文字サイズ

  • 小
  • 中
  • 大

古書を探す

「岡嶋 二人」の検索結果
107件

ジャズ批評 (5)(66)

古書ドリス
 東京都台東区根岸
500
ジャズ批評社 編、ジャズ批評社、1989、冊、21cm、1
マーカー線引きがあります。●表紙に薄い汚れがあります。ふちや角に少々傷みがあります。その他、特に問題はありません。古本として経年並の状態です。★ご注文確認後、基本的に即日~2営業日以内に発送手続きいたします。定休日は水曜日です。
下記の3種の発送方法から荷姿と価格から最適な方法で発送いたします。配送方法の指定はご希望に添えない場合がありますので予めご了承ください。 【ネコポス 送料:300円】 荷姿の厚さ3cm以内。ポスト投函となります。 【レターパックライト 送料430円】 荷姿の厚さ3cm以内。ポスト投函となります。A4サイズくらいの本が対象。 【ゆうパック/レターパックプラス 送料:600円】 2冊以上の注文/価格が1万円を超える本/梱包時の厚さが3cmを超える本。
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送不可 適格請求

ジャズ批評 (5)(66)

500
ジャズ批評社 編 、ジャズ批評社 、1989 、冊 、21cm 、1
マーカー線引きがあります。●表紙に薄い汚れがあります。ふちや角に少々傷みがあります。その他、特に問題はありません。古本として経年並の状態です。★ご注文確認後、基本的に即日~2営業日以内に発送手続きいたします。定休日は水曜日です。

史料纂集古記録編 第212回配本 花月日記2

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
18,700
岡嶌偉久子・山根陸宏校訂、八木書店、令3、1冊
江戸幕府老中、松平定信(1758~1829)の晩年の日記。白河藩主致仕の日をもって起筆、以後逝去の前年までの日記

【内容説明】
若くして徳川幕府老中首座・将軍補佐となり、「寛政の改革」を断行した松平定信(1758ー1829)。その定信が白河藩主致仕の日(文化9年4月6日 55歳)を以て起筆、以後、逝去前年の文政11年末まで書き続けた17年間の日次記が『花月日記』である。
 退隠後は、住居を江戸築地の藩邸下屋敷「浴恩園」に移し、自ら「楽翁」また「花月翁」と称した。優雅な擬古文でつづられた当『花月日記』の記述の多くは、2万坪の大庭園「浴恩園」での、四季の花々を愛で、月を賞し、心知れる友と語らう、風流清雅な日々の記といってよい。
 日記中によく登場する人々は子息や娘たち、近親、またごく親しい友人たちである。まず息定永とその正室綱子、次郎である定栄(真田家養嗣子、後の真田幸貫)、また、各大名の正室となっていく娘たちとその夫、定信の後室隼、さらに姉・妹・実母…。ごく近しい友人として折にふれて記されているのは「月の君」こと堀田正敦、「林の君」こと林述斎である。この二人との「底意なき交じらい」「心隔てぬ友垣」の様には何よりも美しいものがある。時々には内藤信敦・松平輝延・牧野忠精・酒井忠進・松浦静山…、また「寛政の改革」以降も定信の政治基調を維持したいわゆる「寛政の遺老」松平信明等。
 幕政を離れ、さらには藩主も退任して後の定信ではあるが、助言・教導を求めて来訪・対面を願う者は絶えなかった。定信はそのほとんどを謝絶、または1年延ばしなどとはするものの、それでも、日記中には多彩な人物の名が見える。様々な大名家当主、世子、藩の問題を抱えた家老達。また、当代の文化人、北村季文・市川米庵・屋代弘賢等との交流、時に杉田玄白・頼山陽・村田春海・塙保己一等の名もあがる。

