JavaScript を有効にしてご利用下さい.
文字サイズ
古書を探す
アダルト商品の検索を行う場合、18歳未満の方のご利用は固くお断りします。 あなたは18歳以上ですか?
禅と学生
山と渓谷 268号 1961年6月
近代養蚕
藝術新潮 1970年2月号 第21巻 第2号
天草本平家物語
ラヂオ・テキスト 国民歌謡 第一輯 心のふるさと・祖国の柱、第二輯 嫁ぐ日近く、防人の唄、第四輯 夜明の唄、朝露夜露、第五輯 落葉松、我が家の唄、第六輯 日本人よい国、乙女の歌、第七輯 願いひ、野行き山行き、第八輯 日の出島、希望の乙女、第十輯 日本よい国、白すみれ、第十一輯 ふるさとの、希望の船、第十三輯 牡蠣の殻、春の唄、第十四輯 心の子守唄、野薔薇の歌、第十七輯 筏流し、母恋し、第十八輯 Aの字の歌、第十九輯 母の歌、乙女の春、第二十一輯 護れわが空娘田草船、第二十二輯 旅人、かもめ、第二十七輯 沈黙の凱旋に寄す、月の夜更けに、第二十九輯 若葉の歌、子守唄(催眠唄)、第三十八輯 その日絶やすな、大建設の歌
アサヒカメラ:1972年10月号/「水俣」ユージン・スミス/栗田ひろみ/篠山紀信/木村伊兵衛
話の特集 第61号 昭和46年3月
東京製綱株式会社七十年史
電波科学 2冊一括 301号:特集「テープレコーダーへの手引」/311号:特集「テレビ・キット9種をみる」
桐の花 : 抒情歌集 初版 カバー付
美術手帖 270号 「日本近代美術の主人公たち」
みづゑ752号 特集 マン・レイの肖像/現代イタリア美術の展望/東洋のエクセントリック画派
藝術新潮 昭和35年7月号 第11巻 第7号 <特集 : 若き藝術家の制作日記 (世界デザイン会議関連資料)>
鴎外の坂
比島戦記
シリーズ・近代日本の知 1-4 4冊セット <第4巻>
庭を造る人
有閑随筆 正続 2冊揃
高山深谷 第9輯
カメラレビューNO.3 特集:レンズ
近代の美術 50冊(全60冊、1・2・5・6・7・10・35・58・59・60の10冊欠)
美術手帖 1963年2月号 No.216 <視覚 Tokyo 東松照明>
美術手帖 1979年3月号 No.446 <特集 : 吉原治良 絵画の行方>
現代詩手帖 第15巻 第1号 (1972年1月) <創刊12周年記念「作品特集」号>
明治文学全集 94
なつかしい芸人たち
二十四世観世左近
愛する者へ : 神山茂夫獄中記録
明治紀行文学集 <明治文学全集 94>
桐の花 : 抒情歌集 初版
國文學 : 解釈と教材の研究 方丈記の問いかけるもの (鴨長明の世界) 25(11)(363)
みづゑ No.749 1967年6月 <特集 : 芸術とテクノロジーのハプニング (演劇とエンジニアリングの九晩)>
美術手帖 1964年12月号増刊 No.246 <美術年鑑 1965>
北海道鉱業誌 昭和9年版 改訂増補
きび路さぬき路文学の古里
重要刀剣等図譜 第3回
室生犀星研究 11 我が愛する詩人の伝記(2)
新建築 1981年1月 第56巻 第1号
「郷土に掘る」 横山春陽遺稿集 阿波の奇人 第3集
木材工業 = Wood industry 第30巻 通巻343号 1975年10月 <デザインと技術⑤ スウェーデンの工芸精神を伝える カール・マルムステン>
新訂 寛政重修諸家譜 全22冊+索引4冊 26冊
昭和批評大系 全5巻揃い 第1‐5巻
昭和批評大系 第1巻 (昭和初年代)
原子力時代に思ふ : 囘想と批評
政治記者後藤基夫 後藤基夫さんを偲ぶ文集刊行会 1985年 全 314ページ後藤基夫(1918年10月20日 - 1983年4月5日)日本のジャーナリスト、朝日新聞社常務取締役。大分県佐賀関町生まれ。第三高等学校を経て1941年12月東京帝国大学法学部政治学科卒業、1942年1月朝日新聞社入社、翌2月陸軍東部第62部隊入営。主計少尉として中国湖北省で終戦を迎える(ポツダム宣言受諾後に主計中尉)。1946年2月に朝日新聞社に復職。同年6月東京本社政経部員、1950年1月政治部員、1956年10月アメリカ総局員、1958年2月政治部に復帰、1960年1月政治部次長、1963年2月ロンドン支局長、1966年6月論説委員、1967年1月論説副主幹、1969年12月東京本社編集局長、1973年9月取締役・大阪本社代表、1974年6月常務取締役、1978年12月総合企画室担当(東京本社)、1981年4月東京本社代表となり、在職中に脳出血のため死去。享年66(満64歳)。東大在学中に昭和研究会の教育機関「昭和塾」に入り、三木清の影響を受けた。「室町将軍」と呼ばれた同郷の右翼の大物三浦義一(父親が元大分市長、衆議院議員)と親しく、政界の裏情報にも通じて「書かざる大記者」と呼ばれた。宮沢喜一は後藤を「一番親しい友人」と呼んでいる。「書かざる大記者」ゆえに敵対する政治家の双方から相談を持ち込まれることも多く、政治記者として読売新聞社の渡邉恒雄も一目置く存在だった。中ソ対立が社内の派閥抗争に波及していた当時の朝日においては、親中派の重鎮の一人で、東京本社編集局長時代の1971年秋に特派員団長として北朝鮮と中国を訪問し、金日成首相、周恩来首相と会見。総合企画室担当時代の1980年にも北朝鮮を訪れている。「書かざる大記者」のため、書いたものは少ないが、晩年、雑誌『世界』に連載された石川真澄、内田健三との鼎談で、戦後政治についての見聞の一部を語っている。
群像1972年8月号 27(8)
版画藝術 第4巻 13号 1976年4月 <西岡文彦オリジナル木版画「植物誌 天堂花」 綴込みあり>
白馬・後立山連峰 <マウンテンガイドブックシリーズ 2>
<<前へ 26 27 28 29 30 31 32 次へ>>
在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。 お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。