JavaScript を有効にしてご利用下さい.
文字サイズ
古書を探す
アダルト商品の検索を行う場合、18歳未満の方のご利用は固くお断りします。 あなたは18歳以上ですか?
牛ケ首用水文書目録 <富山市郷土博物館史資料集>
古文書研究 25号 1986年5月 The Japanese journal of diplomatics
古文書研究 27号 1987年7月 The Japanese journal of diplomatics
古文書の話 再版
東大寺諷誦文稿注解
古文書研究 63号 2007年6月 The Japanese journal of diplomatics
古文書研究 13号 1979年6月 The Japanese journal of diplomatics
日本古文書学論集 総論1.2 計2冊 <総論. 1 日本古文書学の展開・総論Ⅱ 古文書学の様式的研究>
古文書研究74号 2012年12月 The Japanese journal of diplomatics
古文書研究 64号 2007年10月 The Japanese journal of diplomatics
古文書研究 69号 2010年5月 The Japanese journal of diplomatics
古文書研究 65号 2008年5月 The Japanese journal of diplomatics
古文書時代鑑 解説本 覆刻・新装版
古文書時代鑑 復刻新装版 上下解説共 3冊 覆刻・新装版
古文書研究 55号 2002年5月 The Japanese journal of diplomatics
古文書研究 52号 2000年11月 The Japanese journal of diplomatics
古文書研究 57号 2003年5月 The Japanese journal of diplomatics
古文書研究75号 2013年6月 The Japanese journal of diplomatics
古文書研究 67号 2009年10月 The Japanese journal of diplomatics
古文書研究 2号 1969年2月 The Japanese journal of diplomatics
古文書研究 60号 2005年7月 The Japanese journal of diplomatics
金沢文庫研究 -317
地方史研究 281号 49巻5号
古文書研究 61号 2006年2月 The Japanese journal of diplomatics
日本古文書学論集 4
日本古文書学論集 3
置賜文化 (49)
古文書研究 54号 2001年11月 The Japanese journal of diplomatics
古文書研究 59号 2004年9月 The Japanese journal of diplomatics
古文書研究47号 1998年4月 The Japanese journal of diplomatics
沖繩文化 = The Okinawa bunka 22(1)(65)
北東アジアの地域交流
大石寺法門 川澄勳 著 1996年初版カバー帯付 オレンジ出版社川澄勲がその半生をかはて大石寺の古文書を解明された成果であり集大成。宗門も創価学会も夢にも知らぬ法門なり。滅後700年、真反対に歪められてきた日蓮法門の真実を、古文書研究の巨匠がその生涯をかけて解き明かす。 [解説] 序滅後末法の衆生は今、どのような世を迎えて、どのようにして成道を遂げ、安穏な日々を迎えることが出来るのであろうか。菩薩も今となっては、衆生を手当たり次第に地獄に追いおとしているのみである。宗門ではそれを双手を上げて待っているのではないかと思われる程である。宗祖はその日のために霊山浄土を考えて、そこに残されているのが「師弟子の法門」なのではなかろうか。仏・菩薩はなくとも、持って生まれた「因果倶時不思議の一法」があれぱ、師と共に成道できる場が霊山浄土となるのである。今の宗門では、師弟因果の法門については一向に理解していないように思われる。二祖日興上人の佐渡の法華講衆に与えられた御消息を信頼することもなく、「白蓮」と書き入れられたものも疑書と判じて、これを消し去ろうとしているようである。堀上人も本因妙抄、百六箇抄については、すでに3本線をもって切り捨てられているようである。それでは弟子の救われる道は封じられたも同然であって、衆生は地獄に落とされ、成道ということはできなくなる。一体、宗祖二祖のねらいの法門とは何であったのであろうか。この「大石寺法門」の中から、その行く手を求められたいと思う。二祖が『この師弟子の法門』と受けとめられた法門こそ、宗門を代表するようなものになるのではなかろうか。もっともっと掘り下げて、考え直してもらいたいものである。悪口の縁に索かれて「大石寺法門」を書き出してから10年、仏法の創始者としての日蓮像というよりも、思想家、日蓮につなげられる処へ目標をおいて綴ってきたつもりである。
金沢文庫の研究
古文書古記録影写副本解題
今治史談 (刀剣初歩概要(渡辺東州)・荘園の研究(片山才一郎)・伊予に於ける大山積神系神社と八幡神系神社の鎮座分布状況より見た歴史的考察(合田正良)・越智平野の弥生十米等高線(三好保治)・新郷土史要No5・No6(玉田栄二郎)・国分尼寺の位置と武家の押妨による国分寺領の消長(片山才一郎)・熊野三山と我伊予に於ける熊野信仰(秋山英一)・現地巡拝 越智七社詣(富田文男)・極楽寺と河野迪信の墓(重見辰馬)・年中行事(富田文男)・浄寂寺史話(片山才一郎)・伊予国府風物誌 四季の桜井散歩(正岡道夫)・府中二十一ケ所詣(富田文男)・村上海賊と対外貿易(矢野勝明)・イマバリという市名(渡辺達矩)・源平伊予物語(松久敬 編)・水軍はゆく北淡路の残照(正岡道夫 編)・野間神社考(鴨頭舎興編)・第三次唐子山古墳群発掘調査経過報告(八木武弘)・水軍と水軍城(松久敬)・村上水軍の将村上義弘は二人いる(藤田喜義)・大学僧凝然(越智通敏)・今治周辺文学碑めぐり(長野軍四郎解説)・今治の繊維産業(在間愛民)・市内展墓の栞(その2)(村上幸雄 編)・国分(府)城とその領主たち(片山才一郎)・波方のあゆみ(村上和馬)・桜井温泉の湧出に寄せて 光明皇后の法華寺大湯屋と桜井温泉(片山才一郎 越智通寅)・律令期における伊予国府城について(今井信太郎)・今治在近世石造遺文(その2)(三好保治)・今治地方の隠れキリシタンについて(越智勇)・純友の乱を考える(片山才一郎)・福島正則と今治地方(渡辺達矩)・前期村上氏についての問題点(村上和馬)・操船と海象よりみたる塾田津考(木村行雄)・今治の歴史(1)(2)(3)(4)(斎藤正直)・改新と農民の生計(片山才一郎)・近世古文書研究(三好保治)・今治地方に於ける示観国師凝然の足跡について(片山才一郎)・日本刀の造り方及び各種職方(鳳心一)・「伊予一国図」を軸として近世今治の歴史をたずねる(渡辺達矩)・藤堂宮内小輔高吉一代記(浅野秀臣)・江戸中期の今治領大浜村(斉藤正直)・戦国大名来島氏の家臣団(斉藤正直)
日本の古文書 上下 2冊
<<前へ 11 12 13 14
在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。 お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。