【目次】
【所収】文化11年(1814)正月~文化12年(1815)12月

#八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
18,700
岡嶌偉久子・山根陸宏校訂 、八木書店 、令3 、1冊
江戸幕府老中、松平定信(1758~1829)の晩年の日記。白河藩主致仕の日をもって起筆、以後逝去の前年までの日記 【内容説明】 若くして徳川幕府老中首座・将軍補佐となり、「寛政の改革」を断行した松平定信(1758ー1829)。その定信が白河藩主致仕の日(文化9年4月6日 55歳)を以て起筆、以後、逝去前年の文政11年末まで書き続けた17年間の日次記が『花月日記』である。  退隠後は、住居を江戸築地の藩邸下屋敷「浴恩園」に移し、自ら「楽翁」また「花月翁」と称した。優雅な擬古文でつづられた当『花月日記』の記述の多くは、2万坪の大庭園「浴恩園」での、四季の花々を愛で、月を賞し、心知れる友と語らう、風流清雅な日々の記といってよい。  日記中によく登場する人々は子息や娘たち、近親、またごく親しい友人たちである。まず息定永とその正室綱子、次郎である定栄(真田家養嗣子、後の真田幸貫)、また、各大名の正室となっていく娘たちとその夫、定信の後室隼、さらに姉・妹・実母…。ごく近しい友人として折にふれて記されているのは「月の君」こと堀田正敦、「林の君」こと林述斎である。この二人との「底意なき交じらい」「心隔てぬ友垣」の様には何よりも美しいものがある。時々には内藤信敦・松平輝延・牧野忠精・酒井忠進・松浦静山…、また「寛政の改革」以降も定信の政治基調を維持したいわゆる「寛政の遺老」松平信明等。  幕政を離れ、さらには藩主も退任して後の定信ではあるが、助言・教導を求めて来訪・対面を願う者は絶えなかった。定信はそのほとんどを謝絶、または1年延ばしなどとはするものの、それでも、日記中には多彩な人物の名が見える。様々な大名家当主、世子、藩の問題を抱えた家老達。また、当代の文化人、北村季文・市川米庵・屋代弘賢等との交流、時に杉田玄白・頼山陽・村田春海・塙保己一等の名もあがる。 【目次】 【所収】文化11年(1814)正月~文化12年(1815)12月 #八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料

史料纂集古記録編 第209回配本 花月日記1

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
17,600
岡嶌偉久子・山根陸宏校訂、八木書店、令2、1冊
江戸幕府老中、松平定信(1758~1829)の晩年の日記。白河藩主致仕の日をもって起筆、以後逝去の前年までの日記

【内容説明】
若くして徳川幕府老中首座・将軍補佐となり、「寛政の改革」を断行した松平定信(1758ー1829)。その定信が白河藩主致仕の日(文化9年4月6日 55歳)を以て起筆、以後、逝去前年の文政11年末まで書き続けた17年間の日次記が『花月日記』である。
 退隠後は、住居を江戸築地の藩邸下屋敷「浴恩園」に移し、自ら「楽翁」また「花月翁」と称した。優雅な擬古文でつづられた当『花月日記』の記述の多くは、2万坪の大庭園「浴恩園」での、四季の花々を愛で、月を賞し、心知れる友と語らう、風流清雅な日々の記といってよい。
 日記中によく登場する人々は子息や娘たち、近親、またごく親しい友人たちである。まず息定永とその正室綱子、次郎である定栄(真田家養嗣子、後の真田幸貫)、また、各大名の正室となっていく娘たちとその夫、定信の後室隼、さらに姉・妹・実母…。ごく近しい友人として折にふれて記されているのは「月の君」こと堀田正敦、「林の君」こと林述斎である。この二人との「底意なき交じらい」「心隔てぬ友垣」の様には何よりも美しいものがある。時々には内藤信敦・松平輝延・牧野忠精・酒井忠進・松浦静山…、また「寛政の改革」以降も定信の政治基調を維持したいわゆる「寛政の遺老」松平信明等。
 幕政を離れ、さらには藩主も退任して後の定信ではあるが、助言・教導を求めて来訪・対面を願う者は絶えなかった。定信はそのほとんどを謝絶、または1年延ばしなどとはするものの、それでも、日記中には多彩な人物の名が見える。様々な大名家当主、世子、藩の問題を抱えた家老達。また、当代の文化人、北村季文・市川米庵・屋代弘賢等との交流、時に杉田玄白・頼山陽・村田春海・塙保己一等の名もあがる。

