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ヤママユ 6号 1999年9月 山の灯に 喜夛隆子『流れ THE STREAM』の問題点 ほか
太陽 1988年 4月号 No.319 特集/新・奈良の旅/大和路三十六景/入江泰吉/奈良まち界隈/池内紀/飛鳥石の詩ー謎の石造物をめぐって/粟津則雄/青垣山隠れる大地/前登志夫
国文学 解釈と教材の研究 昭和51年4月号 万葉の極北 柿本人麻呂と大伴家持
国文学 解釈と教材の研究 昭和51年4月号 第21巻5号 特集 万葉の極北 柿本人麻呂と大伴家持
作者の家 : 黙阿弥以後の人びと
日本未来派詩集 1957年版
短歌 昭和44年1月号 作品特集 転形期の歌人たち
ヤママユ 10号 2001年7月 穿つ 評論:激湍と畏怖 山家集私抄6 村島典子「タブラ・ラサ」批評
ヤママユ 21号 2006年11月 賜物 批評特集:熊岡悠子『茅渟の海』 岡本智子『春の電車』 ほか
子午線の繭
山河慟哭 <小沢コレクション 33>
堀辰雄展 生誕100年記念 「高原文庫」
短歌 平成8年5月号 特集:万葉集・愛のワールド
ヤママユ 12号 2002年5月 沈黙 批評特集:辻勝己『千本の針金』 櫟原總『古代和歌から現代へ』について ほか
ヤママユ 4号 1998年12月 冬の虹 復刊に寄せて 評論:三輪山挽歌 ほか
歌集 酒中華 地平線叢書第14篇
現代新鋭歌集
NHK市民大学( ラジオ)万葉びとの歌ごころ
前登志夫年賀状 創樹社玉井五一宛 毛筆書10行 <『…エッセイの集その他書下しのものなど、是非よろしく…』>
存在の秋 (1977年) 前 登志夫
河竹登志夫 略年譜・業績総目録 (2000年3月現在)
歌集 子午線の繭
ヤママユ 17号 2004年8月 天窓 批評特集:小谷陽子『ふたごもり』 前田彌生『日輪蒼く』 伊藤しづか『眠れざる鳥』 高間よし『都市の潮』 ほか
思想 1984年 第1号 「アーサー伝説」と歴史・青山吉信、お天気と歴史ー日本共産党創立神話ー・岩村登志夫、『百科全書』原稿押収・再考 木崎喜代治、黒船前後の世界(五・加藤祐三 他 №715
宇佐美魚目 <花神コレクション 俳句>
ヤママユ 8号 2000年3月 夏衣 「始まりはいつも」福井和子50首の世界 時評:うたをはこぶ蛩音 他者としての自然 ほか
短歌 平成15年1月号 新春37歌人競詠私の愛する一種
前登志夫葉書 創樹社玉井五一宛 ペン書10行 <『…月末、実朝の名月歌会に伊豆山へ参りますが上京出来ますかどうか。』>
白洲正子を読む
歌集 樹下集 (送料200円~)
ヤママユ 11号 2001年11月 日輪 時評:深刻ぶらないで、暑い夏ですから 批評特集:遠山利子歌集『からすのゑんどう返事をなさい』
ヤママユ 9号 2000年12月 枯山 エッセイ:歌を想う 歌が散文を超えるとき 雲南初山踏 評論:境界の恋─白秋とその時代 山家集私抄5 ほか
いま、古事記は - 作品世界へ
前登志夫年賀状 創樹社玉井五一宛 ペン書6行 <『ことしは心をひきしめて、樹下に終行するように、仕事をしたいと…』>
子午線の繭 初函帯
存在の秋 吉野に棲む歌聖の詩心と思索を綴る名随筆集吉野山中で林業を営みながら、四季の移ろいの中で自然に対する畏怖、古代土俗信仰との交霊を謳う歌人が、静かな生活のうちに人間存在の根源を瞑想する山家日記抄 <講談社文芸文庫>
歌集 靈異記 署名箋付
ヤママユ 14号 2003年5月 戸口 批評特集:櫟原總『火謡』 榎幸子『いまだわかれず』 ほか
詩学 昭和36年9月号
感じる歌人たち
新潮 1991年6月特大号
万葉集入門 その歴史と文学 角川文庫
鑑賞・現代短歌 既刊分 全11巻の内、1,4,6,8,9,11 の6冊
詩誌 詩豹 2~5、7~9号(1953年9月1日~1955年3月) 計6冊(7冊分)
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