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中共重要歴史文献資料匯編 第二十一輯 1949年以来中共内部党刊資料専輯 全160巻 (第1分冊~第17分冊)
国際建築 第32巻 第10号 1965年10月 <特集 : 都市像の盲点をさぐる>
生きてよし,死してよし : 大河内了悟集 <昭和仏教全集 ; 第3>
天河と能楽 : 中世の能楽から現代の前衛音楽へ
遊撃の思想 ※マジック記名あり
ブラジル映画のパンフレット 『さすらいの殺し屋』 アントニオ・ダス・モルテス AntonioDas Mortes 監督 ぐらうベルグ・ローシャ ●1969年 カンヌ映画祭 監督賞受賞 ●イーストマン・カラー 1時間45分 ●フィルムアート社提供
f20072101〇肉筆漫画 色彩手書き 開国六十年史図絵 No.26 日英同盟成る 明治35年 和田クニ坊 昭和2年 中央美術協会〇和本古書古文書
少年 1965年1月号
碧南偏執的複合的私言+暴徒甘受 永島卓詩集
コアでいいのだ! 赤塚不二夫
キリスト教経済思想史研究 : ルーテル,カルヴァン,聖トマス,アウグスチヌス研究
太陽 特集・ブラジル 飛騨高山 1965年9月 27号
オリエントの遺跡
下水道 : Text book <土木教程新書>
美術手帖 259号(1965年11月号) 菅井汲の近作
信州子どもの20世紀 : 写真集
キネマ旬報 385 号 通巻1200号 1965年2月下旬号 ◆目次記載あり
映画評論 1965年4月号 雑誌 22(4)
[演劇パンフレット34点] 劇団はぐるま公演 : 『守銭奴』:第3回公演 1957年10月13日、岐阜市公会堂 演出=こばやしひろし B5判14ページ 『風化』:創立五周年記念公演 1959年12月6日、岐阜市公会堂 作・演出=こばやしひろし B5判24ページ 『ジャックと豆の木』:第8回公演 1960年5月7日、徹明公民館 脚色・演出=こばやし・ひろし 約21×19.8cm、全6ページ 『スカパンの悪だくみ』:第9回公演 1960年5月28日・29日、岐阜市徹明公民館 演出=松岡直太郎 約21.4×19.8cm、12ページ チラシ付き 『渇いた湿地』:第10回公演 1960年12月4日、岐阜市公会堂 作・演出=こばやしひろし B5判24ページ 『十二夜』:第13回公演 1962年4月8日、岐阜市公会堂 演出=田村貫 約21×18.8cm、16ページ 『三角帽子』:第17回公演 1963年9月15日、岐阜市公会堂 演出=田村貫(千代の手紙:作=原みや子 潤色=こばやしひろし) 約21.3×18.8cm、16ページ チケット(招待券)付き 『ひとりっ子』:第18回公演 1963年12月8日、岐阜市公会堂 作=家城巳代治、寺田信義 演出=山北康志、松岡直太郎、吉永貴代子 約21.3×18.9cm、16ページ 『どん底』:10周年記念公演 第19回公演 1964年4月25日・26日、岐阜市公会堂 演出=こばやしひろし 約21.3×18.9cm、28ページ 『守銭奴』:第21回公演 1965年4月3日・4日、岐阜商工会議所ホール 演出=松岡直太郎 約21.8×19.1cm、16ページ 『郡上一揆』:第1回名演自主企画 1965年7月23日~25日、名鉄ホール 作=こばやしひろし 演出=松岡直太郎 約21.7×19.2cm、28ページ 『書けない黒板』:第22回公演 1965年11月20日~22日、岐阜市公会堂 作=こばやしひろし 演出=松岡直太郎 約21.5×18.8cm、16ページ ※全体を2つ折りにした跡が残っています。 『ひとりっ子』:第23回公演 1966年4月18日・19日・21日~24日、徹明公民館 演出=松岡直太郎、近藤康子、たなかけいこ 約21.5×18.8cm、16ページ ※小さな丸じるしの書き込みがあります。
金日成二巻選集 第2巻
中共重要歴史文献資料匯編 第三十輯 稀見統計資料専輯 全1510巻(第940分冊~第962分冊)
9・30世界を震撼させた日 <岩波現代全書 028>
江戸名所隅田川 : 絵解き案内
アルジェリアの歴史 : フランス植民地支配・独立戦争・脱植民地化 <世界歴史叢書>
