文字サイズ

  • 小
  • 中
  • 大

古書を探す

「三島由紀夫 中央公論社」の検索結果
402件

中央公論  五月号 第67年第5号 第760号 特集「新聞人の生活と意見」「日本の学生運動」。連載第1回「『白痴』について」小林秀雄、附録「日本人のニッポン日記」

ぼおぶら屋古書店
 宮城県仙台市青葉区上愛子字北原道上11-33
1,980
有澤廣巳、矢内原忠雄、市川白弦、西谷啓治、飯塚浩二、真下信一、齋藤秋男、福井文雄、北鬼助、青山道夫、・・・
背に傷み。表紙と小口にヤケ。目次 「使えぬ金(日本とポンド問題)」有澤廣巳、「自主独立への勇気と希望」矢内原忠雄、特集『日本の学生運動』 「民主憲法の危機と学生運動」飯塚浩二、「学生を駆りたてるもの」真下信一、「『国恥』からの解放(中国・アジアの学生運動)」齋藤秋男、「大学と社会との契約」福井文雄。論争「『負わされた現実』の哲学-西谷博士の自衛論について」市川白弦、「自衛についての再論」西谷啓治。「『不顕性狂犬病?』」北鬼助、百万人の法律学(4)「家族と法律」青山道夫、短歌と創作ノート「五月」土岐善麿、俳句と創作ノート「白樺の花」水原秋櫻子、特集 『新聞人の生活と意見』 「新聞記者の座談会」司会 中野好夫、「販売関係者の座談会」司会 長島又男、「支局員の座談会」司会 臼井吉見、「司会者の座談会」。特別調査報告「湖底の村の工作隊」出井智雄、共同研究 偽らぬ日本史(4)「源義経」資料提供 佐藤進一、鈴木良一、西岡虎之助、ねず・まさし、松本新八郎、記述 細田民樹。書評 河盛好蔵・山本安英・暉峻康隆、「三越と私の行き方」岩瀬英一郎、東京通信(2) 株式会社 後楽園 三木淳(グラビヤ)、井上友一郎(ルポルタージュ)。漫画「7P心理考現学」根本進、連載第1回「『白痴』について」小林秀雄、詩「林中乳思(遺稿)」宮澤賢治、南米紀行「サンパウロの『鳩の街』」三島由紀夫、小説「憑依」浅原六朗、「黒髪の宿」室生犀星、小穴隆一(挿絵)、「最後の共和国の(第二回)」石川達三、生澤朗(装画)。附録『日本人のニッポン日記』 「終戦連絡事務次長の手記手記」加納久朗、「東条英機の未発表遺書」A.ホーブライト、「遺書の実現」戒能通孝、「ライフ誌にスッパ抜かれた吉田書簡」正木昊(まさき・ひろし)、「巣鴨獄中新聞編集長の手記」真鍋良一、「マ元帥の『太平洋戦史』編纂の内実」丸山一太郎、「或る英語芸者の打明け話」由利はるみ ほか。37373-aya(保管先 彌 )
★特段、お急ぎで無い場合はゆうメール便・普通郵便・定形外郵便等の追跡番号の無い、格安の送料でお届け致します。 ★お急ぎの場合と土曜・日曜・休日と祝日を跨ぐ場合は、追跡番号があるゆうパケット便・レターパック便・ゆうパック便等で送付致します。何れかをお選び下さい。
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可

中央公論  五月号 第67年第5号 第760号 特集「新聞人の生活と意見」「日本の学生運動」。連載第1回「『白痴』について」小林秀雄、附録「日本人のニッポン日記」

