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「独文 評論家」の検索結果
7件

独文 評論家

えびな書店
 東京都小金井市貫井北町
38,000
アルフレッド・クビーン、1920、1冊
ゲオルグ・ミュラー出版 石版18図版 21×32 横本
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38,000
アルフレッド・クビーン 、1920 、1冊
ゲオルグ・ミュラー出版 石版18図版 21×32 横本

小松伸六草稿「同人雑誌評」28枚完

古本あい古屋
 滋賀県大津市比叡平
53,000
小松伸六、1963.6、28枚完、400字詰原稿用紙、1部
 小松伸六(独文学者で文芸評論家1914-2006)の肉筆。 400字詰原稿用紙28枚完。 小松伸六は1957-1981年まで、久保田正文、林富士馬、駒田信二らとともに『文学界』の「同人雑誌評」を担当。『文学界』1963年6月号に掲載。 少し汚れ痛みあり。 
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53,000
小松伸六 、1963.6 、28枚完 、400字詰原稿用紙 、1部
 小松伸六(独文学者で文芸評論家1914-2006)の肉筆。 400字詰原稿用紙28枚完。 小松伸六は1957-1981年まで、久保田正文、林富士馬、駒田信二らとともに『文学界』の「同人雑誌評」を担当。『文学界』1963年6月号に掲載。 少し汚れ痛みあり。 

小松伸六草稿「同人雑誌評」29枚完

古本あい古屋
 滋賀県大津市比叡平
55,000
小松伸六、[1962]、29枚完、400字詰原稿用紙、1部
小松伸六(独文学者、文芸評論家 1914-2006)の肉筆。 ペン書き。400字詰原稿用紙。29枚完。 小松伸六は1957-1981年まで、久保田正文、林富士馬、駒田信二らとともに『文学界』の「同人雑誌評」を担当。『文学界』掲載か??少し汚れ痛みあり。
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小松伸六草稿「同人雑誌評」29枚完

55,000
小松伸六 、[1962] 、29枚完 、400字詰原稿用紙 、1部
小松伸六(独文学者、文芸評論家 1914-2006)の肉筆。 ペン書き。400字詰原稿用紙。29枚完。 小松伸六は1957-1981年まで、久保田正文、林富士馬、駒田信二らとともに『文学界』の「同人雑誌評」を担当。『文学界』掲載か??少し汚れ痛みあり。

小松伸六草稿「ある愚女伝」2枚

古本あい古屋
 滋賀県大津市比叡平
11,000
小松伸六、[1964-65年頃]、2枚、一貫堂特選400字詰原稿用紙計、1部
 小松伸六(独文学者で文芸評論家1914-2006)の肉筆 一貫堂特選400字詰原稿用紙計2枚。ペン書き。匿名の辛口批評として知られる『東京新聞』夕刊文化面のコラム「大波小波」の原稿。 女流小説家 真杉静枝(1901-1955)について書いたものの一つ。「クサンチッペ」の筆名使用。原稿には汚れ痛み、日焼けあり。
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11,000
小松伸六 、[1964-65年頃] 、2枚 、一貫堂特選400字詰原稿用紙計 、1部
 小松伸六(独文学者で文芸評論家1914-2006)の肉筆 一貫堂特選400字詰原稿用紙計2枚。ペン書き。匿名の辛口批評として知られる『東京新聞』夕刊文化面のコラム「大波小波」の原稿。 女流小説家 真杉静枝(1901-1955)について書いたものの一つ。「クサンチッペ」の筆名使用。原稿には汚れ痛み、日焼けあり。

小松伸六草稿「無道徳な批判二つ」2枚

古本あい古屋
 滋賀県大津市比叡平
11,000
小松伸六、[1964-65年頃]、2枚、一貫堂特製400字詰原稿用紙計、1部
 小松伸六(独文学者で文芸評論家 1914-2006)の肉筆 一貫堂特製400字詰原稿用紙計2枚。ペン書き。匿名の辛口批評として知られる『東京新聞』夕刊文化面のコラム「大波小波」の原稿。女流小説家 真杉静枝(1901-1955)について書いたものの一つ。「馬鹿一」の筆名使用。原稿には汚れ痛み、日焼けあり.
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11,000
小松伸六 、[1964-65年頃] 、2枚 、一貫堂特製400字詰原稿用紙計 、1部
 小松伸六(独文学者で文芸評論家 1914-2006)の肉筆 一貫堂特製400字詰原稿用紙計2枚。ペン書き。匿名の辛口批評として知られる『東京新聞』夕刊文化面のコラム「大波小波」の原稿。女流小説家 真杉静枝(1901-1955)について書いたものの一つ。「馬鹿一」の筆名使用。原稿には汚れ痛み、日焼けあり.

小松伸六草稿「真杉静枝の生涯」2枚

古本あい古屋
 滋賀県大津市比叡平
11,000
小松伸六、[1964-65年頃]、2枚、一貫堂特選400字詰原稿用紙計、1部
 小松伸六(独文学者で文芸評論家1914-2006)の肉筆 一貫堂特選400字詰原稿用紙計2枚。ペン書き。匿名の辛口批評として知られる『東京新聞』夕刊文化面のコラム「大波小波」の原稿。 女流小説家 真杉静枝(1901-1955)について書いたものの一つ。「馬鹿一」の筆名使用。原稿には汚れ痛み、日焼けあり。
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11,000
小松伸六 、[1964-65年頃] 、2枚 、一貫堂特選400字詰原稿用紙計 、1部
 小松伸六(独文学者で文芸評論家1914-2006)の肉筆 一貫堂特選400字詰原稿用紙計2枚。ペン書き。匿名の辛口批評として知られる『東京新聞』夕刊文化面のコラム「大波小波」の原稿。 女流小説家 真杉静枝(1901-1955)について書いたものの一つ。「馬鹿一」の筆名使用。原稿には汚れ痛み、日焼けあり。

小松伸六草稿「批評家教授総退陣」2枚完

古本あい古屋
 滋賀県大津市比叡平
12,000
小松伸六、[1969頃]、2枚完、400字詰原稿用紙、1部
 小松伸六(独文学者、文芸評論家 1914-2006)の肉筆。ペン書き。 400字詰原稿用紙2枚完 
匿名の辛口批評として知られる東京新聞の夕刊文化面のコラム「大波小波」の原稿。 「裏門派」の筆名。原稿冒頭にある三浦朱門が赤塚行雄と共著で「さらば日本大学 バッタ派教師の見た日大紛争」を出した1969年頃か?
少し汚れ傷みあり。
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12,000
小松伸六 、[1969頃] 、2枚完 、400字詰原稿用紙 、1部
 小松伸六(独文学者、文芸評論家 1914-2006)の肉筆。ペン書き。 400字詰原稿用紙2枚完  匿名の辛口批評として知られる東京新聞の夕刊文化面のコラム「大波小波」の原稿。 「裏門派」の筆名。原稿冒頭にある三浦朱門が赤塚行雄と共著で「さらば日本大学 バッタ派教師の見た日大紛争」を出した1969年頃か? 少し汚れ傷みあり。

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