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沖縄国際大学日本語日本文学研究36
『新日本文学』1958年5月号
新日本文学 2001年3月号 第56巻第2号 通巻621号 特集 小説11人集 ギターを返して貰う為に/鈴木慧 無礼面団地/八覚正大
新日本文学 2002年7・8月合併号 第57巻第6号 通巻635号 特集 世界は 日本はどこへ向うのか 世界と日本の危機と対決する文学運動へ/針生一郎 九条革命だけが日本を救う/常岡雅雄
新日本文学 2000年1・2月合併号 第55巻第1号 通巻610号 [評論]映像で記録するということ/土本典昭 チェーホフと日本演劇-『桜の園』の受容史をめぐって-/中本信幸
新日本文学 1992年冬号 No.523 第47巻第1号 特集・魔性と母性 女の目で文学を読み直す 川端康成の『擬似母性』思慕/小林裕子 坂口安吾『青鬼の褌を洗う女』-海を見ている男と女/古谷鏡子
新日本文学 1990年冬号 No.500 第45巻第1号 特集・90年代乱世の兆し 帝国の逆襲-ポストモダニズムの中の天皇制/小倉利丸 対談 歴史からみた天皇制/網野善彦・広末保
・新日本文学24巻7号 特集文学創造と言語サルトル・丸山静・田中克彦・外山滋比古ほか ヤケシミ汚多し ・三田文学57巻3号 特集岩田豊雄追悼 虚構と現実について柄谷行人ほか ヤケシミ汚多し J1右1
通信版 新日本文学 1993年 5月号 第48巻 第5号 大会特集/第36回晋日本文学界への提言・報告/新幹事1年生の報告/比嘉辰夫/今こそ自前の活動を!/水野晴良
新日本文学 創刊準備号、創刊号、他、計7冊
新日本文學28巻7号 特集・阿部知二・椎名麟三追悼
東京の一日 : ルポルタージュ 徳永直 佐多稲子他二十五篇
新日本文学 2001年12月号 第56巻第10号 通巻629号 詩特集 [方言による詩] 山野草二題・フシグロセンノウ、ハクサンフウロ/相沢史郎(岩手県北上地方) おんどりゃあ/瀬生江光洋(広島県三島市)
新日本文学 2002年9月号 No.636 第57巻第7号 特集・戦争・植民地支配・文学 「9・11」以後の文学と倫理-同時代史のなかの三つの戦争/小林孝吉 アジア・沖縄-戦争の鐘は鳴り続ける/石田甚太郎
新日本文学 1999年8月号 No.605 第54巻第7号 特集・ナショナリズムを超える文学 【評論】アフリカにおける文学とナショナリズム/砂野幸稔 ユーゴの戦争とカルチュラル・スタディーズ/宇波彰
新日本文学 1993年秋号 No.544 第48巻第10号 特集・沈黙と狂気 女性文学の深層を読む 対談 書くことと語ることの〈狂〉/大庭みな子・水田宗子 現代アラブの女性文学 エジプトを中心に/岡真理
関根弘草稿「金魚」12枚完
贋札と鹿鳴館 北田玲一郎 初版カバ帯 新日本文学会出版部 昭和52年
特集・戦争と性 「新日本文学」532号(47巻10号)
沖縄国際大学日本語日本文学研究30
国文学叢録
日本プロレタリヤ詩集 1928-1936 秋田雨雀識語署名入
新日本文学 2002年12月号 第57巻第10号 通巻639号 特集 日本の心の闇 悪を忘れた退屈な心/吉岡忍 文学者のみなさん、あなたならどうする? 『心のノート』から教育基本法「見直し」まで/小野田桃子
新日本文学 2000年3月号 第55巻第2号 通巻611号 特集 記録と文学の現在 鎌田慧インタビュー 合理化運動とはなんだったのか/石坂蔵之助(聞き手) 出穂さんとの共同の仕事のこと/醍醐貢一
新日本文学 1988年夏号 第43巻第7号 通巻484号 特集 これから長谷川四郎 一編集者として-「パスキエ」と「掃除夫」の頃/小尾俊人 絵につむがれた来し方の話/高頭祥八
新日本文学 2002年12月号 No.639 第57巻第10号 特集・日本の心の闇 悪を忘れた退屈な心/吉岡忍 文学者のみなさん、あなたならどうする?『心のノート』から教育基本法「見直し」まで/小野田桃子
