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日本現代文学考
小林秀雄全集 第3巻
小林秀雄全集 第2巻 Xへの手紙
サライ 2008年11月6日 vol.20 №21
本の装幀 : 展示会目録
(雑誌)新文学 創刊号-第6巻4号内 36冊
贅沢貧乏 現代日本のエッセイ 講談社文芸文庫
現代俳句
ギボシと紫陽花
あざなえる縄
婦人之友 昭和35年2月号 表紙絵:福田豊四郎 目次カット:森田正治 巻頭口絵/色の世界:モザイクの色・今泉篤男 冬のたのしみ/加藤泰安、三津田健、大野弘史 雪の中の伐採・写真・文:八木下弘 ゆうびん馬車の世界めぐり:アメリカ・イギリス・オランダ・オーストリア・ソヴィエツト 私のコレクション:石井好子=世界各国のショール 対談「母性愛の直面するもの」:亀井勝一郎×田中澄江×相川麗子×富永健一×高橋行子 他 日本の姿・日本人の姿その2・馬渡島に育つ薄幸の子ら 私の日記/室生犀星・谷野せつ・田中希代子 腕前拝見:京舞とその人:中里恒子 朝に命じよーパール・バックの原爆小説/鶴見和子 吉岡清子さんにきくヨーロッパの味東洋の味 特集・家具を考える/北欧の家具、和家具、木目、他 爆ちんの冒険:山本太郎作、高橋忠弥画 書評/庄野潤三、歌舞伎評/安藤鶴夫、映画評/林光・飯島正・渡辺武夫 他
婦人之友 昭和31年9月号 表紙絵:三岸節子(表紙を描く「ダリヤ 」三岸節子印刷サインと文)=巻頭グラビア 目次カット:田辺穣 巻頭グラビア/風物片撮:旧カイロのおもかげ・木下繁、イタリアのアパート・清家清 文部省学術映画・双生児学級ーある姉妹を中心にー制作・岩波映画 日本人の食べ物はこれで良いか・座談会 戦後10年の食生活/有本邦太郎×香川綾×村井米子×山本松代×澤崎梅子×吉岡清子 他 食物調査/私の食事日記〜130人の記録の抜粋から〜 現地調査/浜の子供達はあたたかい食事を待っている〜不漁にあえぐ九十九里にて〜 劇場への招待/劇場の美学=福田恆存 私の遭遇したさまざまの場合/大震災を契機に=水谷八重子 私の大切にしている手紙/東西の女流文学者/コレットと晶子の手紙=深尾須磨子 連載小説「水の上」大佛次郎 生活随想/室生犀星、串田孫一、三谷糸子 空港(短歌):近藤芳美 他
純正詩論
特選 名著復刻全集 近代文学館 (本編29巻+付録(東京方眼図)
廊下と室房 : 随筆評論
新女苑 第6巻第2号 昭和17年2月 特集・その日の感激
新女苑 第3巻第8号 昭和14年8月
中央公論 五月号 第67年第5号 第760号 特集「新聞人の生活と意見」「日本の学生運動」。連載第1回「『白痴』について」小林秀雄、附録「日本人のニッポン日記」
文学鑑賞読本 : 明治大正名作新選 巻1~巻5
日本文学全集 第3 (王朝日記随筆集) 初版第1刷
國文學 解釋と鑑賞 現代作家 風土とその故郷 1975年5月号
文士の筆跡 2 (作家篇 2) 〔新装版〕
現代詩評釈
書斎の宇宙 : 文学者の愛した机と文具たち <ちくま文庫 た70-2>
萩原朔太郎全詩集
過渡期文芸の断層
文章往來
笛鳴りやまず : ある日の作家たち <中公文庫> 初版1刷
欲望と情熱の発見 <層双書 ; 第1篇>
詩と随筆集 第4集 昭和六年版
日本文学全集 3 王朝日記随筆集
1930年詩集
詩と音楽 第2巻 第6号 (大正12年6月) <復刻版>
思潮 創刊号
京都襍記
文学の風景をゆく : カメラ紀行 <PHPエル新書>
文学批評 敍説 16
小林秀雄全集 第1巻 (様々なる意匠)
浅草文芸ハンドブック
安西啓明直筆絵入り年賀葉書 昭和28年 橋本亀次郎宛日本画家の安西啓明は1月11日、老衰のため東京都大田区の病院で死去した。享年93。1905 (明治38)年4月15日、東京府八王子に生まれる。本名正男。1920(大正9)年荒木寛畝門下の広瀬東畝に師事したのち、21年川端龍子に入門。26年第13回再興院展に「学校」が初入選するが、29(昭和4)年龍子が青龍社を結成するに及んでこれに参加、同年の第1回展に「アパート」「本門寺風景」を出品した。以後同展で36年第8回「集鹿」がY氏賞、39年第11回「埴輪」が奨励賞、40年第12回「游亀」が蒼穹賞を受賞し、30年青龍社社子、翌年社友、42年社人となる。また龍子の画塾御形塾の塾頭もつとめた。45年6月満州(中国東北部)に開校した新京芸術院の教授として同地に渡るが、終戦とともに帰国。48年より全国の建築をテーマにした風景連作を青龍展に発表、60年からは急速な勢いで変貌していく東京の街や建物に思いを寄せ、連作「東京シリーズ」に着手する。またその一方で坂口安吾「信長」(52年)、室生犀星「杏っ子」(56年)、庄野潤三「夕べの雲」(64年)といった新関連載小説の挿絵を描く。57年以後毎年個展を開き、61年には自ら主宰する青明会の第一回展を開催。同66年龍子死去に伴い青龍社は解散、以後、無所属で活動する。日本美術家連盟理事もつとめる。98(平成10)年3月大田区ほかの主催で「安西啓明日本画展」(於太聞区民プラザ)を開催。
映画年鑑 1936年版
谷口吉郎 <現代日本建築家全集 6>
新作三十三人集 日本評論社版 (丙午佳人伝/生きる/田舎者/婦唱夫和/ハイ子/鮎釣/お嬢さん/米/地方色/天狗洞食客記/歌ごゑ/一つの堰/母/鉛の谷間/勘定/雅俗貧困譜/経緯/日記/鰌/乱暴者/明暗/開扉一妖帖)
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