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みづゑ No.870 1977年9月 <特集 : エゴン・シーレ (倉俣史朗関連資料)>
みづゑ No.864 1977年3月 <特集 : 駒井哲郎>
みづゑ No.861 1976年12月 <特集 : ボッス>
みづゑ No.907 1980年10月
みづゑ No.903 1980年6月 <特集 : 出島絵師 川原慶賀>
みづゑ No.916 1981年7月 <特集 : アジアの仮面>
みづゑ No.905 1980年8月 <特集 : チベットのマンダラ アルチ寺金剛界マンダラを中心として>
みづゑ No.637 1958年7月 <ナンセンス作家③ レイモン・サヴィニャック>
デザイン No.118: 倉俣史朗の世界 1969年2月号
芸術とは何か
グラフィックデザイン大系 第1巻 (ビジュアルデザイン)
デザイン No.134 1970年6月 <特集 : 新宿・一番館と二番館>
中国歴代服装、染織、刺綉辞典
デザイン No.33 1962年6月 <仕事衣のデザイン 車両関係の作業着に関する調査と研究>
デザイン No.142 1971年2月 <日本の商標 征露丸からアリナミンまで>
デザイン No.145 1971年5月 <連載写真⑤ 自明的空間 三里塚 / 北井一夫>
デザイン No.161 1972年9月 <特集 : グラフィック・イメージ72>
パッケージプラン <DSS ; 7>
美術手帖 1962年11月号 アンフォルメルはどこへゆく?〈構造とスタイル〉展に試みられた現状再編と未来への提言/芳賀徹[図版:大西茂、オッソリオ、シンプソン、フォンタナ、シャボー、タピエス、ファルケンシュタイン 他] 近代日本作家研究・黒田清輝 日本近代洋画の父、そのプラスとマイナスの財産/宮本三郎×原田実 20世紀美術の視点 1948年ニューヨーク/大岡信[図版・ゴーキー、ポロック、クーニング 他] 古きロシアの匂い・民衆の底にあるもの[イコン、民衆版画、絵本]/岩崎巴人 他
美術手帖 1948年9月号 No.9
みづゑ No.648 1959年5月
美術手帖 1949年2月号 No.14
みづゑ No.850 1976年1月 <特集 : アメリカの現代美術>
美術手帖 1961年12月号増刊 No.198 <美術年鑑 1962>
別冊みづゑ No.43 (1965年6月) <ベル・エポックとポスター>
みづゑ No.860 1976年11月 <特集 : ゴッホ>
みづゑ No.669 1961年1月 <特集 : 円空 ; 世界の現代版画>
みづゑ No.911 1981年2月 <特集 : 敦煌・莫高窟>
季刊みづゑ 956号 1990年秋 アリス・エイコック モロッコのマチス ブルガリア・イコン
みづゑ No.652 1959年8月
みづゑ No.650 1959年7月
みづゑ No.636 1958年6月 <特集 : 辺境芸術>
みづゑ No.876 1978年3月 <特集 : 加納光於>
レタリング <6冊組み>
美術家たちの証言 : 東京国立近代美術館ニュース『現代の眼』選集 第1刷
絵本のつくりかた 1 あこがれのクリエイターとつくるはじめての物語 <みづゑのレシピ>
顔真卿書李梗墓志 新出隋唐碑誌精編
ADC年鑑 2008
カラー・アズ・ア・コンセプト : デジタル時代の色彩論
みづゑ No.644 1959年1月
デザインの現場 第107号 (2000年2月) <特集 : 新鮮グラフィック、発進!今気になるデザイナー18人>
みづゑ No.890 1979年5月 <特集 : ドーミエの風刺>
年鑑広告美術 1957
アポリネール <美術選書>
美術手帖 1992年9月号 [特集]追悼フランシスコ・ベーコン/口絵構成、汝は人間であることを知れ=斉藤泰嘉 映像が苦悩している=野見山曉治 世紀末独身者の倒錯と狂熱=滝本誠 画家の死/画家のアトリエ/友人・モデル/制作の逸話/写真の使用/ソーホーの行きつけ/その人となり/画家としての評価 他 アーティスト・インタヴュー:藤本由紀夫 哄笑する前衛・篠原有司男賛江=中村敬治 寓意の毒・ヨンク・インメンドルフ=池内紀 連載・評伝ヨーゼフ・ボイス=ハイナー・シュタッヘルハウス+訳・山本和弘 他
美術手帖 1973年2月号 緊急特集・著作権裁判をこえて/巷談「怪物商法」写真家版ーアマノ・白川裁判第一次顛末記=柳本尚規 アマノ・白川問題をどうとらえたか=アンケート 映像の帝国/木村恒久×中原佑介×中平卓馬×針生一郎×多木浩二 コップの片面での裁判だー権利と表現の間で=木之下晃 土方翼の〈踊る〉ー燔犠大踏鑑・四季のための二十七晩ー撮影・山崎博 死という古典舞踏/軍司正勝 「燔犠大踏鑑」極私的感想/鈴木志郎康 他 理性・理念・情念・意識..../高松次郎×李禹煥 なぜ〈美・術〉なのか/伏久田喬行 他
美術手帖 1963年6月号 ドイツ表現派の作家たち・橋・青騎士・バウハウス・その他/見えないもの達との対話=山本太郎、坂崎乙郎[図版:エミール・ノルデ、オットー・ミュラー、エルンスト、ヘッケル、カンディンスキー、ココシュカ、他] フンデルトワッサー/瀬木慎一 アトリエでの対話・堀内正和、透明な節度と均斉/本間正義 戦後美術盛衰史、岐路としてのサロン・ド・メェ/針生一郎 古典は甦る・マニャスコとスーチン、狂気がとらえる触覚的な運動/坂本満 他
みづゑ NO.856 1976年7月号 没後20年,高村光太郎その芸術+智恵子の紙絵/口絵構成:光太郎と智恵子の世界 写真=高村規 解説:木原啓充 光太郎の矛盾と超克=粟津則雄 光太郎と私/自然の中に動勢をさぐる=柳原義達 芸術をささえる詩の心=難波田龍起 別観考=最上壽之 北緯39度東経141度の地点の光太郎=村上善男 狂気の軌跡・ルイ・ステー/徳田良仁 集落,ふるさとのかたち・北の海の村/写真=村井修 文=高須賀晋 靉嘔と語る,レインボーは自然のリズム/外村浩 他
美術手帖 1974年11月号 芳年ー狂気の構造/ 表紙・扉・巻頭口絵=「月百姿」他芳年作品 時代の暗転と伝統ー明治の芳年=橋本治 (悲劇)の傍観者ー「月百姿」の背景=松田修 芳年・その振りとつなぎ=粕三平 現代メキシコ美術展・1.通底する民族の〈くせ〉/木島俊介 2.メキシコの美術とインディオの神につかえる息子たち/竹田鎮三郎 3.壁画から画架へー28作家の紹介/小池賢博 作家論・最上寿之,大工と細工師と彫刻家/中原佑介 最上寿之のノートから,世界に最初の感覚を持った人が生まれる/最上寿之 他
みづゑ 829号 特集:セザンヌ=自然存在の絶対化/作家論=宇佐美圭司/ジョージ・トゥカー
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