JavaScript を有効にしてご利用下さい.
文字サイズ
古書を探す
アダルト商品の検索を行う場合、18歳未満の方のご利用は固くお断りします。 あなたは18歳以上ですか?
『新日本文学』1953年7月号
話四つ、つけたり一つ 中野重治戦後短篇集
新日本文学 2000年6月号 第55巻第5号 通巻614号 特集 現代を生きる文学とは何か 僕はいらない/下前幸一 現代文学の現代性とは何か-大衆のありようをめぐって-/村田拓
新日本文学 1996年10月号 第51巻第8号 通巻575号 特集 「世紀末と文学の可能性」 終わるもの終わらせてはならないもの-水俣を撮り続けて-/土本典昭 VS 小畑精和 中野重治・「村の家」序論/中島堅二郎
新日本文学 1996年7・8月合併号 第51巻第6号 通巻573号 特集 在日朝鮮人文学の新しき流れ [詩]記憶の船・二月港/李龍海 [エッセイ]「ぎんこちゃん」のころをへて/李銀子
新日本文学 1993年春号 No.538 第48巻第4号 特集・戦後文学の発見 インタビュー 埴谷雄高に聞く『死霊』の世界 精神の処女懐胎から自在宇宙まで/高良留美子・小林孝吉/聞き手 政治的前衛とモダニズム/松井みどり
文学史家の夢
新日本文学 2002年5月号 第57巻第4号 通巻633号 【追悼・菊池章一】 菊池章一さんと「中野重治研究と講演の会」「中野重治の会」/竹内栄美子 生涯を賭けて、ただひとつの歌を-菊池章一へのきれぎれの思い/岡田孝一
新日本文学 1995年12月号 第50巻第10号 通巻567号 特集 詩と死と二重橋に涙雨 「聖戦」を鼓舞した詩人たち/松本恭輔 沖縄から天皇制を問う/金城実
新日本文学 1992年春号 No.526 第47巻第4号 特集・内なる他国から-北海道編集号 〈北海道ノート〉函館の街路-長谷川四郎さんのこと/川崎彰彦 〈北の詩圏〉-詩と評論 アイヌ語はアイヌの許に還る/魚井一由
原爆詩集
訳文 1956年2月号 32期 鈴木春信口絵入 紀念海涅逝世一百周年 海涅(ハイネ)像挿絵入
新日本文学 1988年秋号 第43巻第10号 通巻487号 特集 アジアの隣人たちとの新しい出会い 〈インタビュー〉徐俊植 私と民族の現在・過去・未来/小西裕美・愛沢革(聞き手) 思わぬ日本が見えてくる/江崎泰子
新日本文学 125号 1957年度総目次
第4回小林多喜二祭ポスター
死ぬまで編集者気分(新日本文学会・平凡社・マイクロソフト)
関根弘葉書 創樹社玉井五一宛 ペン書9行 署名はスタンプ <新日本文学会の集まりへのお誘い『女性詩人がどっさり来ますよ。』>
日本文藝研究21巻4号 「愛と美について」の書誌1/山内祥史 遠藤「沈黙」の世界/玉置邦雄 茂吉「白き山」の世界
日本文藝研究19巻4号 太宰治「思ひ出」の書誌/山内祥史 椎名麟三文芸の世界/水谷昭夫 羅生門の意義と/吉村稠
日本文藝論集 山梨英和短期大学創立二十周年記念
原爆詩集 (初版)
新日本文学 2000年10月号 第55巻第8号 通巻617号 特集 記憶する文学 ジャック・ゴドブーに聞く-文学と記憶-/佐藤アヤ子(聞き手) 浅草ひょうたん池のほとりで-関東大震災の聞き書き-/高良留美子
新日本文学 1985年9月号 No.456 第40巻第9号 評論特集・多声的言語にむかって-言語・他者・想像力 金芝河とバフチン-広場の詩学/桑野隆 開かれた言語を獲得するために-宗秋月『文今分オモニのニンゴ』が示唆するもの/竹内泰宏
新日本文学 1989年秋号 No.498 第44巻第10号 特集・死と家族 対談 幼女連続誘拐殺人事件・女高生コンクリート詰殺人事件-事件に見る子どもの死と家族のエロス/朝倉喬司・山崎哲 家庭の中の死と誕生/森崎和江
勤勞者文學 (9) 1949年8月号
新日本文学 1996年4月号 第51巻第3号 通巻570号 特集 行きぬく精神の在処(ありか) 「微小なもの」をめぐる戦場/野呂重雄 死をとりまく『迷宮』/上條晴史
妻よねむれ
勤労者文学 6号 小説特集号
