JavaScript を有効にしてご利用下さい.
文字サイズ
古書を探す
アダルト商品の検索を行う場合、18歳未満の方のご利用は固くお断りします。 あなたは18歳以上ですか?
季刊銀花 35号 (1978 秋) 特集 一期一会=野の花三百六十五日(花ひらき花眠る 池沢昭夫、洋子夫妻 野の花といつまでも)/西洋蔵書票図譜(蔵書票一葉/蔵書票を楽しむ 八木佐吉)/陰翳礼讃=日本の暮しの心/紅と愛のある家=米沢・新田家/ほか
季刊銀花 41号 (1980 春) 特集 京劇錦?華苑(富山治夫・写真、杉浦康平・編集・構成/戯装花籃 杉本正年 杉山太郎/優伶独白 金越)/火炎浄土=辻清明と協の陶器(火色の陶芸火色の人生=辻清明と協 海上雅臣)/手仕事の記録 竹/ほか
季刊銀花 31号 (1977 秋) 特集 曼荼羅(曼荼羅とは何か=初めて曼荼羅を見る人のために真鍋俊照さんに聞く/現代における曼荼羅のある見方=写真家石元泰博とデザイナー杉浦康平の目)/市井の工人・松崎脩己とその息子たちの仕事
季刊 銀花 1995年 第102号
アラビアンナイト絵巻 西遊記絵巻
季刊銀花 97号 (1994 春) 特集 ふるさとの川(川岸富士男 池内紀 澤口たまみ 森崎和江 澤地久枝 齋藤勝義 池内紀 西江雅之 関川夏央 坪内稔典)/望月通陽編 「Mの辞典」(望月通陽さんのこと 辻仁成/ほか
季刊銀花 60号 (1984 冬) 特集 縁起菓子絵草紙(神々との小さな証をもとめて 千代芳子)/日本画家 上村松篁・淳之 鳥との交情(唳禽荘二代、鳥と絵と人を語る 上村松篁、上村淳之)/歌舞伎第四世代旗揚=信二郎・浩太郎の「曽根崎心中」
季刊銀花 59号 (1984 秋) 特集 時代を創る工芸家(新井淳一 森島紘 和太守卑良 山本進也 須田賢司 関根正文 石井康治/木っ端童子 三六五日/木っ端童子の記 池沢昭夫)/肥後の秘花 花菖蒲と朝顔と(肥後の花守り わが祖父の生涯 山崎貞士)
季刊銀花 第72号 1987年冬 <特集①落葉樹海=奥羽の森の三百六十五日 ; 特集②」絵本画家・いわさきちひろの世界=強く柔らかな絵筆>
季刊銀花 第89号 1992年春 <特集①南の島へ=孤高の画家、田中一村の世界 ; 特集②寿ぎの彩と味-飾りかまぼこお国ぶり>
季刊銀花 第50号 1982年夏 <特集①日本の書票 ; 特集②インカの土器と土偶>
季刊銀花 第52号 1982年冬 <特集①冷泉家 貝合せ植物図譜 ; 特集②中国の正月飾り=門神、年画>
季刊銀花 第109号 1997年春 <特集①やきもの隠れ里 ; 特集②南洋の華布 ジャワ更紗千四百枚を集め続けた英子・アドナン・クスマの長い旅路>
季刊銀花 第68号 1986年冬 <特集①寿字彩飾=文字と人生 ; 特集②能登の家=海と陸を見つめる人々>
季刊銀花 第83号 1990年秋 <特集①やきもの三代の風 ; 特集②土佐国・仁淀川の恵み>
季刊銀花 第61号 1985年春 <特集①唐九郎のいる茶会 ; 特集②橅の森-出羽国・樹と人の融合>
季刊銀花 第96号 1993年冬 <特集①高嶺の花-山と人と書物をめぐる ; 特集②奈良町-民の祈り>
季刊銀花 第74号 1988年夏 <特集①絵屋・藤井克彦 地球動物園 ; 特集②屋久島・千年森=水澄む郷の風土>
季刊銀花 第55号 1983年秋 <特集①加賀の国=暮しに息づく朱と金 ; 特集②祈りの料理>
