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『満州経済』1940年2月~1944年3月(創刊号~3巻11号/4巻12号/5巻3号)、不揃37冊(合本4冊+4巻12号/5巻3号バラ2冊)〔発行地・新京〕
日本美術工芸 昭和47年8月 第407号 <日本の巨匠 長谷川等伯・狩野元俊の障壁画>
満鮮の精神開発 : 満鮮一如して盈進すべき大王道化
折柴随筆(奥付前のページにペン署名入り)
愛新覚羅浩の生涯 : 昭和の貴婦人
山林「満蒙の林業」号(大日本山林会、1932年)満蒙の森林資源、満蒙の林業、満州間島の森林、満蒙の資源、満蒙の林産加工業、満蒙に関する図書一覧、満蒙の林業座談会(24氏)、満蒙林業変奏曲ほか
古代國家の解體
烟景 : 歌集
寺村五一と白水社 <出版人評伝シリーズ>
高原の歌 : 詩集
謡廻国記
回想記
宗教再建
土佐 : 我がふるさとの……
季刊へるめす 1986年9月第8号 脱芸術の科学/赤瀬川原平 岩波書店 l
京の味 : 老舗の味の文化史
図説 満州帝国
転向記 第2部 (嵐の時代)
同窓会報 第三十七号 第二高等学校同窓会 (尚志会雑誌号外)
満鉄特急あじあ号
『満洲文藝年誌』『満洲藝文年鑑』(全2冊)
尚志 教育論叢 第二輯「北支の教育」(昭和16年・尚志會)
感激実話全集 七ころび八起き 第6巻
安西啓明直筆絵入り年賀葉書 昭和28年 橋本亀次郎宛日本画家の安西啓明は1月11日、老衰のため東京都大田区の病院で死去した。享年93。1905 (明治38)年4月15日、東京府八王子に生まれる。本名正男。1920(大正9)年荒木寛畝門下の広瀬東畝に師事したのち、21年川端龍子に入門。26年第13回再興院展に「学校」が初入選するが、29(昭和4)年龍子が青龍社を結成するに及んでこれに参加、同年の第1回展に「アパート」「本門寺風景」を出品した。以後同展で36年第8回「集鹿」がY氏賞、39年第11回「埴輪」が奨励賞、40年第12回「游亀」が蒼穹賞を受賞し、30年青龍社社子、翌年社友、42年社人となる。また龍子の画塾御形塾の塾頭もつとめた。45年6月満州(中国東北部)に開校した新京芸術院の教授として同地に渡るが、終戦とともに帰国。48年より全国の建築をテーマにした風景連作を青龍展に発表、60年からは急速な勢いで変貌していく東京の街や建物に思いを寄せ、連作「東京シリーズ」に着手する。またその一方で坂口安吾「信長」(52年)、室生犀星「杏っ子」(56年)、庄野潤三「夕べの雲」(64年)といった新関連載小説の挿絵を描く。57年以後毎年個展を開き、61年には自ら主宰する青明会の第一回展を開催。同66年龍子死去に伴い青龍社は解散、以後、無所属で活動する。日本美術家連盟理事もつとめる。98(平成10)年3月大田区ほかの主催で「安西啓明日本画展」(於太聞区民プラザ)を開催。
日本美術工芸 通巻407号(昭和47年8月) 日本の巨匠 長谷川等伯、狩野元俊の障壁画 目次項目記載あり
京都名勝帖
明日に新しく
旭日旗のはためくところ
アジアの太陽日本
満州地名考 <満洲事情案内所報告 42>
満鮮
ノモンハン 再版
園木登評伝
満鉄特急あじあ号 増補新版
大満洲国風景
京都名勝案内記 附連合府県
極秘 満州国法人ノ取扱ニ関スル法律案(未定稿)対満事務局(昭和13年3月)、極秘 中支那投資株式会社(仮称)設立要綱案(昭和13年2月)、極秘 議案第一号(貿易振興協議会決定、昭和13年3月)
落陽に祈る 4版
発掘カラー写真: 昭和30年代鉄道原風景: 東日本私鉄編
婦人之友 第29巻第1号 昭和10年1月
坂倉準三 ; 山口文象とRIA <現代日本建築家全集 11>
大陸に生きる
国境を越えて : 皇軍慰問日記
学院之教育主義(中華民国青島館・青島学院、1931年頃)日華両国の使命、真の日華親善、学院の教育主義、学院の過去及び現在、学院の卒業生及び在学生、学院の今後の計画、校章・校歌ほか
名古屋高等商業学校 其湛会 会員名簿 <昭和16年10月現在 昭和17年度用>
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