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国語と国文学 1978年 9月号 第55巻 第9号 第655号 万葉集の編纂と金村・赤人たち/橋本達雄 公任と為頼ー公任集覚え書き/伊井春樹 「日本の橋」ノート/白石喜彦
国語と国文学 1977年 11月特集号 第54巻 第11号 第645号 中古文学史の諸問題/古今集の公的性格について/島田良二/乞食之客ー古今集序の理解/奥村恒哉
国語と国文学 1977年 2月号 第54巻 第2号 第636号 源氏物語竹河巻論補遺/藤村潔 後鳥羽院の香具山/田中喜美春 漁業社会の魚名語彙/室山敏昭
国語と国文学 1976年 3月号 第53巻 第3号 第625号 独歩文学の源流「武蔵野」/橋浦兵一 竹取物語論/高橋亨 天正本太平記成立試論/長坂成行
国語と国文学 1975年 3月号 第52巻 第3号 第613号 大和物語の巻頭と巻末/福井貞助 「あはれ」の世界の相対比と浮舟の物語/鴨野文子 八代集と「けしき」/根来司
国語と国文学 1974年 9月号 第51巻 第9号 第607号 中野重治ー初期評論/森山重雄 明恵上人歌集の構成と成立について/小澤サト子 増鏡の成立/宮内三二郎
国語と国文学 1974年 7月号 第51巻 第7号 第605号 『三四郎』一面/越智治雄 万葉集における新しい自然の発見ーきよし・さやけしの世界/高野正美
国語と国文学 1973年 5月号 第50巻 第5号 第591号 軍王作歌の論ー「遠神」「大夫」の意識を中心に/稲岡耕二 罪意識の基底ー源氏物語の密通をめぐって/今西祐一郎
国語と国文学 1973年 1月号 第50巻 第1号 第587号 藤原兼輔の周辺ーいわゆる「小世界」の問題に触れて/藤岡忠美 平安時代における院宮の女房/角田文衛
国語と国文学 1972年 3月号 第49巻 第3号 第577号 須磨の巻についての覚え書/池田勉 女房と女官ー紫式部の身分/加納重文 紫式部日記の表現/杉山康彦
国語と国文学 1971年 8月号 第48巻 第8号 第570号 役者評判記による近世後期の歌舞伎の考察/大久保忠国 御幸三帖の構想・成立に関する試論/藤本勝義
国語と国文学 1967年 3月号 第44巻 第3号 第517号 平家物語をめぐって/谷宏 「恋男子名古日歌三首」に就いて/稲岡耕二 八代集の証本/松田武夫
国語と国文学 1966年 9月号 第43巻 第9号 第511号 「しほといふ文字は何れの偏にか侍るらん」/山田俊雄 在り嶺よし対馬の渡/山田弘通 正徹の恋/田中新一
国語と国文学 1964年 11月号 第41巻 第11号 第488号 平安時代の仮名消息/久曽神昇 天武殯宮の文学史的意義ー誄と挽歌の関係を中心に/吉田義孝
国語と国文学 1963年 9月号 第40巻 第9号 第474号 仮名遣の立場/石坂正蔵 「とはずがたり」の文芸的考察/長野嘗一 有島武郎の女性論/西山正一
国語と国文学 VOL.27 昭和25年1月~12月号 全12冊 綴製本 2冊
国語と国文学 VOL.46 昭和44年1月~12月号 全12冊 綴製本 2冊
国語と国文学 VOL.49 昭和47年1月~12月号 全12冊 綴製本 2冊
国語と国文学 VOL.24 昭和22年1月~12月号 全12冊 綴製本 2冊
国語と国文学 VOL.47 昭和45年1月~12月号 全12冊 綴製本 2冊
国語と国文学 1986年 9月号 第63巻 第9号 第752号 山部赤人の時間/粂川光樹 『伊勢物語』二条后物語論/菊地靖彦 『発心集』と『古事談』との先後関係追考/高尾稔
国語と国文学 1984年 1月号 第61巻 第1号 第720号 宗祇連歌論の成立ー『長六文』と『分葉』/金子金治郎 「更級日記」上洛後の記の表現構造/小谷野純一
国語と国文学 1983年 2月号 第60巻 第2号 第708号 吉祥天女への恋/守屋俊彦 巻一巻頭歌群の意義/坂本信幸 古今集の成立と石清水八幡宮/田中喜美春
国語と国文学 1982年 8月号 第59巻 第8号 第702号 欧米における日記文学の紹介と研究/福田秀一 平安中後期の『住吉物語』/三角洋一 天正狂言本の地域性/金井清光
国語と国文学 1981年 9月号 第58巻 第9号 第691号 平野謙・戦後への始動/小笠原克 『栄花物語』正篇における歴史叙述の時間ー「かくて」の機能をめぐって/渡瀬茂
国語と国文学 1981年 8月号 第58巻 第8号 第690号 曾丹集中の「三百六十首」の特質について/北村杏子 女一宮物語の彼方へー源氏物語<負>の時間/小嶋菜温子
