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わが愛する詩 新装版
ユリイカ 1972年 5月 増頁特集 金子光晴 共同討議 <金子光晴の水と泥>
現代詩 11巻1号~3号、5号、9号、10号 6冊
現代詩手帖 第10巻第9号1967年9月号 表紙・扉・目次・本文イラスト=辰巳四郎 巻頭表紙裏ページ・らくがき/長谷川四郎 詩人論特集/吉本隆明論=粟津則雄 大岡信論=吉増剛造 岩田宏論=北川透 海外長編詩/アレン・ギンズバーグ 連載/富岡多恵子、井上光晴、他
現代詩手帖 4巻12号 特集ニヒルがいつぱい
ユリイカ 詩と詩論 1956年12月号 日本旅行記/アンリ・ミショオ 小海永二訳 近代芸術の表情/安東次男 自伝/金子光晴・ほか
日本むかし話 小学館こども絵本 第1巻第4号
現代詩手帖 1965年7月号 長詩・後の男=山本太郎、対談:田村隆一×大江健三郎 ポーランドの抵抗詩=ヨネカワカズオ、大手拓次論=郷原宏、一休宗純論=笠原伸夫、読書随想=西脇順三郎・黒田三郎・谷川俊太郎・岩田宏 連載長篇叙事詩「地獄篇」26回:寺山修湯司 翻訳・ポーランドの抵抗詩・ヨネカワカズオ 他
マヤコフスキー詩集 改訂新版
ディズニーの国 第4巻第6号 昭和38年6月
オー嬢の物語 <人間の文学 15> 渋澤龍彦による謹呈署名入
現代詩手帖 昭和36年9月号 第5巻第9号 新しい展開期 1960年の詩人たち
現代詩 1963年11月号 10巻11号
映画芸術 1964年2月号 No.196 シナリオ「砂の女」原作・脚本:安部公房 勅使河原宏監督作品 特集:1964への対決/松下圭一、金坂健二、奥山翠、小川徹 他 日本映画における女性像:倉橋由美子 勝新太郎論:栗田勇 ずいひつ女のいかなる部分を愛するか/岩田宏、水野和夫、佐藤忠男 他 関根弘、やなせたかし、八木柊一郎、浦山桐郎、いいだもも 他
詩の教室 Ⅰ こうしてつくられる
映画芸術 194号 昭和38年12月号
現代詩手帖 1988年6月号 <戦後詩以後>岩田宏氏に聞く、散文と詩または永久革命と命取り 聞き手・城戸朱里 作品/長谷川龍生、辻井喬、清水哲男、正津勉、他 江戸的絶望のすすめその1/サトリ小説の可能性/田中優子 身体と映像の解剖学、タルコフスキーにおける映像と無限/鴻英良 とむらい歌の詞曲、ユンナキ・ウムイ・ユンタ・オモリ/谷川健一 他
宮沢賢治 その作品世界の変貌
文芸 2巻2号 1963年2月号 現代詩特集
現代詩手帖 第21巻第13号 1978年12月号 現代詩年鑑’79 表紙・扉・目次カット/関根伸夫 討議・《修辞的現在》をどう超えるか/岩田宏×鈴木志郎康×北川透 鼎談時評/那珂太郎×安藤元雄×天沢退二郎 アンケート・今年度の収穫/荒川洋治、三好豊一郎、藤井貞一、磯田光一、窪田般彌、中江俊夫、飯田善国 他 アンソロジー1978/寺山修司、飯島耕一、中桐雅夫、谷川俊太郎、石垣りん、吉原幸子、茨木のり子、伊藤比呂美、草野心平、岡田隆彦、田村隆一、中村真一郎 他
太陽 昭和42年3月号 特集/法隆寺といかるがの里 平凡社 e
現代詩手帖 第18巻第2号1975年2月号 表紙・扉・目次カット/高松次郎 特集・現代詩人の根拠/粟津則雄、北村太郎、鈴木志郎康、吉原幸子、岡田隆彦、正津勉、白石かずこ、清水昶、菅谷規矩雄、他 複製時代のデザインと詩/粟津潔×富岡多恵子 友竹辰×和田誠=歌詩音曲遊戯双紙(うたやらえやらのおあそびぺえじ)デュエットしよう 連載対談・岩田さん、なんです川崎さん2,動物の話・夢の話=岩田宏×川崎洋 他
エラリイ・クイーンズ・ミステリ・マガジン 1963年1月号 第8巻1号/男の肋骨/愛に似て・・・/カイロの殺人/忘られぬ町/賄賂の世界/時計を2つ持つ男/三度裏切れ/完全主義者/『だれもが嘘つき』あるいは『作者の視点』/運命に呪われた男たち/他
詩と思想 1985年 No.30 「 現代詩総批判」編集前記・高良留美子 現代詩の会の解散をめぐって/中川敏×高良留美子 評論・現代詩を斬る/佐久間隆史、清水和子、泉谷栄、村島正浩 他 現代詩評判記(きみは詩をどう読むか?)いらっしやいませ・ありがとうございましたあ/岩田宏×井坂洋子 他 巻頭グラビア・日本の詩人/森崎和江 追悼アンリ・ミショー/小海永二「思いつきの人生・あばよ ミショー」ミショーポートレート一枚、美術作品5点
現代詩 3巻7号、9号、10号、4巻2号~4号 6冊
中野重治/小熊秀雄/壺井繁治 日本詩人全集25
現代詩 5巻7号
