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国語と国文学 946号(平成14年9月号 79巻9号) (詩歌は狂言綺語とする文学観/古風土記の世界観と編纂思想 「天」を中心として/平時忠伝考証/横光利一「紋章」試論 雁金の行為における法と正義/「後二条師通記」に見られる文体の形成過程)
国語と国文学 885号(平成9年9月号 74巻9号) (「坊つちやん」の反近代/平安朝の公宴詩における述懐について/京極派和歌の時間表現 「為子集」「親子集」「兼行集」の意識から/草双紙の物語性と文体/透谷「山庵雑記」における「菜根譚」の受容)
国語と国文学 870号(平成8年6月号 73巻6号) (狂言の悪党たち 中世史劇としての狂言/嫉妬の歌 多声の歌体から単声の歌体へ/「徒然草」第二十段「空のなごり」考/もうひとつの「月に吠える」詩集 萩原朔太郎の拾遺詩篇から)
国語と国文学 866号(平成8年2月号 73巻2号) (「大つごもり」 「はなし」の方法/「後見」にみる光源氏と女たちの関係構造/平家物語(東京都立中央図書館蔵)の編集方法 諸本の流動と分類を考えるために/森鴎外「雁」試論 語り手「僕」の位相と「物語」の組成)
国語と国文学 861号(平成7月9月号 22巻9号) (雑歌と相聞 万葉集歌の分類、巻八と巻十の場合/吏部王記と源氏物語/蕪村詩にみる色彩表現/仮名文テクストの文献学的処理 書記の理論・的確な解釈・音韻史との相関・資料の均質性)
国語と国文学 853号(平成7年1月号 72巻1号) (江戸後期の可能動詞/貫之が脱いだ唐衣/「徒然草」第二百二十七段攷 太秦の善観房と云ふ僧、節博士を定めて声明になせり/「十二時の御製」考/中原中也の詩論 「名辞以前の世界」について)
国語と国文学 848号(平成6年8月号 71巻8号) (金剛寺蔵「佚名諸菩薩感応抄」考 所引の「日本霊異記」と「観音三昧経」について/「十三夜」論 お関の「今宵」/斎藤家の「今宵」/志賀直哉と父 「暗夜行路」を中心に/ほか)
国語と国文学 696号(昭和57年2月号 59巻2号) (「木夜)斎雑記 其二/さりともと歎き歎きて過ぐしつる 藤原公光の生涯と和歌/「こころ」の死と倫理 我執との相関/初期キリシタン文献の文語文に見える「ともに」について)
国語と国文学 606号(昭和49年8月号 51巻8号) (うつほ物語「内侍督」の定位と構造/志貴親王薨去とその挽歌/讃岐典侍日記「昔の御ゆかり」をめぐって 藤原長子とその母/「雪月花」の受容/ナダとオキ)
国語と国文学 600号(昭和49年2月号 51巻2号) (古今集と後撰集の恋歌/大伴君熊凝ノ歌/紫式部のふるさと/「ふるさとびと」試論 「菜穂子」の一収束点として/和数詞による暦日表現と「ついたち」の語源)
国語と国文学 515号(昭和42年1月号 44巻1号) (良寛と万葉集/千穎集考・上/室町時代連歌最盛期に活躍した蜷川智蘊と池坊専順についての覚え書き/昭和十年前後における文学変質に関する一考察 橋本英吉の「炭坑」・「坑道」をめぐって)
国語と国文学 496号(昭和40年7月号 42巻7号) (女三宮をめぐって 虚像的女人像の設定/住吉物語現存本の成立をめぐる二つの問題/夏目漱石と内田百閒/青鞜とヨーロッパのブルー・ストッキングについて)
國語と國文学
国語と国文学 131号 万葉集に於ける自記と校異
国語と国文学 842号 71巻2号
國語と國文学 昭和31年 8月号 第33巻 第8号 假名草子の作者に関する一考察/野間光辰 遺新羅使歌の背景/むしゃこうじ・みのる
國語と國文学 昭和31年 7月号 第33巻 第7号 古事記における歌謡の伝来/武田祐吉 日本霊異記における伝承者の問題/植松茂
國語と國文学 昭和31年 2月号 第33巻 第2号 義太夫節の不易・流行と浄瑠璃/横山正 栄花物語の作者ー赤染衛門説再検討/山中裕
國語と國文学 昭和31年 1月号 第33巻 第1号 黎明期の國語學と國語政策論との交渉/時枝誠記 敦忠集について/島田良二
