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国語と国文学 1971年 10月特集号 第48巻 第10号 第572号 近世小説ー方法と表現技巧/小説における近世的表現/中村幸彦/西鶴武家物の方法と主題/浅野晃
国語と国文学 1969年 5月号 第46巻 第5号 第543号 源氏物語の贈答歌/今井卓爾 徒然草における二つの場/桑原博史 石橋忍月ー「想実論」をめぐって/十川信介
国語と国文学 1969年 3月号 第46巻 第3号 第541号 日本仏教圏における文学の問題/志田延義 後撰集と万葉集/佐藤高明 平家物語における「恥」の形成/竹久堅
国語と国文学 1968年 1月号 第45巻 第1号 第527号 谷崎潤一郎初期作品の校合/橋本芳一郎 御寿は長く天足したりー主として万葉地理の立場から/山田弘通
国語と国文学 1967年 12月号 第44巻 第12号 第526号 柿本人麿の旅の歌八首について/吉永登 後撰和歌集撰集考/佐藤高明 気分劇の位相/越智治雄
国語と国文学 1966年 8月号 第43巻 第8号 第510号 藤村雑談/石橋万喜夫 山上憶良用字論/北原淑郎 源氏物語の構想に関する一試論/藤村潔
国語と国文学 1964年 6月号 第41巻 第6号 第483号 近世演劇研究の問題点/浦山政雄 伊勢物語成立論序説/田口守 「源氏秘義抄」附載の仮名陳状/稲賀敬二
国語と国文学 1961年 12月号 第38巻 第12号 第453号 宴曲の始終序説/志田延義 古今和歌集諸本類別小論/久曽神昇 簡礼集についてー書簡作法書の問題点/橘豊
国語と国文学 931号(平成13年6月号 78巻6号) (古代吉野論のために 国樔と隼人の問題を中心に/「日本書紀纂疏」の「日本書紀」 「八洲起原」「万物造化」における世界像の再構築/芥川とキリスト教 晩年の関わり方を中心に/ほか)
国語と国文学 689号(昭和56年7月号 58巻7号) (私なりのもの学び 漢語表現雑爼/あて宮春宮入内決定の論理 うつほ物語の表現と論理/源氏物語続篇の構造についての試論 橋姫巻の空白をめぐって/ほか)
国語と国文学 514号(昭和41年12月号 43巻12号) (万葉集巻七・九・十と人麻呂歌集非略体歌 左注と題詞とをめぐって/「本朝神仙伝」大江匡房非撰説について 菅原信海氏「フィロソフィア」第48号御所論批判/花園院の永福門院批判/ほか)
国語と国文学 507号(昭和41年5月号 43巻5号) (家持集考/「平家物語」灌頂巻の仏教史的考察 「九帖の御書」「善導和尚の御影」について/ニーチェ解釈の資料的研究 移入初期における日本文献と外国文献の関係/ほか)
国語と国文学 961号(平成15年12月号 80巻12号) (「夜半の寝覚」末尾欠巻部の内容 近年出現した資料の位置づけを中心に/清原宣賢自筆「長恨歌・琵琶行抄」の成立/「新花摘」句日記部分の類想句/ほか)
国語と国文学 664号(昭和54年6月号 56巻6号) (本地物周辺の室町期物語 明石物語ほか武家物諸篇について/宮廷詩人と律令官人と 嵯峨朝文壇の基盤/伏見宮連歌会と源氏寄合 「須磨」の巻による付合の意味するもの/藤村における「夏草」の位置/ほか)
国語と国文学 638号(昭和52年4月号 54巻4号) (遊里のことばの体系の変遷 吉原の遊女のことばを中心として/源氏物語「明石」巻の一解釈 准拠論における道真伝説の再検討/森田思軒の出発「嘉坡通信報知叢談」試論/ほか)