東京大学文学部中国哲学中国文学研究室蔵書目録坿書名人名通検 <東京大学文学部研究報告 ; 第1>
黒崎彰 大判木版画(韓国楮紙)『三本の稲妻(Three Lightning Flashes)』W441 限定50部 ●額装 直筆サイン入
黒崎彰 大判木版画『魔法陣3 (Magic Square)』W194 限定50部 ●額装 直筆サイン入
黒崎彰 大判木版画『迷彩譜7(Camouflaged World)』W245 限定50部 ●額装、直筆サイン入
黒崎彰 大判木版画『迷彩譜6(Camouflaged World)』W244 限定50部 ●額装、直筆サイン入
黒崎彰 大判木版画『迷彩譜1(Camouflaged World )』W233 限定50部 ●額装、直筆サイン入
黒崎彰 世界版画賞受賞作 木版画『黒のアラベスク (Midnight Arabesque)』W297 限定50部 ●額装、直筆サイン入
黒崎彰 木版画『眩暈(めまい Anatomy)』W-148 限定75部 ●額装、直筆サイン入
黒崎彰 木版画『暗号の森6(Secret Codes)』W-167 限定90部 ●額装、直筆サイン入
黒崎彰 大判木版画(シルクスクリーン併用)『赤い罠1(Red Trap)』W-145 限定40部 ●直筆サイン入
黒崎彰 初期作品 木版画『地の声・みのむし』 限定25部 ●額装、直筆サイン入
映画芸術 13(5) (212) 1965年5月
花園神社三百五十年誌 (上下2冊組)花園神社三百五十年誌編集委員編 出版 花園神社 刊行年 H10年初版 冊数 2 函付、函に経年の汚れあります。花園神社(はなぞのじんじゃ)は、東京都新宿区新宿にある神社。旧社格は郷社。倉稲魂命(花園神社)・日本武尊(大鳥神社)・受持神(雷電神社)の3柱の神を祀る。新宿の街の中心にあり、江戸時代に内藤新宿が開かれて以来の、新宿総鎮守・街の守り神として祀られている。また敷地内では各種劇団による催し物などが定期的に開かれる。創建の由緒は不明であるが、徳川家康が江戸に入った1590年にはすで存在しており、大和国吉野山よりの勧請と伝えられている。その後、当地に内藤新宿が開かれるとその鎮守として祭られるようになった。元は現在地よりも約250メートル南にあったが、寛政年間、その地を朝倉筑後守が拝領しその下屋敷の敷地内となって参拝ができなくなった。氏子がその旨を幕府に訴えて、尾張藩下屋敷の庭の一部である現在地を拝領し、そこに遷座した[3]。そこは多くの花が咲き乱れていた花園の跡であることから「花園稲荷神社」と呼ばれるようになったと伝えられる。また、真言宗豊山派愛染院の別院・三光院の住職が別当を勤めたことから「三光院稲荷」とも、地名から「四谷追分稲荷」とも呼ばれた。明治に入ると村社に列格したが、その際、名称は単に「稲荷神社」となった。一説には届出の際に「花園」を書き忘れたという。1916年(大正5年)1月25日に東京府知事に対し改名願を出し、同年2月26日に許可され「花園稲荷神社」に改称した。1928年(昭和3年)、現新宿4丁目にあった雷電稲荷神社(雷電神社/祭神:受持神)を合祀、郷社に昇格した。1965年(昭和40年)、現在のコンクリート製の本殿に建て替えられ、その際に末社・大鳥神社(祭神:日本武尊)を本殿に合祀し、社名を「花園神社」に改めた。
黒崎彰 木版画『赤い魔法 (Red magic)』限定200部 作家保存版 ●額装、直筆サイン入
ミラベルの数の書
ヘレナとエリザベス : 世界の女性史を塗り替えた、二人の天才企業家の生涯 上下巻セット
美術手帖 248号 1965年2月
美術手帖 249号(1965年3月号)豆本<耳なしホッホの物語>
いちねんの うた <キンダーブック. 観察絵本 1965年3月 第19集第12編>
美術手帖 257号(1965年9月号) ジャコメッティの「省像」
美術手帖 247号 1965年1月 第4回東京国際版画ビエンナーレ展
概観世界史潮 21版
美術手帖 254号(1965年7月号) 鑑賞・日本国際美術展 ◆目次記載あり
真宗思想入門
世界戦争の時代とイギリス帝国 <イギリス帝国と20世紀 第3巻>
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