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国語と国文学 753号(昭和61年10月号 63巻10号) (武者主義共生農園の模索 新しき村の創設期をめぐって/神歌の時空と表現 神楽歌採物をめぐって/「久安百首」における藤原俊成の漢詩文摂取歌について/山東京伝の考証随筆と戯作)
国語と国文学 722号(昭和59年3月号 61巻3号) (梅咲きぬ どれがむめやら うめじややら/光源氏の道心の原点 「かうやうなる住まひもせまほしう」/供犠の文学 広津柳浪論/蘆花と蘇峰 蘆花の蘇峰宛未発表書簡を通して)
国語と国文学 695号(昭和57年1月号 59巻1号) (西行最晩年の一首をめぐって/思い出 執と浄化としての軌跡 源氏物語「幻巻」小見/進藤以三の謡の特徴について 謡本と「筆の次」を中心に/漢詩文と政治小説 宮崎夢柳の場合)
国語と国文学 692号(昭和56年10月号 58巻10号) (顕宗紀以後の歌謡/誹諧歌 和歌史の構想・序説/更級日記考 なぜに夕顔・浮舟か、そのよしなき物語・歌のことを中心に/窪田統泰伝 戦国期を生きた画師兼手猿楽者の軌跡)
国語と国文学 671号(昭和55年1月号 57巻1号) (「秋の風吹く」をめぐって/宇治中君造型 古代文学に於けるヒロインの系譜/能因説話の展開/「痴人の愛」試論 主題と方法の背反/中野重治「砂糖の話」の評価をめぐって)
国語と国文学 643号(昭和52年9月号 54巻9号) (上田秋成の晩年 実法院宛書簡集をめぐって/「古風小言」の問題/「精神の自由」と「文学の本体」 「明治文学管見」の冒険/明治東京語の過渡的性格 「~だサ」という言い方をめぐって)
国語と国文学 640号(昭和52年6月号 54巻6号) (記紀神話の風土背景 国生み神話を対象にして/山本角太夫の初期語り物考/初期保田与重郎の文学軌跡/四つ仮名の混乱は「ヂ・ジ」が先行した 咄本「杉楊枝」の例を手懸かりに)
国語と国文学 603号(昭和49年5月号 51巻5号) (古事記と敬語意識 訓法上の一問題として/歌枕の構造 古代詩論の方法の一環として/江湖詩社と遊里詞・下 江戸詩壇の革新をめぐって/「風立ちぬ」の言葉・下)
国語と国文学 565号(昭和46年3月号 48巻3号) (栄花物語注釈余考/細川幸隆をめぐる徒然草の書承/「閑吟集」と仏教/取合せ論の検討 許六対去来・野坡の論争を中心に/連体法としての「違う」と「違った」 その実態と分析)
国語と国文学 551号(昭和45年1月号 47巻1号) (平家物語の達成 語りもの文芸として/万葉集巻五・梅花ノ歌の性格/田植草紙系歌謡瞥見 その内部における中世から近世への小考/光太郎・そのアメリカ/作楽書翰と真金日記に見えた愚庵)
国語と国文学 534号(昭和43年8月号 45巻8号) (「枕草子」における「語る」文芸の成立/正徹と心敬 師弟感情をめぐって/「内部生命論」における世界像の変質 透谷試論・上/今昔物語集の形成と文体 仮名書自立語の意味するもの)
国語と国文学 525号(昭和42年11月 44巻11号) (「奥の細道」の仮構性/会津嶺の国をさ遠み/和泉式部日記「またましも」の歌考 日記・正集・千載集の関係/「蓼喰ふ虫」の世界と構造/中原中也と立原道造 立原道造「別離」をめぐりながら)
国語と国文学 523号(昭和42年9月号 44巻9号) (万葉集巻第十六の三八八八の歌の黄について/源氏小鏡伝本考 古本系から改訂本系へ/実朝の本歌「万葉歌」の出典 実朝の万葉新訓の可能性/一九三〇年代の川端康成・下 「浅草紅団」から「雪国」まで)
国語と国文学 513号(昭和41年11月号 43巻11号) (本朝神仙伝と今昔物語集等について/万葉集巻十と家持/大輔の命婦/草根集の詠歌年代不記の巻に関する考察/二葉亭四迷 「真理」探求と「浮雲」の制作)
国語と国文学 97号 万葉用事法の體系的組織について
国語と国文学 125号 日本書紀の古訓に関する二三の研究
国語と国文学 昭和27年10月
國語と國文学 昭和32年 1月号 第34巻 第1号 解釈と鑑賞序説/麻生磯次 鞆浦之天木香樹/松田芳昭 高橋新吉の詩/霧林道義