【目次】
【所収】文化9年(1812)4月~文化10年(1813)12月

#八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
17,600
岡嶌偉久子・山根陸宏校訂 、八木書店 、令2 、1冊
江戸幕府老中、松平定信(1758~1829)の晩年の日記。白河藩主致仕の日をもって起筆、以後逝去の前年までの日記 【内容説明】 若くして徳川幕府老中首座・将軍補佐となり、「寛政の改革」を断行した松平定信(1758ー1829)。その定信が白河藩主致仕の日(文化9年4月6日 55歳)を以て起筆、以後、逝去前年の文政11年末まで書き続けた17年間の日次記が『花月日記』である。  退隠後は、住居を江戸築地の藩邸下屋敷「浴恩園」に移し、自ら「楽翁」また「花月翁」と称した。優雅な擬古文でつづられた当『花月日記』の記述の多くは、2万坪の大庭園「浴恩園」での、四季の花々を愛で、月を賞し、心知れる友と語らう、風流清雅な日々の記といってよい。  日記中によく登場する人々は子息や娘たち、近親、またごく親しい友人たちである。まず息定永とその正室綱子、次郎である定栄(真田家養嗣子、後の真田幸貫)、また、各大名の正室となっていく娘たちとその夫、定信の後室隼、さらに姉・妹・実母…。ごく近しい友人として折にふれて記されているのは「月の君」こと堀田正敦、「林の君」こと林述斎である。この二人との「底意なき交じらい」「心隔てぬ友垣」の様には何よりも美しいものがある。時々には内藤信敦・松平輝延・牧野忠精・酒井忠進・松浦静山…、また「寛政の改革」以降も定信の政治基調を維持したいわゆる「寛政の遺老」松平信明等。  幕政を離れ、さらには藩主も退任して後の定信ではあるが、助言・教導を求めて来訪・対面を願う者は絶えなかった。定信はそのほとんどを謝絶、または1年延ばしなどとはするものの、それでも、日記中には多彩な人物の名が見える。様々な大名家当主、世子、藩の問題を抱えた家老達。また、当代の文化人、北村季文・市川米庵・屋代弘賢等との交流、時に杉田玄白・頼山陽・村田春海・塙保己一等の名もあがる。 【目次】 【所収】文化9年(1812)4月~文化10年(1813)12月 #八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料

史料纂集古記録編 第214回配本 花月日記3

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
17,600
岡嶌偉久子・山根陸宏校訂、八木書店、令4、1冊
江戸幕府老中、松平定信(1758~1829)の晩年の日記。白河藩主致仕の日をもって起筆、以後逝去の前年までの日記

【内容説明】
若くして徳川幕府老中首座・将軍補佐となり、「寛政の改革」を断行した松平定信(1758ー1829)。その定信が白河藩主致仕の日(文化9年4月6日 55歳)を以て起筆、以後、逝去前年の文政11年末まで書き続けた17年間の日次記が『花月日記』である。
 退隠後は、住居を江戸築地の藩邸下屋敷「浴恩園」に移し、自ら「楽翁」また「花月翁」と称した。優雅な擬古文でつづられた当『花月日記』の記述の多くは、2万坪の大庭園「浴恩園」での、四季の花々を愛で、月を賞し、心知れる友と語らう、風流清雅な日々の記といってよい。
 日記中によく登場する人々は子息や娘たち、近親、またごく親しい友人たちである。まず息定永とその正室綱子、次郎である定栄(真田家養嗣子、後の真田幸貫)、また、各大名の正室となっていく娘たちとその夫、定信の後室隼、さらに姉・妹・実母…。ごく近しい友人として折にふれて記されているのは「月の君」こと堀田正敦、「林の君」こと林述斎である。この二人との「底意なき交じらい」「心隔てぬ友垣」の様には何よりも美しいものがある。時々には内藤信敦・松平輝延・牧野忠精・酒井忠進・松浦静山…、また「寛政の改革」以降も定信の政治基調を維持したいわゆる「寛政の遺老」松平信明等。
 幕政を離れ、さらには藩主も退任して後の定信ではあるが、助言・教導を求めて来訪・対面を願う者は絶えなかった。定信はそのほとんどを謝絶、または1年延ばしなどとはするものの、それでも、日記中には多彩な人物の名が見える。様々な大名家当主、世子、藩の問題を抱えた家老達。また、当代の文化人、北村季文・市川米庵・屋代弘賢等との交流、時に杉田玄白・頼山陽・村田春海・塙保己一等の名もあがる。

