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新日本文学 1957年11月(第12巻第11号)―暗いはしけ(杉啓之)、崩壊のなかで(遠藤豊吉)、口(安部公房)、台風・ハブ・癩―名瀬だより7(島尾敏雄)ほか
新日本文学 2000年10月号 第55巻第8号 通巻617号 特集 記憶する文学 ジャック・ゴドブーに聞く-文学と記憶-/佐藤アヤ子(聞き手) 浅草ひょうたん池のほとりで-関東大震災の聞き書き-/高良留美子
新日本文学 1985年9月号 No.456 第40巻第9号 評論特集・多声的言語にむかって-言語・他者・想像力 金芝河とバフチン-広場の詩学/桑野隆 開かれた言語を獲得するために-宗秋月『文今分オモニのニンゴ』が示唆するもの/竹内泰宏
新日本文学 1989年秋号 No.498 第44巻第10号 特集・死と家族 対談 幼女連続誘拐殺人事件・女高生コンクリート詰殺人事件-事件に見る子どもの死と家族のエロス/朝倉喬司・山崎哲 家庭の中の死と誕生/森崎和江
日本文藝論集 山梨英和短期大学創立二十周年記念
新日本文学 1996年4月号 第51巻第3号 通巻570号 特集 行きぬく精神の在処(ありか) 「微小なもの」をめぐる戦場/野呂重雄 死をとりまく『迷宮』/上條晴史
妻よねむれ
勤労者文学 6号 小説特集号
新日本文学 2002年1・2月合併号 第57巻第1号 通巻630号 特集 小説11人集 十五夜/坂本良介 青春のまん中/藤本智衣 [評論]いま何故チェーホフなのか-21世紀を照射するチェーホフ-/中本信幸
新日本文学 1996年9月号 第51巻第7号 通巻574号 特集 詩と評論 はらいたらいおん/木島始 「列島」--その編集的側面/小田久郎
新日本文学 1992年秋号 No.532 第47巻第10号 特集・戦争と性 〈戦争責任と戦後責任〉すばらしい韓国の女たち-名のり出た軍隊慰安婦とそれを支えている人びと/平林久枝 〈戦後の文学における「戦争と性」〉 顕わになった欲望/菊池章一
新日本文学 1992年夏号 No.529 第47巻第7号 特集・小説の海へ-変容する世界と創造力の再生 「環境」破壊と想像力-ポスト・モダン的発想の限界と長編小説の可能性/小畑精和 ベトナムから遠く離れて〈世界〉が始まる-小田実『ベトナムから遠く離れて』/磯貝治良
現代文学講座―長詩作法(三木露風)/近代外国文学講話(生田長江)/近代思想講話(片上伸)/科外講話雑誌講話(瀧田樗蔭)/科外講話浮世絵の話(永井荷風)/新聞講話(大日本文学会)/論文作法(島村抱月)、七論文合本1冊
現代詩 1959年7月号(第6巻第7号) 「特集・詩と哲学」
新日本文学 2001年7・8月合併号 第56巻第6号 通巻625号 特集 詩による現代史の試み 始まりの場所へ 幼年期/田端宣貞 思い出の自画像/津金充 始まりの場所から わたしは詩を書いたり詩から離れたりした/羽生康二
パルチザン通信 5号、6号特集新日本文学会第11回大会 2冊
『新日本文学』1972年7月~74年12月(300~328号)の内不揃14冊分
新日本文学 1988年新年号 第43巻第1号 通巻478号 特集 文化としての反原発 あなたの森はどこに?-ライフスタイルとしての反原発-/津村喬 特集 文学を超えて文学へ 文学における時間の回帰と蘇生-澁澤龍彦と深沢七郎-/宇波彰
竹内泰宏草稿「満州・幻の国とハルハ河」56枚完
文学史家の夢
新日本文学 1988年春号 第43巻第4号 通巻481号 特集 欲望の幻想は終わり、新たな生の関係が始まる。 断たれた循環の再生-自然観の欠落を超える/川元祥一 特集 戦後文学は無効か リアリズムと反リアリズム-戦後文学への一視点/小畑精和
特集 杉浦明平・人と文学
新日本文学 1946年3月創刊号(第1巻第1号)―特輯・八月十五日の記(正宗白鳥、上司小剣、藤森成吉、半田義之、谷崎精二、村山知義、佐々木基一、江口渙)、播州平野(宮本百合子)ほか
新日本文学 1960年6月・1963年7月・1964年1月・1964年10月 4冊
新日本文学 第七号
Posi 第1号 (創刊号/spring 1992年)〜 第9号 (1999年) 9冊一括
新日本文学 1985年9月号 第40巻第9号 通巻456号 評論特集 他声的言語にむかって-言語・他者・想像力 開かれた言語を獲得するために-宗秋月『文今分オモニのニンゴ』が示唆するもの/竹内泰宏 今日の『ユリシーズ』-ペーター・ヴァイスの小説『抵抗の美学』のために/谷川道子
新日本文学 No.517(1991夏号) <特集>もうひとつの幻想文学・民衆的想像力の系譜 <翻訳>リベイロ/アンデルソン=インベル/ムハンマド・ムスタガーブ/チェンジェライ・ホーヴェ
新日本文学 2003年3月号 第58巻第2号 通巻641号 特集 エンターティメントの現在 純文学 過去・現在・未来-元文芸誌編集者が語る編集の現場から-/寺田博 「ホラー的なもの」のゆくえ-宮部みゆき『模倣犯』と小野不由美『屍鬼』とのあいだに/高橋敏夫
新日本文学 1995年4月号 第50巻第3号 通巻560号 大特集 全共闘なんて、知らないよっ! 同世代体験としての「連合赤軍」事件 やさしいお化けたち-連合赤軍事件・永田洋子について/影山和子 小特集 〈ニッポン人の天皇〉のために 小説「天皇ごっこ」を読んで/土方鉄
新日本文学 1957年8月(第12巻第8号)―パニック(開高健)、赤いはげ山(小林勝)、長い墓標の列(福田善之)、ハンゼン氏病問題(大西巨人)ほか
国分一太郎草稿「任意性」6枚完
日本文学論叢 第12巻・13巻・17巻 3冊一括
現代詩 1954/10~57/6 24冊(欠号:1954/11~55/1、56/6・10、57/1~5、但し1956/6は未刊のよう)
『新日本文学』1947年5月~1960年1月号(6~150号)うち、不揃103冊分
批評の人間性 : 中野重治戦後評論集 初版
新日本文学 特集もう一つの幻想文学 1991年
国分一太郎草稿「『おき』のことから」3枚完
国分一太郎草稿「『さ』の方言」6枚完
国分一太郎草稿「反『頭寒足熱』」3枚完
新日本文学 1巻4号 昭和21年7月 1巻5号 昭和21年10月 2冊
両輪(宮本百合子)・戦後の農民文学(伊藤永之介)ほか=新日本文学 昭和23年3月号
沖縄国際大学日本語日本文学研究28
札幌プロ文学運動覚え書 (含、覆刻「文学部隊」 ナルプ札幌支部準備会機関誌/本庄陸男の姿勢 山田昭夫「本庄陸男遺稿集」にふれて/小林多喜二と風間六三 小樽での交友と虐殺の周辺)
国分一太郎草稿「専門バカ」3枚完
シュンポシオン 第2号
新日本文学 特集 もう一つの幻想文学 民衆的想像力の系譜
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