新日本文学 2001年1・2月合併号 第56巻第1号 通巻620号 詩特集 [対談]21世紀を迎えた詩人の役割/辻井喬 & 長谷川龍生 [座談会]わかる詩、わからない詩-現代詩法をめぐって/出海溪也・井之川巨・中村不二夫・白井知子・原田道子 松本恭輔(司会)
新日本文学 1989年秋号 第44巻第10号 通巻498号 特集 死と家族 子ども部屋の向こう側/青木悦 緊急特集 どうなる?社会主義-流血の天安門・ペレストロイカ・「連帯」勝利 シンポジウム/加々美光行・水谷驍・江川卓
新日本文学 2001年9月号 No.626 第56巻第7号 特集・「記憶・身体・文学」 聞書き「流山児祥大いに語る」-カナダ演劇とアングラ劇に見る現代を生きる記憶と身体/聞き手 小畑精和・黒羽英二 戦争の加害側面のさらなる発掘を!/針生一郎
新日本文学 1997年5月号 No.581 第52巻第4号 評論特集・神の沈黙とひとの叫び-今日の文学と椎名麟三 絶望と死からの勇気と希望-椎名麟三の演劇世界-/高堂要 不条理の子のわたしと椎名麟三/村田拓
新日本文学 1957年11月(第12巻第11号)―暗いはしけ(杉啓之)、崩壊のなかで(遠藤豊吉)、口(安部公房)、台風・ハブ・癩―名瀬だより7(島尾敏雄)ほか
新日本文学 2001年7・8月合併号 第56巻第6号 通巻625号 特集 詩による現代史の試み 始まりの場所へ 幼年期/田端宣貞 思い出の自画像/津金充 始まりの場所から わたしは詩を書いたり詩から離れたりした/羽生康二
パルチザン通信 5号、6号特集新日本文学会第11回大会 2冊
『新日本文学』1972年7月~74年12月(300~328号)の内不揃14冊分
新日本文学 1988年新年号 第43巻第1号 通巻478号 特集 文化としての反原発 あなたの森はどこに?-ライフスタイルとしての反原発-/津村喬 特集 文学を超えて文学へ 文学における時間の回帰と蘇生-澁澤龍彦と深沢七郎-/宇波彰
竹内泰宏草稿「満州・幻の国とハルハ河」56枚完
新日本文学 2002年1・2月合併号 第57巻第1号 通巻630号 特集 小説11人集 十五夜/坂本良介 青春のまん中/藤本智衣 [評論]いま何故チェーホフなのか-21世紀を照射するチェーホフ-/中本信幸
新日本文学 1996年9月号 第51巻第7号 通巻574号 特集 詩と評論 はらいたらいおん/木島始 「列島」--その編集的側面/小田久郎
新日本文学 1992年秋号 No.532 第47巻第10号 特集・戦争と性 〈戦争責任と戦後責任〉すばらしい韓国の女たち-名のり出た軍隊慰安婦とそれを支えている人びと/平林久枝 〈戦後の文学における「戦争と性」〉 顕わになった欲望/菊池章一
新日本文学 1992年夏号 No.529 第47巻第7号 特集・小説の海へ-変容する世界と創造力の再生 「環境」破壊と想像力-ポスト・モダン的発想の限界と長編小説の可能性/小畑精和 ベトナムから遠く離れて〈世界〉が始まる-小田実『ベトナムから遠く離れて』/磯貝治良
現代文学講座―長詩作法(三木露風)/近代外国文学講話(生田長江)/近代思想講話(片上伸)/科外講話雑誌講話(瀧田樗蔭)/科外講話浮世絵の話(永井荷風)/新聞講話(大日本文学会)/論文作法(島村抱月)、七論文合本1冊
現代詩 1959年7月号(第6巻第7号) 「特集・詩と哲学」
新日本文学 1960年6月・1963年7月・1964年1月・1964年10月 4冊
新日本文学 第七号
Posi 第1号 (創刊号/spring 1992年)〜 第9号 (1999年) 9冊一括
新日本文学 1985年9月号 第40巻第9号 通巻456号 評論特集 他声的言語にむかって-言語・他者・想像力 開かれた言語を獲得するために-宗秋月『文今分オモニのニンゴ』が示唆するもの/竹内泰宏 今日の『ユリシーズ』-ペーター・ヴァイスの小説『抵抗の美学』のために/谷川道子
<<前へ 9 10 11 12 13 14 次へ>>
在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。 お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。