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国語と国文学 523号:万葉集第十六の三八八八の歌の黄について/伊原昭 他
国語と国文学 103号 万葉集の韻律論漫考
国語と国文学 88号 西鶴と短足
国語と国文学 91号 西鶴の用語について
国語と国文学 137号 上代国文学 その範囲
国語と国文学 120号 十周年記念日本文学研究史 上世編
国語と国文学 116号 古寫本今鏡断片
国語と国文学 114号 国文学比較研究号
国語と国文学 960号 80巻11号
国語と国文学 955号 80巻6号
国語と国文学 904号 76巻4号
国語と国文学 887号 74巻11号
国語と国文学 886号 74巻10号
国語と国文学 884号 74巻8号
国語と国文学 869号 73巻5号
国語と国文学 855号 72巻3号
国語と国文学 846号 71巻6号
国語と国文学1136号 大伴氏の言立て「海行かば」の成立戦争下における受容
国語と国文学1135号 係り助詞(ナム・ゾ・コソ)の四文体別変遷史から見た『篁物語』
国語と国文学1198号 二代目西村市郎右衛門の誕生と浮世絵草子出版
国語と国文学 大正13年12月(8号)福原武、高木市之助、玉井幸助、田中辰二、大西貞治、藤村作 他
国語と国文学 957号(平成15年8月号 80巻8号) (泉鏡花「神鑿」の周辺 小島烏水との関係を中心に/「心もしのに」考/「無名抄」の再検討 「セミノヲカハノ事」から/複合動詞と動詞連接 「~出づ」を中心に)
国語と国文学 949号(平成14年12月号 79巻12号) (ヤツシとしての俳諧 蕉風を中心に/額田王と鏡王女の唱和歌/風景、情景、情況 平家物語の「叙景」の成立/今昔物語集のニグとノガル 類義語研究と古典解読)
国語と国文学 897号(平成10年9月号 75巻9号) (平家物語の成立 物語以前、もしくは物語以後/「絶えぬ思ひの煙」 竹取・源氏の喪失と惑いの主題/和泉式部続集日次歌群の成立/富永太郎論 「断片」との関係を中心に)
国語と国文学 891号(平成10年3月号 75巻3号) (源氏物語の語りの表現構造 敬語法を視座として/「うつほ物語」国譲巻の主題と方法 仲忠を軸として/「幻談」論/宮沢賢治試論 「やまなし」をめぐって)
国語と国文学 890号(平成10年2月号 75巻2号) (「撰集抄」周辺の文学史/「東宮の御ため」の論理 藤壺の運命と桐壺帝/「虚無党実伝記鬼啾啾」論 召喚・寓意・誘惑/森鴎外「阿部一族」の方法)
国語と国文学 873号(平成8年9月号 73巻9号) (「古事記」の表現とその方法 「日本書紀」とのあいだ/「五代帝王物語」の成立背景 王権的秩序と外部の間で/宗祇の謎 「宇良葉」三百韻を読む/萩原朔太郎の「音楽」)
国語と国文学 854号(平成7年2月号 72巻2号) (鄙に在ること 旅人における時空意識/桐壺帝の企て 源氏物語の主題論的考察/土御門院の和歌事蹟拾遺/小説家佐藤春夫の出発点 「円光」をめぐって)
国語と国文学 846号(平成6年6月号 71巻6号) (順接仮定条件の飛躍的な連接法/更級日記歌の再検討/「定家小本」和歌の部をめぐって 「古今六帖」と「新勅撰集」,「奥入」との接点/「舞姫」と言論統制)
国語と国文学 842号(平成6年2月号 71巻2号) (半井本「保元物語」に関する一考察 その「語り」と本文の形成に関して/紫の上の和琴 女楽における位相/応安新式・新式今案伝本考/物言わぬ文鳥)
国語と国文学 837号(平成5年9月号 70巻9号) (セリフの論理/枕草子の聖代観の方法 「陰陽の燮理」の観念を媒介にして/宣長手沢本「湖月抄」書入について/自由劇場論序説 改革興行の意義について)
国語と国文学 832号(平成5年4月号 70巻4号) (古事記の記定 施注を中心として/「天神御子」と「久米歌」/ブレイクと露風/「文芸時代」発刊と生の拡充思想 川端康成におけるJ・M・ギュイヨーの受容)
国語と国文学 822号(平成4年6月号 69巻6号) (妙義の秋,赤城の夏 明治30年代の自然描写の変遷/柏木の物語と引歌/神事の能 室町後期の能作の一側面/海音世話浄瑠璃「三部作」考 「滅罪」の構想を中心に)