國語と國文学 昭和30年 9月号 第32巻 第9号 註釈上の一問題和歌大綱の再考/大津有一 大伴三中と遺新羅使歌の主題/迫徹郎
國語と國文学 昭和29年 12月号 第31巻 第12号 人麿の歌に関する二三の疑ひ/倉野憲司 「言學」考ー文學史上の一問題として/太田善麿
國語と國文学 昭和27年 12月号 第29巻 第12号 民族文藝學の立場とその限界/釜田喜三郎 宇治十帖の構成法について/高橋和夫
國語と國文学 昭和27年 1月号 第29巻 第1号 特集/萬葉集/萬葉集名義論考/星川清孝 「心開而」の訓について/山崎馨
国語と国文学 97号 万葉用事法の體系的組織について
国語と国文学 125号 日本書紀の古訓に関する二三の研究
国語と国文学 昭和27年10月
國語と國文学 昭和32年 1月号 第34巻 第1号 解釈と鑑賞序説/麻生磯次 鞆浦之天木香樹/松田芳昭 高橋新吉の詩/霧林道義
國語と國文学 昭和31年 12月号 第33巻 第12号 虫麻呂の心ー孤愁のひと/犬養孝 古今集兩序先後および假名序作者考/小澤正夫
國語と國文学 昭和31年 3月号 第33巻 第3号 出典といふことについてー芭蕉出典考/井本農一 持統天皇の吉野離宮/尾山利雄
國語と國文学 昭和30年 8月号 第32巻 第8号 宮内卿歿歿年考/石田吉貞 梅花歌序考/古澤未知男 時代不同歌号攷/樋口芳麻呂
國語と國文学 昭和30年 5月号 第32巻 第5号 古事記の文章/西尾光雄 日本詩歌論における虚実について/武田元治
國語と國文学 昭和29年 10月号 第31巻 第11号 業平家集の物語化ー伊勢物語生成考二/福井貞助 寛永正徳期の江戸俳諧/鈴木勝忠
国語と国文学 1977年 9月号 第54巻 第9号 第643号 上田秋成の晩年ー実法院宛書簡集をめぐって/浅野三平 「古風小言」の問題/井上豊
国語と国文学 76号 琉球語の母音組織と口蓋化の法則
国語と国文学 119号 大岡政談の成立と支那文学の影響
国語と国文学 926号 78巻1号
國語と國文学 昭和32年 3月号 第34巻 第3号 俊成歌論と廣田社歌合/久松潜一 「神道集」の説話と船尾山の縁起/有川美亀男
國語と國文学 昭和28年 6月号 第30巻 第6号 様式と類型ー文藝學の根本問題/岡崎義恵 「まをしたまふ」の意義/三宅清
國語と國文学 昭和28年 2月号 第30巻 第2号 歌合行事における風流/峯岸義秋 更級日記小考/細野哲雄 狂言の源流/田中允
国語と国文学 1983年 3月号 第60巻 第3号 第710号 平家物語に見える怨霊/春田宣 近江高島郡の「角折君」の素性とその訓み方/赤羽学
国語と国文学 118号 説話文学に於ける短足院関白の地位
国語と国文学 929号 78巻4号
国語と国文学 883号 74巻7号
國語と國文学 昭和30年 12月号 第32巻 第12号 島原の乱假名草子への反応/大儀義雄 うつほ物語の形式ー首巻をめぐっての問題/野口元夫
國語と國文学 昭和27年 4月特集増大号 第29巻 第4号 特集/古典享受の系譜/文學の反響/久松潜一/萬葉集受川のあと覚書/柴生田稔
國語と國文学 昭和26年 6月号 第28巻 第6号 二葉亭四迷/岩城準太郎 眉山の観念小説/伊狩章 橋姫巻の解釈/三宅清
国語と国文学 1986年 6月号 第63巻 第6号 第749号 「勧学会記」について/後藤昭雄 『古来風体抄』試論ー序文冒頭部の一文をめぐって/加藤睦
国語と国文学 1985年 7月号 第62巻 第7号 第738号 天真名井神話の構造と形象/土橋寛 栄花物語の歴史叙述ー「今」の表現性をめぐって/福長進
国語と国文学 1978年 3月号 第55巻 第3号 第649号 『発心集』から『方丈集』へ/貴志正造 万葉集巻五の表記をめぐって/古屋彰 『舞姫』背景考/田中実
國語と國文學 東京大學國語國文學会 1957年 9月号 童子女松原考/秋本吉郎 躬恒集の異本と私家集形成の一様式/渡辺泰 紹巴連歌の特質/斎藤義光
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