季刊銀花 第95号 1993年秋 <特集①森の恵み=小笠原・熊野・高知・北海道 ; 特集②京都・時代祭 結びの風流>
季刊銀花 第91号 1992年秋 <特集①浪花・味の賑わい-食と暮しを巡る ; 特集②神を迎える島々-沖縄・八重山諸島を訪ねて >
季刊銀花 第84号 1990年冬 <特集①勝彦いろはかるた ; 特集②武蔵野・雑木林逍遙=人と樹とのあらたな交情>
季刊銀花 第87号 1991年秋 <特集①夢の揺籃=横浜中華街物語 ; 特集②やきもの「うつわ」進行形>
季刊銀花 146号 (2006 夏) 特集 夏衣 涼の美(現代の夏 仲宗根みちこ、土屋順紀、小倉充子、白鷹織/移ろう暑さ、多彩な織り 道明三保子/「透き給へる肌つき 田中優子/ガラス新感覚派 中野幹子、馬越寿、大室桃生)/風雷房主 木田安彦の人間賛歌
季刊銀花 62号 (1985 夏) 特集 大相撲の美=心技体の工芸(相撲の美と心 北出清五郎/相撲の町の商いと人/散華=大和の花供養(米の花 樒の葉 紙の華 南都・それぞれの散華 /散華巡礼 前川佐美雄/散華を摺る 徳力富吉郎)/ほか
季刊銀花 56号 (1983 冬) 佐藤勝彦肉筆書画/特集 佐藤勝彦「天上天下ぼく独尊」(語録「無常」 佐藤勝彦)/京椿 落花の譜(京椿 その魅力と系譜 渡辺武/わが京椿を語る=中川秀月住職、市和顕さん、石井五郎さん)/手仕事の村 九州民芸村/ほか
季刊銀花 42号 (1980 夏) 特集 国産・絣縦横奇譚(文様づくしの手鞠唄 金津滋)/辻まことの世界=オトカムの不思議な旅(辻まことの言葉と風刺画文/山からの絵本 辻まこと/居候または歩行者=辻まことについて 矢内原伊/辻まことを愛する人々)/ほか
季刊銀花 139号 (2004 秋) 特集 型紙 千の彩り(紙の彫刻、型紙/紙、革、布、土に染める 作・名取敏雄、印傳屋 上原勇七、津田千枝子/型紙を訪ねて)/ドクトル細石、本日休診 京都・加藤静允の遊々楽々/ほか
季刊銀花 95号 (1993 秋) 特集 森の恵み=小笠原・熊野・高知・北海道(それぞれの森を慈しむ人々/小笠原の森に地球の雛型を思う 清水善和/山に生きる証し 宇江敏勝/森の形家の形 山本長水/森で漁をする人たち 小檜山博)/ほか
季刊銀花 43号 (1980 秋) 特集 扇賛華=扇の用と美(手馴草風流譚 中村清兄)/仙仙?遊彩譜=絵師・梶山俊夫/風景のなかの少年 天野祐吉/梶山俊夫の仕事について 木下順二/残夢=どこかで、「暗くなっとおっ」と声がする。 梶山俊夫/ほか
季刊銀花 142号 (2005 夏) 特集 信州 水路を行く(川の旅路 梓川から犀川へ。千曲川へ。/木の匠/松本・軒端に揺れる、七夕の雛/七夕と人形 松本の愛すべき風習 木下守/松代・八田家、三百歳の蔵物語/ほか
季刊銀花 105号 (1996 春) 特集 日本、漆の国 その仕事、人、風土(漆、花咲く家=輪島、「塗師の家」の漆三味/うるしうるはし 塚本邦雄/樹液から漆へ 岩手県浄法寺町/漆仕事を支える道具/ほか
季刊銀花 96号 (1993 冬) 扉絵(荒谷由美子)/詩「杖突峠」 尾崎喜八/特集 高嶺の花 山と人と書物をめぐる(手塚宗求 宮嶋康彦 伊藤海彦 大谷一良 田中清光 神沢利子 山口耀久 北野岸柳 金子博文)/ほか
