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草花下絵図譜 : 人間国宝三代田畑喜八
さらば松竹新喜劇 : 天外・寛美と過ごした日々
古都・古寺・古仏
季刊銀花 40号 (1979 冬) 特集 土の幸=野菜畑の十二か月(野沢菜の里の自然との暮し/土とかかわる人々)/津田青楓装幀集(青楓装幀本渉猟 金子量重/人間・津田青楓 林要/良寛随筆 津田青楓)/千代紙友禅 浦野理一/ほか
長襦袢 : 和ごころを楽しむ日本のお洒落
三の丸尚蔵館年報・紀要 第29号 (論文「明治時代前期の美術染織―塩瀬友禅に刺繍薔薇に孔雀図掛幅について」小林彩子、他)
キモノatキョウト <Act books 1>
きもの <カラーブックス>
京を訪ねて 7版
染色 小林文次郎の世界
マツダ三輪トラック <200,000>
学校で教えない職人の仕事
家庭染色手藝法 13版
講座 日本美術史(5) 〈かざり〉と〈つくり〉の領分
日本名城画集成
樋口一葉 : 評釈伝記
江戸モード大図鑑 : 小袖文様にみる美の系譜
染織α 染めと織りを楽しむ人の生活情報誌 SENSHOKU ALPHA 208冊一括 1980年代9冊 No.49/51/57/61/62/86/100/101/1021990年No.109~117 1991年No.118~129(122欠) 1992年No.130~141 1993年No.142~153 1994年No.153~165 1995年No.166~176(177欠) 1996年No.178~189 1997年No.190~201 1998年No.202~213 1999年No.214~225 2000年No.226~237 2001年No.238~249 2002年No.250~261 2003年No.262~273 2004年No.274~285(281欠) 2005年No.286~297 2006年No.298~302/306~308 2007年No.311/312/314/315/316
日本の色彩 : 日本の美と教養
職人になるガイド : 自分の技で生きる!
伊勢崎銘仙ポスター 伊勢崎銘仙織物同業組合 92cmー62cm明治、大正、昭和の時代にふだん着、おしゃれ着として日本の女性たちを色鮮やかに装った伊勢崎銘仙。昭和5年(1930)、日本の人口が約7000万人の時に456万反の生産量を誇っていました。当時の日本女性の10人にひとりが伊勢崎銘仙を着ていたことになります。着物には大きく分けて、大島紬や久留米絣のように織る前の糸に色柄を付ける「先染め」と、友禅や江戸小紋のように織った後の反物に柄をつける「後染め」の方法があります。伊勢崎銘仙は「先染め」の平織り絹織物です。たて糸に柄をつけるだけではなく、よこ糸にも柄をつけ、手ばた機でたてとよこの糸を1本1本併せて織ったところが、大きな特徴です。伊勢崎銘仙はその多様な需要を充たすため、産業として高度に分業化し、高い技術を持った多くの職人の手で生み出されていました。戦後の洋装化によって需要が減ってくると、産業として成り立たなくなり、以前のような銘仙は作れなくなってしまいました。
おもしろい接着剤のはなし
色の歴史手帖 : 日本の伝統色十二カ月
デザインと文化そして物語
月刊染織α : 特集 染織の絵本を探しました 8
金沢 <NHK美の壺>
織りの事典 : しなやかな手仕事 <シリーズ・染織の文化 2>
伝統工芸を継ぐ女たち
日本美術画報 初篇(4)
京都の歴史 5 (近世の展開) <新装版>
季刊銀花 64号 (1985 冬) 特集 佐渡の襤褸(佐渡人訪記 本間雅彦さん、葛原正巳さん、青柳純子さん、吉田励さん、西橋健さん、浜田守太郎さん)/想い出を運ぶ人 有元利夫の作品世界(とじ込み絵本 一千一秒物語 稲垣足穂・文/早すぎた晩年 松岡和子)
京都の歴史 第5巻【近世の展開】
日本美術工芸 323号(昭和40年8月号)
本朝浮世絵名家詳伝 再版
季刊銀花 138号 (2004 夏) 特集 百二歳、山口伊太郎翁の見果てぬ夢 源氏物語錦織絵巻(寝ても覚めても「源氏」、楽しい苦労ですわ 山口伊太郎語録/七十からの織り道楽 父・伊太郎の仕事 野口明/伊太郎翁の夢を支える西陣の職人たち)/ほか
日本の女性風俗史 <京都書院アーツコレクション 25 服飾 4>
日本美術工芸 325号(昭和40年10月号) ◆目次記載あり
太陽 23巻2号=No.274(1985年2月) <特集 : 暖簾と看板>
Kyoto, Compliments of Kyoto Exhibitors' Association 明治26年
色の歴史手帖 : 日本の伝統色十二カ月 古都の「染め色」図鑑。紅花、藍、刈安、茜…。『万葉集』の色『延喜式』の色など、日本の伝統色を「染司よしおか」の五代目が再現。京都、奈良の年中行事、寺社を訪ね、四季折々にふさわしい色を伝える。 日本人の美意識や感性がいかにすばらしいかを改めて感じさせる一冊。四季折々の日本の伝統色を「染司よしおか」の五代目が再現。赤い色の中にも20種以上の赤があり、微妙に表情を変えて目を楽しませてくれる。
季刊銀花 116号 (1998 冬) 特別付録 畦地梅太郎の木版画一葉/特集 畦地梅太郎、とぼとぼ九十六年 木版画家の山と人生(山の繪本 畦地梅太郎・絵と文/摺りも摺ったり 十二の絵暦が誕生するまで/九十六歳の覚え書き/山男への道筋 河野実)/他
月刊 染織α 1996年10月号 No.187
季刊銀花 第138号 2004年夏 <特集①百二歳、山口伊太郎翁の見果てぬ夢・源氏物語錦織絵巻 ; 特集②真竹一本・野の籠、町の籠>
ウール : サンプルと解説 <実物見本29点貼り込みあり>
縞てほん
季刊銀花 72号 (1987 冬) 特集 落葉樹海=奥羽の森の三百六十五日(自然の万華鏡=八甲田山の紅葉探索 佐藤有恒)/絵本画家・いわさきちひろの世界=強く柔らかな絵筆(母いわさきちひろとの三度の出会い 松本猛/大人になって美しい 立原えりか/ほか
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