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国語と国文学 1979年 4月号 第56巻 第4号 第662号 東歌の性格ー巻二十防人歌の東国語との比較を通して/森淳司 延喜六年日本紀竟宴和歌の歌人たち/工藤重矩
国語と国文学 1975年 9月号 第52巻 第9号 第619号 説話と説話文学/西尾光一 古今集の表現ーその知巧性遊戯性について/増田繁夫 山家心中集の主題と構成/桑原博史
国語と国文学 1975年 5月号 第52巻 第5号 第615号 漢語研究上の一問題ーかな書きの場合と意味の推移の場合と/山田俊雄 新田山嶺にはつかなな/渡部和雄
国語と国文学 1975年 4月特集号 第52巻 第4号 第614号 近代文学の諸問題/仮名垣魯文論/浅井清/明治美文の詩史的意義/野山嘉正/「新生」のまぼろし/十川信介
国語と国文学 1973年 9月号 第50巻 第9号 第595号 俳諧伝雑記/鈴木勝忠 形容詞活用の成立/山口佳紀 時々の花は咲けどもー防人歌と家持/渡部和雄
国語と国文学 1972年 2月号 第49巻 第2号 第576号 中世的文学の特質を求めて/安良岡康作 六条斎院物語合について/小木喬 <殺生放生説話>の成立と展開/林恒雄
国語と国文学 1967年 8月号 第44巻 第8号 第522号 わが国における古代白水郎の研究/鴻巣隼雄 光源氏の年令的契機/大朝雄二 賀茂真淵における歌論の特質/菅沼紀子
国語と国文学 1963年 5月号 第40巻 第5号 第470号 中国物より歌へー平安初期歌成立の一面/小島憲之 「左奈都良」考/渡部和雄 米屋心中の狂言と「曽根崎心中」/松崎仁
花咲一男氏論文掲載雑誌(一括) 計9冊 ヤケシミ汚有 E2右
国語と国文学 956号(平成15年7月号 80巻7号) (八犬士の終焉 江戸読本のシンクレティズム/仁徳天皇と八田若郎女の贈答歌について/「うつほ物語」俊蔭女の「尚侍物語」 仲忠への女一宮降嫁からいぬ宮入内へ/ほか)
国語と国文学 690号(昭和56年8月号 58巻8号) (自敬表現のゆくえ ロドリゲス「日本古典」の自敬表現記述から古代的自敬表現の終焉まで/曽丹集中の「三百六十首」の特質について/女一宮物語の彼方へ 源氏物語「負」の時間/ほか)
国語と国文学 1977年 7月号 第54巻 第7号 第641号 『三十人撰』考/樋口芳麻呂 顕昭と清輔/西村加代子 「班女」餘響/徳江元正 九条本法華経音の反切の成立過程/沼本克明
国語と国文学 1986年 7月号 第63巻 第7号 第750号 平家物語における<物語>の位相ー「鹿谷」の章段をめぐって/栃本孝雄 戯れ歌の時代ー平安後期和歌の課題/久富木原玲
国語と国文学 1985年 2月号 第62巻 第2号 第733号 文学表現と時間についての覚書/助川徳是 受苦の天皇ー源氏物語の死者創造/斎藤曉子 早歌の展開と真曲抄/外村南都子
国語と国文学 1983年 11月特集号 第60巻 第11号 第718号 中世文学ー作家と作品/讃岐贈答歌群の「女房」について/慈円と速詠/山本一/『南北百番歌合』成立過程考/石川泰水
国語と国文学 1983年 7月号 第60巻 第7号 第714号 在外『伊勢物語』瞥見/片桐洋一 万葉集の曲水宴歌について/上田設夫 保元二年冬賀内裏新成詩巻(断簡)について/佐藤恒雄
国語と国文学 1983年 4月号 第60巻 第4号 第711号 その後の西鶴ー受容・継承についての一考察/長谷川強 宇津保物語「内侍のかみ」における物語的世界の構造/竹原崇雄
国語と国文学 1974年 11月号 第51巻 第11号 第609号 伊勢物語私論ー主として伝承と反古今との視点から/菊地靖彦 うつほ物語の形成ー第一部の結収をめぐって/野口元大
国語と国文学 1974年 6月号 第51巻 第6号 第604号 『定家八代抄』賀歌に関する一考察/後藤重郎 杵島曲成立考/加藤正雄 天正狂言本の出家座頭狂言/橋本朝生
国語と国文学 1970年 12月号 第47巻 第12号 第562号 伝承的・重層的評論/西尾光一 芹摘み説話をめぐってー源氏物語との一接点/伊藤博 語源研究の方法/大野晋
国語と国文学 1969年 2月号 第46巻 第2号 第540号 二葉亭四迷『浮雲』の構想/和田繁二郎 万葉集「牡牛の三宅」-枕詞の生成基盤/松田芳昭 源氏物語の方法ー回想の話型/森一郎
国語と国文学 1965年 4月特集号 第42巻 第4号 第493号 戦後二十年の研究史/上代文学//久松潜一/記紀の成立/太田善麿/平安朝の和歌ー体験的覚え書/藤岡忠美
国語と国文学 1963年 4月特集号 第40巻 第4号 第469号 近代の文学理論/耽美派の文学理論/高田瑞穂/平面描写論の周辺/和田勤吾/私小説論の系譜ー第一期/磯貝英夫
国語と国文学 1962年 10月特集号 第39巻 第10号 第463号 説話文学の諸問題/説話的発想の文学/西尾光一/上代説話研究叙説/神田秀夫/今昔物語集「奈良本」について/長野甞一
