文字サイズ

  • 小
  • 中
  • 大

古書を探す

「パンフレット 演劇」の検索結果
1,508件

壽顔揃初春大歌舞伎 1967年1月公演パンフレット 歌舞伎座

ハナ書房
 大阪府大阪市北区天神橋
1,500
松竹株式会社演劇部編、松竹事業部、1957年2月、52, 12p、26cm

木下蔭狭間合戦(コノシタカゲハザマカッセン)
鳥辺山心中(トリベヤマシンジュウ)
義経千本桜(ヨシツネセンボンザクラ)
壇浦兜軍記(ダンノウラカブトグンキ)
寿曽我対面(コトブキソガノタイメン)
近江源氏先陣館(オウミゲンジセンジンヤカタ)
大和文字恋の歌(ヤマトモジコイノコトノハ)
桂川連理柵(カツラガワレンリノシガラミ)
-----------------------
配役
竹中官兵衛 = 坂東三津五郎(8代目)
左枝犬清 = 市川猿之助(3代目)
小田上総介春永 = 市村竹之丞(6代目)
此下藤吉郎 = 市村羽左衛門(17代目)
娘千里 = 中村雀右衛門(4代目)
斎藤治部太夫義竜 = 尾上九朗右衛門(2代目)
雲井藤太 = 岩井半四郎(10代目)
大垣三郎 = 澤村訥升(5代目)
四の宮源吾 = 澤村田之助(6代目)
妻関路 = 尾上菊次郎(4代目)
斎藤の臣 = 市川猿十郎(3代目)
斎藤の臣 = 坂東薪車(3代目)
斎藤の臣 = 市川喜猿(4代目)
斎藤の臣 = 市川荒次郎(3代目)
腰元 = 中村駒雀(初代)
腰元 = 中村千弥(2代目)
腰元 = 中村時蝶(初代)
腰元 = 市川松尾(3代目)
腰元 = 坂東玉之助(4代目)
腰元 = 澤村小主水(4代目)
からみ = 喜蔵
小田の臣 = 坂東竹蔵
小田の臣 = 坂東竹四郎
小田の臣 = 松本京太郎
小田の臣 = 我久三郎
軍卒 = 梅次
軍卒 = 市川美喜造(2代目)
軍卒 = 片岡二郎
軍卒 = 實川若蔵
軍卒 = 若二郎
軍卒 = 良也
少ヤケ グラシン紙包装にてお届け致します
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可
1,500
松竹株式会社演劇部編 、松竹事業部 、1957年2月 、52, 12p 、26cm
木下蔭狭間合戦(コノシタカゲハザマカッセン) 鳥辺山心中(トリベヤマシンジュウ) 義経千本桜(ヨシツネセンボンザクラ) 壇浦兜軍記(ダンノウラカブトグンキ) 寿曽我対面(コトブキソガノタイメン) 近江源氏先陣館(オウミゲンジセンジンヤカタ) 大和文字恋の歌(ヤマトモジコイノコトノハ) 桂川連理柵(カツラガワレンリノシガラミ) ----------------------- 配役 竹中官兵衛 = 坂東三津五郎(8代目) 左枝犬清 = 市川猿之助(3代目) 小田上総介春永 = 市村竹之丞(6代目) 此下藤吉郎 = 市村羽左衛門(17代目) 娘千里 = 中村雀右衛門(4代目) 斎藤治部太夫義竜 = 尾上九朗右衛門(2代目) 雲井藤太 = 岩井半四郎(10代目) 大垣三郎 = 澤村訥升(5代目) 四の宮源吾 = 澤村田之助(6代目) 妻関路 = 尾上菊次郎(4代目) 斎藤の臣 = 市川猿十郎(3代目) 斎藤の臣 = 坂東薪車(3代目) 斎藤の臣 = 市川喜猿(4代目) 斎藤の臣 = 市川荒次郎(3代目) 腰元 = 中村駒雀(初代) 腰元 = 中村千弥(2代目) 腰元 = 中村時蝶(初代) 腰元 = 市川松尾(3代目) 腰元 = 坂東玉之助(4代目) 腰元 = 澤村小主水(4代目) からみ = 喜蔵 小田の臣 = 坂東竹蔵 小田の臣 = 坂東竹四郎 小田の臣 = 松本京太郎 小田の臣 = 我久三郎 軍卒 = 梅次 軍卒 = 市川美喜造(2代目) 軍卒 = 片岡二郎 軍卒 = 實川若蔵 軍卒 = 若二郎 軍卒 = 良也 少ヤケ グラシン紙包装にてお届け致します

