/板垣哲夫
中世史研究会会報 遙かなる中世 No.20
史学雑誌 1953年 第62編 第12号 荘園制と封建制ー日本の場合/竹内理三 南朝洲鎮考/越智重明 白糸割符に関する若干の新史料について/盛岡美子
史学雑誌 1952年 第61編 第7号 エウセビオス史学の一性格とその系譜に関する覚え書/弓削達/サー・ジョージ・サンソムの日欧両史の比較研究/牧健二
史学雑誌 1954年 第63編 第9号 エドワード三世の羊毛政策/藤原浩 鎌倉御家人の番役勤仕について/五味克夫 仙台藩の社会史的一考察/新見吉治
史学雑誌 1929年 第40編 第11号 論説/歴史に於ける比較研究の問題/今井登志喜/宗旨人別改めの発達/長沼賢海/高砂国の考察/幣原坦
史學雑誌 昭和52年 第86編 第4号 2世紀および3世紀初頭のコロヌヌの法的・社会的地位/坂口明 大乗院寺社雑事記の錯簡と復原/鈴木良一
史学雑誌 1955年 第64編 第1号 後進=自給的農業地帯における村方地主制の展開(一)/永原慶二/長倉保 「クラフト・ギルド」の成立と事情に関する一考察/谷和雄
史学雑誌 1954年 第63編 第12号 東トゥルキスタ-ンに於けるカーレーズ灌漑の起源について/島崎昌 農奴身分と農奴解放をめぐる二三の問題(二)/平城照介
史学雑誌 1954年 第63編 第6号 近世初頭における「土豪」開発について/大石慎三郎 太平天国における郷官創置とその背景/河鰭源治 日本書紀の文体論について/山田英雄
史学雑誌 1951年 第60編 第6号 南宋官田の「附種」に就いて/日野開三郎/日本始原文化の意味/角田文衛/米国に於ける南部史研究の現況/中屋健一
史學雑誌 昭和52年 第86編 第6号 漢時代の家をめぐって/越智重明 辻子ーその発生と展望/高橋康夫 広島藩の地ならしについて/青野春水
史學雑誌 昭和52年 第86編 第3号 大宝令班田収受制度考/河内祥輔 フランス労働運動形成期における印刷工の賃労働的特質と労働市場/長部重康
湿原賦 岡田岳之の遺稿
史学雑誌 1928年 第39編 第7号 論説/徳川光圀と其の修史事業/三浦周行/いはゆる獨逸の戦責問題/ワルテル・バイエル/日蓮の眞言排撃/市村其三郎
史学雑誌 1951年 第60編 第10号 中国初期鉄器文化の一考察/関野雄/中部ドイツに於ける領主的再建の方向/進藤牧郎/中国における太平天国史の研究/市古宙三
史学雑誌 1956年 第65編 第1号 明代における商税と財政との関係(一)/佐久間重男 フランス領主制の基本的特質/井上泰男 植木枝盛著「立志社始末記要」(一)/後藤靖
国語研究室 1~5,7号
史学雑誌 1931年 第42編 第11号 論説/露国と君府及海峡問題/斎藤清太郎/撰銭禁制の解釈再論(二)/柴謙太郎/明治初年に於ける国学の轉化/市村其三郎
史学雑誌 1925年 第36編 第2号 論説/一八五九年戦役開始前の仏蘭西とサルヂニア/斎藤清太郎/鎌倉時代に於ける宗教改革の問題(第二回)/松本彦次郎
史学雑誌 1953年 第62編 第1号 明代海外貿易の歴史的背景ー福建省を中心として/佐久間重男 下地中分論/安田元久 神功皇后紀の倭女王注記について/和田博徳
史学雑誌 1952年 第61編 第9号 フランス絶対主義形成期の産業構造/中木康夫/未見君子考ー詩経における新古の層の辨別について/松本雅明
史学雑誌 1955年 第64編 第8号 いわゆる商業ルネッサンスについて/鯖田豊之 ソグディアナと匈奴(三)/榎一雄 古事記の奈良朝後期成立について(一)/松本雅明
史学雑誌 1954年 第63編 第10号 浄御原令の班田法と大宝二年戸籍/虎尾俊哉 唐代宦官権勢獲得因由考/矢野主税 戦後の農村史研究を回顧して(一)/北島正元