【所収】文化13年(1816)正月~文化14年(1817)12月

#八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
17,600
岡嶌偉久子・山根陸宏校訂 、八木書店 、令4 、1冊
江戸幕府老中、松平定信(1758~1829)の晩年の日記。白河藩主致仕の日をもって起筆、以後逝去の前年までの日記 【内容説明】 若くして徳川幕府老中首座・将軍補佐となり、「寛政の改革」を断行した松平定信(1758ー1829)。その定信が白河藩主致仕の日(文化9年4月6日 55歳)を以て起筆、以後、逝去前年の文政11年末まで書き続けた17年間の日次記が『花月日記』である。  退隠後は、住居を江戸築地の藩邸下屋敷「浴恩園」に移し、自ら「楽翁」また「花月翁」と称した。優雅な擬古文でつづられた当『花月日記』の記述の多くは、2万坪の大庭園「浴恩園」での、四季の花々を愛で、月を賞し、心知れる友と語らう、風流清雅な日々の記といってよい。  日記中によく登場する人々は子息や娘たち、近親、またごく親しい友人たちである。まず息定永とその正室綱子、次郎である定栄(真田家養嗣子、後の真田幸貫)、また、各大名の正室となっていく娘たちとその夫、定信の後室隼、さらに姉・妹・実母…。ごく近しい友人として折にふれて記されているのは「月の君」こと堀田正敦、「林の君」こと林述斎である。この二人との「底意なき交じらい」「心隔てぬ友垣」の様には何よりも美しいものがある。時々には内藤信敦・松平輝延・牧野忠精・酒井忠進・松浦静山…、また「寛政の改革」以降も定信の政治基調を維持したいわゆる「寛政の遺老」松平信明等。  幕政を離れ、さらには藩主も退任して後の定信ではあるが、助言・教導を求めて来訪・対面を願う者は絶えなかった。定信はそのほとんどを謝絶、または1年延ばしなどとはするものの、それでも、日記中には多彩な人物の名が見える。様々な大名家当主、世子、藩の問題を抱えた家老達。また、当代の文化人、北村季文・市川米庵・屋代弘賢等との交流、時に杉田玄白・頼山陽・村田春海・塙保己一等の名もあがる。 【所収】文化13年(1816)正月~文化14年(1817)12月 #八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料