平成中村座 十一月大歌舞伎十八世中村勘三郎七回忌追善 パンフレット

ハナ書房
 大阪府大阪市北区天神橋
1,200
松竹演劇営業部編、松竹、2018-11、21cm
2018年11月1日(木)~26日(月)劇場:平成中村座
演目
源平布引滝
実盛物語
近江のお兼
江戸みやげ
狐狸狐狸ばなし
弥栄芝居賑
舞鶴五條橋
仮名手本忠臣蔵
祇園一力茶屋の場
------------------
一、実盛物語(さねもりものがたり)
斎藤実盛
小万
伜太郎吉
九郎助
女房小よし
御台葵御前
瀬尾十郎
中村 勘九郎
中村 児太郎
中村 長三郎
中村 勘之丞
中村 梅花
坂東 新悟
片岡 亀蔵
二、近江のお兼(おうみのおかね)
近江のお兼
中村 七之助
北條秀司 作・演出
奈河彰輔 演出
江戸みやげ
三、狐狸狐狸ばなし(こりこりばなし)
伊之助
おきわ
雇人又市
近所の女おいね
博奕打ち福造
おそめ
重善
中村 扇雀
中村 七之助
中村 虎之介
中村 梅花
中村 福之助
片岡 亀蔵
中村 芝翫
-------------------
一、弥栄芝居賑(いやさかえしばいのにぎわい)
中村座座元
同  女房
同 若太夫
同 若太夫
同 若太夫
男伊達


女伊達


猿若町名主
芝居茶屋亭主
中村 勘九郎
中村 七之助
中村 勘太郎
中村 長三郎
中村 鶴松
片岡 亀蔵
中村 福之助
中村 虎之介
坂東 新悟
中村 児太郎
中村 梅花
中村 芝翫
中村 扇雀
萩原雪夫 作
二、舞鶴五條橋(ぶかくごじょうばし)
武蔵坊弁慶
牛若丸
室町次郎
堀川太郎
常盤御前
中村 勘九郎
中村 勘太郎
中村 虎之介
中村 福之助
中村 扇雀
三、仮名手本忠臣蔵(かなでほんちゅうしんぐら)
祇園一力茶屋の場
大星由良之助
遊女おかる
大星力弥
斧九太夫
寺岡平右衛門
中村 芝翫
中村 七之助
中村 福之助
片岡 亀蔵
中村 勘九郎
チラシ、半券付
良好、グラシン紙包装にてお届け致します。
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可
1,200
松竹演劇営業部編 、松竹 、2018-11 、21cm
2018年11月1日(木)~26日(月)劇場:平成中村座 演目 源平布引滝 実盛物語 近江のお兼 江戸みやげ 狐狸狐狸ばなし 弥栄芝居賑 舞鶴五條橋 仮名手本忠臣蔵 祇園一力茶屋の場 ------------------ 一、実盛物語(さねもりものがたり) 斎藤実盛 小万 伜太郎吉 九郎助 女房小よし 御台葵御前 瀬尾十郎 中村 勘九郎 中村 児太郎 中村 長三郎 中村 勘之丞 中村 梅花 坂東 新悟 片岡 亀蔵 二、近江のお兼(おうみのおかね) 近江のお兼 中村 七之助 北條秀司 作・演出 奈河彰輔 演出 江戸みやげ 三、狐狸狐狸ばなし(こりこりばなし) 伊之助 おきわ 雇人又市 近所の女おいね 博奕打ち福造 おそめ 重善 中村 扇雀 中村 七之助 中村 虎之介 中村 梅花 中村 福之助 片岡 亀蔵 中村 芝翫 ------------------- 一、弥栄芝居賑(いやさかえしばいのにぎわい) 中村座座元 同  女房 同 若太夫 同 若太夫 同 若太夫 男伊達 同 同 女伊達 同 同 猿若町名主 芝居茶屋亭主 中村 勘九郎 中村 七之助 中村 勘太郎 中村 長三郎 中村 鶴松 片岡 亀蔵 中村 福之助 中村 虎之介 坂東 新悟 中村 児太郎 中村 梅花 中村 芝翫 中村 扇雀 萩原雪夫 作 二、舞鶴五條橋(ぶかくごじょうばし) 武蔵坊弁慶 牛若丸 室町次郎 堀川太郎 常盤御前 中村 勘九郎 中村 勘太郎 中村 虎之介 中村 福之助 中村 扇雀 三、仮名手本忠臣蔵(かなでほんちゅうしんぐら) 祇園一力茶屋の場 大星由良之助 遊女おかる 大星力弥 斧九太夫 寺岡平右衛門 中村 芝翫 中村 七之助 中村 福之助 片岡 亀蔵 中村 勘九郎 チラシ、半券付 良好、グラシン紙包装にてお届け致します。

三月大歌舞伎 通し狂言義経千本桜   歌舞伎座2007年3月公演パンフレット 

ハナ書房
 大阪府大阪市北区天神橋
1,010
松竹株式会社演劇部編、松竹演劇部、2007-3、100p、26cm
2007年3月2日(金)~26日(月)
通し狂言 義経千本桜(よしつねせんぼんざくら)
序 幕 鳥居前
 兄の頼朝から謀反の疑いをかけられ、都落ちを余儀なくされた源義経(梅玉)が伏見稲荷までやって来ると、愛妾の静御前(福助)と武蔵坊弁慶(左團次)が追いつき、同道を懇願します。弁慶は許されますが、静の願いは叶わず、義経は形見代わりに朝廷から拝領した初音の鼓を静に預け、立ち去ります。残された静が、鎌倉方に捕まろうとするところへ、義経の家来の佐藤忠信(菊五郎)が現れ、静を助けます。密かにその様子を見ていた義経は、忠信に褒美として源九郎義経の名前と着長(鎧)を与え、静の守護を命じます。
 この忠信は、実は狐の化身。隈取りに仁王襷、菱皮のかつらで立ち廻りをみせ、独特の「狐六方」で花道を引っ込む、狐忠信の「荒事」の演技がみどころです。