国語と国文学 757号(昭和62年2月号 64巻2号) (「平家物語」の物語る空間 福原遷都をめぐって/日本霊異記における類話の論理/安和二年粟田殿尚歯会詩考/封じられた寓意 「今昔」世俗説話一面)
国語と国文学 676号(昭和55年6月号 57巻6号) (宗教文学としての「教行信証」/藤原高光における横川と多武峰の位置/植松茂岳覚書/ふたりの「お秋」 広津柳浪の「小舟嵐」と「家と児」)
国語と国文学 666号(昭和54年8月号 56巻8号) (光源氏論/「英草紙」と秋成 秋成の物語の主題,構想解明の補助線として/「阿部一族」論 「自律」ということ/ク語法と接続表現 「ク語法+に」の表現性)
国語と国文学 660号(昭和54年2月号 56巻2号) (大和物語研究の現段階/景行記の一性格 山河の神の言向/拾遺集歌の生成 十世紀後半の新傾向をめぐって/梁塵秘抄「心の澄むもの」考 子産まぬ式部にふれて)
国語と国文学 635号(昭和52年1月号 54巻1号) (後鳥羽院御口伝について/人麻呂石見相聞歌の形成/巨勢識人考 嵯峨朝文壇の詩人/「ひも鏡」と「三集類韻」の関係について)
国語と国文学 599号(昭和49年1月号 51巻1号) (幕末期の武士のことば/「浦風にまがふ琴の声」物語考/伝承部と著述部 延慶本平家物語成立過程考/茂吉と家持/文学者独歩の成立 シンセリティー論・2)
国語と国文学 564号(昭和46年2月号 48巻2号) (近松の「川中島」と三国志/宇治「中の宮」試論/新古今集の命名・下/早歌「海辺」における海の表現 異説・両曲による新生/小枝繁の読本一二)
国語と国文学 559号(昭和45年9月号 47巻9号) (「行人」の主題 とくに「二郎説話」の意味するもの/播磨国風土記説話の成りたち/古今集の恋歌における比喩的表現について/「姨捨」での救抜 粗描・堀辰雄の世界)
国語と国文学 549号(昭和44年11月号 46巻11号) (人麻呂歌集略体表記の位相 「矣」の借訓用法を手がかりとして/本朝文粋の原形について/平曲と文学 「那須与一」をめぐって/いわゆる可能動詞の成立について)
国語と国文学 540号(昭和44年2月号 46巻2号) (二葉亭四迷「浮雲」の構想/万葉集「牡牛の三宅」 枕詞の生成基盤/源氏物語の方法 回想の話型/「輔仁会雑誌」のころ 武者小路実篤おぼえがき)
国語と国文学 533号(昭和43年7月号 45巻7号) (余意と余情/源氏物語の構想 若菜巻から横笛巻まで/「聟入自然居士」考/堀辰雄における日本古典接近の問題 小久保・高田両氏の御論にふれて)
国語と国文学 526号(昭和42年12月号 44巻12号) (柿本人麿の旅の歌八首について/後撰和歌集撰集考 撰者の詠歌逸脱について/穂積以貫「経学要字箋」と近松浄瑠璃における義理・人情/気分劇の位相)
国語と国文学 498号(昭和40年9月号 42巻7号) (文学史上の貞観期について/「小説総論」材源考 二葉亭とベリンスキー/大君の周辺 源氏物語女房論/狂言「若菜」の小歌をめぐって)
国語と国文学 950号(平成15年1月号 80巻1号) (古記録の文章における表記とその言語/「蜻蛉日記」中巻の表現と発想 中巻末の諦観に至るまで/「沙石集」の「発心集」受容/近松浄瑠璃における趣向としての歌謡・芸能)
国語と国文学 937号(平成13年12月号 78巻12号) (平家物語の「さぶらふ」/源氏物語「宿木巻」論/宗分「源氏抄」(仮称)成立までの事情 毛利元就との関係を軸として/芥川龍之介文学における「さまよう」身体)
国語と国文学 935号(平成13年10月号 78巻10号) (内発論の前景 「穎才新誌」前半/建暦二年の後鳥羽院/蕪村の類想句 月並句会の句を通して/後期咄本に見られる「ま」「は」「ば」行表記について)
国語と国文学 892号(平成10年4月号 75巻4号) (「イエス」のメディオロジー メディエーターとしての遠藤周作/「初音」巻の方法/「堀河百首」と屏風歌・初期定数歌/翻訳の方法 坪内逍遥「甸国皇子班烈多物語」論)
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