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美術手帖 1955年6月号 表紙カット・原色版/マシモ・カンビーリ 巻頭/ロッテルダムにてザッキンの彫刻とイタリア現代彫刻展:建畠覚造 バレーと造形:瀧口修造 特集・現代イタリア美術展/カンビーリ、キリコ、アルベルト・チヴェリ、マリオ・シロー二 他 文/宮本三郎、森義雄×針生一郎×脇田和、三雲祥之助 他
美術手帖 1997年8月号 745号 アートブックの魅力
美術手帖 1957年1月号第120号 現代作家150人・欧米の画家と彫刻家 執筆者/阿部展也,今泉篤男,植村鷹千代,岡本太郎,瀧口修造,北川民次,柳亮 他 登場作家/アトラン,アルトゥング,エルンスト,オキーフ,カンディンスキー,キリコ,クニヨシヤスオ,クレー,ココシュカ,シケイロス,ベン・シャーン,シャガール,タマヨ,ダリ,デュフィ,アルプ,グレコ,ジャコメッティ,ブランクーシ,ヘンリー・ムーア 他
美術手帖 1959年3月号 ビュッフェ 近作・版画とデッサン(さしえ本「キリストの受難」「日月両世界幻想旅行」)ビュッフェの世界への案内/大島辰夫 赤道アフリカのグッド・デザイン/吉阪隆正 アメデオ・モジリアニ その生涯/曽根元吉 人間像の再発見/宮本三郎×三輪福松 カラー、白黒図版モジリアニのえがいた芸術家たち[キスリング、スーチン、リブシッツ夫妻、コクトー、ピカソ 他] 名作模写に捧げる情熱・向井潤吉/三宅正太郎 他
美術手帖 1968年2月号 ラウシェンバーグ/その生涯のエピソード:藤枝晃雄 その言葉=世界はひとつの絵画:宮川淳 この一点〈ゴールド・スタンダード〉:東野芳明 もうひとつのイメージ文化/惑溺へのいざない=キャンプとヒッピー・カルチュア:金坂建二 ポスター・アート=ポップからサイケデリックまで:浜野安宏 エロスの芸術家たち・フランク・ガロ/中原佑介 長岡現代美術館賞展にみる現代彫刻/実存とプロセス:ジョセフ・P・ラヴ 他
みづゑ NO.899 1980年2月号 シュルレアリズムの精神/シュルリアリズムの絵画=木島俊介 シュルレアリズムにおける哲学の影響=エドワード・B・ヘニング 対立の価値=藤枝晃雄 李朝民画の遠近画法/彦坂尚嘉 現代との対話・表現の内実について/中村功×藤枝晃雄 私的絵画の裏面史・複層化する画壇地図/清野比佐美 書くこととイメジを表出すること・瀧口修造の視覚表現にふれて/岡田隆彦 他/
みづゑ NO.859 1976年10月号 ロダン/ロダン仮空会見記=飯田善國 ロダンを語る,近代彫刻の革命=三木多聞×佐藤忠良 遠い彼方で演じられるドラマ=建畠覚造 「考える人」の背中が重い=掛井五郎 ロダン体験=李禹煥 ロダン生成パターンをくぐる=一色邦彦 狂気の軌跡,フリードリッヒ/徳田良仁 シャガールとユダヤ的世界/木村浩 村山槐多,奔放な生の証言/原田実 一原有徳と語る,SF的逆ユートピア/谷川晃一 他
みづゑ NO.852 1976年3月号 ドイツ・リアリズム1919−1933/暗いドイツの25年=野村太郎 狂気の軌跡・ジェームズ・アンソール=徳田良仁 集落ふるさとのかたち・山深い村/写真=村井修 文=高須賀晋 ソトーsoto・不思議な視覚次元への誘い/戸村浩 菅井汲と語る・絵画からむだを排除するということ/中原佑介 抽象への目ざめ・カンディンスキーとロシア/木村浩 謹厳なる笑い・ウイリアム・スコット/藤井治彦 他
美術手帖 1965年9月号 ジャコメッティの肖像ーモデルになったアメリカの作家J・ロードの記録/鍵谷幸信 影と神秘の画家たちーイメージと影についての考察/中原佑介 人間とはなにか,世界写真展から・疑問符を疑問符のままに一人の出品者の回答/細江英公 海底都市の夢,映画「太陽のとどかぬ世界」をみて/齋藤寅郎 マンガ=エロチシズム考・冨永一朗の「ポンコツおやじ」/草森紳一 他
美術手帖 1982年4月号 演劇・文化の入れ子装置/プログラム・劇場の生成:構成,文=扇田昭彦 イラスト=吉田光彦 いま,たおやかな劇造形へ=如月小春×木野花×渡辺えり子×松岡和子 演劇状況の拡散と昇華=羽永光利 他 クリスト・未発表インタヴュー/地球を包む,クリスト×J・ファインバーグ フレスコ物語,葬られる人,描く人/宮下孝晴 A・ウォーホルの新作版画「神話」自らを神話したのか/横尾忠則 他
美術手帖 1984年7月号 ニュー・イメージの提案/イメージはいつも傷ついている=本江邦夫 回帰するイメージ=建畠哲 トレンディの逃走線=藤枝晃雄 なかば絶望的な反覆=遠藤利克 他 クロード・ヴィアラ終わりのない反復/インタヴュー・松浦寿夫 草間彌生・始源への曼陀羅様/如月小春 完全収録・ヨーゼフ・ボイス東京講演「芸術と社会」(通訳:三島憲一)サンドロ・キア,ピかビアの息子たち/横尾忠則 他
美術手帖 No.104 1956年1月 特集・画家のことばードラクロア以後ー/第一部・造形に関して1.色彩=色・光・ヴァルール 2.フォルム=形態・デッサン・線・面 3.コンポジション=構成要素・総合の原理・表現内容 4.主題/柳 亮・植村鷹千代 第二部・芸術・社会・生活に関して1.19世紀 2.20世紀/久保貞次郎・三輪啓三