1,980
有澤廣巳、矢内原忠雄、市川白弦、西谷啓治、飯塚浩二、真下信一、齋藤秋男、福井文雄、北鬼助、青山道夫、土岐善麿、中野好夫、長島又男、臼井吉見、出井智雄、水原秋櫻子、佐藤進一、鈴木良一、西岡虎之助、ねず・正志、松本新八郎、細田民樹、河盛好蔵、岩瀬英一郎、井上友一郎、根本進、小林秀雄、暉峻康隆、宮澤賢治、三島由紀夫、山本安英、浅原六朗、室生犀星、石川達三、生澤朗、加納久朗、A.ホーブライト、戒能通孝、正木昊、真鍋良一、丸山一太郎、由利はるみ ほか 、中央公論社 、昭和27年(1952年)5月1日発行 、A5判、280頁 、1冊
背に傷み。表紙と小口にヤケ。目次 「使えぬ金(日本とポンド問題)」有澤廣巳、「自主独立への勇気と希望」矢内原忠雄、特集『日本の学生運動』 「民主憲法の危機と学生運動」飯塚浩二、「学生を駆りたてるもの」真下信一、「『国恥』からの解放(中国・アジアの学生運動)」齋藤秋男、「大学と社会との契約」福井文雄。論争「『負わされた現実』の哲学-西谷博士の自衛論について」市川白弦、「自衛についての再論」西谷啓治。「『不顕性狂犬病?』」北鬼助、百万人の法律学(4)「家族と法律」青山道夫、短歌と創作ノート「五月」土岐善麿、俳句と創作ノート「白樺の花」水原秋櫻子、特集 『新聞人の生活と意見』 「新聞記者の座談会」司会 中野好夫、「販売関係者の座談会」司会 長島又男、「支局員の座談会」司会 臼井吉見、「司会者の座談会」。特別調査報告「湖底の村の工作隊」出井智雄、共同研究 偽らぬ日本史(4)「源義経」資料提供 佐藤進一、鈴木良一、西岡虎之助、ねず・まさし、松本新八郎、記述 細田民樹。書評 河盛好蔵・山本安英・暉峻康隆、「三越と私の行き方」岩瀬英一郎、東京通信(2) 株式会社 後楽園 三木淳(グラビヤ)、井上友一郎(ルポルタージュ)。漫画「7P心理考現学」根本進、連載第1回「『白痴』について」小林秀雄、詩「林中乳思(遺稿)」宮澤賢治、南米紀行「サンパウロの『鳩の街』」三島由紀夫、小説「憑依」浅原六朗、「黒髪の宿」室生犀星、小穴隆一(挿絵)、「最後の共和国の(第二回)」石川達三、生澤朗(装画)。附録『日本人のニッポン日記』 「終戦連絡事務次長の手記手記」加納久朗、「東条英機の未発表遺書」A.ホーブライト、「遺書の実現」戒能通孝、「ライフ誌にスッパ抜かれた吉田書簡」正木昊(まさき・ひろし)、「巣鴨獄中新聞編集長の手記」真鍋良一、「マ元帥の『太平洋戦史』編纂の内実」丸山一太郎、「或る英語芸者の打明け話」由利はるみ ほか。37373-aya(保管先 彌 )

安部公房初期作品掲載雑誌 18冊+切り抜き1種 計19品一括// 『人間』昭和26年5月号(「バベルの塔の狸」)/ 『個性』24年1月号(「薄明の彷徨」)/ 『表現』24年8月号(「デンドロカカリヤ」)/ 『次元』昭和23年6月号(「異端者の告発」) /『 次元』昭和23年8月号(「平和について」*エッセイ)) /『思潮』昭和23年8月号(「鴉沼」)  /『文学季刊』第8集 昭和23年11月発行(「虚構」) / 『近代文學』昭和23年5月号(「生の言葉」*エッセイ) / 『近代文學』昭和23年9月号(「絶望への抵抗」*エッセイ) / 『近代文學』昭和24年1月号(「音楽と夜への誘い―ー名もなき夜のためにⅤ」) / 『綜合文化』昭和23年9月号(「名もなき夜のためにⅢ」 /『綜合文化』昭和23年12月号(「名もなき夜のためにⅥ」)  /『文藝』昭和26年10月号(「詩人の生涯」*グラビアに石川淳との写真) /『文藝』昭和29年12月号(「奴隷狩」*福永武彦「深淵」併載) / 『群像』昭和26年7月号(「手」)  / 『群像』昭和27年1月号(「ノアの方舟」) /『文學界』昭和30年2月号(「倖せな被害者堀田善衛」*作家論) /『婦人公論』昭和30年3月号(「ルポルタージュ 青春のたまり場をゆく」)  /「手段」(『文藝』昭和31年1月号からの切り抜き8頁、5枚)