二幕目 渡海屋・大物浦
 九州を目指す義経一行は、摂津の大物浦の廻船問屋、渡海屋で日和待ち中。主人の銀平(幸四郎)は、義経の詮議に訪れた相模五郎(歌六)と入江丹蔵(高麗蔵)を追い払って義経の信頼を得ますが、実はその正体は、壇ノ浦の合戦で死んだと思われていた平知盛。女房のお柳(藤十郎)は典侍の局、娘のお安は安徳天皇で、義経を待ち伏せていたのです。幽霊装束に身を包み、船出した義経を襲った知盛ですが、すべてを察知していた宿敵にまたも敗戦。典侍の局以下、平家の女官たちは自害し、知盛も安徳帝を義経に託すと、わが身に碇を巻き付け入水して果てます。
 前半の庶民の姿から一変、十二単衣の貴族世界となる意外なドラマ展開。深傷を負いながら勇壮な最期を遂げる知盛の無念を、弁慶が法螺貝の音で鎮魂する終幕が胸を打ちます。

三幕目 道行初音旅
 桜が満開の吉野路。義経を訪ねる旅を続ける静御前(芝翫)とお供の忠信(菊五郎)の道中に、鎌倉方の逸見藤太(仁左衛門)が追いつきますが、忠信に難なく蹴散らされてしまいます。
 狐の本性をときどき垣間見せる忠信の動きがユニークな、主従による道行舞踊。芝翫と菊五郎の顔合わせに、道化の藤太役で仁左衛門が絡む魅力あふれる一幕です。

良好 グラシン紙包装にてお届け致します
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可
1,010
松竹株式会社演劇部編 、松竹演劇部 、2007-3 、100p 、26cm
2007年3月2日(金)~26日(月) 通し狂言 義経千本桜(よしつねせんぼんざくら) 序 幕 鳥居前  兄の頼朝から謀反の疑いをかけられ、都落ちを余儀なくされた源義経(梅玉)が伏見稲荷までやって来ると、愛妾の静御前(福助)と武蔵坊弁慶(左團次)が追いつき、同道を懇願します。弁慶は許されますが、静の願いは叶わず、義経は形見代わりに朝廷から拝領した初音の鼓を静に預け、立ち去ります。残された静が、鎌倉方に捕まろうとするところへ、義経の家来の佐藤忠信(菊五郎)が現れ、静を助けます。密かにその様子を見ていた義経は、忠信に褒美として源九郎義経の名前と着長(鎧)を与え、静の守護を命じます。  この忠信は、実は狐の化身。隈取りに仁王襷、菱皮のかつらで立ち廻りをみせ、独特の「狐六方」で花道を引っ込む、狐忠信の「荒事」の演技がみどころです。 二幕目 渡海屋・大物浦  九州を目指す義経一行は、摂津の大物浦の廻船問屋、渡海屋で日和待ち中。主人の銀平(幸四郎)は、義経の詮議に訪れた相模五郎(歌六)と入江丹蔵(高麗蔵)を追い払って義経の信頼を得ますが、実はその正体は、壇ノ浦の合戦で死んだと思われていた平知盛。女房のお柳(藤十郎)は典侍の局、娘のお安は安徳天皇で、義経を待ち伏せていたのです。幽霊装束に身を包み、船出した義経を襲った知盛ですが、すべてを察知していた宿敵にまたも敗戦。典侍の局以下、平家の女官たちは自害し、知盛も安徳帝を義経に託すと、わが身に碇を巻き付け入水して果てます。  前半の庶民の姿から一変、十二単衣の貴族世界となる意外なドラマ展開。深傷を負いながら勇壮な最期を遂げる知盛の無念を、弁慶が法螺貝の音で鎮魂する終幕が胸を打ちます。 三幕目 道行初音旅  桜が満開の吉野路。義経を訪ねる旅を続ける静御前(芝翫)とお供の忠信(菊五郎)の道中に、鎌倉方の逸見藤太(仁左衛門)が追いつきますが、忠信に難なく蹴散らされてしまいます。  狐の本性をときどき垣間見せる忠信の動きがユニークな、主従による道行舞踊。芝翫と菊五郎の顔合わせに、道化の藤太役で仁左衛門が絡む魅力あふれる一幕です。 良好 グラシン紙包装にてお届け致します

幕のうちそと  故倉橋仙太郎の思い出集

デラシネ書房
 熊本県八代市上片町
1,000 (送料:¥250~)
平野寿美子 編、倉橋道三私家版、昭42、271p 図版
B6裸本 表紙が少スレクスミ 本体三方ヤケ 本文良
送料・荷具料は①梱包材を含めて大きさA4サイズ、厚さ3センチ、重さ1キロ以内は一律250円/②3センチ以上または1キロ以上は一律600円/③レターパックプラスに入らない本は一律1200円(クロネコヤマト等)とします。※代引は手数料等でかなり割高ですので取り扱いいたしません。
単品スピード注文
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可