国語と国文学 1962年 7月号 第39巻 第7号 第460号 真淵の前期の歌論について/宇佐美喜三八 加持香水と兼好ー徒然草二三八段第六項/小林智昭 現代短歌におけるオノマトペ/小嶋孝三郎
国語と国文学 1960年 11月号 第37巻 第11号 第440号 啄木における人間形成/坂本浩 齋明紀童謡溯考/神田秀夫 大和物語における桃園兵部卿宮考/迫徹朗 近代秀歌私見/細谷直樹
国語と国文学 1960年 10月特集号 第37巻 第10号 第439号 国語史はいかに記述すべきか/国語史研究と私の立場/時枝誠記/音韻史/浜田淳/語彙体系と語彙史/森岡健二
国語と国文学 1960年 6月号 第37巻 第6号 第435号 貫之と俊成/谷山茂 川柳点における全組連の鳥瞰ー所在地・活動年次・取次能力/阿達義雄 創世神話試論/中西進
国語と国文学 1947年 10月号 第24巻 第10号 第282号 日本神話研究の課題ー方法論を中心にして/萩原浅男 萬葉集研究の一問題ー古典に於ける研究と批評/大久保正
国語と国文学 1977年 2月号 第54巻 第2号 第636号 源氏物語竹河巻論補遺/藤村潔 後鳥羽院の香具山/田中喜美春 透谷における「快楽」と「実用」/佐藤善也 漁業社会の魚名語彙/室山敏昭
国語と国文学 2024年6月号
国語と国文學 2022年11月特集号
國語と國文學 昭和9年 4月特別号 第11巻 第4号 十周年記念/日本文學研究史(上世編)/古事記研究史/次田眞幸/風土記の研究史/秋本吉郎/祝詞宣命研究史/白石光邦
国語と国文学 第7巻第12号(昭和5年12月号)
國語と國文學 昭和3年 2月号 第46号 第5巻 第2号 自然愛と日本文学/福原武 阿行也行のエの区別を疑ふ/鴻巣盛廣 馬琴の陰微について/重友毅 鬼貫の窮迫説/鈴木重雅
國語と國文學 大正16年 1月号 第33号 第4巻 第1号 対立より統一へ/池田亀鑑 春満と眞淵/羽倉信一郎 記紀時代短歌の発展/渡辺吉治 黄表紙と対象の世界/小柴値一
国語と国文学 1983年 5月特集号 第60巻 第5号 第712号 和歌とは何か/和歌の律調をめぐって/太田善麿/歌まなびと歌物語/三角洋一/古今集時代の詩と歌/後藤昭雄
国語と国文学 1980年 11月特集号 第57巻 第11号 第681号 中古文学研究の現在/嶋田忠臣と白詩/金原理/文章経国思想から詩言志へー勅撰三集と菅原道真/藤原克己
国語と国文学 1972年 7月号 第49巻 第7号 第581号 「大経師昔暦」の再吟味/松崎仁 十六夜日記の伝本と成立について/江口正弘 狂言のシャギリと追い込み/金井清光
国語と国文学 1972年 1月号 第49巻 第1号 第575号 国文学における文学論の不在/高木市之助 「みかはにさける」物語考/樋口芳麻呂 「拉鬼体」の考察ー「毎月抄」を中心に/大島貴子
国語と国文学 1971年 6月号 第48巻 第6号 第568号 「山科の記憶」一系の作品について/高田瑞穂 「標結ふ空事」考/渡部和雄 紀斉名私論ー大江匡房の斉名評をめぐって/金原理
国語と国文学 1970年 8月号 第47巻 第8号 第558号 冒?の文芸ー仏教文学研究の一視点/井出恒雄 万葉引馬野再考/平野多久治 藤原範永試論ー和歌六人党をめぐって/千葉義孝
国語と国文学 1970年 1月号 第47巻 第1号 第551号 平家物語の達成ー語りもの文芸として/佐々木八郎 万葉集巻五・梅花ノ歌の性格/藤原芳男 光太郎・そのアメリカ/安藤靖彦
国語と国文学 1969年 10月特集号 第46巻 第10号 第548号 上代語・上代文学の研究/古代日本人の人間意識/平野仁啓/万葉歌小考/戸板高明/東歌の成立と麻績部の伝承/桜井満
国語と国文学 1969年 8月号 第46巻 第8号 第546号 松浦宮物語は定家の実験小説か/萩谷朴 一条朝詩壇と本朝麗藻/後藤昭雄 平中物語の末尾/福井貞助
国語と国文学 1967年 10月特集号 第44巻 第10号 第524号 平安文学の諸問題/古今集は延喜五年に奏上されたー延喜五年奉勅説を排す/松田武夫/新撰和歌の成立/樋口芳麻呂
国語と国文学 1967年 9月号 第44巻 第9号 第523号 万葉集巻第十六の三八八八の歌の黄について/伊原昭 源氏小鏡伝本考/伊井春樹 実朝の本歌<万葉歌>の出典/鎌田五郎
国語と国文学 1967年 2月号 第44巻 第2号 第516号 かげろふ日記の文の形成/喜多義勇 簿官文囿に遊ぶー懐風藻の意味/中西進 了俊は愚管抄をいつ披見したか/細谷直樹
国語と国文学 1966年 5月号 第43巻 第5号 第507号 家持集考/島田良二 「平家物語」灌頂巻の仏教史的考察/瓜生等勝 有島武郎作「石にひしがれた雑草」の問題点/小坂晋
国語と国文学 1965年 12月号 第42巻 第12号 第501号 『点図集』の成立について/築島裕 姪の力ー中皇命をめぐって/桜井満 「そうそ」と「ちそう」-紫式部日記人名考/萩谷朴
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