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日本霊異記 <続日本古典読本 ; 2>

池袋ブックサービス
 東京都府中市南町3-49-12
1,200 (送料:¥220~)
松浦貞俊 著、日本評論社、昭和19年、315p、19cm
◇日焼けシミ・汚れ◇表紙傷み◇頁開き癖・シミ多い◇遊び頁角欠け◇通読には問題ない書籍です。
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松浦貞俊 著 、日本評論社 、昭和19年 、315p 、19cm
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東京人 7巻8号=59号 1992年8月 <特集 : バスで東京を遊ぶ 意外な風景発見の旅>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
1,100
編集人 : 粕谷一希 ; 編集委員 : 芦原義信・高階秀爾・芳賀徹・粕谷一希 ; 編 : 都市出版「・・・
バスの憩い / 沼田元氣
ああ 懐かしのバス 写真帖
バスの運転手さんインタビュー
・マニア泣かせの秘密のバス基地訪問記 / 泉麻人
・モダン都市東京をバスが行く / 海野弘
・バス旅行の車中で聴くBGMカセットの作り方 / 北里喜之介
随筆紀行 バスでへめぐる東京の旅
・上野から亀戸、今井へのバス / 田中小実昌
・練馬から中野に行く バス利用散歩術 / 林丈二
・ バスに乗って居酒屋へ / 太田和彦
ひとつのルートでこんなに楽しい おすすめ路線ガイド・マップ / 早川光
バスのあれこれコラム集
・各社サービス比較・乗客ウォッチング / 木部与巴仁
・バス停物語・深夜バス事情ほか / 岡島良一
・車内広告・都内最長バス路線の旅ほか / 山田真理
小説 サロン・バス / 阿刀田高 ; 峰岸達
代官山・同潤会アパート / 鬼海弘雄
江戸・東京を造った人々㊸銀座をつくった三人の金太郎 / 班目文雄
今 なぜ薪能なのか / 増田正造
大道商売繁昌記 路上の名口上、語りの芸人列伝 / 中田潤 ; 柴田七三三
荷風と東京「断腸亭日乗」私註⑧ / 川本三郎 ; 森英二郎
東京(新)人類学⑧髪の長い男の子 / 裵昭
私の東京切絵図⑧赤坂一ツ木界隈 承前 / 諸井薫 ; 藪野健
四谷アスファルト日記⑧四谷のお岩さん / 大竹昭子
わが町讃歌⑳山藤章二と高輪 / 加藤孝
新選:東京名所案内(51)街のなかの憩いの緑20選 / 半田真理子 ; 岡村直樹 ; 小形又男
東京人インタビュー㊳宮崎駿 かっこ悪く生きるのが、21世紀の展望です / 松村映三
新景観誕生㊴ニューピア竹芝 / 高梨豊
いつか見た町⑧世田谷区 / 加藤嶺夫 ; 和田誠
同行二人・東京を歩く⑱上野から麻布まで 古今亭志ん生『黄金餠』追跡 / 小沢信男
4時のオヤツ⑮カレーパン / 杉浦日向子 ; 鈴木雅也
東京人写真館⑳庭園 / 柴田敏雄 ; 加藤典洋
点心(48)大相撲と国際化は関係ない / 岡崎満義
東京語録
表紙の言など
編集後記
[ほか]
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1,100
編集人 : 粕谷一希 ; 編集委員 : 芦原義信・高階秀爾・芳賀徹・粕谷一希 ; 編 : 都市出版「東京人」編集室 、都市 、1992 、166p 、B5判 、1冊
バスの憩い / 沼田元氣 ああ 懐かしのバス 写真帖 バスの運転手さんインタビュー ・マニア泣かせの秘密のバス基地訪問記 / 泉麻人 ・モダン都市東京をバスが行く / 海野弘 ・バス旅行の車中で聴くBGMカセットの作り方 / 北里喜之介 随筆紀行 バスでへめぐる東京の旅 ・上野から亀戸、今井へのバス / 田中小実昌 ・練馬から中野に行く バス利用散歩術 / 林丈二 ・ バスに乗って居酒屋へ / 太田和彦 ひとつのルートでこんなに楽しい おすすめ路線ガイド・マップ / 早川光 バスのあれこれコラム集 ・各社サービス比較・乗客ウォッチング / 木部与巴仁 ・バス停物語・深夜バス事情ほか / 岡島良一 ・車内広告・都内最長バス路線の旅ほか / 山田真理 小説 サロン・バス / 阿刀田高 ; 峰岸達 代官山・同潤会アパート / 鬼海弘雄 江戸・東京を造った人々㊸銀座をつくった三人の金太郎 / 班目文雄 今 なぜ薪能なのか / 増田正造 大道商売繁昌記 路上の名口上、語りの芸人列伝 / 中田潤 ; 柴田七三三 荷風と東京「断腸亭日乗」私註⑧ / 川本三郎 ; 森英二郎 東京(新)人類学⑧髪の長い男の子 / 裵昭 私の東京切絵図⑧赤坂一ツ木界隈 承前 / 諸井薫 ; 藪野健 四谷アスファルト日記⑧四谷のお岩さん / 大竹昭子 わが町讃歌⑳山藤章二と高輪 / 加藤孝 新選:東京名所案内(51)街のなかの憩いの緑20選 / 半田真理子 ; 岡村直樹 ; 小形又男 東京人インタビュー㊳宮崎駿 かっこ悪く生きるのが、21世紀の展望です / 松村映三 新景観誕生㊴ニューピア竹芝 / 高梨豊 いつか見た町⑧世田谷区 / 加藤嶺夫 ; 和田誠 同行二人・東京を歩く⑱上野から麻布まで 古今亭志ん生『黄金餠』追跡 / 小沢信男 4時のオヤツ⑮カレーパン / 杉浦日向子 ; 鈴木雅也 東京人写真館⑳庭園 / 柴田敏雄 ; 加藤典洋 点心(48)大相撲と国際化は関係ない / 岡崎満義 東京語録 表紙の言など 編集後記 [ほか]