幕のうちそと  故倉橋仙太郎の思い出集

1,000 (送料:¥250~)
平野寿美子 編 、倉橋道三私家版 、昭42 、271p 図版
B6裸本 表紙が少スレクスミ 本体三方ヤケ 本文良
  • 単品スピード注文

七月大歌舞伎  松竹座2018年7月公演パンフレット二代目松本白鸚、十代目松本幸四郎、八代目市川染五郎、襲名披露

ハナ書房
 大阪府大阪市北区天神橋
1,010
松竹株式会社演劇部編、松竹座、2018-7、128p、26cm
一、廓三番叟(くるわさんばそう)
 天下泰平や五穀豊穣を祈る神事を起源とする「三番叟」。本作では、傾城を翁、新造を千歳、太鼓持を三番叟に見立て、華やかに踊ります。
 舞台を艶やかな遊郭、吉原の情景に移した趣向でみせる、おめでたい舞踊をご覧いただきます。

二、車引(くるまびき)
 菅丞相の舎人梅王丸と斎世親王の舎人桜丸は、互いの主人を追い落とした藤原時平への恨みを晴らそうと、時平の乗る牛車に襲い掛かります。それを止めたのは時平の舎人松王丸。実は松王丸と梅王丸、桜丸は三つ子の兄弟で、今は敵味方に分かれて奉公をしています。現れた時平の威光に梅王丸と桜丸は身をすくめ、その場を後にするのでした。
 義太夫狂言三大名作の一つである『菅原伝授手習鑑』の三段目。歌舞伎の様式美で彩られた、豪快な荒事の魅力をご堪能ください。

三、河内山(こうちやま)
 松江出雲守は、腰元奉公をする質屋上州屋の娘浪路を我がものにしようとしましたが、一向になびかないことに立腹し、浪路を幽閉し、手打ちにしようとしていました。上州屋からこの窮状を聞きつけた河内山宗俊は、金目当てに奪還を引き受けます。上野寛永寺からの使僧と偽り、松江邸へと単身乗り込んだ河内山は、出雲守の説得に成功しますが、正体を見破られてしまいます。しかし、慌てるどころか開き直り、啖呵を切って堂々と引き上げていくのでした。
 江戸情緒にあふれ、痛快で歯切れの良い河竹黙阿弥の代表作。大胆不敵で憎めない魅力あふれる河内山を新白鸚が演じます。ご期待ください。

四、歌舞伎十八番の内 勧進帳(かんじんちょう)
 兄である源頼朝との不和により、源義経は武蔵坊弁慶ら家来と共に都を落ち延び、山伏姿に身をやつして奥州を目指します。安宅の関に差し掛かった一行は、関守富樫左衛門の詮議を受けます。そこで機転を利かせた弁慶は、白紙の巻物を勧進帳として読み上げます。命がけで主君を守ろうとする弁慶に心を打たれた富樫は、一行が義経主従だと見破りながらも、関所の通行を許すのでした。
 全編通して緊張感にあふれ、見所の尽きない重厚な一幕です。新幸四郎が高麗屋ゆかりの武蔵坊弁慶を勤めます。歌舞伎屈指の人気演目をお楽しみください。
良好 チラシ付 グラシン紙包装にてお届け致します
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可
1,010
松竹株式会社演劇部編 、松竹座 、2018-7 、128p 、26cm
一、廓三番叟(くるわさんばそう)  天下泰平や五穀豊穣を祈る神事を起源とする「三番叟」。本作では、傾城を翁、新造を千歳、太鼓持を三番叟に見立て、華やかに踊ります。  舞台を艶やかな遊郭、吉原の情景に移した趣向でみせる、おめでたい舞踊をご覧いただきます。 二、車引(くるまびき)  菅丞相の舎人梅王丸と斎世親王の舎人桜丸は、互いの主人を追い落とした藤原時平への恨みを晴らそうと、時平の乗る牛車に襲い掛かります。それを止めたのは時平の舎人松王丸。実は松王丸と梅王丸、桜丸は三つ子の兄弟で、今は敵味方に分かれて奉公をしています。現れた時平の威光に梅王丸と桜丸は身をすくめ、その場を後にするのでした。  義太夫狂言三大名作の一つである『菅原伝授手習鑑』の三段目。歌舞伎の様式美で彩られた、豪快な荒事の魅力をご堪能ください。 三、河内山(こうちやま)  松江出雲守は、腰元奉公をする質屋上州屋の娘浪路を我がものにしようとしましたが、一向になびかないことに立腹し、浪路を幽閉し、手打ちにしようとしていました。上州屋からこの窮状を聞きつけた河内山宗俊は、金目当てに奪還を引き受けます。上野寛永寺からの使僧と偽り、松江邸へと単身乗り込んだ河内山は、出雲守の説得に成功しますが、正体を見破られてしまいます。しかし、慌てるどころか開き直り、啖呵を切って堂々と引き上げていくのでした。  江戸情緒にあふれ、痛快で歯切れの良い河竹黙阿弥の代表作。大胆不敵で憎めない魅力あふれる河内山を新白鸚が演じます。ご期待ください。 四、歌舞伎十八番の内 勧進帳(かんじんちょう)  兄である源頼朝との不和により、源義経は武蔵坊弁慶ら家来と共に都を落ち延び、山伏姿に身をやつして奥州を目指します。安宅の関に差し掛かった一行は、関守富樫左衛門の詮議を受けます。そこで機転を利かせた弁慶は、白紙の巻物を勧進帳として読み上げます。命がけで主君を守ろうとする弁慶に心を打たれた富樫は、一行が義経主従だと見破りながらも、関所の通行を許すのでした。  全編通して緊張感にあふれ、見所の尽きない重厚な一幕です。新幸四郎が高麗屋ゆかりの武蔵坊弁慶を勤めます。歌舞伎屈指の人気演目をお楽しみください。 良好 チラシ付 グラシン紙包装にてお届け致します