古書 すがや
 北海道札幌市豊平区平岸
25,000
安部公房、目黒書店 思索社 角川書店 次元社 昭森社 実業之日本社 近代文学社 眞善美社 河出書房 ・・・
小口三方と表紙周りに経年ヤケ、経年ホコリヨゴレ、シミヨゴレあり。表紙に少オレ、背表紙に少傷み、剥がれがあるものあり。表紙、裏表紙に小記名、小個人丸印、僅線、僅書き入れあるものあり。本文頁には少シミあるものもあるが、『近代文學』昭和24年1月号の「編集後記」に僅線ある他は、線引き、書き込みなし。 『人間』昭和26年5月号、背少傷み、表紙に極僅線/ 『個性』24年1月号、背表紙少傷み、目次頁の端が破損(挿絵者名の部分)/ 『次元』昭和23年6月号、表紙シミヨゴレ /『思潮』昭和23年8月号、表紙にキレメ、背表紙の最上部2cm、最下部6cm剥がれ /『文学季刊』第8集、背表紙の最下部7cm剥がれ、2頁(一枚)にキレメ / 『近代文學』昭和23年5月号、背表紙の最下部2・5cm剥がれ、裏表紙少書き入れ / 『近代文學』昭和24年1月号(三島由紀夫「川端康成論」 原民喜「壊滅の序曲」)併載 / 『綜合文化』昭和23年9月号、表紙に一ヵ所●(直径1cm弱)の書き入れあり  /『文藝』昭和26年10月号 背表紙最下部4・5cm剥がれ、表紙カド極僅欠 /『文藝』昭和29年12月号、裏表紙に少破損(2cm×1・8cm) / 『群像』昭和26年7月号、表紙に少シミヨゴレと少キレメ、表紙カド僅欠、裏表紙少書き入れ、背表紙最下部4cm剥がれ  /『文學界』昭和30年2月号、背表紙最下部1・5cm剥がれ、表紙裏表紙に僅書き入れ。
スマートレター210円(梱包時 厚さ2cm 1㎏以内)、ゆうメール300円(梱包時 34×24.8cm 厚さ3cm 1kg以内)、ゆうパケット300円 (梱包時 長辺34cm 厚さ3cm 1㎏以内)、レターパックライト430円(梱包時34×24.8cm 厚3cm 4㎏以内)、 レターパックプラス600円(梱包時 34×24.8cm以内 厚さ3cm以上 4㎏以内)、もしくはゆうパックにて発送いたします。
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可

安部公房初期作品掲載雑誌 18冊+切り抜き1種 計19品一括// 『人間』昭和26年5月号(「バベルの塔の狸」)/ 『個性』24年1月号(「薄明の彷徨」)/ 『表現』24年8月号(「デンドロカカリヤ」)/ 『次元』昭和23年6月号(「異端者の告発」) /『 次元』昭和23年8月号(「平和について」*エッセイ)) /『思潮』昭和23年8月号(「鴉沼」)  /『文学季刊』第8集 昭和23年11月発行(「虚構」) / 『近代文學』昭和23年5月号(「生の言葉」*エッセイ) / 『近代文學』昭和23年9月号(「絶望への抵抗」*エッセイ) / 『近代文學』昭和24年1月号(「音楽と夜への誘い―ー名もなき夜のためにⅤ」) / 『綜合文化』昭和23年9月号(「名もなき夜のためにⅢ」 /『綜合文化』昭和23年12月号(「名もなき夜のためにⅥ」)  /『文藝』昭和26年10月号(「詩人の生涯」*グラビアに石川淳との写真) /『文藝』昭和29年12月号(「奴隷狩」*福永武彦「深淵」併載) / 『群像』昭和26年7月号(「手」)  / 『群像』昭和27年1月号(「ノアの方舟」) /『文學界』昭和30年2月号(「倖せな被害者堀田善衛」*作家論) /『婦人公論』昭和30年3月号(「ルポルタージュ 青春のたまり場をゆく」)  /「手段」(『文藝』昭和31年1月号からの切り抜き8頁、5枚)