阿修羅帖 全5巻揃

アブストラクト古書店
 京都府八幡市男山指月
78,000
伊東忠太=画, 杉村楚人冠=編著、国粋出版社、大正9年-11年初版、全500図、25.5cm×21.・・・
和装本、彩色木版刷。
帙に小傷み、本体三方に経年による小シミ、若干の角アタリ、
小汚れがある箇所、第1巻の1ヶ所に小ジワが有る以外は経年を考慮しますと状態良好です。

●概要
伊東忠太が描く妖怪画・怪獣画によって第一次世界大戦中の世相を風刺した画集で、
新聞記者の杉村楚人冠が各風刺画に合う言葉・文章を膨大な記事・文献から選んで併載。

●伊東忠太(いとう ちゅうた, 1867-1954)
明治~昭和期の日本を代表する建築家・建築史家。
東京帝国大学名誉教授、文化勲章受章者。山形県米沢市出身。米沢市の名誉市民第1号。
西洋建築を学びつつ、日本建築を本格的に学問として確立した第一人者。
法隆寺が日本最古の寺院建築であることを学問的に示し、日本建築史を創始。
当時の「造家」という語を「建築」に改め、建築という概念を拡張。
独自の「建築進化論」を提唱し、築地本願寺など個性的な建築を設計。
建築界で初の文化勲章(1943年)を受章。
アジア各地へ建築調査に赴き、雲岡石窟の発見や、アンコール・ワット実測図の発見など学術的業績も多大。