劇団仲間機関紙 仲間 1号~79号うち57部一括  ●津島康一(劇団仲間俳優★太宰治の甥)旧蔵品

月の輪書林
 東京都大田区東矢口
30,000
倉本聰他編集、劇団仲間、1954年~1982年、57部一括
旧蔵者の津島康一は、太宰治の実兄・津島文治(1898~1973)の長男。
●倉本聰(本名・山谷馨)は昭和31~38年まで劇団仲間の文芸部に在籍。常盤新平(ペンネーム・入谷彰)も文芸部に在籍していたことがある。
●「劇団仲間は、青山杉作の弟子である演出家中村俊一を中心に結成された新進劇団で、当時ヴァイゼンボルンやギュンター・アイヒ等のドイツ演劇を続々と紹介し着目を集めていた。殊に中村俊一の方針として文芸部が充実しており、独文の加藤衛、小宮晧三、仏文の川口博、梅原成四、小津次郎、詩人の菱山修三、劇作家の秋元松代と錚々たる顔ぶれが揃っていた。小宮先生の紹介状を持って江戸川アパートに俊ちゃん(中村俊一)を訪ねたのはそのすぐ直後。俊ちゃんは即座に、おいでと云ってくれ、しばらくは見習い待遇で、そのうち春には俳優座養成所第五期生が入ってくるからその連中と同期扱いにしてあげようと云ってくれた。こうして僕はその後の四年間を大学へは全く顔を出さず、劇団仲間へ入りびたることになる。当時劇団仲間の事務所兼稽古場は、芝仲門前の生井武夫さんの実家を借り受けてあり、奥の倉庫が稽古場になっていた。倉庫に至る廊下の右手にいくつかの部屋が並んでいて、その中の一室が経営部の部屋、その次のこたつのある四畳半をあてがわれて、そこで機関紙、チラシ、パンフレットの編集をするのが僕に与えられた仕事だった。(中略)劇団仲間の四年間は、毎日がそれこそ目から鱗の、瞠目充足の四年間だった。与えられた編集の仕事をサッとあげ、一日の大半を奥の稽古場の隅っこの小さなベンチで過ごした。俊ちゃんの演出を隅から見つめ、あらゆることを、空気を吸収した。芝居を役者が起てて行く脚本の実際を、演技を、役者の演技する心理を、そして演出を徹底的に学んだ。まさにそれは僕の人生でのかけがえのない吸収の時だった」(倉本聰著『愚者の旅』(理論社/2002年刊)。
●「入谷彰君(26歳)。ヘエリヤショウとも読める如くこのイリタニ君、風の如く入団いたしました。ひげそり後の青みがかったスポーツ刈りの男、眼はきつく、頬骨高く、まさに剽悍そのもの。反して心はやさしく、思慮深い英文学者です。非常にタフネスな男で、年も若いのですから、きっと、よい仕事をしてくれると思います。ズーイとよろしく」(生井武夫「稽古場だより」より★『仲間』28号★昭和35年6月15日)
※振込のお客様へ。   お振込後にその旨お知らせください。 ※郵便振替口座へのお振込確認は少々お時間をいただいております。   確認でき次第、すみやかに発送いたします。 ※いちばんお安く、かつきちんとお送りできる方法をとります。  ※ご注文はお電話・ファックス・おハガキでも承っております。 ※発送完了時に追跡番号がついたものは番号をお知らせします。
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可