国語と国文学 618号(昭和50年8月号 52巻8号) (「舞姫」の比較文学的一考察 鴎外とツルゲニエフ/人麻呂の表記の展開 「将」字の用法から/初稿本「詞八衢」その内容と成立について/二つの「たき火」/写生文体の創始 指導理論と「俳」的要素)
国語と国文学 第212号 (昭和16年12月号) (副詞「いつそ」の語彙学的研究/「ことさけば」の「こと」の語義について・下/上代生活歌 主として農業歌と狩猟歌との系列に就いて/栄花物語の「あはれ」について/文耕堂の浄瑠璃)
国語と国文学 第211号 (昭和16年11月号) (「ことさけば」の「こと」の語義について・上/近世和歌と海洋意識/近世の一国学者に関する探究 野村尚房に就て/教育に於ける道徳の問題 高校の入学試験より観たる)
国語と国文学 969号(平成16年8月号 81巻8号) (「侵略文学」の位相 蒙古襲来と託宣・未来記を中心に、異文化交流の文学史をもとめて/平安朝における唐代省試詩の受容 九世紀後半を中心に/ほか)
国語と国文学 679号(昭和55年9月号 57巻9号) (「外座囃子方大意」管見 「鵜之真似」とのあいだ/物語・語り物と本文 「平家」語りと「読む」こと/風雅和歌集序・第一巻(一部)の原本の出現 風雅集正本復元への階梯/ほか)
国語と国文学 501号(昭和40年12月号 42巻12号) (「点図集」の成立について/姪の力 中皇命をめぐって/「そうそ」と「ちそう」 紫式部日記人名考/新葉和歌集初撰本と流布本の原形・下 松井本新葉和歌集の研究/ほか)
国語と国文学 404号(昭和32年12月号 34巻12号) (景樹の歌論に関する一問題/小子部連?考/小浪磯越道考/後撰集の組織における「混乱」について/九条兼実と六条御子左流/「欺かざるの記」の中の一女性/草稿本「詞玉橋」の成立)
国語と国文学 1986年 5月特集号 第63巻 第5号 第748号 近代詩歌の諸問題/公器的詩雑誌素描ー「詩神」「詩人時代」「日本詩壇」/乙骨明夫/近代詩の身体像・試論/小関和弘
国語と国文学 1984年 4月号 第61巻 第4号 第723号 後期万葉長歌における対句表現/阿蘇瑞枝 『大和物語』作者試論/妹尾好信 日記文学における虚構について/鈴木一雄
国語と国文学 1980年 7月号 第57巻 第7号 第677号 『小説神髄』と周辺ー坪内逍遥覚書/浅井清 碓氷の坂を越えしだに/渡部和雄 『玄々集』本文孝/平野由紀子
国語と国文学 1978年 5月特集号 第55巻 第5号 第651号 日本語の語彙/万葉集の語彙構造/浅見徹/記録体における「夕方」の語彙の体系ー『後二条師通記』の場合/遠藤好英
国語と国文学 1971年 11月号 第48巻 第11号 第573号 「武者言葉」の諸本とその考察/中田祝夫 小説「すみだ川」の構成/ピエル・フォール 「哀詞序」と富井まつ/森田実歳
国語と国文学 1969年 12月号 第46巻 第12号 第550号 『健寿御前日記』の書名は改むべきか/石田吉貞 土佐日記における歌の詠者としての幼童の意味について/菊地靖彦
国語と国文学 1966年 1月号 第43巻 第1号 第503号 万葉集仙覚本についてー校勘と訓点のこと/上田英夫 憶良の技法と日本挽歌/稲岡耕二 宇治十帖の構想/吉岡曠
国語と国文学 1960年 2月号 第37巻 第2号 第431号 一茶研究史における正岡子規の地位/尾沢喜雄 花散里試論/藤村潔 源氏物語『奥入』成立考/待井新一
国語と国文学 1947年 3月号 第24巻 第3号 第275号 古今集の風體の源流に就て/神田秀夫 新古今集と連歌ー心敬の所説を中心に/木藤才蔵
国語と国文学 第66号 女流文学號