画家を志したこともあり、妖怪好きとしても知られ、建築物に不思議な動物の意匠を取り入れたり、
ユーモア溢れる風刺漫画, 妖怪画も数多く残しました。

●杉村楚人冠(すぎむら そじんかん, 1872-1945)
朝日新聞社で記事審査部長・取締役を務めた新聞記者・随筆家・俳人。
和歌山県生まれ。本名は杉村廣太郎。筆名「楚人冠」は『史記』の項羽の逸話に由来。
若くして英語を学び、翻訳・英語力を活かして新聞記者の道へ。
1903年に東京朝日新聞に入社し、外電翻訳や海外特派を担当。「大英游記」で人気を博す。
新聞制度改革の先駆者で、索引部(調査部)創設、記事審査部創設(日本初)、新聞縮刷版の発案、
『日刊アサヒグラフ』創刊 など、新聞学発展に大きく貢献した。
中央大学新聞研究科の設置にも関わり、自ら講師も務めた。
関東大震災後は千葉県我孫子に移住し、随筆『湖畔吟』などを発表。
俳句結社「湖畔吟社」を設立し地域文化の発展に寄与。

邸宅跡地に句碑建立、我孫子市に杉村楚人冠記念館が開設されています。

■送料:全国一律1280円
●商品の価格や重量に応じ、日本郵便のゆうメール, ゆうパケット, レターパック, ゆうパックのいずれかで発送いたします。 ●送料のご負担をお願いいたします。 ●弊店は適格請求書発行事業者です。インボイス制度対応の書類を発行いたします。 ●原則、先払いをお願いしておりますが、公費購入(後払い)も承っております。 ●海外発送にも対応しております。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
78,000
伊東忠太=画, 杉村楚人冠=編著 、国粋出版社 、大正9年-11年初版 、全500図 、25.5cm×21.5cm 、5冊
和装本、彩色木版刷。 帙に小傷み、本体三方に経年による小シミ、若干の角アタリ、 小汚れがある箇所、第1巻の1ヶ所に小ジワが有る以外は経年を考慮しますと状態良好です。 ●概要 伊東忠太が描く妖怪画・怪獣画によって第一次世界大戦中の世相を風刺した画集で、 新聞記者の杉村楚人冠が各風刺画に合う言葉・文章を膨大な記事・文献から選んで併載。 ●伊東忠太(いとう ちゅうた, 1867-1954) 明治~昭和期の日本を代表する建築家・建築史家。 東京帝国大学名誉教授、文化勲章受章者。山形県米沢市出身。米沢市の名誉市民第1号。 西洋建築を学びつつ、日本建築を本格的に学問として確立した第一人者。 法隆寺が日本最古の寺院建築であることを学問的に示し、日本建築史を創始。 当時の「造家」という語を「建築」に改め、建築という概念を拡張。 独自の「建築進化論」を提唱し、築地本願寺など個性的な建築を設計。 建築界で初の文化勲章(1943年)を受章。 アジア各地へ建築調査に赴き、雲岡石窟の発見や、アンコール・ワット実測図の発見など学術的業績も多大。 画家を志したこともあり、妖怪好きとしても知られ、建築物に不思議な動物の意匠を取り入れたり、 ユーモア溢れる風刺漫画, 妖怪画も数多く残しました。 ●杉村楚人冠(すぎむら そじんかん, 1872-1945) 朝日新聞社で記事審査部長・取締役を務めた新聞記者・随筆家・俳人。 和歌山県生まれ。本名は杉村廣太郎。筆名「楚人冠」は『史記』の項羽の逸話に由来。 若くして英語を学び、翻訳・英語力を活かして新聞記者の道へ。 1903年に東京朝日新聞に入社し、外電翻訳や海外特派を担当。「大英游記」で人気を博す。 新聞制度改革の先駆者で、索引部(調査部)創設、記事審査部創設(日本初)、新聞縮刷版の発案、 『日刊アサヒグラフ』創刊 など、新聞学発展に大きく貢献した。 中央大学新聞研究科の設置にも関わり、自ら講師も務めた。 関東大震災後は千葉県我孫子に移住し、随筆『湖畔吟』などを発表。 俳句結社「湖畔吟社」を設立し地域文化の発展に寄与。 邸宅跡地に句碑建立、我孫子市に杉村楚人冠記念館が開設されています。 ■送料:全国一律1280円

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