劇団仲間機関紙 仲間 1号~79号うち57部一括  ●津島康一(劇団仲間俳優★太宰治の甥)旧蔵品

30,000
倉本聰他編集 、劇団仲間 、1954年~1982年 、57部一括
旧蔵者の津島康一は、太宰治の実兄・津島文治(1898~1973)の長男。 ●倉本聰(本名・山谷馨)は昭和31~38年まで劇団仲間の文芸部に在籍。常盤新平(ペンネーム・入谷彰)も文芸部に在籍していたことがある。 ●「劇団仲間は、青山杉作の弟子である演出家中村俊一を中心に結成された新進劇団で、当時ヴァイゼンボルンやギュンター・アイヒ等のドイツ演劇を続々と紹介し着目を集めていた。殊に中村俊一の方針として文芸部が充実しており、独文の加藤衛、小宮晧三、仏文の川口博、梅原成四、小津次郎、詩人の菱山修三、劇作家の秋元松代と錚々たる顔ぶれが揃っていた。小宮先生の紹介状を持って江戸川アパートに俊ちゃん(中村俊一)を訪ねたのはそのすぐ直後。俊ちゃんは即座に、おいでと云ってくれ、しばらくは見習い待遇で、そのうち春には俳優座養成所第五期生が入ってくるからその連中と同期扱いにしてあげようと云ってくれた。こうして僕はその後の四年間を大学へは全く顔を出さず、劇団仲間へ入りびたることになる。当時劇団仲間の事務所兼稽古場は、芝仲門前の生井武夫さんの実家を借り受けてあり、奥の倉庫が稽古場になっていた。倉庫に至る廊下の右手にいくつかの部屋が並んでいて、その中の一室が経営部の部屋、その次のこたつのある四畳半をあてがわれて、そこで機関紙、チラシ、パンフレットの編集をするのが僕に与えられた仕事だった。(中略)劇団仲間の四年間は、毎日がそれこそ目から鱗の、瞠目充足の四年間だった。与えられた編集の仕事をサッとあげ、一日の大半を奥の稽古場の隅っこの小さなベンチで過ごした。俊ちゃんの演出を隅から見つめ、あらゆることを、空気を吸収した。芝居を役者が起てて行く脚本の実際を、演技を、役者の演技する心理を、そして演出を徹底的に学んだ。まさにそれは僕の人生でのかけがえのない吸収の時だった」(倉本聰著『愚者の旅』(理論社/2002年刊)。 ●「入谷彰君(26歳)。ヘエリヤショウとも読める如くこのイリタニ君、風の如く入団いたしました。ひげそり後の青みがかったスポーツ刈りの男、眼はきつく、頬骨高く、まさに剽悍そのもの。反して心はやさしく、思慮深い英文学者です。非常にタフネスな男で、年も若いのですから、きっと、よい仕事をしてくれると思います。ズーイとよろしく」(生井武夫「稽古場だより」より★『仲間』28号★昭和35年6月15日)

現代ビルマの全貌

ハコワレ古書店
 東京都足立区足立
1,400 (送料:¥600~)
ジョン・ルロイ・クリスチャン 著 ; 日本外政協会太平洋問題調査部 訳、同盟通信社、昭18、535,・・・
A5 初版 裸本 ヤケ
本のサイズに合わせて日本郵便の クリックポスト、レターパックプラス、ゆうパックなどで発送いたします。(発送時に追跡番号をお知らせします) 領収書が必要な場合はご注文時にお申し付けください。(宛名、日付、但し書き、ご指定下さい) 海外への発送は対応しておりません。Sorry, we do not ship overseas. 代引きは対応しておりません。
単品スピード注文
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可
1,400 (送料:¥600~)
ジョン・ルロイ・クリスチャン 著 ; 日本外政協会太平洋問題調査部 訳 、同盟通信社 、昭18 、535, 10p 地図 、22cm
A5 初版 裸本 ヤケ
  • 単品スピード注文

[演劇パンフレット34点] 劇団はぐるま公演 : 『守銭奴』:第3回公演 1957年10月13日、岐阜市公会堂 演出=こばやしひろし B5判14ページ  『風化』:創立五周年記念公演 1959年12月6日、岐阜市公会堂 作・演出=こばやしひろし B5判24ページ  『ジャックと豆の木』:第8回公演 1960年5月7日、徹明公民館 脚色・演出=こばやし・ひろし 約21×19.8cm、全6ページ  『スカパンの悪だくみ』:第9回公演 1960年5月28日・29日、岐阜市徹明公民館 演出=松岡直太郎 約21.4×19.8cm、12ページ チラシ付き  『渇いた湿地』:第10回公演 1960年12月4日、岐阜市公会堂 作・演出=こばやしひろし B5判24ページ  『十二夜』:第13回公演 1962年4月8日、岐阜市公会堂 演出=田村貫 約21×18.8cm、16ページ  『三角帽子』:第17回公演 1963年9月15日、岐阜市公会堂 演出=田村貫(千代の手紙:作=原みや子 潤色=こばやしひろし) 約21.3×18.8cm、16ページ チケット(招待券)付き  『ひとりっ子』:第18回公演 1963年12月8日、岐阜市公会堂 作=家城巳代治、寺田信義 演出=山北康志、松岡直太郎、吉永貴代子 約21.3×18.9cm、16ページ  『どん底』:10周年記念公演 第19回公演 1964年4月25日・26日、岐阜市公会堂 演出=こばやしひろし 約21.3×18.9cm、28ページ  『守銭奴』:第21回公演 1965年4月3日・4日、岐阜商工会議所ホール 演出=松岡直太郎 約21.8×19.1cm、16ページ  『郡上一揆』:第1回名演自主企画 1965年7月23日~25日、名鉄ホール 作=こばやしひろし 演出=松岡直太郎 約21.7×19.2cm、28ページ  『書けない黒板』:第22回公演 1965年11月20日~22日、岐阜市公会堂 作=こばやしひろし 演出=松岡直太郎 約21.5×18.8cm、16ページ ※全体を2つ折りにした跡が残っています。  『ひとりっ子』:第23回公演 1966年4月18日・19日・21日~24日、徹明公民館 演出=松岡直太郎、近藤康子、たなかけいこ 約21.5×18.8cm、16ページ ※小さな丸じるしの書き込みがあります。 