国語と国文学 2023年11月号
国語と国文学 1985年 6月号 第62巻 第6号 第737号 源氏物語に見る「宿世」の語について/石田穣二 『梁塵秘抄』と劫ー末法思想の欠如を手がかりに/小川寿子
国語と国文学 1984年 9月号 第61巻 第9号 第728号 定家の執心ー青春期の和歌・断面/近藤潤一 「重之百首」の成立/川村晃生 四部合戦状本平家物語真字表記論孝/早川厚一
国語と国文学 1984年 5月特集号 第61巻 第5号 第724号 表現論の研究/言の葉をかざれる玉の枝/高橋亨/源氏物語の唱和歌の表現性/小町谷照彦/和歌的文脈/藤平春男
国語と国文学 1984年 3月号 第61巻 第3号 第722号 梅咲きぬ どれがむめやら うめじややら/亀井孝 光源氏の道心の原点/斎藤曉子 供犠の文学/中丸宣明
国語と国文学 1979年 3月号 第56巻 第3号 第661号 『日本永代蔵』以降/浅野晃 『玉勝間』の版木に関する一考察ー本居文庫本『玉勝間』について/杉戸清彬
国語と国文学 1973年 2月号 第50巻 第2号 第588号 近世初期笑話の一源流/前田金五郎 唐末上声全濁字の去声化を通じてみたる日本漢音の体系について/沼本克明
国語と国文学 1967年 6月号 第44巻 第6号 第520号 狂言作者竹田治蔵/乙葉弘 千載集紫式部歌の詞書をめぐる問題/南波浩 「西遊日記抄」における抹殺と虚構/大野茂男
国語と国文学 1967年 5月号 第44巻 第5号 第519号 新生論/笹淵友一 女流日記文学における叙述法の一特性ー時間的構成を支える叙述の方法について/宮崎荘平
国語と国文学 1966年 10月特集号 第43巻 第10号 第512号 芸能史の諸問題/芸能史の領域と意義/井浦芳信/日本芸能の発生、叙説ー古代芸能と古代説話/臼田甚五郎
国語と国文学 1964年 9月号 第41巻 第9号 第486号 万葉集巻第一・二の含む機制/太田善麿 御国浄瑠璃の伝承について/浅野建二 近代小説に現われた軍人/大野茂男
国語と国文学 1962年 5月号 第39巻 第5号 第458号 文芸における言語音/岡崎義恵 人麻呂歌集における略体歌と非略体歌/阿蘇瑞枝 匂兵部卿の巻語彙考証/石田穣二
国語と国文学 1962年 2月号 第39巻 第2号 第455号 洋学会話書とその用語/松村明 風土記における地名説の種別と展開/永山勇 「田村」論考ー作品論として/金井清光
国語と国文学 1960年 8月号 第37巻 第8号 第437号 「和歌集心躰抄抽肝要」所収「源氏寄合」について/寺本直彦 元禄末年の浮世草子ー西沢一風を中心として/長谷川強
国語と国文学 昭和9年4月(120号)日本文学研究史 上世編 次田眞幸、秋本吉郎、白石光邦、志田延義、森本治吉、中島光風、松田武夫、大津有一、藤田徳太郎、西下経一 他
国語と国文学 1984年 10月号 第61巻 第10号 第729号 鎌倉新蔵座資料孝/服部幸雄 語りの力ー『日本書紀』の事例/藤井貞和 平安時代における漢字の定訓について/峰岸明
国語と国文学 1980年 9月号 第57巻 第9号 第679号 『外座囃子方大意』管見/景山正隆 物語・語り物と本文/兵藤裕己 風雅和歌集序・第一巻(一部)の原本の出現/次田香澄
国語と国文学 1979年 5月特集号 第56巻 第5号 第663号 明治文学の諸問題/明治十年代劇作の一系譜/小池正胤/内乱期の文学/亀井秀雄/瀧の白糸/越智治雄
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