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53件

四月大歌舞伎   歌舞伎座 2002年04月公演パンフレット 六世中村歌右衛門一年祭四月大歌舞伎、二代目中村魁春襲名披露

ハナ書房
 大阪府大阪市北区天神橋
1,200
松竹株式会社演劇部編、松竹演劇部、2002-4、26cm
昼の部
1
鴛鴦襖恋睦(オシノフスマコイノムツゴト)
昼の部
2
元禄忠臣蔵(ゲンロクチュウシングラ)
昼の部
3
忍夜恋曲者(シノビヨルコイハクセモノ)
昼の部
4
壇浦兜軍記(ダンノウラカブトグンキ)
夜の部
1
沓手鳥孤城落月(ホトトギスコジョウノラクゲツ)
夜の部
2
口上(コウジョウ)
夜の部
3
本朝廿四孝(ホンチョウニジュウシコウ)
夜の部
4
ぢいさんばあさん(ヂイサンバアサン)

配役
河津三郎祐安・雄鴛鴦の精 = 中村梅玉(4代目)
遊女喜瀬川・雌鴛鴦の精 = 中村福助(9代目)
股野五郎景久 = 中村橋之助(3代目)
大石内蔵助 = 中村吉右衛門(2代目)

瑤泉院 = 中村鴈治郎(3代目)
羽倉斎宮 = 片岡我當(5代目)
傾城如月実は将門娘滝夜叉姫 = 中村魁春(2代目)
大宅太郎光圀 = 市川團十郎(12代目)
遊君阿古屋 = 坂東玉三郎(5代目)
秩父庄司重忠 = 中村梅玉(4代目)
口上 = 中村魁春(2代目)
口上 = 中村芝翫(7代目)
口上 = 中村梅玉(4代目)
口上 = 中村雀右衛門(4代目)
口上 = 中村富十郎(5代目)
口上 = 中村鴈治郎(3代目)
口上 = 中村又五郎(2代目)
口上 = 片岡我當(5代目)
口上 = 澤村田之助(6代目)
口上 = 中村東蔵(6代目)
口上 = 片岡秀太郎(2代目)
口上 = 市川團十郎(12代目)
口上 = 中村吉右衛門(2代目)
口上 = 坂東玉三郎(5代目)
口上 = 中村勘九郎(5代目)
口上 = 中村福助(9代目)
口上 = 中村橋之助(3代目)
口上 = 中村玉太郎(4代目)
チラシ付 半券 グラシン紙包装にてお届け致します
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可
1,200
松竹株式会社演劇部編 、松竹演劇部 、2002-4 、26cm
昼の部 1 鴛鴦襖恋睦(オシノフスマコイノムツゴト) 昼の部 2 元禄忠臣蔵(ゲンロクチュウシングラ) 昼の部 3 忍夜恋曲者(シノビヨルコイハクセモノ) 昼の部 4 壇浦兜軍記(ダンノウラカブトグンキ) 夜の部 1 沓手鳥孤城落月(ホトトギスコジョウノラクゲツ) 夜の部 2 口上(コウジョウ) 夜の部 3 本朝廿四孝(ホンチョウニジュウシコウ) 夜の部 4 ぢいさんばあさん(ヂイサンバアサン) 配役 河津三郎祐安・雄鴛鴦の精 = 中村梅玉(4代目) 遊女喜瀬川・雌鴛鴦の精 = 中村福助(9代目) 股野五郎景久 = 中村橋之助(3代目) 大石内蔵助 = 中村吉右衛門(2代目) 瑤泉院 = 中村鴈治郎(3代目) 羽倉斎宮 = 片岡我當(5代目) 傾城如月実は将門娘滝夜叉姫 = 中村魁春(2代目) 大宅太郎光圀 = 市川團十郎(12代目) 遊君阿古屋 = 坂東玉三郎(5代目) 秩父庄司重忠 = 中村梅玉(4代目) 口上 = 中村魁春(2代目) 口上 = 中村芝翫(7代目) 口上 = 中村梅玉(4代目) 口上 = 中村雀右衛門(4代目) 口上 = 中村富十郎(5代目) 口上 = 中村鴈治郎(3代目) 口上 = 中村又五郎(2代目) 口上 = 片岡我當(5代目) 口上 = 澤村田之助(6代目) 口上 = 中村東蔵(6代目) 口上 = 片岡秀太郎(2代目) 口上 = 市川團十郎(12代目) 口上 = 中村吉右衛門(2代目) 口上 = 坂東玉三郎(5代目) 口上 = 中村勘九郎(5代目) 口上 = 中村福助(9代目) 口上 = 中村橋之助(3代目) 口上 = 中村玉太郎(4代目) チラシ付 半券 グラシン紙包装にてお届け致します

