JavaScript を有効にしてご利用下さい.
文字サイズ
古書を探す
アダルト商品の検索を行う場合、18歳未満の方のご利用は固くお断りします。 あなたは18歳以上ですか?
国語と国文学 563号(昭和46年1月号 48巻1号) (言語と文字/宣命体の成立過程について 藤原宮跡出土木簡をめぐって/平安朝に於ける弥勒信仰/新古今集の命名・上/元禄歌舞伎狂言本「嫁鑑」の発見 女武道研究のポイント/ほか)
国語と国文学 538号(昭和43年12月号 45巻12号) (禁酒令と打酒歌一首/孝標女の初恋の人は「雫に濁る人」か/詠歌一体(甲本)の成立を論じて毎月抄偽作説の批判に及ぶ・下/宮沢賢治、保阪嘉内との交友/ほか)
国語と国文学 537号(昭和43年11月号 45巻11号) (上代人の正字意識について 付万葉集か万葉集か/「唐大和上東征伝」の方法 思託撰三巻本「広伝」から元開撰一巻本「東征伝」へ/散木奇歌集野口道直本について/ほか)
国語と国文学 505号(昭和41年3月号 43巻3号) (明月記 「紅旗征戎非吾事」について/人麻呂歌集非略体歌の原体裁/本朝文粋の成立 その典拠について/「俳諧折句式大成」と前句附 「柳多留」刊行前における一句立の句/ほか)
国語と国文学 2024年1月号
国語と国文学 80号 近松作けいせい引誓船の発見と傾城物の脚色
國語と國文学 昭和23年 2月号 第25巻 第2号 宇津保物語と源順の精神構造/井上豊 更級日記の自然観照/関みさを
国語と国文学 1983年 12月号 第60巻 第12号 第719号 音韻史における「中世」/福島邦道 在中将集・雅平本業平集考/渡辺泰宏 六条院の光と影/土方洋一
国語と国文学 1981年 10月号 第58巻 第10号 第692号 顕宗紀以後の歌謡/大久間喜一郎 俳諧歌ー和歌史の構想・序説/高畑玲 更級日記考/志津田兼三
国語と国文学 1979年 2月号 第56巻 第2号 第660号 大和物語研究の現段階/迫徹朗 拾遺集歌の生成ー十世紀後半の新傾向をめぐって/梶本和喜
国語と国文学 1978年 6月号 第55巻 第6号 第652号 「坊ちゃん」論・序章ー「猫」とのあいだ/遠藤祐 原型伊勢物語考ーその成立をめぐっての推論/吉山裕樹
国語と国文学 1975年 11月号 第52巻 第11号 第621号 品定め十八段区分の源流と展開ー兼良・宗祇の源氏学の周辺/稲賀敬二 嵯峨御集の想定/山口博
国語と国文学 1973年 7月号 第50巻 第7号 第593号 漱石の文学論/井上百合子 初期柳浪の文学世界ー広津柳浪ノート1/山田有策 『或る女』論/石丸晶子
国語と国文学 1972年 12月号 第49巻 第12号 第586号 近代詩における宗教意識の問題ー『道程』から『春と修羅』へ/分銅惇作 『聞書七日草』の俳諧観/阿部正美
国語と国文学 1969年 4月特集号 第46巻 第4号 第542号 中世詩歌の研究/鴫の歌ー歌謡・和歌・連歌/金子金治郎/『久安百首』における藤原俊成/久保田淳
国語と国文学 2024年2月号
国語と国文学 964号 81巻3号
國語と國文学 昭和28年 5月号 第30巻 第5号 古今和歌六帖の編者と成立年代に就いて/後藤利雄 けいせい傳受紙子の成立/長谷川強
国語と国文学 昭和26年8月号 第328号
国語と国文学 1985年 10月号 第62巻 第10号 第741号 土左日記の文章/秋本守英 「八雲立つ」歌謡を考える/多田一臣 藤原実国の生涯と風雅/石川泰水
国語と国文学 1984年 8月号 第61巻 第8号 第727号 『法華経』信仰の和歌と説話/今成元昭 源氏物語第一部の構造/島内景二 頼長の死を語る男たち/原水民樹
国語と国文学 1984年 2月号 第61巻 第2号 第721号 物語文学と日記文学の間/鈴木一雄 曽我物語在地性の変容と保持/山西明 清明伝承の成立/渡辺守邦
国語と国文学 1983年 8月号 第60巻 第8号 第715号 森鴎外「半日」の方法ー日露戦後文学における家・家庭/平岡敏夫 掌中の愛ー恋男子名古日歌/芳賀紀雄
国語と国文学 1982年 12月号 第59巻 第12号 第706号 アンソロジーとしての古今集/小沢正夫 今様の享受と再生/馬場光子 「行基菩薩遺誡」考/木下資一
国語と国文学 1971年 12月号 第48巻 第12号 第574号 万葉集における「古」と「今」-巻九の構造論を通して/伊藤博 古代条件表現形式の成立/山口佳紀
国語と国文学 1971年 3月号 第48巻 第3号 第565号 栄花物語注釈余考/松村博司 細川幸隆をめぐる徒然草の書承/桑原博史 「閑吟集」と仏教/武石彰夫