藝術新潮 昭和31年11月号 第7巻 第11号

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
1,100
編 : 佐藤義夫 ; 対談 : 亀井勝一郎 + 岡本太郎、新潮社、1956、280p、A5判、1冊
藝術新潮欄
世界の彫刻① / アンドレ・マルロオ ; 小松清
近代絵画⑩ / 小林秀雄
古都随想⑦柱の美学③ / 上野直昭
林武論 / 田近憲三
(対談)芸術の秘密/ 林武 + 伊藤整
マリノ・マリーニの彫刻と絵 / 今泉篤男
現代のすまい⑱カラー寫眞 菊田一夫邸 / 福永滿八 ; 他
ヨーロッパの表情 アート寫眞版 / 渡邊義雄
国焼茶陶展と魯山人 / 青山二郎
私の演劇コレクション / 武智鉄二
ウォーナァのための弁護 中国からの抗議に対して / 寿岳文章
北京の雪舟展 / 北川桃雄
ソ連美術のアカデミズム / 井上長三郎
一つの精神総和 光太郎・智惠子展を観て / 北畠八穂
京都・十二の問題 寫眞特集
・観光税騒動
・観光社寺の内幕
・復元是か非か
・伝統に生きる人々
・京都を支えるもの
・知られざる京都
・炎上した叡山
・鳳凰堂本家争い
・お抱え芸術家
・京都画壇
・花咲ける芸能界
・古都いずこへ
・古都のくらし
女優作りの名人 溝口演出の秘密 / 依田義賢
古代落書論 / 久野健
アプレ監督への風当り / 市川崑
美術展の眼
イタリア・オペラ / 河上徹太郎
パリ物語⑪六人組の運動 / 河盛好蔵
演劇は何処にある②演出について / 尾崎宏次
音と言葉⑪作品解釈の問題 / フルトヴェングラー
<原色版>
・木村伊兵衛カラー集
・林武
・現代のすまい
GUIDE
ぴ・い・ぷ・る(藝術家通信)
ピアティゴルスキーを聴く / 今日出海
(対談)伝統論争 / 亀井勝一郎 + 岡本太郎
抽象か具象か / 関口俊吾
男性舞踊手の悲哀 / 関直人
展覧会プロデューサーの弁 / 児島徹郎
(座談会)交響楽団員の生活と意見 / 森正 + 吉田雅夫 + 夏目純一 + 岩淵龍太郞 + 吉田秀和
<オフセット>
・世界の彫刻
・マリノ・マリーニ「馬と人」
・茶陶
<藝術界> オポーリン、イタリア・オペラ、中國の雪舟展、藝術祭開く、小川亜矢子
<今月の展覽會より> 甍 / 岡島慶松
<グッド・デザイン> プラスチックの茶筒/勝見勝
<映画>
・「過去をもつ愛情」
・「猫と庄造と二人の女」
・「攻撃」
<演劇>
・「アンネの日記」
・「肥前風土記」
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
1,100
編 : 佐藤義夫 ; 対談 : 亀井勝一郎 + 岡本太郎 、新潮社 、1956 、280p 、A5判 、1冊
藝術新潮欄 世界の彫刻① / アンドレ・マルロオ ; 小松清 近代絵画⑩ / 小林秀雄 古都随想⑦柱の美学③ / 上野直昭 林武論 / 田近憲三 (対談)芸術の秘密/ 林武 + 伊藤整 マリノ・マリーニの彫刻と絵 / 今泉篤男 現代のすまい⑱カラー寫眞 菊田一夫邸 / 福永滿八 ; 他 ヨーロッパの表情 アート寫眞版 / 渡邊義雄 国焼茶陶展と魯山人 / 青山二郎 私の演劇コレクション / 武智鉄二 ウォーナァのための弁護 中国からの抗議に対して / 寿岳文章 北京の雪舟展 / 北川桃雄 ソ連美術のアカデミズム / 井上長三郎 一つの精神総和 光太郎・智惠子展を観て / 北畠八穂 京都・十二の問題 寫眞特集 ・観光税騒動 ・観光社寺の内幕 ・復元是か非か ・伝統に生きる人々 ・京都を支えるもの ・知られざる京都 ・炎上した叡山 ・鳳凰堂本家争い ・お抱え芸術家 ・京都画壇 ・花咲ける芸能界 ・古都いずこへ ・古都のくらし 女優作りの名人 溝口演出の秘密 / 依田義賢 古代落書論 / 久野健 アプレ監督への風当り / 市川崑 美術展の眼 イタリア・オペラ / 河上徹太郎 パリ物語⑪六人組の運動 / 河盛好蔵 演劇は何処にある②演出について / 尾崎宏次 音と言葉⑪作品解釈の問題 / フルトヴェングラー <原色版> ・木村伊兵衛カラー集 ・林武 ・現代のすまい GUIDE ぴ・い・ぷ・る(藝術家通信) ピアティゴルスキーを聴く / 今日出海 (対談)伝統論争 / 亀井勝一郎 + 岡本太郎 抽象か具象か / 関口俊吾 男性舞踊手の悲哀 / 関直人 展覧会プロデューサーの弁 / 児島徹郎 (座談会)交響楽団員の生活と意見 / 森正 + 吉田雅夫 + 夏目純一 + 岩淵龍太郞 + 吉田秀和 <オフセット> ・世界の彫刻 ・マリノ・マリーニ「馬と人」 ・茶陶 <藝術界> オポーリン、イタリア・オペラ、中國の雪舟展、藝術祭開く、小川亜矢子 <今月の展覽會より> 甍 / 岡島慶松 <グッド・デザイン> プラスチックの茶筒/勝見勝 <映画> ・「過去をもつ愛情」 ・「猫と庄造と二人の女」 ・「攻撃」 <演劇> ・「アンネの日記」 ・「肥前風土記」