劇聖菊五郎祭 1960年5月公演パンフレット 歌舞伎座

ハナ書房
 大阪府大阪市北区天神橋
1,500
松竹株式会社演劇部編、松竹演劇部、1960年5月、35p、26cm

六歌仙容彩(ロッカセンスガタノイロドリ)
桜子(サクラコ)
仲蔵狂乱(ナカゾウキョウラン)
あやめ浴衣(アヤメユカタ)
天衣紛上野初花(クモニマゴウウエノノハツハナ)
五人石橋(ゴニンシャッキョウ)
---------------------------
配役
乳人政岡 = 尾上梅幸(7代目)
弾正妹八汐・仁木弾正 = 市川海老蔵(9代目)
細川勝元 = 市川左團次(3代目)
荒獅子男之助 = 尾上松緑(2代目)
渡辺外記左衛門 = 尾上鯉三郎(3代目)
田村右京の妻沖の井 = 中村福助(7代目)
足利頼兼・斯波左京の妻松島 = 坂東鶴之助(4代目)
傾城高尾 = 澤村由次郎(4代目)
栄御前 = 尾上多賀之丞(3代目)
渡辺民部 = 坂東八十助(4代目)
山中鹿之助 = 尾上菊蔵(6代目)
笹野才蔵 = 片岡秀公
山名宗全 = 片岡市蔵(5代目)
大江鬼貫 = 尾上新七(5代目)
黒沢官蔵 = 尾上多賀蔵(3代目)
茶道哲斎 = 坂東亀之助
茶道珍斎 = 坂東飛鶴(2代目)
近習宮代丹下 = 坂東家太郎(2代目)
近習宮下嘉数 = 坂東鶴右衛門(初代)
仲居おうめ = 坂東羽三郎(初代)
仲居おきの = 松本高麗雀
仲居おとの・腰元露芝 = 澤村小主水(4代目)
仲居おみよ = 市川升之丞(2代目)
腰元初霜 = 中村梅花(3代目)
腰元楓 = 市川女之助(初代)
腰元梅ヶ枝 = 市川滝之丞(3代目)
腰元夕浪 = 尾上扇緑(初代)
腰元初瀬 = 尾上琴糸(初代)
茶道良斎・腰元吉郎 = 小緑
近習石垣伴作 = 市川滝三郎(2代目)
近習目方伝蔵 = 尾上梅十郎(2代目)
下伝右源太 = 山崎宝
下伝左源太 = 尾上梅五郎
腰元紅葉 = 市川升吉
腰元小枝 = 市川新二郎
腰元松ヶ枝 = 坂東鶴次郎
腰元若葉 = 咲也
腰元唐舟 = 尾上梅男(3代目)
詰合の諸士 = 大ぜい
一子千松 = 市川銀之助(初代)
足利鶴千代君 = 市村竹松(5代目)
小姓 = 尾上梅丸
少ヤケ グラシン紙包装にてお届け致します