国語と国文学 1966年 11月号 第43巻 第11号 第513号 本朝神仙伝と今昔物語集等について/川口久雄 万葉集巻一〇と家持/藤田寛海 大輔の命婦/角田文衛
国語と国文学 1966年 7月号 第43巻 第7号 第509号 源氏小鏡作者説の吟味ー主として耕雲撰説について/寺本直彦 岡に寄せ我が刈る草/渡部和雄
国語と国文学 1965年 11月号 第42巻 第11号 第500号 家持の破調短歌/藤田寛海 枕草子の漢語/柏谷嘉弘 「威海衛陥落」論ー日清戦争劇を観る/越智治雄
国語と国文学 71号 中世文学論に於ける宗教の影響
國語と國文学 昭和26年 7月特集増大号 第28巻 第7号 特集/戦後の國語教育の反省と批判/國語教育上の諸問題/時枝誠記
国語と国文学 1985年 8月号 第62巻 第8号 第739号 曽良本『おくのほそ道』の検討/村松友次 『古事記』の「神代」ー根本原理としての「コトヨサシ」/梅田徹
国語と国文学 1981年 6月号 第58巻 第6号 第688号 源氏物語と和歌/野村精一 たけ高き道綱母/根来司 源氏物語における演技問題の生成/桑野敬仁
国語と国文学 1979年 9月号 第56巻 第9号 第667号 『色里三所世帯』と『好色兵揃』/檜谷昭彦 源雅頼小伝/浅見和彦 嵯峨のやおむろの作家的出発/高田知波
国語と国文学 1978年 8月号 第55巻 第8号 第654号 文章の始めと終りの型/宇野義方 徒然草編集時の兼好の人間観と徒然草の作品世界/細谷直樹
国語と国文学 1976年 2月号 第53巻 第2号 第624号 古事記・上巻/神田秀夫 人麻呂歌集略体歌群の原形態ー寄物的配列の有無をめぐって/森淳司
国語と国文学 1975年 6月号 第52巻 第6号 第616号 近世に於ける小説評論ー馬琴以前の形勢について/浜田啓介 漱石の文学理論について/大野淳一
国語と国文学 1971年 7月号 第48巻 第7号 第569号 播磨国託賀郡荒田村の話ーある古代郷土誌研究法/吉野裕 物狂いの狂言から狂言劇へ/金井清光
国語と国文学 1966年 12月号 第43巻 第12号 第514号 万葉集巻七・九・十と人麻呂歌集非略体歌/渡瀬昌忠 「本朝神仙伝」大江匡房非撰説について/平林盛得
国語と国文学 1965年 6月号 第42巻 第6号 第495号 源氏物語の「らうたし」/松村誠一 ?外「護持院原の敵討」の一考察/尾形仂 万葉集巻六の形成/中西進
国語と国文学 931号(平成13年6月号 78巻6号) (古代吉野論のために 国樔と隼人の問題を中心に/「日本書紀纂疏」の「日本書紀」 「八洲起原」「万物造化」における世界像の再構築/芥川とキリスト教 晩年の関わり方を中心に/ほか)
国語と国文学 689号(昭和56年7月号 58巻7号) (私なりのもの学び 漢語表現雑爼/あて宮春宮入内決定の論理 うつほ物語の表現と論理/源氏物語続篇の構造についての試論 橋姫巻の空白をめぐって/ほか)
国語と国文学 514号(昭和41年12月号 43巻12号) (万葉集巻七・九・十と人麻呂歌集非略体歌 左注と題詞とをめぐって/「本朝神仙伝」大江匡房非撰説について 菅原信海氏「フィロソフィア」第48号御所論批判/花園院の永福門院批判/ほか)
国語と国文学 507号(昭和41年5月号 43巻5号) (家持集考/「平家物語」灌頂巻の仏教史的考察 「九帖の御書」「善導和尚の御影」について/ニーチェ解釈の資料的研究 移入初期における日本文献と外国文献の関係/ほか)
国語と国文学 VOL.48 昭和46年1月~12月号 全12冊 綴製本 2冊
国語と国文学 VOL.25 昭和23年1月~12月号 全12冊 綴製本 2冊
「國語と國文学」 第九十六號 特別號 明治文豪論
国語と国文学 大正13年10月(6号)元禄文学号 久松潜一、田中辰二、木谷義七郎、高野斑山、藤村作、岡部美二二、片岡良一、鈴木敏也、萩原蘿月、岡崎義恵、佐佐木信綱、守随憲治
国語と国文学 1986年 8月号 第63巻 第8号 第751号 『宇津保物語』「楼の上」の構造/竹原崇雄 柏木物語の成立ー源氏物語第二部の基層/島内景二
国語と国文学 1979年 7月号 第56巻 第7号 第665号 万葉集の訓法表記方式の展開/築島裕 『発心集』『十訓抄』と読み本系平家物語ー南都本から延慶本へ/武久堅
<<前へ 12 13 14 15 16 17 18 次へ>>
在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。 お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。