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阿帯 : 萩原朔太郎随筆集 初版 帯付
中央公論 五月号 第67年第5号 第760号 特集「新聞人の生活と意見」「日本の学生運動」。連載第1回「『白痴』について」小林秀雄、附録「日本人のニッポン日記」
近代の抒情
小説に描かれた現代婦人像
詩の周囲
福永武彦全集 第14・15巻 (随筆・評論 2)
浅草文芸ハンドブック
安西啓明直筆絵入り年賀葉書 昭和28年 橋本亀次郎宛日本画家の安西啓明は1月11日、老衰のため東京都大田区の病院で死去した。享年93。1905 (明治38)年4月15日、東京府八王子に生まれる。本名正男。1920(大正9)年荒木寛畝門下の広瀬東畝に師事したのち、21年川端龍子に入門。26年第13回再興院展に「学校」が初入選するが、29(昭和4)年龍子が青龍社を結成するに及んでこれに参加、同年の第1回展に「アパート」「本門寺風景」を出品した。以後同展で36年第8回「集鹿」がY氏賞、39年第11回「埴輪」が奨励賞、40年第12回「游亀」が蒼穹賞を受賞し、30年青龍社社子、翌年社友、42年社人となる。また龍子の画塾御形塾の塾頭もつとめた。45年6月満州(中国東北部)に開校した新京芸術院の教授として同地に渡るが、終戦とともに帰国。48年より全国の建築をテーマにした風景連作を青龍展に発表、60年からは急速な勢いで変貌していく東京の街や建物に思いを寄せ、連作「東京シリーズ」に着手する。またその一方で坂口安吾「信長」(52年)、室生犀星「杏っ子」(56年)、庄野潤三「夕べの雲」(64年)といった新関連載小説の挿絵を描く。57年以後毎年個展を開き、61年には自ら主宰する青明会の第一回展を開催。同66年龍子死去に伴い青龍社は解散、以後、無所属で活動する。日本美術家連盟理事もつとめる。98(平成10)年3月大田区ほかの主催で「安西啓明日本画展」(於太聞区民プラザ)を開催。
文学時代 1巻1号 創刊号
絶望と享楽 (初版)
映画年鑑 1936年版
萌えで読みとく名作文学案内
袖ふりあう
文士の筆跡 第2 (作家篇 第2)
読書論
近代小説研究必携 第2巻: 卒論・レポートを書くために
婦人之友 第28巻第8号 昭和9年8月 暫くしてレバノンは変りて良き田となり良き田は林のごとく見ゆるとき来るならずや
詩人の使命
一つの秘密
堀辰雄全集10 堀辰雄案内
近代日本詩の史的展望
「一つの秘密」
澁澤龍彦 (幻想のミソロジー) 國文學 : 解釈と教材の研究 (7月号第32巻8号) 32(8)(469)
文士の筆跡 第2 (作家篇 Ⅱ)
昭和批評大系 全5巻揃い 第1‐5巻
昭和批評大系 第1巻 (昭和初年代)
昭和批評大系 全5巻揃(昭和初年代・10年代・20年代・30年代・40年代)
昭和批評大系 不揃い4巻セット
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