國語と國文学 昭和31年 12月号 第33巻 第12号 虫麻呂の心ー孤愁のひと/犬養孝 古今集兩序先後および假名序作者考/小澤正夫
國語と國文学 昭和31年 3月号 第33巻 第3号 出典といふことについてー芭蕉出典考/井本農一 持統天皇の吉野離宮/尾山利雄
國語と國文学 昭和30年 8月号 第32巻 第8号 宮内卿歿歿年考/石田吉貞 梅花歌序考/古澤未知男 時代不同歌号攷/樋口芳麻呂
國語と國文学 昭和30年 5月号 第32巻 第5号 古事記の文章/西尾光雄 日本詩歌論における虚実について/武田元治
國語と國文学 昭和29年 10月号 第31巻 第11号 業平家集の物語化ー伊勢物語生成考二/福井貞助 寛永正徳期の江戸俳諧/鈴木勝忠
国語と国文学 1977年 9月号 第54巻 第9号 第643号 上田秋成の晩年ー実法院宛書簡集をめぐって/浅野三平 「古風小言」の問題/井上豊
国語と国文学 76号 琉球語の母音組織と口蓋化の法則
国語と国文学 119号 大岡政談の成立と支那文学の影響
国語と国文学 926号 78巻1号
國語と國文学 昭和32年 3月号 第34巻 第3号 俊成歌論と廣田社歌合/久松潜一 「神道集」の説話と船尾山の縁起/有川美亀男
國語と國文学 昭和28年 6月号 第30巻 第6号 様式と類型ー文藝學の根本問題/岡崎義恵 「まをしたまふ」の意義/三宅清
國語と國文学 昭和28年 2月号 第30巻 第2号 歌合行事における風流/峯岸義秋 更級日記小考/細野哲雄 狂言の源流/田中允
国語と国文学 1983年 3月号 第60巻 第3号 第710号 平家物語に見える怨霊/春田宣 近江高島郡の「角折君」の素性とその訓み方/赤羽学
國語と國文学
国語と国文学 131号 万葉集に於ける自記と校異
国語と国文学 842号 71巻2号
國語と國文学 昭和31年 8月号 第33巻 第8号 假名草子の作者に関する一考察/野間光辰 遺新羅使歌の背景/むしゃこうじ・みのる
國語と國文学 昭和31年 7月号 第33巻 第7号 古事記における歌謡の伝来/武田祐吉 日本霊異記における伝承者の問題/植松茂
國語と國文学 昭和31年 2月号 第33巻 第2号 義太夫節の不易・流行と浄瑠璃/横山正 栄花物語の作者ー赤染衛門説再検討/山中裕
國語と國文学 昭和31年 1月号 第33巻 第1号 黎明期の國語學と國語政策論との交渉/時枝誠記 敦忠集について/島田良二
國語と國文学 昭和30年 9月号 第32巻 第9号 註釈上の一問題和歌大綱の再考/大津有一 大伴三中と遺新羅使歌の主題/迫徹郎
國語と國文学 昭和29年 12月号 第31巻 第12号 人麿の歌に関する二三の疑ひ/倉野憲司 「言學」考ー文學史上の一問題として/太田善麿
國語と國文学 昭和27年 12月号 第29巻 第12号 民族文藝學の立場とその限界/釜田喜三郎 宇治十帖の構成法について/高橋和夫
國語と國文学 昭和27年 1月号 第29巻 第1号 特集/萬葉集/萬葉集名義論考/星川清孝 「心開而」の訓について/山崎馨
国語と国文学 83号 東海諸国記附載の古琉球語について
国語と国文学 961号 80巻12号
国語と国文学 916号 77巻3号
國語と國文学 昭和30年 11月号 第32巻 第11号 羅生門と地獄門ー特に原作との関係について/岡崎義恵 若菜の巻について/石田穰二
國語と國文学 昭和27年 8月号 第29巻 第8号 古典文学に関する批判的研究と史的考察との交叉點/斎藤清衛 後期硯友社派の設定/伊狩章
國語と國文學 昭和30年 1月号 第32巻 第1号 島崎藤村の「春」/吉田精一 仙覺抄における逸文風土記/田邊爵 近松と町人の世界/中田易直
国語と国文学 1982年 7月号 第59巻 第7号 第701号 『更級日記』最終述懐小考/堀内秀晃 大江嘉言の和歌ー前代作品の受容をめぐって/川村晃生
國語と國文學 東京大學國語國文學会 1957年 9月号 童子女松原考/秋本吉郎 躬恒集の異本と私家集形成の一様式/渡辺泰 紹巴連歌の特質/斎藤義光
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