季刊銀花 93号 (1993 春) 特集 日本の花守たち(雲上の牡丹園=京、天王の牡丹と辻尾仁郎さん/ダリア万筆鏡=上総のダリアと小西勇作さん/花仙人の山野草==武蔵野の山野草と小美野源治さん/天の菊、地の菊、人の菊=肥後の菊と林寛信さん/ほか
季刊銀花 45号 (1981 春) 特集 神酒口=祈りの形象(神酒口随想 岡村吉右衛門/初春を呼ぶ人々)/花は紅、柳は緑=中川一政の装釘(装釘について 中川一政/虎の皮 山田幸男/パノラマ鳥瞰図 H・C・ベラン/鷲の眼を持つ男 H・C・ベラン 森田芳夫/ほか
季刊銀花 第99号 1994年秋 <特集①木の国、木の仕事=異なる三つの森から生まれる木工芸 ; 特集②紀州・尾鷲の家-父の贈り物 ; 特集③薩摩、水の森=蛍、めだか、えびね-息づく生命の物語>
季刊銀花 第88号 1991年冬 <特集①日本列島道楽散歩=盛岡/金沢/神戸/高知 ; 特集②寿ぎの八十八椿譜-翠花庵の椿あそび>
季刊銀花 第73号 1988年春 <特集①勅使河原宏の空間-現在形 ; 特集②尾張の山車祭り・からくり人形見聞>
季刊銀花 第67号 1986年秋 <特集①東京の雑草=足元の自然賛 ; 都心で雑草を見る楽しみ/岩瀬徹 特集②唐津陶人・中里隆 隆太窯のコンサート>
季刊銀花 第75号 1988年秋 <特集①味の江戸前=水都の食と暮し ; 特集②常滑の陶人・鯉江良二やきものはメッセージ ; 特集③美の迷宮=澁澤龍彥の書物を巡る>
季刊銀花 第98号 1994年夏 <特集①日本ひとめぐり 本工房の主人たち ; 特集②手技を結ぶ町、京都=三様の手仕事を支える職人たち ; 特集③陶の詩人、藤平伸「聖なる、虚なる、非日常」をうたう>
季刊銀花 第70号 1987年夏 <特集①越中八尾・紙の里より ; 特集②百の緑-二部治身の草花世界>
季刊銀花 第85号 1991年春 <特集①桜花郷・松前にて=花守、浅利先生と里桜 ; 特集②都会のペザント・アート=九十五歳・林二郎の木工>
季刊銀花 第79号 1989年秋 <特集①能登の火祭り ; 特集②漂泊の御所人形-鶴岡、佐渡にて>
季刊銀花 第65号 1986年春 <特集①漆の可能性 ; 特集②出雲の鯛>
季刊銀花 第90号 1992年夏 <特集①文様の陶人、和太守卑良 ; 特集②極彩色の闇=土佐、絵金の町の夏祭り>
季刊銀花 第100号 1994年冬 <特集①百の手 百の宴 ; 特集②ヤブツバキ光る-黒潮の赤い花>
季刊銀花 第3号 1970年秋 <特集①異国情緒の夢=更紗 ; 特集②信州松本=日本のある街の人と暮らし ; 特集③放浪の画家=長谷川利行>
季刊銀花 150号 (2007 夏) 百五十号特別企画 手の国にっぽん(銀花アーカイブス 無二の手 昭和の巨人(黒田辰秋の木と漆と貝 志村ふくみ/鹿児島壽蔵の紙塑人形 林駒夫/須田剋太の油彩とグワッシュ 松村六娘、緒形拳/富本憲吉の白磁 長谷川塑人
季刊銀花 115号 (1998 秋) 特集 千年の糸、苧麻 蜻蛉の羽のように(白衣の国の夏物語/光と色とチマチョゴリと ぱくきょんみ/二つの国の苧麻 日本と韓国、現代の作家たち/上布の郷へ 小千谷、塩沢、宮古島 太田雅子/ほか
<<前へ 47 48 49 50 51 52 次へ>>
在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。 お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。