みづゑ No.835 1974年10月 <特集 : 国際ゴシック様式=生と死のメルヘン>
季刊みづゑ 947 1988夏 特集 ロイ・リキテンスタイン篠田達美。宇佐美圭司:大岡信。など
ADC年鑑 1991
タイラー・グラフィックス:カタログ・レゾネ 1974-1985
光りと輝きで差をつける : 「メタリック」で広がるデザインの可能性 <美術手帖 増刊 通巻978号 (2013年1月) デザインの現場 特別号>
デザイン No.44 1963年3月 <ケァホルムのデザイン>
エンブレム : プライドのかたち/ブレザーを楽しむための本
デザイン No.92 1967年1月 <特集 : TIVOLI その遊びと造形>
龍城之金 遼寧三燕文物精粋(337-436)
デザイン No.6 1960年3月 <山口正城 人と作品>
中國美術教育學術論叢:建築與環境藝術卷(全7冊)
デザイン No.37 1962年9月 <日本の近代デザイン運動史⑨ 続・商業美術運動>
世界やきもの史 : カラー版
デザイン No.2 1978年1月 通巻182号 (隔月刊) <特集 : 山名文夫 現代デザイン史のチチェローネ>
美術家たちの証言 : 東京国立近代美術館ニュース『現代の眼』選集
現実と創造:1946-1958 技術と人間:1955-1964
デザイン No.127 1969年11月 <特集 : 視覚言語の可能性>
デザイン No.123 1969年7月 <特集 : グラフィックデザインの変容>
季刊版画 7号 (1970年4月) <特集 : 版画の新世代>
デザイン No.122 1969年6月 <多田美波の世界>
植草甚一主義 <初版>
滄海真源-劉海粟藝術文集.1918-1948 (全三卷)
美術手帖 1991年1月号 - 12月号 <12冊一括>
デザイン No.91 1966年12月 <札幌冬季オリンピック大会マーク決る! (札幌オリンピック関連資料)>
デザイン No.146 1971年6月 <連載写真⑥ 自明的空間 跡地 / 多木浩二>
デザイン No.159 1972年7月
デザイン No.121 1969年5月 <井上洋介の世界>
日本美術年鑑 昭和19・20・21年版、(22~26),27,28,(49・50),51,52,56~61,平成元年版~17,19~22,25 の34冊
美術手帖 1965年5月号 巻頭/1cent LIFE 詩画集「びた銭暮らし」=ジム・ダイン,キキ・O・K,アル・ジェンセン,ローゼンクイスト,サム・フランシス,アルフレッド・レスリー各カラー作品:大岡信 応答する眼,ニューヨーク近代美術館の「THE RESPONSIVE EYE」展 オブ・アートの出現と可能性/中原佑介 オブ・アートースクラップ/訳・編=村木明 インタビュー明治・有島生馬/東野芳明 化身/一原有徳 マンガ=エロチシズム考・小野佐世男の女体/草森紳一 他
美術手帖 1972・2月号 文化叛乱/いま 語り得ぬものを言葉に:多木浩二 日常の解体と獲得;堀浩哉 頭脳戦線へ向かって:金坂健二 図版構成・造反から生活革命へ=編・末永蒼生 写真・金坂健二,他 漫画の世界と幻の都市:重村力 表現者の主体と行動:足立正生 映画における今日:邦和彦 デュシャン透視考1/伝説の廃棄について〈大ガラス〉を超えた・・・/東野芳明 行為としての絵画・近代化批評への一視点ー渡辺崋山の肖像画稿を中心に/大西廣 他
跳躍するつくり手たち
アート・ウォッチング 現代美術編 (帯表に、「ヴィジュアル時代の美術鑑賞シミュレーション」)/アート・ウォッチング 2 近代美術編 (帯表に、「新・美術館遊泳術」) 二冊一括
王鐸書法全集(第6-10卷)全5冊
美術手帖 1965年2月号 ローシェンバーグとの4時間/勝尾伸之 みやびた裸婦たち/西澤信弥 インタビュー明治2高間惣七/東野芳明 マンガ=エロチシズム考/草森紳一 戦後フランス美術の動向,戦後表現主義・ヴォルスとグリューベル/江原順 パリ美術界で成功する方法・後編=画商とスターシステム/宮川淳 グラフィック・デザインの基礎練習2人物〈女〉の表現/田中正明 他
みづゑ NO.858 1976年9月号 現代美術の巨匠2/現代美術の展開図=編・林紀一郎 ベーコン:囲われた人間=中原佑介 ゴーキー:孤独の真中にいつづけた男=鍵谷幸信 ジャスパー・ジョーンズ:倒錯の絵画=峯村敏明 マリノ・マリーニ:静止から動態へ,そして溶解=保田春彦 リンドナー=日向あき子 エルンスト=池内紀 ヴァザルリ=岡田隆彦 フォートリエ=瀬木慎一 ティンゲリー=東野芳明
美術手帖 1993年7月号 ニューヨークアートシーン最前線なぜ身体に向かうのか?/キキ・スミス,インタヴュー 藤森愛実 市原研太郎 クリスチャン・リー×椹木野衣 他 アーティストインタヴュー・栗本百合子 ここにしか,ない。そして,ここでしか,ない。 闇の地形図胸苦しきクレー,パウル・クレーの芸術展/持田季未子 「もの派」の形成をめぐって(前編)/峯村敏明×鷹見明彦 映像による新しい表現/森村泰昌〈フォトパフォーマンス〉コーディネーター=小本章 他
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