東京人 7巻8号=59号 1992年8月 <特集 : バスで東京を遊ぶ 意外な風景発見の旅>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
1,100
編集人 : 粕谷一希 ; 編集委員 : 芦原義信・高階秀爾・芳賀徹・粕谷一希 ; 編 : 都市出版「・・・
バスの憩い / 沼田元氣
ああ 懐かしのバス 写真帖
バスの運転手さんインタビュー
・マニア泣かせの秘密のバス基地訪問記 / 泉麻人
・モダン都市東京をバスが行く / 海野弘
・バス旅行の車中で聴くBGMカセットの作り方 / 北里喜之介
随筆紀行 バスでへめぐる東京の旅
・上野から亀戸、今井へのバス / 田中小実昌
・練馬から中野に行く バス利用散歩術 / 林丈二
・ バスに乗って居酒屋へ / 太田和彦
ひとつのルートでこんなに楽しい おすすめ路線ガイド・マップ / 早川光
バスのあれこれコラム集
・各社サービス比較・乗客ウォッチング / 木部与巴仁
・バス停物語・深夜バス事情ほか / 岡島良一
・車内広告・都内最長バス路線の旅ほか / 山田真理
小説 サロン・バス / 阿刀田高 ; 峰岸達
代官山・同潤会アパート / 鬼海弘雄
江戸・東京を造った人々㊸銀座をつくった三人の金太郎 / 班目文雄
今 なぜ薪能なのか / 増田正造
大道商売繁昌記 路上の名口上、語りの芸人列伝 / 中田潤 ; 柴田七三三
荷風と東京「断腸亭日乗」私註⑧ / 川本三郎 ; 森英二郎
東京(新)人類学⑧髪の長い男の子 / 裵昭
私の東京切絵図⑧赤坂一ツ木界隈 承前 / 諸井薫 ; 藪野健
四谷アスファルト日記⑧四谷のお岩さん / 大竹昭子
わが町讃歌⑳山藤章二と高輪 / 加藤孝
新選:東京名所案内(51)街のなかの憩いの緑20選 / 半田真理子 ; 岡村直樹 ; 小形又男
東京人インタビュー㊳宮崎駿 かっこ悪く生きるのが、21世紀の展望です / 松村映三
新景観誕生㊴ニューピア竹芝 / 高梨豊
いつか見た町⑧世田谷区 / 加藤嶺夫 ; 和田誠
同行二人・東京を歩く⑱上野から麻布まで 古今亭志ん生『黄金餠』追跡 / 小沢信男
4時のオヤツ⑮カレーパン / 杉浦日向子 ; 鈴木雅也
東京人写真館⑳庭園 / 柴田敏雄 ; 加藤典洋
点心(48)大相撲と国際化は関係ない / 岡崎満義
東京語録
表紙の言など
編集後記
[ほか]
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
1,100
編集人 : 粕谷一希 ; 編集委員 : 芦原義信・高階秀爾・芳賀徹・粕谷一希 ; 編 : 都市出版「東京人」編集室 、都市 、1992 、166p 、B5判 、1冊