ユリイカ 7巻1号~8号、10号、11号 10冊 1975年1月、2月、4月~9月、10月、11月 「特集武満徹、ホフマン、太宰治、日本語、シェイクスピア、坂口安吾」他
ユリイカ(詩と詩論) 1956年10月~1961年2月(第1巻第1号~6巻2号) 合本(全53号分) 揃+「ユリイカ総目次」
芸術マイナス1 : 戦後芸術論 <現代芸術論叢書 10>
芸術マイナス1 : 戦後芸術論 現代芸術論叢書 ; 第10
ユリイカ 1969年7月創刊号(復刊第1巻第一号)ギュンター・グラス詩抄/詩・絵=ギュンター・グラス/訳=飯吉光夫 地球行動説/棚村李弘 コミック・ワールドの異端者と人気者をたずねて/植草甚一 ミューゼアム・オブ・カタクリズム/澁澤龍彦 断章/大岡信 言語と世界・われわれにとって言語は何か/栗田勇×中村雄二郎×森本和夫 吉田健一、渡辺武信、渋沢孝輔、鈴木志郎康、天沢退二郎、岩田宏、西江雅之、他
ユリイカ 1972年5月号 表紙/池田満寿夫 特集・金子光晴 対話-「風流尸解記を中心に」傷だらけの戦後/金子光晴×清岡卓行 共同討議/金子光晴の水と泥/田村隆一×山本太郎×岩田宏 エッセイ/東野芳明、尾崎秀樹、鈴木志郎康、中島可一郎、他 研究/茨木のり子、中江俊夫、草森紳一、久保田般弥、三木卓 他 巻頭連載・薔薇と十字架・魔の系譜/川端香男理、薔薇十字の魔法・光学魔術/種村李広、小詩編・零へ/岡田隆彦 断章/大岡信、ヴァーグナーと解体/粟津則雄 他
映画芸術 1963年10月号 No.192 P・Jサルトル=ソ連映画の評価 インタビュー・エリア・カザン=進歩の思想と映画作家? カリガリ博士あるいは精神分析のイロニー/澁澤龍彦 特集/不振・不況といわれる日本映画の未来図を描く、日本映画作家論/木下恵介と死闘の伝説論、吉田喜重と嵐を呼ぶ18人、深作欣二・飯塚増一論、ヤクザ映画監督論、野村芳太郎論、沢島忠論 シナリオ「奇跡の人」アーサー・ベン監督作品 詩による映画評《マリリンモンローの世界》《続・忍びの者》=岩田宏 ぼくのシネスケッチ/やなせたかし 他
異郷の季節 新装版 【「岩田宏」宛謹呈署名入】
ユリイカ 1969年8月号(復刊第1巻第二号)構造主義と精神分析/生田耕作 ヴァリア・ポエティカ詩と哲学のアンタゴニズム/松浪信三郎 フェルメールとオランダ/饗庭孝男 満員電車と詩の可能性/飯島耕一×吉野弘×大岡信×長谷川龍生×岩田宏×天沢退二郎 アナクロニズム/種村李弘 アンダーグラウンド・コミックス/植草甚一 詩人の位置/粟津則雄 ヨオロッパの世紀末/吉田健一 言葉でない言語をめぐって/栗田勇×中村雄二郎×森本和夫 田村隆一、飯島耕一、長谷川四郎 他
現代芸術 2巻3号
現代詩手帖1963年2月号 表紙・目次・本文・カット池田竜雄 特集:T・Sエリオット エリオット・国際的英雄・デルモワシュワーツ より高い次元を求めるもの・鍵谷幸信、エリオットの影のもとに・松田幸雄、T・Sエリオットの現存、死と宗教の関係を巡って・沢村光博、泥と血にひきさかれて・高橋喜久晴、探求者の詩にむかわせるもの・三沢浩二 他 作品/北園克衛、石原吉郎、岩田宏、「地獄篇」連載連載第一回=寺山修司 時評1・状況・児童詩の新しい動き・小海永二 時評2・詩論・詩の原理論を進めるについて・入沢康夫 時評3・詩集・賭けの真実性と死 大岡信詩集について・平井照敏 他
不安と遊撃 <現代詩集 ; 第6>
現代詩手帖 第22巻第3号 1979年3月号 表紙原案・谷川俊太郎、撮影・築地仁、表紙・本文・目次構成=菊池信義、カット=中西夏之 特集/プレヴェール 街から来た詩人 春の大舞踏会(抄)ーイジス・ビデルマナスに 窪田般彌 訳 プレヴェール詩抄/訳=平田文也・釜山健・高橋治男 善意の精神ジャック・プレヴェール/レーモン・クノー、滝田文彦 訳 誌情と誌情もどきープレヴェールと映画=山田宏一、安藤元雄、中井英夫、薩めぐみ、落合恵子、永滝達治、嶋岡震、他 座談会/岩田宏一×飯島耕一×清水昶 連載/「空間のコスモロジー」美味学からコカコーラへ=篠田浩一郎、「失語の獲得・石原吉郎論集」詩人にとって自由とは=内村剛介、「アルチュール・ランボオ」粟津則雄、安藤元雄、
今日の詩人双書 全7冊揃
花椿1960年4月号
現代詩 10巻1号~9号、12号 10冊
花椿1960年10月号
美術手帖 1965年4月号
現代詩人論 <講談社文芸文庫>
音楽の根源にあるもの <平凡社ライブラリー>
花椿1962年6月号
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