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可
1,500
松竹株式会社演劇部編 、松竹演劇部 、1960年5月 、35p 、26cm
六歌仙容彩(ロッカセンスガタノイロドリ) 桜子(サクラコ) 仲蔵狂乱(ナカゾウキョウラン) あやめ浴衣(アヤメユカタ) 天衣紛上野初花(クモニマゴウウエノノハツハナ) 五人石橋(ゴニンシャッキョウ) --------------------------- 配役 乳人政岡 = 尾上梅幸(7代目) 弾正妹八汐・仁木弾正 = 市川海老蔵(9代目) 細川勝元 = 市川左團次(3代目) 荒獅子男之助 = 尾上松緑(2代目) 渡辺外記左衛門 = 尾上鯉三郎(3代目) 田村右京の妻沖の井 = 中村福助(7代目) 足利頼兼・斯波左京の妻松島 = 坂東鶴之助(4代目) 傾城高尾 = 澤村由次郎(4代目) 栄御前 = 尾上多賀之丞(3代目) 渡辺民部 = 坂東八十助(4代目) 山中鹿之助 = 尾上菊蔵(6代目) 笹野才蔵 = 片岡秀公 山名宗全 = 片岡市蔵(5代目) 大江鬼貫 = 尾上新七(5代目) 黒沢官蔵 = 尾上多賀蔵(3代目) 茶道哲斎 = 坂東亀之助 茶道珍斎 = 坂東飛鶴(2代目) 近習宮代丹下 = 坂東家太郎(2代目) 近習宮下嘉数 = 坂東鶴右衛門(初代) 仲居おうめ = 坂東羽三郎(初代) 仲居おきの = 松本高麗雀 仲居おとの・腰元露芝 = 澤村小主水(4代目) 仲居おみよ = 市川升之丞(2代目) 腰元初霜 = 中村梅花(3代目) 腰元楓 = 市川女之助(初代) 腰元梅ヶ枝 = 市川滝之丞(3代目) 腰元夕浪 = 尾上扇緑(初代) 腰元初瀬 = 尾上琴糸(初代) 茶道良斎・腰元吉郎 = 小緑 近習石垣伴作 = 市川滝三郎(2代目) 近習目方伝蔵 = 尾上梅十郎(2代目) 下伝右源太 = 山崎宝 下伝左源太 = 尾上梅五郎 腰元紅葉 = 市川升吉 腰元小枝 = 市川新二郎 腰元松ヶ枝 = 坂東鶴次郎 腰元若葉 = 咲也 腰元唐舟 = 尾上梅男(3代目) 詰合の諸士 = 大ぜい 一子千松 = 市川銀之助(初代) 足利鶴千代君 = 市村竹松(5代目) 小姓 = 尾上梅丸 少ヤケ グラシン紙包装にてお届け致します