国語と国文学 1981年 4月号 第58巻 第4号 第686号 近松時代の人形操法考/鶴見誠 『古事記』氏族系譜記載の方法/久田泉 醍醐天皇の古今集改修/田中喜美春
国語と国文学 1980年 12月号 第57巻 第12号 第682号 堤中納言物語成立試論ー定家と堤中納言物語/寺本直彦 中野重治ー革命運動への参加の要因/高橋博史
国語と国文学 1979年 12月号 第56巻 第12号 第670号 「放島試」考/大曽根章介 宇津保物語「藤はらの君」における絵解と本文との関係について/竹原崇雄
国語と国文学 1978年 12月号 第55巻 第12号 第658号 大逆事件前夜の新宮ー「サンセット」について/紅野敏郎 新聞小説記者時代の広津柳浪/高田知波
国語と国文学 1975年 7月号 第52巻 第7号 第617号 柳田国男における国学の伝統/大久保正 源氏物語の準拠と天変/藤村潔 幸若舞の流派とその詞章/麻原美子
国語と国文学 1975年 1月号 第52巻 第1号 第611号 萩原朔太郎における詩と音楽/安川定男 「ことむけ」攷ー古事記覚書/神野志隆光 後拾遺集「別」の構造/橋本健
国語と国文学 1974年 8月号 第51巻 第8号 第606号 うつほ物語「内侍督」の定位と構造/野口元大 志貴親王薨去とその挽歌/近藤章 「雪月花」の受容/宮地敦子
国語と国文学 1971年 10月特集号 第48巻 第10号 第572号 近世小説ー方法と表現技巧/小説における近世的表現/中村幸彦/西鶴武家物の方法と主題/浅野晃
国語と国文学 1969年 5月号 第46巻 第5号 第543号 源氏物語の贈答歌/今井卓爾 徒然草における二つの場/桑原博史 石橋忍月ー「想実論」をめぐって/十川信介
国語と国文学 1969年 3月号 第46巻 第3号 第541号 日本仏教圏における文学の問題/志田延義 後撰集と万葉集/佐藤高明 平家物語における「恥」の形成/竹久堅
国語と国文学 1968年 1月号 第45巻 第1号 第527号 谷崎潤一郎初期作品の校合/橋本芳一郎 御寿は長く天足したりー主として万葉地理の立場から/山田弘通
国語と国文学 1967年 12月号 第44巻 第12号 第526号 柿本人麿の旅の歌八首について/吉永登 後撰和歌集撰集考/佐藤高明 気分劇の位相/越智治雄
国語と国文学 1966年 8月号 第43巻 第8号 第510号 藤村雑談/石橋万喜夫 山上憶良用字論/北原淑郎 源氏物語の構想に関する一試論/藤村潔
国語と国文学 1964年 6月号 第41巻 第6号 第483号 近世演劇研究の問題点/浦山政雄 伊勢物語成立論序説/田口守 「源氏秘義抄」附載の仮名陳状/稲賀敬二
国語と国文学 1961年 12月号 第38巻 第12号 第453号 宴曲の始終序説/志田延義 古今和歌集諸本類別小論/久曽神昇 簡礼集についてー書簡作法書の問題点/橘豊
国語と国文学 969号(平成16年8月号 81巻8号) (「侵略文学」の位相 蒙古襲来と託宣・未来記を中心に、異文化交流の文学史をもとめて/平安朝における唐代省試詩の受容 九世紀後半を中心に/ほか)
国語と国文学 679号(昭和55年9月号 57巻9号) (「外座囃子方大意」管見 「鵜之真似」とのあいだ/物語・語り物と本文 「平家」語りと「読む」こと/風雅和歌集序・第一巻(一部)の原本の出現 風雅集正本復元への階梯/ほか)
国語と国文学 501号(昭和40年12月号 42巻12号) (「点図集」の成立について/姪の力 中皇命をめぐって/「そうそ」と「ちそう」 紫式部日記人名考/新葉和歌集初撰本と流布本の原形・下 松井本新葉和歌集の研究/ほか)
国語と国文学 404号(昭和32年12月号 34巻12号) (景樹の歌論に関する一問題/小子部連?考/小浪磯越道考/後撰集の組織における「混乱」について/九条兼実と六条御子左流/「欺かざるの記」の中の一女性/草稿本「詞玉橋」の成立)
国語と国文学 1984年 4月号 第61巻 第4号 後期万葉長歌における対句表現/阿蘇瑞枝 『大和物語』作者試論/妹尾好信 日記文学における虚構について/鈴木一雄
国語と国文学 VOL.50 No.1-6 昭和48年1月~6月号 6冊綴製本 1冊
国語と国文学 VOL.45 昭和43年1月~12月号 全12冊 綴製本 2冊
国語と国文学 VOL.51 昭和49年1月~12月号 全12冊 綴製本 2冊
国語と国文学 VOL.30 昭和53年1月~12月号 全12冊 綴製本 2冊
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