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新書漢文大系 16 古文真宝<前集>
四次元 -詩と詩論 特集:金子光晴- 創刊号
よみがえる白石城 : 名高き「伊達の先陣」片倉氏十一代が守護した堅城
白鳥事件研究 昭和史の発掘
東雅 目録/四巻揃
現代詩手帖 1978年9月号 現代詩入門
婦人戦線 昭和5年4月(第1巻第2号)―ウクライナ・コムミユン(八木秋子)、みみ子よ勇敢に!(城しづか)、この生活は?(白石清子)、俺達の竹林(望月百合子)、貞操観の展開(伊福部敬子)、家庭否定論(高群逸枝)、婦人戦線に参加して(平塚らいてう)ほか
おとうさんといっしょに こどものとも 400号
北米宣教八十五周年記念誌1977-1962
解放青年 3号 4号/(改題)無政府思想 5号 3冊
現代詩手帖 '74/11 特集 旅
鎌先温泉絵葉書 磐城国刈田郡 モノクロ 冊子型
白鳥事件研究 (昭和史の発掘)
古文真宝 前集 (新書漢文大系 16)
現代詩手帖 '74/9 特集 都市
日本歴史 第674号 新井白石の鬼神論再考(大川真)隈板内閣における猟官の実相(清水唯一朗)ほか
新井白石「読史余論」 : 現代語訳 <講談社学術文庫 読史余論 2140>
市塵
江戸切絵図と東京名所絵
校正 標柱折たく柴の記 全
中国名画家叢書
よみがえる 白石城 名高き「伊達の先陣」片倉氏十一代が守護した堅城
白鳥事件研究
現代詩手帖 1992年7月号
尾張屋清七版 江戸切絵図 出場限朱引入
無限ポエトリー MUGEN POETRY4 女性詩人特集
おとうさんといっしょに こどものとも380号 月報付
詳説 弓道
『紀伊国屋月報』1951年2月(2号)(雑誌)
斉白石画集
詩学 昭和56年7月号
現代詩手帖 1989年8月号 現代詩の前線
デカ部屋おぼえ書
熊本藩山戸仙蔵の引越一件を巡る書簡
悠悠逍遥江戸名所
白石城著者 片倉信光 出版社 白石市文化財愛護友の会 刊行年 昭57「図録解読」欠 白石で片倉といえば、仙台藩祖伊達政宗の忠臣、小十郎景綱。片倉信光(1909~85)は、白石城主片倉家の15代目に当たる。天正19年(1591)豊臣秀吉は、伊達氏の支配下にあったこの地方を没収し、会津若松城とともに蒲生氏郷に与えた。蒲生氏家臣蒲生源左衙門郷成は、白石城を築城し城主となった。慶長3年(1598)上杉領となるや上杉氏家臣甘糟備後守清長は白石城の再構築を行い居城した。慶長5年(1600)関ヶ原合戦の直前、伊達政宗は白石城を攻略し、この地方は再び伊達領となり、伊達氏家臣片倉小十郎によって大改修がなされ、以後明治維新まで260余年間片倉氏の居城となった。白石城は標高76メートルの最頂部には本丸・二ノ丸・中ノ丸・西曲輪、中段には沼ノ丸・南ノ丸・巽曲輪・帯曲輪・厩曲輪を置き丘の上に館堀川を巡らし、南は空堀で斤陵を切断、館堀川を隔てた平地には三ノ丸・外曲輪を配置した平山城である。本丸は高さ9メートル余の石垣の上に土塁を囲み三階櫓・巽櫓・坤櫓・大手門・裏三階門を備え、御成御殿・表・奥の諸建物があった。二ノ丸以下はすべて土塁で囲み、木柵をまわした崖を利用する等中世と近世城郭を併用した縄張であった。元和の一国一城令以後も仙台藩は仙台城と白石城の二城が許され、明治維新には奥羽越列藩同盟がこの城で結ばれ、公議府が置かれ輪王寺宮が滞城された。その後按察府の設置、兵部省兵隊屯所になるなど、日本の歴史の変転期には一役を担う重要な城であった。白石城主「片倉氏」初代片倉小十郎景綱は、伊達輝宗(政宗の父)に見出され、梵天丸(後の政宗)の傅役となり、終生政宗につかえました。小田原参陣の時、時期の遅れを説いて秀吉との対決も辞さずとした成実と和平を説いて参陣を主張した景綱の話は有名。
おとうさんといっしょに こどものとも380号 1987年11月号
絶対わかる熱力学 (絶対わかる物理シリーズ)
中国書画在日本 関西百年鑑蔵紀録
おとうさんといっしょに 特製版
詩と詩論 無限 42 特集・富士山のエクリチュール
土浦のむかし話 第4集
ユリイカ臨時増刊 現代詩の実験1978
新編藩翰譜 第1巻
中文書 白石老人墨韵
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