三月大歌舞伎 通し狂言義経千本桜   歌舞伎座2007年3月公演パンフレット 

ハナ書房
 大阪府大阪市北区天神橋
1,010
松竹株式会社演劇部編、松竹演劇部、2007-3、100p、26cm
2007年3月2日(金)~26日(月)
通し狂言 義経千本桜(よしつねせんぼんざくら)
序 幕 鳥居前
 兄の頼朝から謀反の疑いをかけられ、都落ちを余儀なくされた源義経(梅玉)が伏見稲荷までやって来ると、愛妾の静御前(福助)と武蔵坊弁慶(左團次)が追いつき、同道を懇願します。弁慶は許されますが、静の願いは叶わず、義経は形見代わりに朝廷から拝領した初音の鼓を静に預け、立ち去ります。残された静が、鎌倉方に捕まろうとするところへ、義経の家来の佐藤忠信(菊五郎)が現れ、静を助けます。密かにその様子を見ていた義経は、忠信に褒美として源九郎義経の名前と着長(鎧)を与え、静の守護を命じます。
 この忠信は、実は狐の化身。隈取りに仁王襷、菱皮のかつらで立ち廻りをみせ、独特の「狐六方」で花道を引っ込む、狐忠信の「荒事」の演技がみどころです。

二幕目 渡海屋・大物浦
 九州を目指す義経一行は、摂津の大物浦の廻船問屋、渡海屋で日和待ち中。主人の銀平(幸四郎)は、義経の詮議に訪れた相模五郎(歌六)と入江丹蔵(高麗蔵)を追い払って義経の信頼を得ますが、実はその正体は、壇ノ浦の合戦で死んだと思われていた平知盛。女房のお柳(藤十郎)は典侍の局、娘のお安は安徳天皇で、義経を待ち伏せていたのです。幽霊装束に身を包み、船出した義経を襲った知盛ですが、すべてを察知していた宿敵にまたも敗戦。典侍の局以下、平家の女官たちは自害し、知盛も安徳帝を義経に託すと、わが身に碇を巻き付け入水して果てます。
 前半の庶民の姿から一変、十二単衣の貴族世界となる意外なドラマ展開。深傷を負いながら勇壮な最期を遂げる知盛の無念を、弁慶が法螺貝の音で鎮魂する終幕が胸を打ちます。

三幕目 道行初音旅
 桜が満開の吉野路。義経を訪ねる旅を続ける静御前(芝翫)とお供の忠信(菊五郎)の道中に、鎌倉方の逸見藤太(仁左衛門)が追いつきますが、忠信に難なく蹴散らされてしまいます。
 狐の本性をときどき垣間見せる忠信の動きがユニークな、主従による道行舞踊。芝翫と菊五郎の顔合わせに、道化の藤太役で仁左衛門が絡む魅力あふれる一幕です。

良好 グラシン紙包装にてお届け致します
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可
1,010
松竹株式会社演劇部編 、松竹演劇部 、2007-3 、100p 、26cm
2007年3月2日(金)~26日(月) 通し狂言 義経千本桜(よしつねせんぼんざくら) 序 幕 鳥居前  兄の頼朝から謀反の疑いをかけられ、都落ちを余儀なくされた源義経(梅玉)が伏見稲荷までやって来ると、愛妾の静御前(福助)と武蔵坊弁慶(左團次)が追いつき、同道を懇願します。弁慶は許されますが、静の願いは叶わず、義経は形見代わりに朝廷から拝領した初音の鼓を静に預け、立ち去ります。残された静が、鎌倉方に捕まろうとするところへ、義経の家来の佐藤忠信(菊五郎)が現れ、静を助けます。密かにその様子を見ていた義経は、忠信に褒美として源九郎義経の名前と着長(鎧)を与え、静の守護を命じます。  この忠信は、実は狐の化身。隈取りに仁王襷、菱皮のかつらで立ち廻りをみせ、独特の「狐六方」で花道を引っ込む、狐忠信の「荒事」の演技がみどころです。 二幕目 渡海屋・大物浦  九州を目指す義経一行は、摂津の大物浦の廻船問屋、渡海屋で日和待ち中。主人の銀平(幸四郎)は、義経の詮議に訪れた相模五郎(歌六)と入江丹蔵(高麗蔵)を追い払って義経の信頼を得ますが、実はその正体は、壇ノ浦の合戦で死んだと思われていた平知盛。女房のお柳(藤十郎)は典侍の局、娘のお安は安徳天皇で、義経を待ち伏せていたのです。幽霊装束に身を包み、船出した義経を襲った知盛ですが、すべてを察知していた宿敵にまたも敗戦。典侍の局以下、平家の女官たちは自害し、知盛も安徳帝を義経に託すと、わが身に碇を巻き付け入水して果てます。  前半の庶民の姿から一変、十二単衣の貴族世界となる意外なドラマ展開。深傷を負いながら勇壮な最期を遂げる知盛の無念を、弁慶が法螺貝の音で鎮魂する終幕が胸を打ちます。 三幕目 道行初音旅  桜が満開の吉野路。義経を訪ねる旅を続ける静御前(芝翫)とお供の忠信(菊五郎)の道中に、鎌倉方の逸見藤太(仁左衛門)が追いつきますが、忠信に難なく蹴散らされてしまいます。  狐の本性をときどき垣間見せる忠信の動きがユニークな、主従による道行舞踊。芝翫と菊五郎の顔合わせに、道化の藤太役で仁左衛門が絡む魅力あふれる一幕です。 良好 グラシン紙包装にてお届け致します

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