バスの憩い / 沼田元氣 ああ 懐かしのバス 写真帖 バスの運転手さんインタビュー ・マニア泣かせの秘密のバス基地訪問記 / 泉麻人 ・モダン都市東京をバスが行く / 海野弘 ・バス旅行の車中で聴くBGMカセットの作り方 / 北里喜之介 随筆紀行 バスでへめぐる東京の旅 ・上野から亀戸、今井へのバス / 田中小実昌 ・練馬から中野に行く バス利用散歩術 / 林丈二 ・ バスに乗って居酒屋へ / 太田和彦 ひとつのルートでこんなに楽しい おすすめ路線ガイド・マップ / 早川光 バスのあれこれコラム集 ・各社サービス比較・乗客ウォッチング / 木部与巴仁 ・バス停物語・深夜バス事情ほか / 岡島良一 ・車内広告・都内最長バス路線の旅ほか / 山田真理 小説 サロン・バス / 阿刀田高 ; 峰岸達 代官山・同潤会アパート / 鬼海弘雄 江戸・東京を造った人々㊸銀座をつくった三人の金太郎 / 班目文雄 今 なぜ薪能なのか / 増田正造 大道商売繁昌記 路上の名口上、語りの芸人列伝 / 中田潤 ; 柴田七三三 荷風と東京「断腸亭日乗」私註⑧ / 川本三郎 ; 森英二郎 東京(新)人類学⑧髪の長い男の子 / 裵昭 私の東京切絵図⑧赤坂一ツ木界隈 承前 / 諸井薫 ; 藪野健 四谷アスファルト日記⑧四谷のお岩さん / 大竹昭子 わが町讃歌⑳山藤章二と高輪 / 加藤孝 新選:東京名所案内(51)街のなかの憩いの緑20選 / 半田真理子 ; 岡村直樹 ; 小形又男 東京人インタビュー㊳宮崎駿 かっこ悪く生きるのが、21世紀の展望です / 松村映三 新景観誕生㊴ニューピア竹芝 / 高梨豊 いつか見た町⑧世田谷区 / 加藤嶺夫 ; 和田誠 同行二人・東京を歩く⑱上野から麻布まで 古今亭志ん生『黄金餠』追跡 / 小沢信男 4時のオヤツ⑮カレーパン / 杉浦日向子 ; 鈴木雅也 東京人写真館⑳庭園 / 柴田敏雄 ; 加藤典洋 点心(48)大相撲と国際化は関係ない / 岡崎満義 東京語録 表紙の言など 編集後記 [ほか]

週刊ポスト 1986.8/15 創刊記念特大号 仰天激写! 愛染恭子 電通対博報堂 18(33)(864)

ほんやら堂
 香川県高松市新田町甲
800
小学館 [編]、小学館、冊、26cm
初版 表紙-菊池桃子 ※経年劣化によるしみや傷みあり 送料185円
ご購入者様へ     規格内の商品は、日本郵便のクリックポスト便185円でお送りします。規格= 長辺34㎝以内×短辺25㎝以内 厚さ3㎝以内 重さ1㎏以内。  規格を超える商品は、ゆうパック(レターパックプラス600円、レターパックライト430円を含む)などでお届けします。  なお複数の発送方法が利用可能な商品は、ご購入者様のお申し出がない限り、最安の配送方法をご案内いたします。  
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可
800
小学館 [編] 、小学館 、冊 、26cm
初版 表紙-菊池桃子 ※経年劣化によるしみや傷みあり 送料185円

<<前へ 1 2 3

お探しの古書は見つかりましたか?

在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。
お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。
書誌(カタログ)から探す

2·26事件90年 - 歴史、事件の記憶

繆斌工作
繆斌工作
¥5,500

ポケモン30年 - ゲーム、ポップカルチャー