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「家忠日記増補」の検索結果
6件

家忠日記増補巻七~十七 合本二冊厚冊 天正10年から慶長5年まで 肉筆・虫損

古地図と城 城郭文庫
 群馬県安中市秋間みのりが丘
7,700
厚み5cm
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家忠日記増補巻七~十七 合本二冊厚冊 天正10年から慶長5年まで 肉筆・虫損

7,700
厚み5cm

家忠日記増補追加巻一~二十四全9冊揃 合本二冊厚冊 天正10年から慶長5年まで 肉筆・虫損

古地図と城 城郭文庫
 群馬県安中市秋間みのりが丘
44,000
9冊
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家忠日記増補追加巻一~二十四全9冊揃 合本二冊厚冊 天正10年から慶長5年まで 肉筆・虫損

44,000
9冊

家忠日記  増補続史料大成19

古雅書店
 福岡県大牟田市本町
17,600
竹内理三 編、臨川書店、昭和56、菊版、1
黒色布装堅表紙 元パラ付 本体は未読真っ新。 函は少し経年シミが出ています。レターパックプラスで発送   *2602
 
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家忠日記  増補続史料大成19

17,600
竹内理三 編 、臨川書店 、昭和56 、菊版 、1
黒色布装堅表紙 元パラ付 本体は未読真っ新。 函は少し経年シミが出ています。レターパックプラスで発送   *2602  

家忠日記 【増補続史料大成19】 -天正5年~文禄3年-

南海堂書店
 東京都千代田区神田神保町
22,000
続史料大成刊行会、臨川書店、1979、1冊
本体のみ/日焼け
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家忠日記 【増補続史料大成19】 -天正5年~文禄3年-

22,000
続史料大成刊行会 、臨川書店 、1979 、1冊
本体のみ/日焼け

史料纂集古記録編221 東武実録1

八木書店
 東京都千代田区神田小川町
17,600
小池 進校訂、八木書店、2024年、312頁、A5判
【新刊書の定価販売です】※発送まで1~3営業日お時間いただきます

初翻刻! 江戸幕府の事業継承…家康と家光をつなぐ世襲の要、秀忠の事績!

【内容説明】
江戸幕府が編纂した二代将軍徳川秀忠の事績録。全40巻17冊。
徳川家康が死去した元和2年(1616)正月朔日条から徳川秀忠が死去する寛永9年(1632)12月までを編年体で記載する。

旗本の松平忠冬が、天和3年(1683)12月に徳川綱吉の命を受け、翌年の貞享元年11月に浄書終了後、12月3日に献上された。忠冬は、『家忠日記』を残した家康の武将松平家忠の流れをくむ深溝松平の系統で、のちに『家忠日記増補追加』を献上したことでも知られる。

書名の「東武」は、武蔵国ないしは江戸の別称であるが、本書では江戸幕府を指す。
記述は比較的簡略であるが、幕府の法令等原文を収録している点に特色がある。

『東武実録』の献上本は現存しないが、写本は数多い。今回の翻刻にあたっては、国立公文書館の旧内閣文庫本を底本とし、詳細な校訂注(人名・地名)と標出(頭注)を施し利用の便宜を図った。
影印は、汲古書院より刊行された『内閣文庫所蔵史籍叢刊』に所収されている。

【目次】
【所収】元和2年(1616)~寛永4年(1627)
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17,600
小池 進校訂 、八木書店 、2024年 、312頁 、A5判
【新刊書の定価販売です】※発送まで1~3営業日お時間いただきます 初翻刻! 江戸幕府の事業継承…家康と家光をつなぐ世襲の要、秀忠の事績! 【内容説明】 江戸幕府が編纂した二代将軍徳川秀忠の事績録。全40巻17冊。 徳川家康が死去した元和2年(1616)正月朔日条から徳川秀忠が死去する寛永9年(1632)12月までを編年体で記載する。 旗本の松平忠冬が、天和3年(1683)12月に徳川綱吉の命を受け、翌年の貞享元年11月に浄書終了後、12月3日に献上された。忠冬は、『家忠日記』を残した家康の武将松平家忠の流れをくむ深溝松平の系統で、のちに『家忠日記増補追加』を献上したことでも知られる。 書名の「東武」は、武蔵国ないしは江戸の別称であるが、本書では江戸幕府を指す。 記述は比較的簡略であるが、幕府の法令等原文を収録している点に特色がある。 『東武実録』の献上本は現存しないが、写本は数多い。今回の翻刻にあたっては、国立公文書館の旧内閣文庫本を底本とし、詳細な校訂注(人名・地名)と標出(頭注)を施し利用の便宜を図った。 影印は、汲古書院より刊行された『内閣文庫所蔵史籍叢刊』に所収されている。 【目次】 【所収】元和2年(1616)~寛永4年(1627)

史料纂集古記録編 第221回配本 東武実録1

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
17,600
小池 進校訂、八木書店、令6、1冊
初翻刻! 江戸幕府の事業継承…家康と家光をつなぐ世襲の要、秀忠の事績!

【内容説明】
江戸幕府が編纂した二代将軍徳川秀忠の事績録。全40巻17冊。
徳川家康が死去した元和2年(1616)正月朔日条から徳川秀忠が死去する寛永9年(1632)12月までを編年体で記載する。

旗本の松平忠冬が、天和3年(1683)12月に徳川綱吉の命を受け、翌年の貞享元年11月に浄書終了後、12月3日に献上された。忠冬は、『家忠日記』を残した家康の武将松平家忠の流れをくむ深溝松平の系統で、のちに『家忠日記増補追加』を献上したことでも知られる。

書名の「東武」は、武蔵国ないしは江戸の別称であるが、本書では江戸幕府を指す。
記述は比較的簡略であるが、幕府の法令等原文を収録している点に特色がある。

『東武実録』の献上本は現存しないが、写本は数多い。今回の翻刻にあたっては、国立公文書館の旧内閣文庫本を底本とし、詳細な校訂注(人名・地名)と標出(頭注)を施し利用の便宜を図った。
影印は、汲古書院より刊行された『内閣文庫所蔵史籍叢刊』に所収されている。

【目次】
【所収】元和2年(1616)~寛永4年(1627)

#八木書店出版物/-/-
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
17,600
小池 進校訂 、八木書店 、令6 、1冊
初翻刻! 江戸幕府の事業継承…家康と家光をつなぐ世襲の要、秀忠の事績! 【内容説明】 江戸幕府が編纂した二代将軍徳川秀忠の事績録。全40巻17冊。 徳川家康が死去した元和2年(1616)正月朔日条から徳川秀忠が死去する寛永9年(1632)12月までを編年体で記載する。 旗本の松平忠冬が、天和3年(1683)12月に徳川綱吉の命を受け、翌年の貞享元年11月に浄書終了後、12月3日に献上された。忠冬は、『家忠日記』を残した家康の武将松平家忠の流れをくむ深溝松平の系統で、のちに『家忠日記増補追加』を献上したことでも知られる。 書名の「東武」は、武蔵国ないしは江戸の別称であるが、本書では江戸幕府を指す。 記述は比較的簡略であるが、幕府の法令等原文を収録している点に特色がある。 『東武実録』の献上本は現存しないが、写本は数多い。今回の翻刻にあたっては、国立公文書館の旧内閣文庫本を底本とし、詳細な校訂注(人名・地名)と標出(頭注)を施し利用の便宜を図った。 影印は、汲古書院より刊行された『内閣文庫所蔵史籍叢刊』に所収されている。 【目次】 【所収】元和2年(1616)~寛永4年(1627) #八木書店出版物/-/-

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