銀のぺん
 愛知県名古屋市天白区一本松
15,000
『つくられた英雄』:第27回公演 1968年12月7日・8日、岐阜市民会館大ホール 作=こばやしひろ・・・
『飛びたちかねつ鳥にしあらねば』:第58回公演 1981年11月7日~22日、御浪町ホール 演出=三島幸司 約25.4×11.9cm、全6ページ(B4判の3つ折り)  『紅鼻子』:第76回公演 1987年11月20日~22日、岐阜市文化センター 作=姚一葦 訳=いずみ凜 演出=こばやしひろし 約21.2×19cm、20ページ  『壬生の乱』:第79回公演 1989年1月28日・29日、岐阜市民会館 作・演出=こばやしひろし 約21.2×19cm、32ページ 「はぐるま友の会機関紙」付き  『黄土にとけゆく赤い赤い陽は -従軍慰安婦とともに-』:第83回公演 1990年4月20日~22日、岐阜市文化センター 作・演出=こばやしひろし 約21.2×19cm、全6ページ  『ミュージカル ブッダ -王舎城の悲劇-』: 40周年記念 第91回公演 1993年12月2日~5日、岐阜市文化センター 作=こばやしひろし 演出=汲田正子 約21.2×19cm、16ページ  『郡上の立百姓』:創立50周年記念・第113回公演 2003年12月19日~21日、長良川国際会議場メインホール 作・演出=こばやしひろし 約20×19cm、20ページ チケット半券付き  『ミュージカル 草むらのロルとギー ~昆虫記より~』:第110回公演 2002年7月19日~21日、岐阜市民会館 台本=いずみ凜 演出=汲田正子 約21×21cm、全6ページ  『ミュージカル 消えたオアシス -アラビアものがたり-』:第114回公演 2004年7月17日・18日、岐阜市民会館 脚本=いずみ凜 演出=汲田正子 約21×21cm、全6ページ  『岐阜わが街』:創立50周年記念・第115回公演 2004年10月29日~31日、岐阜市文化センター 原作=T・ワイルダー 翻案・演出=こばやしひろし 約21.2×19.2cm、12ページ  『劇団のあゆみ:創立から十五年まで』(内容は、劇団のあゆみ、創立~昭和45年の上演記録です) 刊行年度の記載なし 約21.2×19cm、48ページ  各、歳月を経過したものですので、日焼けやスレなど軽い劣化、一部紙面には小さな経年シミや折れ跡など劣化があります。
[配送方法と送料]・レターパック・ライト(厚さ3cmまで):全国一律 430円  ・レターパック・プラス:全国一律 600円  ・ゆうパック(60サイズの場合=3辺の合計が60cmまで):愛知県 700円~北海道 1470円
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費不可 海外発送不可

[演劇パンフレット34点] 劇団はぐるま公演 : 『守銭奴』:第3回公演 1957年10月13日、岐阜市公会堂 演出=こばやしひろし B5判14ページ  『風化』:創立五周年記念公演 1959年12月6日、岐阜市公会堂 作・演出=こばやしひろし B5判24ページ  『ジャックと豆の木』:第8回公演 1960年5月7日、徹明公民館 脚色・演出=こばやし・ひろし 約21×19.8cm、全6ページ  『スカパンの悪だくみ』:第9回公演 1960年5月28日・29日、岐阜市徹明公民館 演出=松岡直太郎 約21.4×19.8cm、12ページ チラシ付き  『渇いた湿地』:第10回公演 1960年12月4日、岐阜市公会堂 作・演出=こばやしひろし B5判24ページ  『十二夜』:第13回公演 1962年4月8日、岐阜市公会堂 演出=田村貫 約21×18.8cm、16ページ  『三角帽子』:第17回公演 1963年9月15日、岐阜市公会堂 演出=田村貫(千代の手紙:作=原みや子 潤色=こばやしひろし) 約21.3×18.8cm、16ページ チケット(招待券)付き  『ひとりっ子』:第18回公演 1963年12月8日、岐阜市公会堂 作=家城巳代治、寺田信義 演出=山北康志、松岡直太郎、吉永貴代子 約21.3×18.9cm、16ページ  『どん底』:10周年記念公演 第19回公演 1964年4月25日・26日、岐阜市公会堂 演出=こばやしひろし 約21.3×18.9cm、28ページ  『守銭奴』:第21回公演 1965年4月3日・4日、岐阜商工会議所ホール 演出=松岡直太郎 約21.8×19.1cm、16ページ  『郡上一揆』:第1回名演自主企画 1965年7月23日~25日、名鉄ホール 作=こばやしひろし 演出=松岡直太郎 約21.7×19.2cm、28ページ  『書けない黒板』:第22回公演 1965年11月20日~22日、岐阜市公会堂 作=こばやしひろし 演出=松岡直太郎 約21.5×18.8cm、16ページ ※全体を2つ折りにした跡が残っています。  『ひとりっ子』:第23回公演 1966年4月18日・19日・21日~24日、徹明公民館 演出=松岡直太郎、近藤康子、たなかけいこ 約21.5×18.8cm、16ページ ※小さな丸じるしの書き込みがあります。 

