JavaScript を有効にしてご利用下さい.
文字サイズ
古書を探す
アダルト商品の検索を行う場合、18歳未満の方のご利用は固くお断りします。 あなたは18歳以上ですか?
第15回オリンピック冬季競技大会報告書 <カルガリー・オリンピック関連資料>
子どもの認知発達
島崎藤村研究 (5)
社会思想研究 18(9)
山邨 創刊号~5号揃 5冊一括 -伊那郷土研究-(長野県)
田村将軍 日本お伽噺 第2編
職業外伝
唐詩類苑(全7冊)
MODEL Art モデルアート No.596 2001年11月号
月刊講談社文庫 IN・POCKET 創刊号~2008年7月号(不揃いで85冊 一括)
東京堂月報 昭和16年6~10月(第28巻第6~10号)、読書人(東京堂月報改題) 昭和16年12月~19年3月(第1巻第1号~4巻3号) 計33冊分(合本3冊+バラ15冊)―読書の時間(下村海南)、歌舞伎台本の張込(河竹繁俊)、近頃読んだもの(秦一郎)、地方図書館と巡回文庫(江馬修)、読書への絶望(清水幾太郎)、各所図会今昔(壽岳文章)、非常時読書型(須田国太郎)、わが読書法(中野秀人)、出版の国防体制(鈴木庫三)、わが読書(森田たま)、学生と読書(海後宗臣)、科学誌雑感(碓井益雄)、支那での化学の話(牧野富太郎)、大衆雑誌への提言(林髞)、回想録など(岩田豊雄)、童話作家の志向(與田準一)、書物愛の低下(秦一郎)、資料動員と図書館(中島睦玄)、祖国礼拝(俳句)(阿部青鞋)、現代の通叢書(田辺尚雄)、大衆雑誌を評す(三橋一夫)、見たり読んだり(岩佐東一郎)、文章道を語る(島田春雄×田中忠雄×中谷孝雄×蓮田善明×房内幸成)、編輯者の道(房内幸成×萱原宏一×神山裕一×下島連×糸原周二)、真珠船(川端康成)ほか
源氏物語講座 第三巻 各巻と人物 (1)/ 第四巻 各巻と人物 (2) 二冊一括
MODEL Art モデルアート No.586 2001年6月号
MODEL Art モデルアート No.660 2004年7月号
零戦最後の証言 : 海軍戦闘機と共に生きた男たちの肖像
展評 002 世紀を越えて日本美術の新たなる幕開け
文学における 手紙 梅光女学院大学公開講座 論集 第29集 笠間選書164
「零戦 最後の証言」 海軍戦闘機と共に生きた男たちの肖像
私の幸福
音楽粋史
Typographics"TEE" No.126 (1990年12月) <特集 : 仮名によるファミリー概念 (日本タイポグラフィ協会会報)>
ベースボール・マガジン 昭和30年5月号 表紙モデル・別所毅彦(読売)、杉下茂(中日)
浪花友あれ : 対談集
浮世絵百人百趣 <小さな蕾>
その時間の差し出し方 鰤大根的宇宙 【限定600部】 <写真集>
尾張名所図会
月刊 イメージフォーラム 1981年3月(通巻5号) 特集: ベストワン、’80 (ダゲレオ出版) <月刊イメージフォーラム>
谷文晁派模写粉本類/日本・中国/中国画多し/宍戸文亭、喜多武一/探幽、尚信、安信、雪斎、雪村、蛇足、顔輝、楊芝、雲涛他/56点
21世紀の人権擁護 : 無上の宝珠
禅と音楽 正派邦楽会初代家元中島雅楽之都 著 昭36年初版 函 新思社 初代家元 中島雅楽之都(なかしまうたしと)正派の創始者、初代家元中島雅楽之都は1896(明治29)年3月21日京都に生まれ、6才のときから箏の道に入る。1913(大正2)年長野市において「正派生田流」の名のもとに、本格的に教授活動を始める。看板を掲げるにあたり、善光寺大本願・大宮智栄上人ほか地元の名士たちの後援をうけ、正統な生田流を修行した者であるという意味でつけられたのが 「正派」の名のおこりである。わずか17才の若さで一派をたてた雅楽之都は、7年後には東京に本拠地をうつし、日本各地はもとより旧満州国、蒙古にまで精力的に足を運んで、箏曲の普及に努めた。こうして蒔かれた正派の種は大きく育まれ、やがて全国に多くの幹部を養成する源となり、現在の組織の基盤となっている。一方、雅楽之都は自らも常に研鑚を惜しまずに芸と人格をみがくことに努め、《和歌の浦》《松籟譜》《四方の海》など優れた数々の作品を発表。三弦は熊本まで出向いて長谷幸輝師に師事。ここで同世代の宮城道雄と知り合い、二人の若き箏曲家は熱く芸を語り、生涯の楽友として新しい邦楽界を担っていった。ほか坪内逍遥、山田耕筰、町田佳聲、中尾都山、田辺尚雄などの各氏にも知遇を得、様々な面での教えをうけている。正派は、当時の箏曲界では画期的であった施策を次々と打ち出した。伝統的な口伝教授の限界を感じての公刊楽譜の発行、洋・邦楽理論をふくんだ筆記と実技を平行させた試験による准師範試験の施行、全国組織としての評議員制などであり、これらはその後、年々充実の度を増しながら現在に至り、正派の特色として高い評価をうけている。組織としては、いわゆる「家元制度」の長所を生かしながら、近代社会に対応できるようなあり方が求められるようになり、1956(昭和31)年9月、邦楽団体では初めて文部省より「財団法人正派邦楽会」の認可を受ける。総裁・理事長には初代家元が就任。また初代家元は、世界的視野に立って日本文化の積極的な担い手となる音楽家を育てるための、専門の学校が必要であると長年考えていた。この意図が周囲に理解されて、1959(昭和34)年に正派音楽院が開校され、現在までに多数の優秀な人材を世に送りだしている。
音楽粋史 正続
音楽粋史 正・続 2冊
音楽粋史 正続 全2冊
私の広告術
道しるべ 仙台市立八木山中学校 第三回 卒業文集
ドイツ文学 (Die Deutsche Literatur) 63号 中世文学観の変遷 (Parzival の原拠と Kyot の問題/ルーモルト像をめぐって 「ニーベルンゲンリート」理解の一断面/「クートルーン」研究 写本発見から今日まで/Heinrich von Ofterdingen 像の成立と変貌)
良い子の友 第25巻第3号 6月号
雪氷の研究 №1・2 2冊
人間登場 : 北の歴史を彩る : NHKほっからんど212 全3冊揃 全巻セット
キネマ旬報 1572号 通巻2386号 2011年1月上旬号
太陽 29巻7号=No.361(1991年7月) <特集 : 100 NUDES 100人の写真家による裸体と肉体の150年>
S-Fマガジン 1989年1月号
キネマ旬報 1075号通巻1889号 1992年2月上旬号
零戦最後の証言 : 海軍戦闘機と共に生きた男たちの肖像 第2刷
第4回現代芸術祭 映像の今日
S-Fマガジン 1988年3月号
<<前へ 2 3 4 5 6 7 8 次へ>>
在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。 お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。