安部公房初期作品掲載雑誌 18冊+切り抜き1種 計19品一括// 『人間』昭和26年5月号(「バベルの塔の狸」)/ 『個性』24年1月号(「薄明の彷徨」)/ 『表現』24年8月号(「デンドロカカリヤ」)/ 『次元』昭和23年6月号(「異端者の告発」) /『 次元』昭和23年8月号(「平和について」*エッセイ)) /『思潮』昭和23年8月号(「鴉沼」)  /『文学季刊』第8集 昭和23年11月発行(「虚構」) / 『近代文學』昭和23年5月号(「生の言葉」*エッセイ) / 『近代文學』昭和23年9月号(「絶望への抵抗」*エッセイ) / 『近代文學』昭和24年1月号(「音楽と夜への誘い―ー名もなき夜のためにⅤ」) / 『綜合文化』昭和23年9月号(「名もなき夜のためにⅢ」 /『綜合文化』昭和23年12月号(「名もなき夜のためにⅥ」)  /『文藝』昭和26年10月号(「詩人の生涯」*グラビアに石川淳との写真) /『文藝』昭和29年12月号(「奴隷狩」*福永武彦「深淵」併載) / 『群像』昭和26年7月号(「手」)  / 『群像』昭和27年1月号(「ノアの方舟」) /『文學界』昭和30年2月号(「倖せな被害者堀田善衛」*作家論) /『婦人公論』昭和30年3月号(「ルポルタージュ 青春のたまり場をゆく」)  /「手段」(『文藝』昭和31年1月号からの切り抜き8頁、5枚)

25,000
安部公房 、目黒書店 思索社 角川書店 次元社 昭森社 実業之日本社 近代文学社 眞善美社 河出書房 講談社 文藝春秋 中央公論社  、昭和23~昭和31 、19
小口三方と表紙周りに経年ヤケ、経年ホコリヨゴレ、シミヨゴレあり。表紙に少オレ、背表紙に少傷み、剥がれがあるものあり。表紙、裏表紙に小記名、小個人丸印、僅線、僅書き入れあるものあり。本文頁には少シミあるものもあるが、『近代文學』昭和24年1月号の「編集後記」に僅線ある他は、線引き、書き込みなし。 『人間』昭和26年5月号、背少傷み、表紙に極僅線/ 『個性』24年1月号、背表紙少傷み、目次頁の端が破損(挿絵者名の部分)/ 『次元』昭和23年6月号、表紙シミヨゴレ /『思潮』昭和23年8月号、表紙にキレメ、背表紙の最上部2cm、最下部6cm剥がれ /『文学季刊』第8集、背表紙の最下部7cm剥がれ、2頁(一枚)にキレメ / 『近代文學』昭和23年5月号、背表紙の最下部2・5cm剥がれ、裏表紙少書き入れ / 『近代文學』昭和24年1月号(三島由紀夫「川端康成論」 原民喜「壊滅の序曲」)併載 / 『綜合文化』昭和23年9月号、表紙に一ヵ所●(直径1cm弱)の書き入れあり  /『文藝』昭和26年10月号 背表紙最下部4・5cm剥がれ、表紙カド極僅欠 /『文藝』昭和29年12月号、裏表紙に少破損(2cm×1・8cm) / 『群像』昭和26年7月号、表紙に少シミヨゴレと少キレメ、表紙カド僅欠、裏表紙少書き入れ、背表紙最下部4cm剥がれ  /『文學界』昭和30年2月号、背表紙最下部1・5cm剥がれ、表紙裏表紙に僅書き入れ。

<<前へ 6 7 8 9

お探しの古書は見つかりましたか?

在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。
お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。
書誌(カタログ)から探す

電話150年 - コミュニケーションの発展

サザエさん80年 - 昭和戦後の漫画、アニメ