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広町 : 地誌 続編
日本の産業指導者
明治・大正・昭和の女流文学 [重版]
幸流手附本 : 幸清次郎流
古書肆「したよし」の記
「東京 味の名匠24人」 <カラーブックス 789>
「歌舞伎座五代」 木挽町風雲録
料理は世につれ…
高知県昭和期小説名作集 全12巻揃い 田中貢太郎/濱本浩/タカクラ・テル/小山いと子/上林暁/丸岡明/田岡典夫/田宮虎彦/田村泰次郎/田中英光
智恵子抄その後
第91回 五反田古書展 目録 ●月の輪書林は、なないろ文庫ふしぎ堂さんに誘われて、古書即売会に初参加す
宦官(かんがん) : 側近政治の構造 <中公新書>
あぶくま洞・入水鍾乳洞 ; 幻想の地底への誘い 著者 高橋紀信 出版社 鈴木勝治 刊行年 昭和54年 発行 ページ数 80p 悠久の歳月をかけて創られた大自然の造形美。全長4218.3m、公開部600mの洞内に、多種多様な鍾乳石が数多くある、日本有数の鍾乳洞。あぶくま洞は福島県田村市にある鍾乳洞。阿武隈高原中部県立自然公園内に位置する。なお本項ではあぶくま洞と同じ水源からの水流で形成された洞穴群に属する入水鍾乳洞についても述べる。あぶくま洞は1969年(昭和44年)9月12日、石灰岩採掘中に偶然発見。旧名は「釜山鍾乳洞」。現在の釜山採石場跡地でのこと。発見時のあぶくま洞は深さ12mの縦穴と、北へ60m、南西方向へ15mの横穴からなる小規模なものであった[2]。これは現在の観光洞の出口付近に位置する。翌1970年(昭和45年)3月に日本大学の探検隊が洞内を探索。それまで終点とされていた北に60m地点の風穴を掘り抜いたところ、あぶくま洞の本洞を見出した。その後も洞内の探検が繰り返され、総延長3,000m以上の長さがあることが確認されている。一般見学施設としては1973年(昭和48年)6月にオープン。田村市滝根町にある洞穴では、鬼穴とその他の小さな洞穴は古くから知られ、鬼穴には大多鬼丸の伝説が残されていたものの小さな窪みと認識されていた[2]。しかし、1977年(昭和52年)に鬼穴は深さ51mの縦穴であぶくま洞東本洞とつながっていることが判明。
大東亜戦争とスターリンの謀略 : 戦争と共産主義 <自由選書>
開化の築地・民権の銀座 : 築地バンドの人びと
デッドボール・高校の姉さん <毎日新聞少年少女シリーズ シニアー版>
光太郎回想
自伝的女流文壇史(講談社文芸文庫)
日本詩人全集 田村隆一 山本太郎 石垣りん 新藤千恵 茨木のり子 白石かずこ 富岡多恵子など40名 第34
団菊以後 続
井上光晴著書一括 19冊 (井上光晴コレクション 仮称)
渇いた心 : 詩集
日本の町並み 2(中国・四国・九州・沖縄) <別冊太陽>
男と土曜日と水平線 <潮文庫>
名人が語る・ねぶたに賭けた半世紀
東北を聴く <岩波新書 新赤版 1473>
岸田國士追悼公演 文学座第58回・国民劇場第6回公演 1954年6月17日〜7月4日プログラム・パンフレット 1.紙風船1幕/作・岸田國士、演出・岩田豊雄、配役・中谷昇・岸田今日子・宮本阿技 2.牛山ホテル5幕/作・岸田國士、演出・久保田万太郎、舞台監督・戌井市郎、配役・田村秋子、杉村春子、賀原夏子、中村伸郎、芥川比呂志、三津田健、宮口精二、南美江 他 表紙・カット/大橋純 岸田國士プライベート写真多・撮影:津村彌生氏・田沼武能氏 牛山ホテルについて:岸田國士 他文:久保田万太郎、岩田豊雄、文学座の顔/12名の顔写真/青野平義、芥川比呂志、稲垣昭三、奥野匡、賀原夏子、加藤和夫、岸田今日子、久門祐夫、杉村春子、田村秋子、龍岡晋、中村伸郎、中谷昇、福田妙子、三津田健、宮口精二、宮内順子、南美江 文学座博物館=長岡輝子、文学座日記、宮口精二 海外通信/福田恆存・丹阿弥谷津子=文と素描 巻末:岸田國士年譜・古山こまお
広開土王碑と古代日本
「死の棘」日記
安岡章太郎対談集 1 (作家と文体) 1 (作家と文体)
菊亭八百善の人びと
チリ交列伝 古新聞・古雑誌、そして古本
戦前の詩誌・半世紀の年譜
老眼鏡
それぞれの東京 : 昭和の町に生きた作家たち
フランス士官の下関海戦記
民友マンガ博’85 日本漫画家協会会員の肉筆赤ベコ年賀状155枚 石森章太郎、内山安二、おおともやすおみ、小島功、さいとう・たかを、里中満智子、杉浦幸雄、園山俊二、田河水泡、田村セツコ、ちばてつや、つのだじろう、富永一朗、永田竹丸、馬場のぼる、牧野和子、森田拳次、やなせたかし、横山隆一、吉森みき男ほか
宮本常一著作集 39 (大隅半島民俗採訪録・出雲八束郡片句浦民俗聞書)
ひとりの女に : 詩集 初版
空に雲うかび地に花咲けり
「死の棘」日記 島尾敏雄
富士日記 上巻のみ <中公文庫> 改版6
興行師の世界
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