15,000
『つくられた英雄』:第27回公演 1968年12月7日・8日、岐阜市民会館大ホール 作=こばやしひろし 演出=田村貫 約21.7×19cm、16ページ チラシ付き  『小さな駅の物語』:第31回公演 1970年12月3日~5日、岐阜産業会館 演出=松岡直太郎、梶功子 約21.6×18.9cm、24ページ  『フェードル』:第32回公演 1971年6月7日~7月18日、はぐるま小劇場 演出=こばやしひろし 約21.7×19cm、16ページ チラシ付き ※全体を2つ折りにした跡が残っています。  『木口小平氏は犬死』:小劇場公演No.12 1971年9月16日~26日、はぐるま小劇場 作=宮本研 演出=島源三 約21×10cm、全6ページ(A4判の3つ折り) 招待券付き  『にんじん』:小劇場公演No.13 1971年11月17日~24日、はぐるま小劇場 演出=松岡直太郎 約21×10cm、全6ページ(A4判の3つ折り)  『王子と乞食』:第33回公演 1972年7月15日・16日、岐阜市民会館 演出=こばやしひろし 約21.7×19cm、16ページ ※全体を2つ折りにした跡が残っています。  『あの世はこの世のあの世である』:第34回公演 1972年11月11日・12日、岐阜産業会館 作=こばやしひろし 演出=島源三 約21.2×19cm、12ページ  『〈太鼓〉こころのふるさと』:第35回公演 1973年4月28日・29日、岐阜産業会館 構成=こばやしひろし(豚:作=こばやしひろし 演出=浦田ひさし)約21.3×19cm、16ページ チラシ付き  『血の婚礼』:第43回公演 1976年 4月16日・17日、岐阜産業会館 演出=汲田正子 約21.5×19cm、16ページ ※全体を2つ折りにした跡が残っています。  『オセロー』:創立25周年記念公演 第51回公演 1979年3月17日~26日・4月21日~30日、御浪町ホール 演出=こばやしひろし 約25.8×14.5cm、20ページ  『郡上の立百姓』: 25周年記念公演 第53回公演 1980年3月16日、関市文化会館大ホール ほか 作・演出=こばやしひろし 約21.5×18.9cm、36ページ チケット半券(1980年3月16日、関市文化会館大ホール)付き ※全体を2つ折りにした跡が残っています。 、1957~2004年 、34
『飛びたちかねつ鳥にしあらねば』:第58回公演 1981年11月7日~22日、御浪町ホール 演出=三島幸司 約25.4×11.9cm、全6ページ(B4判の3つ折り)  『紅鼻子』:第76回公演 1987年11月20日~22日、岐阜市文化センター 作=姚一葦 訳=いずみ凜 演出=こばやしひろし 約21.2×19cm、20ページ  『壬生の乱』:第79回公演 1989年1月28日・29日、岐阜市民会館 作・演出=こばやしひろし 約21.2×19cm、32ページ 「はぐるま友の会機関紙」付き  『黄土にとけゆく赤い赤い陽は -従軍慰安婦とともに-』:第83回公演 1990年4月20日~22日、岐阜市文化センター 作・演出=こばやしひろし 約21.2×19cm、全6ページ  『ミュージカル ブッダ -王舎城の悲劇-』: 40周年記念 第91回公演 1993年12月2日~5日、岐阜市文化センター 作=こばやしひろし 演出=汲田正子 約21.2×19cm、16ページ  『郡上の立百姓』:創立50周年記念・第113回公演 2003年12月19日~21日、長良川国際会議場メインホール 作・演出=こばやしひろし 約20×19cm、20ページ チケット半券付き  『ミュージカル 草むらのロルとギー ~昆虫記より~』:第110回公演 2002年7月19日~21日、岐阜市民会館 台本=いずみ凜 演出=汲田正子 約21×21cm、全6ページ  『ミュージカル 消えたオアシス -アラビアものがたり-』:第114回公演 2004年7月17日・18日、岐阜市民会館 脚本=いずみ凜 演出=汲田正子 約21×21cm、全6ページ  『岐阜わが街』:創立50周年記念・第115回公演 2004年10月29日~31日、岐阜市文化センター 原作=T・ワイルダー 翻案・演出=こばやしひろし 約21.2×19.2cm、12ページ  『劇団のあゆみ:創立から十五年まで』(内容は、劇団のあゆみ、創立~昭和45年の上演記録です) 刊行年度の記載なし 約21.2×19cm、48ページ  各、歳月を経過したものですので、日焼けやスレなど軽い劣化、一部紙面には小さな経年シミや折れ跡など劣化があります。

<<前へ 28 29 30 31

お探しの古書は見つかりましたか?

在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。
お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。
書誌(カタログ)から探す

電話150年 - コミュニケーションの発展

サザエさん80年 - 昭和戦後の漫画、アニメ