新日本文学 1993年冬号 No.535 第48巻第1号 特集・文学は教えられるか・学べるか 創作と批評の現場から ぼくって何?-大阪文学学校でのささやかな感想/高村三郎 骨までいってもヒトはヒト/養老孟司
現代詩 1957年1月号
新日本文学 №161より650内117冊一括 「遺稿癌患詩集」「新日本文学詩集2000」付
新日本文学 1995年7・8月合併号 第50巻第6号 通巻563号 特集 戦後50年と文学 金芝河詩篇集『中心の苦しみ』/金潤(訳) 評論・戦後文学の本流1 戦後派文学と宮本百合子/中島堅二郎
新日本文学 1990年夏号 第45巻第7号 通巻506号 特集 覚醒への助走-文学をとりまく言葉たち 〈インタビュー〉物語は断片に・・・・・・-銀河鉄道からみる〈世界」の構造/別役実 小沢正(聞き手) 物語消費論批判/宇波彰
新日本文学 1991年秋号 No.520 第46巻第10号 特集・野間宏のまなざしのむこうへ 廃墟からのまなざし-野間宏の戦後/紅野謙介 呻きと決意-初期の小説における「危機」について/野呂重雄
新日本文学 1999年12月号 No.609 第54巻第11号 詩特集・現代詩はこれでいいのか 【詩論】現代詩再生の条件と方法-見えない詩人群像への探求-/中村不二夫 【創作詩】化石の歌を憎む/木津川昭夫
『新日本文学』1953年8月号
『新日本文学』1953年7月号
話四つ、つけたり一つ 中野重治戦後短篇集
新日本文学 2000年6月号 第55巻第5号 通巻614号 特集 現代を生きる文学とは何か 僕はいらない/下前幸一 現代文学の現代性とは何か-大衆のありようをめぐって-/村田拓
新日本文学 1996年10月号 第51巻第8号 通巻575号 特集 「世紀末と文学の可能性」 終わるもの終わらせてはならないもの-水俣を撮り続けて-/土本典昭 VS 小畑精和 中野重治・「村の家」序論/中島堅二郎
新日本文学 1996年7・8月合併号 第51巻第6号 通巻573号 特集 在日朝鮮人文学の新しき流れ [詩]記憶の船・二月港/李龍海 [エッセイ]「ぎんこちゃん」のころをへて/李銀子
新日本文学 1993年春号 No.538 第48巻第4号 特集・戦後文学の発見 インタビュー 埴谷雄高に聞く『死霊』の世界 精神の処女懐胎から自在宇宙まで/高良留美子・小林孝吉/聞き手 政治的前衛とモダニズム/松井みどり
文学史家の夢
新日本文学 2002年5月号 第57巻第4号 通巻633号 【追悼・菊池章一】 菊池章一さんと「中野重治研究と講演の会」「中野重治の会」/竹内栄美子 生涯を賭けて、ただひとつの歌を-菊池章一へのきれぎれの思い/岡田孝一
新日本文学 1995年12月号 第50巻第10号 通巻567号 特集 詩と死と二重橋に涙雨 「聖戦」を鼓舞した詩人たち/松本恭輔 沖縄から天皇制を問う/金城実
新日本文学 1992年春号 No.526 第47巻第4号 特集・内なる他国から-北海道編集号 〈北海道ノート〉函館の街路-長谷川四郎さんのこと/川崎彰彦 〈北の詩圏〉-詩と評論 アイヌ語はアイヌの許に還る/魚井一由
原爆詩集
新日本文学 1988年秋号 第43巻第10号 通巻487号 特集 アジアの隣人たちとの新しい出会い 〈インタビュー〉徐俊植 私と民族の現在・過去・未来/小西裕美・愛沢革(聞き手) 思わぬ日本が見えてくる/江崎泰子
死ぬまで編集者気分(新日本文学会・平凡社・マイクロソフト)
関根弘葉書 創樹社玉井五一宛 ペン書9行 署名はスタンプ <新日本文学会の集まりへのお誘い『女性詩人がどっさり来ますよ。』>
日本文藝研究19巻4号 太宰治「思ひ出」の書誌/山内祥史 椎名麟三文芸の世界/水谷昭夫 羅生門の意義と/吉村稠
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