史学雑誌 1954年 第63編 第4号 魏志「邪馬台」の新考察ー宇佐「山戸」について/冨来隆 ラクタンティウスの正義論/高橋秀 回想のホイジンガ/西村貞二
史学雑誌 1954年 第63編 第3号 中世日鮮交通における貿易権の推移/田中健夫 公事家考/永島福太郎 享保改革に於ける主体勢力について/辻達也
史学雑誌 1956年 第65編 第10号 清代漕運の運営について/星斌夫 親鸞における護国思想の意義と限界/笠原一男 「西原借款」の背景/石井金一郎 論争の現況/渡辺金一
デルゲ版 チベット大蔵経 論疏部(TIBETAN TRIPITAKA BSTAN HGYUR) 中観部(DBU MA) 全17冊揃(別冊冊子「索引」付)
史学雑誌 1950年 第59編 第4号 論説/発生当初の基督教に於けるユダヤ的要素について/半田元夫/漢代の循吏と酷吏/鎌田重雄/自由市場の成立について/熊田亨
史学雑誌 1941年 第52編 第11号 論説/金室完顔氏の始祖説話について/三上次男/平家物語著述年代考(二)/後藤丹治 説林/上代末期熊野信仰の問題/和歌森太郎
史学雑誌 1952年 第61編 第6号 古代に於ける雑色人の意義について/坂本太郎/五代節度使の支配体制(下)/周藤吉之/古代文献に見えたる公民について/田名網宏
史学雑誌 1951年 第60編 第2号 近世における村の財政/兒玉幸多/宗初の衛前について/河上光一/古代家族の変質過程/宮川満/ドイツ歴史学界の現況と今後の課題/成瀬治
史学雑誌 1950年 第59編 第12号 論説/親鸞の消息について/赤松俊秀/新疆ウイグル社会の農業問題/佐口透 学界動向/キエフ・ロシアの「封建制」と「農奴制」の問題/鳥山成人
黌堂夢華 昔の文学部 今の文学部 (東京大学文学部の今昔)
史學雜誌 105編10号 平成8年10月
史学雑誌 1952年 第61編 第2号 近世初期における商品流通/藤田五郎/初期ゴシック教会堂の成立とその社会的思想的背景/森洋 批評と紹介/信夫清三郎著「明治政治史」/坂本建記
史学雑誌 1954年 第63編 第11号 19世紀前半期におけるカシュガリアの農業開発/佐口透 農奴身分と農奴解放をめぐる二三の問題(一)/平城照介 ミケーネ文字の解読について/太田秀通
史学雑誌 1954年 第63編 第2号 日本書紀各巻の成立と助字法/山田英雄 清代官僚の貨殖に就いて/佐々木正哉 コンスタンティヌス大帝と太陽宗教の問題/弓削達
史学雑誌 1951年 第60編 第1号 満鮮古代における支石墓社会の成立/三上次男/中世初期ザックセンの等族制について/増田四郎/古代佛教思想史研究の動向/井上光貞
史学雑誌 1954年 第63編 第7号 明代福建の農家経済/清水泰次 十九世紀山陽筋農村における富農経営の性格/後藤陽一 十七世紀におけるブリストル貿易商人組合関係史料/鶴見卓三
長福寺文書の研究 <東京大学文学部布施基金学術叢書 1>
東京大学文学部国文学研究室蔵『保元物語』 : 翻刻と研究
出土文献と秦楚文化 創刊号・第2号・第3号 (上海博楚簡「民之父母」「子羔」「魯邦大旱」譯注/上海博物館蔵戦国楚竹書「昔者君老」「容成氏」(上)譯注/上海博楚簡「彭祖」「内豊」「曹沫之陳」譯注) 3冊組
奄美徳之島のことば : 分布から歴史へ
社会科学入門 <現代科学叢書 ; A 第1>
<<前へ 2 3 4 5 6 7 次へ>>
在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。 お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。